prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

コロナあるある詐欺 撃退マニュアル②

【ウイルスは感染しない】 新型コ口ナ発症の原因は新しい生活様式だと判明ww | 泣いて生まれてきたけれど風邪は うつらない | 泣いて生まれてきたけれどツイッターなどで工作員的なコロナ🧠に絡まれた時にお使いください。
以前書いた①を下敷きにしつつ、よりシンプルにまとめてみました。


2022/7/23 補足
ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない
「そんなことも知らないのか!」とよく言われますがこれウソです。
ウイルスの検出できない検体🗣️を🐵の細胞に混ぜるための方便なのです。
実際には増殖など確認されておらず、🐵の細胞が変質したのを見てウイルス増殖のせいだとしているだけのものです。


同様に
細菌とウイルスの違いを説明してみろ!
と話をそらすためによく言われます。
大きさや構造、性質の違いなど、真面目に調べて答える必要はありません。
細菌とウイルスの本当の違い、それは
細菌は発見されているが、ウイルスは(何ひとつ)発見されていない
ということです。つられないようにしましょう。


なので上の
ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない
もウソになるのです。


2022/6/5 補足
こういった開示請求の文書自体を偽造呼ばわりしてくる

こういう海外の情報公開請求の文書リンクもつけてを出せば黙るだろうと思いきや、これをフェイクだ、本物だと証明しろと言う人がいます。
しかしそんなことを言う人はウイルスについて無知なのです。


ちょっと気の利いたコロナ🧠だと、この文書の請求内容
「🐵など使わず患者の検体から直接純粋化されたウイルス」というのを見て
「そんな条件のものがあるわけないだろ!ウイルス学ではそんなことは絶対にしない!」
と言ってきます。


そうではなく、「この文書は偽造だ」と反論するのは
「この条件に合う記録がある」と言っていることになります。
(つまりウイルス学の常識を知らぬ間にひっくり返しているのです)
要するに墓穴を掘っているのです。


対処:「じゃこの条件に合う記録はあるんですね。それはどこですか?」


手口1. 感染研「分離に成功」HPを出してくる
対処:この画像を送り返します👇

付けるコメント:
感染研が行ったのは分離ではなく培養です。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


工作員でなく素でこの感染研HPを今頃得意げに?出してくる人がいるのですが、こういうものが証拠になるのであれば最初から「コロナは存在しない疑惑」など(しかも世界中で)起きていないことに気付かないのでしょうか?


その他感染研HPの詳細についてはこちら


手口2.感染研の「コロナ分離論文」を出してくる
ツイッターではこう表示されます👇

Enhanced isolation of SARS-CoV-2 by TMPRSS2-expressing cells
これは地方自治体はもちろん、厚労省もその存在に一度も触れたことのない論文です。当の感染研さえ開示請求に対しては「行政文書なし」として出さず、電話やメールでの問い合わせにのみ個人的に伝えているような論文です。あまり広く世間に見てほしくないのでしょう。


対処:これを送り返します👇

Vero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)を使っていますからね。


実際の論文。こちらでもよいです👇

付けるコメント:
ここでいう isolation(分離)とは本来の分離とは無関係な「培養」のことです。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


日本での「存在証明がない」問題、地方自治体は「根拠もないのにコロナ行政をやっている」ことが明らかになりました。そして地方自治体に指示を出している厚労省も「根拠となるものはない」と回答、たまに「国立感染症研究所のHP」と答えます。国立感染症研究所HPには論文、データへのリンクがない、データは実質取り下げられている、などの問題点があったわけですが、最終的にはここに行き当たります「実は分離をしていない」むしろこの一点に絞られると言っていいでしょう。分離をしていなければデータも写真もウソです。そしてこれは世界中のコロナ論文に当てはまることなのです。


この論文に関するまとめはこちら


手口3a.
NEJM(ニューイングランドジャーナルオブメディシン)
の中国論文を出してくる

(この時も相手には「どうせ英語の論文なんて読めないだろう」という態度がありありと出ています。出した本人もちゃんと読んではいません)


