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貴重なお話のまとめブログです

コロナ分離記録なし④決着🌏11/29 WHO(世界保健機関)

世界③はこちら👈

(初回投稿2021/12/12)

主にこちらのサイトからお借りしています👇(英語)
【SARS-COV-2の分離/純粋化記録は世界の150を超える医療/科学機関のどこにもない。情報公開で明らかに】

・短いインタビュー👇


ウイルスの存在証明とは?

・ウイルスが検体から直接分離(純粋化)された記録

・または「これがその実物です」と提示できるウイルスの標本(サンプル)です。


世界中で存在証明として今請求されているのはこれをやった記録です👇

飛沫感染などという以上、例えば飛沫の中から直接ウイルスを出した記録があるはずです。


しかしウイルス学者、研究所はこう言います:

「飛沫等の中にはウイルスは少な過ぎて絶対に見つかりません(?)

そこでそれを🐵の腎臓細胞に混ぜるとウイルスが増殖して見つかります(?)」👇

これが今まで「存在証明」として科学者から私達に見せられていたものでした。


しかしこんな怪しい方法ではダメと念を押し、科学的に正しいものを請求しています。

それは世界中どこにもなく、「存在証明がない」とはそういうことです。


このリストに2022/11/29、ついにWHO(世界保健機関)が加わりました!✨

🇯🇵国内版はこちら


【重要】コロナがない=他のウイルスもない ということです。

【ないのはコロナだけじゃない


New!

🌍WHO(世界保健機関)2022/11/29 (請求日:2022/07/30)

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

WHOのホームページでご確認くださいリンク)➡記録の記載なし

【WHOが「こちらでご確認ください」と出したホームページです】👇

「公衆衛生と社会的施策のトラッキング」

というタイトルで、これはコロナが存在するものとして書かれたページ。

これは存在証明ではありません。


そこから飛べるリンクもほとんどウイルスの存在を前提に書かれたものばかりで、請求したウイルスの純粋化記録は見あたりません。

WHOのHPなんてお手軽なところに存在証明があるんだったら、世界中でこんなに開示請求運動起きませんよね🙃


それでもリンクをたどるととようやくそれらしきページが出ます👇

WHOが招集したSARS-CoV-2の起源に関する世界的な調査:中国編


そこからダウンロードするファイル👇

WHOが開催したSARS-CoV-2の起源に関する世界的な研究 中国編 WHO・中国共同研究 2021年1月14日〜2月10日 共同報告書


このP.82

Zoonotic origins of SARS-CoV-2(SARS-CoV-2の人獣共通感染症としての起源)

ひょっとして存在証明はこれでしょうか?


しかしここを見てみると

>ゲノム解析により、コウモリがSARS-CoV-2の感染源である可能性が明らかになった

等の不確かな話があるばかりです。

そういう話ではなく、感染者からSARS-CoV-2なるものが物体として分離された記録を求めているわけです。

分離していないのに何をゲノム解析したのでしょうか?


「お前が見つけられないだけで探せばサイトのどこかにあるはず」

という人はそれをぜひ見つけて提示してください。

それ以前にWHOはズバリ存在証明が載っているページをリンクすべきです。

(もちろん実際にはそんなものはないわけで、あればどこかの機関がとっくに出しているはずです)


🇦🇺オーストラリア政府保健省 2021/09/02

患者から直接採取したSARS COV-2の分離に関する正確かつ完全な記録のリスト

SARS-COV-2の存在は世界各地で実証されていますが当省に文書はありません

「実在します」「世界で実証されています」
と言い切った割には自分は文書を持っていないという…
オーストラリアって激しく感染対策やってましたよね?


🇹🇼台湾 台湾CDC 2022/08/15(2度目)

SARS-COV-2ウイルスの存在を証明する全ての科学的記録

記録は提供できません

「さらに疑問がある場合は台湾CDCウェブサイトで調べてください」

HPでは煽るだけ煽ってますが、ウイルスの存在を証明するものは何もありません🙃

だからこうして聞いているのです。


🇫🇷フランス フランス医薬品・保健製品安全庁 2022/07/28

患者の検体から直接精製(純粋化、分離)したSARS-COV-2及び変異株に関する研究、報告

当局はウイルスの精製だけを評価する権限を有しません

米国のFDA、日本の厚労省にあたる機関のようです。

「ここにないだけで探せばどこかにある」という言いわけももういい加減苦しくなりましたね。もうコロナ始まって3年になろうとしているし、結論から言えば検体から直接のウイルス分離(精製、純粋化)は「ウイルス学」では行わないことになっているのです。


