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貴重なお話のまとめブログです

ウイルス「あるとして」マスク必要?+分離と辞書

コロナは存在しないということがこれだけ明らかになっているのに、
巷ではまだマスクをつけるつけない、手指の消毒の是非などで騒いでいるようです。


Rieko(コロナ茶番マンガ絵の具パレット)@rietanriepon
報道番組や旅番組でお店に入る時に、わっざわざ手を消毒してから入るシーンを毎回流してる。
1年前から、ずっとそう。
目からの洗脳。
カットするところでしょ!!マークってツッコミたいけど、マスコミの仕事は洗脳だから、むしろココが最大の見せ場なのかもね~



そこで今回は思いっきり「ウイルスはある側の立場から」マスクや消毒について考えてみます。


ウイルスとはこういうものらしいです👇

ウイルス、空気中を生きてフワフワ漂ってるイメージありますよね。


でも「ウイルスはある」側の理屈でさえこうです👇


ツイッターの投稿より👇

「患者のサンプルからは何も(ウイルスは)出てこない」これが重要な意味を持ちます。


微生物の定義/細菌とウイルスの違い/腐るとは?季節性食中毒?
例えば、インフルエンザで有名な、インフルエンザウイルスも、空気中にいたら、どんどん死んでしまいます。ただ、空気中から人間の体に入り、人間の細胞に感染することで、ウイルスは生き延び、増殖するのです。


コロナウイルスは空気中で2~3時間で死んでしまいます。
みんなで家にじっとしているとコロナウイルスはどんどん減っていくと言うことです。コロナウイルスは人間に寄生してしか増殖は出来ないと言うことです。協力してコロナウイルスを死滅させましょう!!
(これが本当ならコロナは一晩でほぼ消えるはずですよね?)


去年のニュースです。覚えておいででしょうか👇

30日で100分の1の100分の1の100分の1、つまり1ヶ月で100万分の1です。
(ウイルスなし理論からするとこれすらウソということになりますが)


こんなふうに空気中ではすぐ死んでしまうとされる「ウイルス」
「生きた細胞の中でしか増殖できない」だからVero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)の中で「培養」するんでしたね。


いずれにせよ空気感染はありえないし、飛沫から直接ウイルスを分離した例はないのです。
もちろん手指の表面からもありません。


こんなことも言われていましたが👇

生きた細胞のない物体の上にウイルスはいないのです。
段ボールの表面からウイルスを分離した例もありません。


「ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない」
これは例の偽分離=「細胞培養実験」を正当化するための想像上の定義です。
(空気感染、接触感染と矛盾していますw)


確認しましょう。
「細胞が死んだのはウイルス増殖の証拠」→「分離に成功」とする例の謎実験です👇

しかもその「生きた細胞」はVero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)だけなんですよね。


米CDCが他にもいろんなヒト細胞を用いてこの実験をしたが、「コロナに感染」して死んだのはアフリカミドリザルの腎臓細胞だけだった。それもそのはず、実は実験には腎臓に毒性のある化学物質を使用していた…👇

【毒物投与されたサル腎臓細胞だけがコロナを「増殖」した】
コーワン博士の有名な寄稿です。


コロナあるある派の人たちは開示請求の
患者の検体から直接分離/純粋化されたSARS-COV-2
という部分に対し「無理難題である」と難癖をつけてきます。

でも患者の検体をわざわざアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜた混合物をウイルスだと信じろと言う方がよほど無理難題だと思われます。


(まとめ)
マスク着用や消毒は
「ウイルスは生きた細胞の中でしか生存できない」という「ウイルス学上の定義」に矛盾します。
(下水PCRも同様です)


ですので、ウイルスはマスクの網目を通り抜けるという話さえ無意味だと思っています。
実物のないウイルスの大きさを論じても意味がないからです。


★  ★  ★


こで改めて世界中の心ある識者、科学者、ジャーナリストらが、
アフリカミドリザルの腎臓細胞を使った「組織培養/細胞培養」(偽分離)についてどう言っているかまとめておきます👇(組織、細胞とはすべてアフリカミドリザルの腎臓細胞のことです)