対処:この画像を送り返します👇 

https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/NaZhu_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いた中国研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化をしていないと三度述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


このメールがあるドイツ人ジャーナリストのサイトです👇これも一緒に送ります

https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/


質問3の回答に
The figure 3A is an image of sedimented virus particles, not purified ones.
画像3Aは沈降したウイルス粒子の画像であって、純粋化(単離)されたものではありません

とあります。


これが画像3Aです。論文中では「新型コロナウイルスの画像」とされていますが👇

早い話この写真はウソなのです。これが「科学論文」の現実なのです。


この件は崎谷先生の「ウイルスは存在しない」でも取り上げられています👇


この論文中のIsolation of Virus(ウイルス分離)の項目には

cell cultures(細胞培養)、cytopathic effects(細胞変性効果)などの言葉があり、やはり分離と称した細胞培養です。
この論文に関するまとめはこちら


手口3b.
オーストラリアのコロナ分離論文を出してくる
こんなものまで見つけてくるアカウントは素人ではないと思っていたのですが、どうも某「ファクトチェックブログ」に掲載のもののようです

これも対処は同じです。この画像を送ります👇


https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/SharonRLewin_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いたオーストラリア研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化はしていないと述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


メール掲載元、ドイツ人ジャーナリストのサイト👇
https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/


これを送ってもいいと思います👇

当のオーストラリアから「分離記録は世界中にない」回答が出ているのです。


手口3c.
コロナ分離やゲノム解析の情報が並んだ検索画面を送って来る

このページ、検索ワードが SARS cov2 JAPAN complete なんですよね。
これを出してきた人、素人ではなく業界関係者と見ました。アイコンはアニメなんですが。

というか、こんなにゲノムだらけなのに実物はどこにもないというウイルスなのですw


対処:この画像を送ります👇

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り(後編)
より。ビデオ9:30~です。付けるコメント:
これらの分離(isolate)は細胞培養のことですし、そこから得られたゲノムは無意味です。


これが「分離」と言う名の細胞培養をし、そこからゲノムをひねり出すまでの過程👇


手口3d.
「存在証明」がズラリと並んだ画面を送って来る

対処コメント:
全部実際の分離ではなく細胞培養です。証明になっていません(簡単ですね)
※中には動物などへの「感染実験」をした論文もあります。でもそれはいきなり「ウイルス」を感染させるところから始まっていて、その「ウイルス」をどうやって入手したかが省かれています。ちゃんと分離したものなのか。もちろんそんな記録がないから問題になっているわけで、感染実験論文は証拠にはなりません。



手口4.「コロナの存在証明(科学論文)は行政文書ではない」
と言ってくる



【特選】すでにある論破ツイートを送ります👇
学術論文も、行政機関が取得すれば、行政文書になりますよ。
総務省と厚労省のHPのスクショ貼っておきますね


感染研の文書に関しては②+③で完璧だと思います👇
「国立感染症研究所からは「論文は行政文書に該当しないため不開示」と回答がくる」
感染研は「行政機関」でなければできない「行政文書不開示決定通知書」を出し、この処分は行政不服審査法や行政事件訴訟法が適用されます
つまり感染研は「行政機関」で、ここが職務上作成した文書は行政文書です


【決定】先ほど、国立感染症研究所へ電話で問い合わせました
「新型コロナウイルスの分離に関する研究」は『職務上行われたもの』である旨の回答を総務係の担当の方から頂きました。 又、その研究の論文も存在します(この内容は録音してあります)
分離に関するエビデンスは行政文書に該当します


④特に【伊賀 治】なる人物 のブログが貼られている場合
先ほど、厚生労働省(健康局結核感染症課)に電話をして問い合わせたところ、以下の回答がありました。
「情報公開法にある開示対象は管轄内の行政文書のみ。学術論文は対象外。」という【伊賀 治】なる人物の主張は正しいとは言えません。


厚労省の管轄のNIID(国立感染症研究所)は、存在証明の学術論文を基に、コロナワクチン情報等を 厚労省とやり取りしている筈
行政に関わるので、科学的論拠があれば、行政文書自体、本来ない筈がないのです。
つまり
文書がないのではなく【科学的論拠そのものがない】のです。
行政文書とは
 (ツイッターすら行政文書!)


