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【お知らせ】コロナの写真はウソです

コロナがあると言う人の中には
「だって写真もあるし?」という人もいます。


そこで今回、コロナの写真は本当なのか ということを考えてみます。


アンドリュー・カウフマン博士
>実際のウイルスが電子顕微鏡で確認されたことは無い。
実際のウイルスからゲノムが抽出され、配列決定されたことは無い。
これは科学的詐欺である。


【世界中にコロナの存在証明を求めているクリスティーン・マッシーさん
>はい、「ウイルス」を撮影したとされる電子顕微鏡写真が
公開されていることは承知しています。
しかし、何かの写真を見ても、それが何であるか、どこから来たのか、
何をするものなのかは分からないのです。


(写真を出して「これはコロナです」とあちらが言うので、
私たちは「はぁそうですか」と真に受けていただけなのです)


市民の問い合わせに対する東京都健康安全センターからの貴重な回答です👇



まずisolationという言葉が「分離」と「単離」の2段階に分けられていたのが初耳です。
「分離」はざっくりとした分け方。
ウイルスと他の物を完全に分けるのが「単離」あるいは「純粋化」とのこと。


その上で
微生物、特にウイルスはサイズが小さいため、
1つひとつの粒子に分ける「単離」は技術的に難しいです。
とあります。


ということは…この写真は?👇


おなじみこの写真は?👇


1つひとつの粒子に分けられていますね。
つまりフェイクだということです。
(上のカラー写真は誰が見てもCGですし、
この2枚が同じウイルスだとも思えません)


感染研の写真はちょっとそれらしいのですが、こういうことです。
患者のサンプルをいろんな物と混ぜた何がウイルスかもわからない謎の液体👇

生物学者は顕微鏡でこれらの粒子を見て、
見た目が良いと思う粒子を選び、
写真を撮り、それらをSARS-COV-2ウイルスと呼びます。
ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り(前編)
ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り(後編)
元ビデオ(英語)  スクショ+日本語訳


前出のクリスティーン・マッシーさんHPの最初にこうあります。
>まともな人なら、患者のサンプル(さまざまな遺伝物質を含み、
特定のウイルスが含まれているとは証明されていない)に、
トランスフェクトされたサルの腎臓細胞、ウシ胎児血清、
毒性のある薬物を混ぜて、できた調合物を「SARS-COV-2分離株」と主張し、
重要な研究(ワクチンや実験の開発を含む)に使用するために
国際的に出荷するでしょうか?


同じく前出のアンドリュー・カウフマン博士HPには👇
>2020年5月現在、ウイルス学者は、目にしている粒子がウイルスなのか、
死滅しつつある組織の通常の分解産物なのかを
判断する方法がないことがわかっている。


結局患者の痰か何かをいろんな物質と混ぜて、
その中の見栄えのする(ウイルスっぽい?)粒子をパチリ。
そしてそれを「新型コロナウイルス」と発表していただけという…


ウイルス学は科学ではないと言われ始めた所以です。


【まとめ】
ウイルスは単離・純粋化できない。
したがって写真はウソ。


ですから「分離に成功」は存在証明ではなかったのです👇



「分離」とはざっくりとしたものですね?
と改めて感染研に確認した文面👇


何と「単離」していないから標本もない、と認めました。
これでは病原性が確認できるはずもありません。


GenBankから取り下げた後どこかにあると言われる、
ウイルスの遺伝子データもウソということになります。
それ以前に最初の中国データも…


この件に関して👇
佐藤 智孝@mqa1En7Flf8tei4
なるほど、「分離」と「単離、純粋化」は似て非なるものですね。
彼らは分離という曖昧な表現を使って、

ウイルスを単離純粋化に成功できていると錯覚させているわけですね。
崎谷医師の言う通り、歴史上に見ても壮大な詐欺行為です。


茶番デミックTV@TV31894254
私も昔は研究機関にいたから思うのですが、
一般的な用語を特別な意味で使う場合は、
必ず、
「ここでは〇〇という意味で使います。」
と断るんだけどね。
そういう意味では悪質だと思います。


茶番デミックさんのビデオ👇
【決めゼリフはバックグラウンド】
の中の画像がわかりやすいです。


これが純粋化された状態👇


これが「分離」・・・👇


参考:海外のウイルス存在証明の開示請求文では、
分離記録を求める場合
「分離とは、あるものを他のすべてから分けることです」
と但し書きを付けるか、または
「純粋化の記録を求めます」としています。