その前になぜ分離が必要かです👇

調べたい物質が他のものと混じっていたら分けるのは当然ですよね。


ステファン・ランカ博士(ドイツ)
【ウイルス学の決定的誤り】より
ウイルス学者というのは、世界でも唯一の存在です。「分離」という言葉の、辞書による定義を当てにしないと決めた人たちです。


クリスティーン・マッシー(カナダ/生物統計学者)
【情報公開請求:世界中の医療機関、SARS-COV-2の分離/純粋化記録なしと回答】より

そして私たちの知る限り、この地球上の誰もこの疑惑の「ウイルス」を細胞培養からさえも純粋化したことがないのです。


クリティーンさんの短いビデオです👇


アンドリュー・カウフマン博士(アメリカ)
【ウイルス分離に関する声明】より
最初に出すのが辞書。分離の意味を明確にします👇

今後SARS-CoV-2が分離されたという論文を渡されたら、その方法の欄を確認してほしい。もしVero細胞(アフリカミドリザル腎臓細胞)やその他の培養法を使っていたら、それは分離ではないことがわかる。

ウイルス学の世界ではこれ👆を「分離」と呼んでいるのです。


トム・コーワン博士(アメリカ)
【毒物投与されたサルの腎臓細胞だけがSARS-CoV-2の「ウイルス」を「増殖」させた】より


ルイス・マルセロ・マルティネス博士(アルゼンチン)
【SARS-CoV-2の分離、純粋化、特性評価の具体的な証拠がない理由を説明】より
パンデミックから16ヶ月経っても、まだ誰も科学的に証明できないのはどうしてでしょうか?
なぜいつもアフリカミドリザルの腎臓細胞(Vero細胞)を使うのか?

分離でないものを分離と呼んでいる、ということです。


サミュエル・エッカート(ドイツ/起業家)
【コロナ分離/存在証明に賞金150万ユーロ】より

ここにはここまで詳しく細胞培養というウイルス分離詐欺について書かれています👇
その上で賞金を懸けているのです。


1. ウイルス学者は、実験室での細胞の死をウイルスのせいだと解釈する。対照実験が不足しているため、彼らは実験室内の細胞を自ら、飢餓や毒物によって意図せずに殺しているという事実を見落としている。
この誤った解釈は、1954年6月1日にジョン・フランクリン・エンダースと同僚が発表した1つの論文に基づいている。この出版物は、麻疹ウイルス裁判の最高裁で、ウイルスの証拠がないと判断された。この出版物は、麻疹ウイルス学だけでなく、1954年以降のすべてのウイルス学とコロナ・ヒステリーの独占的な基礎となった。


2. ウイルス学者は、死にかけている細胞の、いわゆる遺伝情報の短い断片を、精神的/計算的に組み立て、非常に長い遺伝子の鎖にして、それをウイルスの遺伝子の鎖として詐称し、この精神的・計算的プロセスをアラインメントと呼ぶ。
そうすることで、彼らは対照実験、つまり、感染していないソースからのいわゆる遺伝情報の短い断片からでも、精神的/計算的に望ましい遺伝的鎖を構築する試みを行っていない。


3. ウイルス学者は、ウイルスの配列を決めるために、常にウイルスの所定の遺伝的鎖を必要とする。しかし、彼らは常に、精神的/計算的に生成されただけの遺伝的鎖を使用し、現実に発見された本物の鎖を使用することはない。
彼らは、利用可能なデータセット、いわゆる遺伝情報から、全く異なるウイルスの「ウイルス」遺伝物質鎖が構築できるかどうかを、それによって制御しようとはしない。


4. ウイルス学者は、人間、動物、植物、およびそれらの体液中の「ウイルス」を見たり、分離したりしたことはない。彼らは、見かけ上、間接的に、常に実験室内の非常に特殊で人工的な細胞システムによってのみこれを行ってきた。
彼らは、人間、動物、植物、あるいはそれらの液体の中に、あるいはそれらからウイルスを表現したり分離したりすることに成功したかどうか、その制御の試みについて言及したり記録したりしたことはない。