「新型コロナの存在証明の論文が学術研究用の資料に当たるので行政文書開示請求をすると不開示になる」
と話をする方がいます。

上記の件ですが、
公文書管理法の適用対象外となる施設(歴史資料等保有施設)に国立感染症研究所や厚生労働省は含まれません。


(歴史的資料は不開示の場合がありますが、科学論文は関係ないということです)


日本国は、文書主義の国家です。
文書主義の原則から、行政政策の意思決定に関わるものなら、行政文書を作成しなければなりません。
なので、新型コロナウイルスに関する科学的根拠、論文等を開示請求をし、不開示というのはおかしなことなのです。


日本は法治国家でありジャッジの際の書類は大事ですよ。銀行で住宅ローンを組むにも、裁判で物的証拠を提示の際にも全て書類が必要です。特に役所はそうです。役所でエビデンスを残せないタスクはありません。その役所の元締めである省が、エビデンス無いし参照文書も無いと言っています。

コロナ行政をやっていながら行政文書がないのはありえないということです


その他対処1:これを送ります👇

付けるコメント:
行政文書はあります。
でもこの国立感染症研究所HPが証明になっていないので問題になっているのです。


※なお、これ👆について偽造だ切り貼りと疑ってくる人がいます。
(コロナを疑えばいいのに)
その場合はこれが元の全体画像👇ですので送ってください。

それに科学と行政が切り離されているのだったら、
「コロナ行政」という言葉は意味を失くしますよね。
そう、行政は何を根拠にコロナ行政をしているのかという話なのです。


対処2:これを送るのも面白いと思います👇
行政は行政でも「科学局」が「ない」と言っています。

しかもこの科学局作成の行政文書がないというのではなく、
請求に合致する論文、記録等が世界中どこにもないと言っています。


そんなことがどこに書いてあるんだ!
とおそらく反論してくるのでこれを送ります。この請求文の続きです👇

同じものをテキストで👇
Please also note that my request is not limited to records that were authored by the government office of science or that pertain to work done by the government office of science. rather, My request includes any record matching the above description, for example (but not limited to) any published peer-reviewed study authored by anyone, anywhere, ever that has been downloaded or printed by the government office of science and relied on as evidence of a disease -causing virus.
私の要求は、政府科学局が作成した記録や政府科学局の作業に関連する記録に限定されないことにも注意してください。むしろ私の要求には、上記の説明に合致するすべての記録が含まれます。例えば(ただし、これに限定されません)これまでに作成された査読済みの研究で、政府科学局がダウンロードまたは印刷し、病気を引き起こすウイルスの証拠として信頼したものなど、誰のもの、どこのものでも構いません。


つまり海外の開示請求ではいわゆる行政文書に限定せず相手が根拠として見たことのあるものなら「誰がどこで書いたものでも構わない」全世界の科学論文が対象になっているのです。
これで出せないということは世界中の資料を探したが見つからなかったということです。正式な論文はネットで公開されています。
逆に言うと「科学論文は行政文書に含まれない。行政はそんなもの保管していない」
などという時代遅れの言いわけが使われるのは日本だけということです。
(今どき「保管」という言葉は紙の文書を想像させますね…)


この行政文書論争、だんだん面倒臭くなってきますよね。
こんなところで立ち止まってる場合ではないので、いっそこう言ってこれを出してもいいと思います👇
「じゃ私がここで開示します。これが国立感染症研究所のコロナ論文です」
https://www.pnas.org/content/117/13/7001

「日本で唯一の論文ですが残念ながら存在証明にはなっていません」
と返します。
つまりこう言っても早いです。
「行政文書でなければ論文はあるのかというとそれもありません」


