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コロナの写真はウソでした➁実物がない


コロナ(に限らずウイルス全般)の写真はフェイクなわけですが、

もうひとつ目からウロコな視点がありました👇

カリフォルニアのジャーナリスト、ジョン・ラポポート氏の記事です。


1年以上前、私はSARS-COV-2の存在を証明する手順を提案(主張)した。
この手順は必要不可欠なものだが、言うまでもなくまだ実行されていないし、今後も実行されることはないだろう。
なぜか?なぜならその結果は「COVID」のシナリオを完全に破壊してしまうからである。


その手順はこうだ。
「COVID-19」と診断された500人の人々を並べ、彼らから組織サンプルを採取する。
注:500人というのはカウフマン博士の声明から来ていると思われます👇
>まず、病気を特徴づけるのに十分に特異的な症状を持つ多くの人(例えば500人)からサンプル(血液、喀痰、分泌物)を採取する。


そのサンプルを遠心分離などで適切に処理し、ウイルスと思われるものを抽出する。
(イメージです。これを500人に実施)

それを電子顕微鏡にかけ、写真を撮る。
そして、その500人の「パンデミック患者」の写真を並べてみる
そして、3つの質問をする。


1つ目は、どの写真にも同じウイルスがたくさん写っているか?
2つ目は、500枚の写真のすべてに、これらのウイルスが写っているのか?
3つ目は、今まで見たことのないようなウイルスであるか?


1と2の答えがイエスであれば、500人の患者に共通するウイルスを発見したと思われる。
3の答えがイエスなら、今までに見たことのないウイルスだ。


質問1と2のどちらかが「いいえ」であれば、あなたは探している共通のウイルスを見つけることができなかった。
あなたがCOVID-19と呼んでいるものの原因がウイルスであることを証明できなかったのだ。


すべての写真ではなく、一部の写真に同一のウイルス粒子がたくさん写っていれば、ウイルスを発見したことになるし、そうでない場合もある。


この問題を解決するためには、3つの条件が必要だ。
①研究者が誠実で独立していること。
➁そのような研究者からなる新しいチームが最初からすべての手順を繰り返し、自分たちの発見が元のチームの発見と一致するかどうかを確認すること。
③電子顕微鏡写真の粒子が実際にウイルスなのか、それとも他の何かなのかを判断するために、本当に資格のある専門家が必要であること。


これが、1枚や2枚の写真が何の意味も持たない理由だ。


…つまり少なくとも
①1枚の写真にたくさんの同じウイルスが写っていて
➁そのような写真が500枚ほどあること
が必要だというのです。


イメージとしては1人のこういう写真👇が500人分必要ということでしょうか。


一粒?映ったこういうの👇を1枚だけ出されても無意味だということです。

また別の研究所で撮った写真👇とも一致していないといけないのです。

似ても似つきません。(特にこの立体写真を信じる人いるのでしょうか)


ウイルスを1つひとつの粒子に分ける単離は難しい(できない)
と自ら言っているのに(標本も持っていない)、
なぜか「写真」を発表し続ける東京都健康安全研究センター。


その健安研による「アルファ株」👇

(初代株の写真より画質が落ちているのはなぜでしょうか?)


デルタ株👇

写真を撮った時、顕微鏡の下にはコロナの実物があったはずですw
それを容器ごと見せてくださいという素朴な訴えが世界で起こっています。


南アフリカ共和国での政府にコロナの存在証明を求める裁判。
タイトルは Show us the virus!!(ウイルス見せて!!)です。

(南ア政府は「緊急の事案ではない」として出しませんでした)


私たちはいつしかウイルスというものは
「論文やデータや写真で証明するもので、つかみどころのない存在。
誰かが ”そこにある” と言えばそう信じるしかないもの」霊でしょうか?
と思っていますが、ウイルスは物質である以上、どこかに現物があるはず。


もう難しい論文や遺伝子データや謎の写真は結構ですから、
私達一般人に対してはウイルスの「実物」を見せてください、
そういうことです。


でもそれがこの世のどこにもない…街にはこんなに「感染者」がいるのに、
「これがそのウイルスです」というもの、標本を誰も持っていない。
日本にはあるのでしょうかコロナの標本…?


東京都健康安全研究センター「保持していません」👇

国立感染症研究所「保持はされていない」👇


こういうことです👇


スペインでもコロナの培養液、つまりコロナの現物はないと政府が認めました。

写真はあるのに実物はない、逆に言うと実物はないのに写真がある…
これはどういうことかというと、写真は捏造だということです。


確認しますと、これが各研究所で「分離」と称して行っている「細胞培養実験」👇

細胞が死んだ(分離に成功?した)最後の混合物の中には謎の粒子がたくさんあります。
ウイルス学者はそれを顕微鏡で覗き…👇


見た目の良い粒子を選び、写真を撮り、それをSARS-COV-2と呼びます。


でももう知ってる人も少なくないようですね。
これは尾身さんという方のインスタに寄せられたコメント👇