5. ウイルス学者は、電子顕微鏡写真で撮影したウイルスと思われるものを分離したり、生化学的に特徴づけたり、そこから遺伝物質と思われるものを入手したりしたことはない。
また、これらの構造体を分離した後に、「ウイルス」タンパク質(ウイルスのエンベロープ)や、何よりもウイルスの中心的な構成要素であり特徴であるとされるウイルスの遺伝性鎖が実際に検出されるかどうかを調べる対照実験を行ったり、発表したりしたこともない。


6. ウイルス学者は、死にかけている組織・細胞の典型的な人工物や、タンパク質、脂質、使用した溶媒などの細胞成分が渦を巻いてできる典型的な構造物を、ウイルスやウイルス成分として受け流している。
ここでも、感染していないが同じように処理された細胞・組織を使った対照実験が欠けている。


7. ウイルス学者が、推定されるウイルスの感染性や病原性を証明するために行う、いわゆる感染実験は、ウイルス学全体を否定するものである。
動物実験で、推定されたウイルスの存在と効果の証明として流される症状は、明らかに実験そのものが原因である。繰り返しになるが、全く同じことを、単に感染していない、あるいは滅菌された材料を用いて行う対照実験が一切ないのである。



サマンサ・ベイリー医師(ニュージーランド)
ビデオ【ウイルス分離の真実】より

分離の語源から説明します👇

例として「囚人」が使われるほどですよ、と言っています👇


ISOLATION | meaning in the Cambridge English Dictionary


「あるものが切り離されていて他のものとつながっていないという事実」
これは「細胞培養」には全く当てはまりません。


そして最後に👇


一方が勝手に言葉の意味を勝手に変えていては会話も議論も成り立たなくなるのです。


「存在証明」にこの場で38万円差し上げます、と言ったクウェート人男性のビデオ。
ここでも字幕に辞書が出ます👇


大橋眞教授(日本)
【病原体の存在証明を考える】より
元のサンプルはisolation(分離)という状態
分離とは患者から培養系に移しただけ
純化(純粋化)したわけではない
培養系に移してもごまんといろんなものが混じってる
 (7:40~)

教授が「分離」の意義を認めていないことがわかります。
ウイルス研究での「分離」は培養であって純粋化ではないということです。
日本の辞書からも見てみましょう👇


分離とは混合物を純物質に分けること。つまり本来純粋化のことです。

分離、単離、純粋化、精製と出てきて混乱するかもしれませんが、基本全部同じ意味です。
このブログではisolation=分離purification=純粋化と訳して単離や精製はあまり使いません。
それを分離だけ勝手に細胞培養に変更しているのがウイルス学の世界なのです。

分離とは・・・増やすことです。
これだけでも???なのですが、さらに突っ込むと全然「特定のウイルスをつかまえて」いません。単にアフリカミドリザルの腎臓細胞がタヒんだこと(細胞変性効果)をそう解釈しているだけです。


アフリカミドリザル 実験のため生きた腎臓を取り出されてしまいます

「特定のウイルスが増えたから」(細胞変性効果が確認)それをいくらかでも分離するのかと思いきや、最後まで分離らしいことはせずに終わります👇

でもこれを「ウイルス分離の流れ」と呼ぶ。完全なイカサマなのです。

彼らのサンプルはすべて、患者や実験に使う様々な動物や人間の細胞培養物からの外来タンパク質やその他の遺伝物質で汚染されています。


メディア、ファクトチェッカー、「保健機関」は、ウイルス学者の虚偽の分離発表を信頼し、無意味な従順さを要求します。多くの人々は真実を知りません。
支配層ですか?彼らは知っています。



https://thefreedomarticles.com/dr-stefan-lanka-2020-article-reveals-virus-misconception/


ウイルス学者たちが「気づいていない」事実とは👇