手口5.ウイルスの写真を出して証拠だと言う
対処:このページをそのまま送れば十分だと思います👇

https://prettyworld.muragon.com/entry/36.html


手口6.「じゃHIVやインフルの存在証明を求めて見ろ。それだってないと言われるから」と言う
対処:もうこっちのものです。これを送ります。
HIV👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/03/FOIA-request-reply-CDC-HIV-purification-March-2021.pdf
付けるコメント:はいありません


インフル👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/04/CDC-FOIA-request-response-influenza-purification.pdf


その他ほぼ全てのウイルス(病原体)にここから対応できると思います👇

各文書のURLに加えて、
ソースとなるクリスティーン・マッシーさんHPのURLも付けるとよいと思います。


手口7.「猫の存在証明だってないだろ!」と言う
対処コメント:
今はウイルスの分離がされたかどうかの話をしています。
猫は関係ありません。
「お前の存在証明だってないだろ?」に対しても同じです。
「存在証明されていない」と言うととこのように低次元な話に持って行かれるので、なるべく「分離されていない」と言うようにしています。

手口8.「存在証明がないからといって存在しないことにはならない」と言う
例:じゃ存在証明があるからといって存在することにもならないんですね?
ここまで言う人はヤケになっているので釣られずにゲームと思って楽しんで対応しましょう。

手口9.「じゃ世界中に山のようにあるコロナの存在証明論文を全部否定してみろ!」
対処コメント:じゃその中で一番すごいのをひとつ出してください。

個人的にもオランダとかチュニジアとかネパールとかの論文を送りつけられることがあって、一体どこからそんなものを見つけてくるんだろうと思っていたのですが、どうもここからのようです👇 ※これに対してはこの連続ツイートを送ると早いです

「コロナは世界中で分離に成功している」と以下のリストがあるので確認します👇

①大橋元教授が認めた
②中国復旦大学
③中国CCDC
④中国武漢ウイルス研究所
⑤韓国
⑥豪
⑦南アフリカ
⑧ネパール
⑨チュニジア
⑩オランダ
⑪感染研
⑫健安研

①大橋元教授ですら分離を認めた
「こういう話がありますよね」という場面を切り取って「認めた」としています。


★   ★   ★

2022/08/30追記

伊賀治氏本人がこのブログを見ていることが判明。2022/08/30のツイートです。

というわけで上の「ファクトチェックブログ」にこう付け加えています。


同動画を続けて視聴すると、その直ぐ後でも「新型コロナウイルスはインフルエンザに比べ非常にゆっくりと増えると私は考えています(2:35辺り)」と明確に述べており、分離も存在も認めた前提の話になっている。


教授は「コロナは非常にゆっくりと拡散したんじゃないかな」

とも言っていて、確かにここではウイルスは存在するものとして語っています。

ただしこれは2020/08/11のビデオです。

(当ブログの管理人(prettyworld)もこの頃はまだ生物兵器説を信じていました)


さて同年9月のビデオ 5:00~

教授がウイルス分離自体は認めていることがわかります。

ただここで興味深いことを言っています。

「ウイルスを分離したとして、コロナだけじゃなく何種類ものウイルスが混じってるでしょ」

ということです。

ケベック州国立公衆衛生研究所のこの解答に通じるものがあります👇

ウイルス学ではこの細胞培養実験👇によって🧫の中の🐒細胞が死ぬ(細胞変性効果/CPE)のは

🗣️+🐒+🐄+💊=🧫

【ウイルスのせい】とされています。

コロナ論文では当然【コロナのせい】とされているわけですが、

「検体🗣️には何種類ものウイルスが含まれていると考えられるので、🐒細胞が死ぬ(CPE)のはコロナ以外のウイルスによるものの可能性もある」

とコロナやウイルスの存在を肯定する側の公的研究機関が正直に認めているのです。


1年後、2021/09/18のこのビデオではこのように(7:40~)

元のサンプルはisolation(分離)という状態
分離とは患者から培養系に移しただけ
純化(純粋化)したわけではない
培養系に移してもごまんといろんなものが混じってる


