prettyworldのブログ

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【公表成分だけで十分危険】ファイザー,モデルナ,タケダ

【グラフェンや寄生虫など記載外成分の話をしなくとも添付文書等にある分だけでこんなに危険という話】
形ばかりの反ワク医師や学者らがいまだに「リスクとベネフィットを天秤にかけて~」とか有効率とが~感染率が~など、考え方次第でどうにでもなる議論に明け暮れていますが、単にワクチンに何が入っているかを見れば打つべきか否かはすぐ結論が出るのです。


①ファイザーの成分
これはファイザー社コミナティ筋注の添加剤です↓


これを詳しく調べたブログからざっくり紹介させていただきます。
(削除されていたので復元ページ)


①[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
(別名ALC-0315
工業用塗料やプラスチックに使用される腐食性の刺激物。
飲み込み、吸入、接触は有害。深刻な眼の損傷や皮膚の炎症


②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたことはない。
多くの日用品に使用されており、この物質に対する抗体を持つ人の多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす可能性



③1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、肝臓、腎臓) 、急性水生毒性


④塩化カリウム
最近のデータシートには「実験室および製造用のみ」と記載。
食品、医薬品、家庭用ではない

(ドラマで有名になった薬物です)


⑤リン酸水素ナトリウム二水和物
腐食性刺激物として記載


⑥リン酸二水素カリウム
メルクの安全データシートには
「刺激作用、腹痛、下痢、吐き気、嘔吐、不快感」と記載


審議結果報告書より↓ ①②③は上記の添加剤表の番号)
②ALC-0159 ①ALC-0315 は今回初めて使用される物質です。

③DSPC は特定の場合のみ使用が認められるもの。
その使用目的は黒塗りで隠されています。


第59回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会資料(P.18)
成分表の下に見えないくらい極小で書かれた部分があります。

赤で囲んだ部分を拡大します👇
【参考:添加物ALC-0315及びALC-0159の安全性について 】
ALC-0315及びALC-0159は添加剤としての使用前例がなくDSPC特定の製剤又は特定の条件下においてのみ使用が認められている添加物であるが、本剤の製剤特性を担保するために必要。
○ 製剤を用いた毒性試験のうち、ラットにおける反復筋肉内投与毒性試験では、肝臓への影響
血中GGTの増加及び肝細胞の空胞化が認められたが、毒性学的意義は低いと考えられた。
→これらの添加剤を使用することは可能であるが、長期間の反復投与毒性が評価されていないことから、これらの添加剤は、本剤の用法・用量に限った使用とすべきであると判断された。


血中GGTの増加 とは👇
心血管系疾患、糖尿病、メタボリック症候群、死亡、
動脈硬化、心不全、糖尿病、肝疾患、感染性疾患、癌

などのリスク上昇を意味するそうです。


肝細胞の空胞化とは肝臓の壊死です。
実験結果の黒塗りデータ↓

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf
お見せできないそうです。


ラットにおける…からをもう一度読んでみましょう↓

ラットにおける反復筋肉内投与毒性試験では、肝臓への影響(血中GGTの増加及び肝細胞の空胞化)が認められたが、毒性学的意義は低いと考えられた。→これらの添加剤を使用することは可能であるが、長期間の反復投与毒性が評価されていないことから、これらの添加剤は、本剤の用法・用量に限った使用とすべきであると判断された。


まとめるとこうです↓
実験で肝臓にかなりの悪影響が出たものの、気にするほどではないし、
必要な成分なのでとりあえず使用する。
ただ長期の安全性はわからないため、今回限りの使用とする。


添加物についてはこういうことのようです。
接種前の検討材料にご利用ください。


子供用にはトロメタモールが入っています。
皮膚腐食性/刺激性/眼に対する重篤な損傷性⇒これが目薬に入っています(!)


黒黒ガム🗣️🗣️🗣️@kurokurogum
子供用P社ワクチンには、大人用には入っていない成分が入っている。ちなみにM社のワクチンには元々その成分が含まれている。(成分については厚労省ホームページより)


ヒト用鳥インフルワクチンヒブワクチンにも入っています。


シェリー・テンペニー医師:人口削減COVIDワクチンはどのように3~6ヶ月で効き始めるか さてはてメモ帳


②モデルナの成分
第59回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会資料より(P.17)

この👆極小文字部分を拡大します:
【参考:添加物SM-102、PEG2000-DMGの安全性について 】
使用前例がないSM-102、PEG2000-DMGは、本剤の製剤特性を担保するために必要。
○ 本添加剤を含む他のmRNA-LNP製剤を用いたラットにおける反復筋肉内投与毒性試験では、
幹細胞の単細胞壊死及び空胞化並びに精嚢上皮の単細胞壊死が認められているが、いずれも毒性学的意義は低いと考えられる。
⇒これらの添加剤を本剤に使用することは可能であるが、反復筋肉内投与毒性試験では長期の安全性が評価されていないことから、これらの添加剤は、本剤の用法・用量に限った使用とすべきであると判断された。


精嚢上皮の単細胞壊死…男の子に打たせたらアウトです💦


審議結果報告書 P.14下段より

・使用前例がないもの
・特定の場合のみ使用できるもの
・使用前例量を超えるもの


その使用目的は■■■■■■😎


モデルナは黒塗りがなかなか壮観です💦


③タケダ「ノババックス」の成分
添付文書によると「ツマジロクサヨトウ」という蛾が製造過程で使用されています🐛
正確には幼虫の卵巣が使用されています。添付文書

幼虫(の卵巣細胞)が使用されます。


存在しないコロナの「スパイクタンパク」が精製されて入っています(?)

mRNAワクチンはこれを人体に作らせるという物語、
このノババックスはそれを蛾の幼虫に作らせたものをワクチンに入れたという物語です。


ヌバキソビッド筋注(販売名)審議結果報告書の黒塗り■■■■■■ P.6~

添加物について👇

>日本での使用経験は無いことから、安全性には注視する必要があります。
※キアラの木⇒他ではキラヤの木とされています


サポニン由来のMatrix-M。サポニンは天然の界面活性剤と呼ばれ、サポニンを高濃度で含む植物は昔は石鹸代わりに洗濯、シャンプーなどに用いられている。
界面活性作用があるため、細胞膜を破壊する性質があり、血中に入った場合には赤血球を破壊(溶血作用)
サポニン - Wikipedia


そこから作ったMatrix-Mの詳しい説明があります👇

こちらもどうぞ👇

添加物のポリソルベート80は乳化剤。
脳関門を開けて本来ブロックされるはずの化学物質を脳に入れてしまうそうです。


私がいつも疑問なのはいわゆる「反ワク学者」たちの生ぬるい議論です。
こんなふうに公表された成分について具体的に語るだけですぐ結論は出るのに、
なぜ「リスクとデメリット」みたいな表面的な話しかしないのでしょうか?


★2023/02/12追記★

★追記終り★


アストラゼネカについてはこちらの㉑にあります。


てこういったワクチンで被害が認められるかというと、国の考え方はこうです👇
・打たなくても病気をしたり死ぬこともある。それがたまたま接種後だったというだけ
・たくさんの人が亡くなるのはたくさんの人が接種したから

続けてインフルワクチン接種後に亡くなった例を多数わざわざ出して、
「でも誰も関連性は認められていませんよ?」と。すごい神経…😎