prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②

この話の続きです。
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?①


コロナだけでなく、他のウイルスも分離・純粋化されていない
つまりこういう👇ウイルスのサンプルは存在しないのです。

言い換えるとこれが【ウイルスの存在証明】です。
「はいここにウイルスがあります」と出せるもの。
(これなしに写真もゲノムもワクチンも本当は作れません)


じゃ「ウイルスを弱毒化/無毒化したものが入っている」と聞かされてた
今までのワクチン(生ワクチン/不活化ワクチン)の中味は一体何なの?
その答えがはっきりしてきました。


前回ステファン・ランカ博士がこう言っていました👇


★   ★   ★
参考:「新型コロナウイルス分離株」が実際に2000ユーロで売られている様子👇

しかしその中身は…
Saeed A. Qureshi博士(元カナダ保健省)
「(その値段で)顧客が本当に買うものは何なのか?綿棒から採取した希釈したヒトの粘液・痰・粘液に、アフリカミドリザル腎臓細胞(Vero細胞)液を含むあらゆる種類の化学物質(30種類以上)を添加したものだ。要するに彼らはそれを偽造し、自信と権威を持ってずっと嘘をついているのだ!」原文

★   ★   ★


市場で2000ユーロで売られているワクチンの原液とは…
分離と称した「細胞培養」の結果できる混合物です👇


【ステファン・ランカ博士 "病原体としてのウイルスに関するすべての主張は誤りである"】より

ちなみに、この混合物サルの死にかけた組織や細胞、牛の胎児血清、毒性のある抗生物質などで構成されており、「生ワクチン」と呼ばれているものと何ら変わらないことに注意が必要である。


【実際のワクチンの原液】

🗣️「患者」から採取した検体(咽頭・鼻腔拭い液、唾液等)
🐵の腎臓細胞
🐄の胎児血清
💊抗生物質その他の化学薬品


このワクチンは、何も取り除かずに「弱毒化した」ウイルスで構成されているとの仮定で、治癒目的の注射として使用される。しかし、それは主に外来タンパク質、核酸(DNA / RNA)、細胞毒性抗生物質、あらゆる種類の微生物や胞子で構成されている。


したがって、ワクチンとは細胞の老廃物と細菌の混合物に他ならない。つまり、正常な体ならすぐに排泄してしまうような成分である。したがって、この混合物は毒性を持っており、体が老廃物として分泌するものである。しかしそれは主に予防接種の過程で子供たちの筋肉に注入され、静脈に注入されれば直ちに死に至るような量である。


混合物の内容を確認しましょう👇 ウイルス液=従来型ワクチンの原液です
東京都健康安全研究センター » VeroE6/TMPRSS2細胞を使用した新型コロナウイルス(デルタ株)の分離培養

これを身体に入れて病気の予防になるわけありませんよね。


この混合物は「生ワクチン」と呼ばれているものと何ら変わらない
とのことでしたが、これをさらに化学処理したものが不活化ワクチンです。


生ワクチン=麻しん風しん混合(MR)、麻しん(はしか)、風しん、おたふくかぜ、水痘、BCG、
      ロタウイルス、生ポリオなど
不活化ワクチン= ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ、日本脳炎、インフルエンザ、ヒブ、B型肝炎、
        肺炎球菌、HPVなど


こういった「予防接種スケジュール」の生ワクチン、不活化ワクチンはどれもウイルスなしに作られていることになります👇


ランカ博士はワクチンに関しこう述べています。何と2014年の記事です👇
【ステファン・ランカ博士、"分離したウイルス "の写真を否定】より
私たちは約1年間、当局や政治家、医療機関に対して、病気の原因であり「予防接種」が必要だと言われるウイルスの存在の科学的根拠を求めてきました。が、1年近く経ってもその「ワクチンで予防できるウイルス」の存在を証明する具体的な回答は1つもありませんでした。


それもそのはず👇
【ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判


ウイルスはすべて細胞培養という無効な実験によって「発見」されたもの。
2016年、ドイツ連邦最高裁が「はしかウイルス」が存在しないことを認めた根拠です。
コロナももちろん細胞培養で「発見」されたウイルスのひとつです。
(細胞培養がクローズアップされたきっかけは皮肉なことにコロナでした)


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


(参考)
中国のコロナワクチンは「不活化ワクチン」ということで、無毒化した実際の新型コロナウイルスが入っているのか?と憶測を呼んでいたわけですが、こんな映像がありました👇


Vero細胞と書かれてますね。
こんなに大きく書いていますが、もっとわかりやすく「アフリカミドリザルの腎臓細胞」と表示していたらどれだけの中国人が打ったでしょうか。


というわけで中国製不活化ワクチンにも「無毒化したコロナウイルス」は入っておらず、原液はこれであると思われます👇

遺伝子ワクチンに比べたら危険性は低いと思いますが、打つ必要はなさそうです。


(中国ワクチンをかばうわけではありませんが、映像の最初は中国のワクチン工場で、続くベトナムの様子とは無関係な気がします。ベトナム語のニュースの中にも中国ワクチンの文字はありません。映像を伝えているのはVOA、ロイターという米国のプロパガンダメディアなので、これは情報戦争の一環だと思われます)



日本でもコロナ不活化ワクチンが出ることになりましたが、同じだと思います🐵


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


★    ★    ★


従来型ワクチンの素がわかったので、新型mRNAワクチンの素?をここで確認します。
こう言われてましたね👇


遺伝子ワクチンに含まれる「遺伝子」は図最後の「ゲノム」を基に設計します👇

感染者のサンプルは先にサル腎臓細胞やウシ胎児血清などと混ぜてしまったので、
「感染者から分離されたウイルスから直接得られたものではありません」
ということになるのでしょう。


完成した「ゲノム」を基に作った「DNAテンプレート」なるものがこれです👇
(計3ページあります)

これがmRNAとして体内で「スパイクタンパク」合成の指令を出すということですが、成り立ちからしてどう見ても「コロナ」とは無関係です。


★    ★    ★


まとめると、従来型ワクチン(生/不活化)にウイルスは入っていないということです。ウイルスのサンプルが存在しない以上そうなります。
ウイルスの原液と思われていたものの正体は検体サルの死にかけた組織や細胞、牛の胎児血清、毒性のある抗生物質の混合物です。


ウイルスは入っていないのに、健康にいいとはとても思えない成分は数多く添加されています👇