ウイルス学での分離とは細胞培養のことであり、純粋化ではない

という発言です。

さらっと本質に踏み込んだ発言になりました。


2021/11/22のビデオでは「ウイルスが存在しなくても」

・遺伝子配列の正しさ
・コロナの存在
・コロナの病原性

これらすべてに確認がないと述べ、さらにこのように👇

他にもたくさん教授のビデオはあると思いますが、私の確認しているのはこの辺りです。

やはり教授でも少しずつ考えが変わってきているのがわかります。

新しい情報が入ればそれは当然のことです。


というわけで伊賀氏ツイートの

いやあ、大橋元教授は分離も存在もしっかり認めていますよ。😅

というのは2020年のビデオを見ての感想であるということです。


★   ★   ★ (追記終わり)


②中国(復旦大学)論文

分離はしていません。

ざっくり読んでみた③ネイチャー中国論文


③中国(CCDC)論文
分離ではなく細胞培養です

④中国(武漢ウイルス研究所)論文
この論文の分析👇 分離ではなく細胞培養です。

⑤韓国論文

ドイツ人ジャーナリストの質問に対する論文執筆者の回答👇


Vero細胞を使っているので分離(純粋化)ではなく細胞培養です。

電子顕微鏡写真も実は何かわからないとのこと


⑥オーストラリア論文

ドイツ人ジャーナリストの質問に対する研究チームの主任の回答👇

分離(純粋化)していないと認めています。

電子顕微鏡写真も実は何かわからないとのこと


⑦南アフリカ論文
ウイルス分離にはほとんど触れていません。


⑧ネパール論文
表示されません。


⑨チュニジア論文
検体はたった4人のもの(1人の兵士と1家族)。ウイルス分離には触れていません。


⑩オランダ論文
ゲノム解析と感染拡大の説明が大半でウイルス分離については何も触れていません。


⑪日本(感染研)論文

分離ではなく細胞培養です👇

ざっくり読んでみた①感染研コロナ論文

⑫日本(東京都健康安全研究センター)HP
Vero細胞🐵を使っているので分離ではなく細胞培養です。


翻訳ソフトを使ってもなかなか長い英語の論文の早い見方です。(パソコンの場合)

・全文「メモ帳」にコピペします。

・左上の編集(E)から検索(F)を選択します。(「大文字と小文字を区別する」チェックを外します)

isolation(分離)

isolate(分離)

で検索すると分離について書かれた部分が見つかりやすいです。さらに

vero(Vero細胞)

cell(細胞)

culture(培養)

CPE(細胞変性効果)

などの言葉があればそれは無効な細胞培養であることを表しています。


上の⑦南アフリカ ⑨チュニジア ⑩オランダの論文にはそもそもisolation(分離)というワードさえほぼ見当たりません。そこを避けて書いた論文だということです。

一番大事な分離の説明を省いてゲノム解析などを語っても無効です。


手口10. 「じゃ今世界中で流行ってる病気は何なんだ!人がたくさん死んでるのは何なんだ!」
これは「病気がウイルスによって人から人にうつる」という思い込みから来ています。
対処コメント:今何か流行っているとしたらワクチンの後遺症ではないでしょうか。それ以前には何か流行っていたという実感は私にはありません。仮に何か流行っていたとして原因は存在が確認されていないコロナではないことは確かです。しかも病気の原因はウイルス以外にも考えられます。

「ウイルスで病気がうつる」は仮説に過ぎないのですが、説明は面倒なのでこのブログを送るとよいでしょう。

  *     *     *

コロナは「風邪以下の弱いウイルス」「生物兵器」
などと思っていてはコロナ騒ぎは永遠に終わりません。
そもそも風邪以下の弱い生物兵器とは何なのでしょうかwww
コロナはそもそも存在が確認されてしないことをきちんと伝えていきましょう。

【11/4追加 実践編①】
先日非常によい絡みをしてくださる「コロナあるある」さんがいらしたので、
実例入りで対処を考えてみたいと思います。

Aさんが「コロナは存在しない」と言って本ブログを引用してくださってたところ


このように絡まれました👇 絡みのお手本のような感じで、ある意味有難いです

①はウイルスの謎の定義ですね。

まだ分離されたこともないのにどうしてそんな性質がわかるのでしょうか。

これは培養実験を正当化するために作られた設定だと思っています。

別のところに書きましたが、生きた細胞にしかいないのなら飛沫や手の表面にはいないはずですよね。


②はおなじみ「アフリカミドリザルの腎臓細胞」です。なぜそんなものに限定されるのでしょうか?アフリカミドリザルがいなかったらウイルスは確認できないことになります。他の身近な生き物ではダメなのでしょうか。理由を聞いてみてください。


③患者のサンプルを遠心分離機にかけても何も出てこない。

「だからサンプルはウシ胎児血清と共にアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜて大事に増やさないとウイルスの確認はできない」と彼らは主張するわけですが、そんなひ弱で面倒くさいウイルスであればなおさら飛沫感染や接触感染なんて起こるわけがありません。ましてや世界中に広がることも考えられません。


「特定の細胞」とはアフリカミドリザルの腎臓細胞ですね。

「感染させて増殖させた」というのは細胞培養(混ぜたら細胞が死んだことをウイルス増殖の証拠と考える実験)のことですから、そこに「生きてるコロナウイルス」がいるという根拠はありません。

それを「猿にぶち込んだら、症状が出た」というのは「感染実験をした」と言いたいのでしょうが、何をぶち込んだのかが全く不明なので無効となります。


細胞変性効果は「ウイルスの侵入」などではなく、化学薬品や細胞の栄養不足によるものでしたね。「形態変化」というより細胞がダメージを受けたり死んだりすることです。

これに対してはこの画像を送るとよいでしょう👇


【カナダ・ケベック州国立公衆衛生研究所の開示請求回答】

「当研究所はあなたの言う方法での分離はしておらず、培養しかしていませんが、培養はウイルス存在確認の正しい方法です」と言って培養の手順を説明した最後、突然正直に「方法の限界」ということで

「細胞変性効果の理由は実ははっきりしません」と告白しているのです。


仮に細胞の死が何らかのウイルスの増殖によるものだとしても、それがコロナであるとは限らないのです。


「コロナは分離されてません!」と言ったAさんはこういう風に絡まれました👇


感染研が「分離株」を他の研究機関に配布しているという話で、

ここで多くの人は「えっやっぱり分離されてるのか…?」と思ってしまうわけですが、

研究機関の言う「分離」は全て「細胞培養」という「偽分離」です。

そこを忘れずすばやく「その分離って培養のことですよね?」とツッコみます。


本当の分離はしていないので標本は持っていないのです👇

純粋なウイルスの標本はないのに「分離株」は配られウイルスは培養されている…

いったいどういうことでしょうか?分離株とは? その答えはこれです👇

それが研究用として売られたりして👇

ワクチンの素になっているんでしたね。


ロバート・ヤング博士がこう言うのも無理もありません👇

これがわからないとコロナは終わらせられません。


とにかくコロナあるあるさんたちの言う「分離」と、私たちの言う「分離」は違うものであることを忘れて引きずられることのないようにしてください。
あちらの言う分離は「細胞培養」という偽の分離
私たちの言う分離は「純粋化」という本当の分離です。


【12/18追加 実践編②】
これは例の感染研HP「分離に成功」ページにある中国発表遺伝子データについて述べたもの。
最初のコロナ論文のもので「中国人男性1人から得られたもの」これは合っています。


それに対しこんなリプが👇

3つの違う論文を「1番最初でさえ3箇所」とおかしなまとめ方をし、「1人から得られたものではない」と相手を嘘つき呼ばわりしています。コロナある派の人はよくこういう詭弁を思いつくものだと感心してしまいます。他の「コロナある」ブログでも使われている手です。


合わせて11人、これでも少な過ぎます。
本来は500人ぐらい必要らしいので話になりません。
そう言って送り返してください。


患者人数詳細はあるある詐欺手口③b,c,dをご参照ください。