🇦🇺オーストラリア 豪連邦科学産業研究機構(CSIRO)2022/08/18

SARS-COV-2の存在を科学的に証明するすべての記録

要求された文書は存在しないか、または見つけることができません


🇳🇿ニュージーランド 環境科学研究所 2022/07/19

SARS-COV-2ウイルスの存在を科学的に証明するすべての記録

いかなる記録も提供することはできません

NZのマイケルさんによる新しい請求文です。

ちょっと難しい内容ですが、このような方のお陰で私たちは「コロナの存在は証明されていない」と言うことができるので、ほぼ全文訳してみました。

もうNZ環境科学研究所にとっては「何度聞かれてもないものはない」といったところでしょう。


🇳🇿ニュージーランド 環境科学研究所 2022/07/12

患者の検体から直接純粋化したSARS-COV-2及びあらゆる変異株に関する研究、報告

ご請求のいかなる研究・報告も保有していません


🌍WHO(世界保健機関)請求・2022/02/22

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

返事なし(2022/07/30現在)


🇬🇧イギリス 英国健康安全局 2022/06/30

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2変異株およびサル痘ウイルスの記録

文書はありません


🇺🇸アメリカ ニューヨーク保健省

SARS-COV-2の存在証明(請求1/4)

4/8回答 ➡ 6/13までお待ちください
6/13回答 ➡ 8/17までお待ちください

存在証明、そんなに見つかりにくい場所にしまってあるのでしょうか💦


🇺🇸アメリカ カリフォルニア州知事室 2022/06/10

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

ご請求の記録は知事室に保管されておりません

🇬🇧イギリス ケンジントン・アンド・チェルシー王室特別区公衆衛生局 2021/10/28

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録、SARS-CoV-2の病原性の証明

存在しません

HPにはコロナの大特集があるわけですが…💦


🇧🇪ベルギー Sciensano(ベルギー保健研究所)2022/05/10

患者の臨床一次サンプルから直接純粋化したSARS-COV-2の記録

そのような純粋化は行っておりません


・一次検体からウイルスゲノムを検出

・細胞培養でウイルスを分離

共にできません💦


🇵🇱ポーランド ヴロクロー医科大学 2022/05/25

2022年5月13日付請求・SARS-CoV-2の分離に関する文書について

ポーランド・ヴロクロー医科大学は文書を保有していないことをお知らせします


🇹🇹トリニダード・トバゴ共和国 保健省 2022/04/13

COVID-19は分離・純粋化されていない

分離・純粋化されていない と言い切ってますね。

人によっては「COVID-19はウイルスじゃなくて病名なんだから分離されてないと答えたんだ!」

と言うかもしれません。だとしたら逆に悪質ですね。

そこまで言葉にこだわるんだったら細胞培養を分離だなどと言わないことです。


🇳🇿NZ ジャン・ティネッティ(内務大臣、女性大臣、教育大臣)2022/04/08

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録

文書は存在しません


🇬🇧イギリス ロンドン市長室警察犯罪局(MOPAC)2022/03/08

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2の記録

情報はありません

MOPAC


🇳🇿ニュージーランド 重大不正捜査局 2022/04/08

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録

ご請求の情報は存在しません

ニュージーランド重大不正捜査局


🇺🇸アメリカ NIH(米国立衛生研究所)/ CDC 2022/04/01

COVID-19ウイルスの純粋化について

アメリカではCDCが2020年1月に分離しました (この分離は細胞培養のこと)

請求から7ヶ月を経てこの回答…

他に同様の研究報告があると言ってももちろん同様に細胞培養です。


請求は「純粋化の記録」なのに回答は「分離しました」このトリックがわかるでしょうか。


2020年1月の分離とはこのことです👇 分離=細胞培養(彼らにとって)

米CDC論文🐵コロナはサルしかかからない 追記あり


🇺🇸アメリカ ニューヨーク市保健精神衛生局 2022/04/22

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録

記録はありません

請求から約半年後、記録はありませんでした。


🇺🇸アメリカ ニューヨーク市長室 2022/03/30

患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録
見つかりませんでした

「存在証明」を請求して「行政文書は保有していない」と返されて終わる日本の開示請求とずいぶん様子が違うのがわかると思います。


🇫🇮フィンランド 保健福祉研究所 2022/03/18

患者の検体からの(直接の)「SARS-COV-2」の分離/純粋化記録

記録なし

つまり請求された「患者の検体からの直接のウイルス分離」はウイルス学の教えに反しているんだそうです。
ウイルス学での「分離」とは検体をサル🐵の腎臓細胞に混ぜてウイルスを「発見する」んでしたね💦


🇳🇱オランダ 保健福祉スポーツ大臣 2022/03/15

SARS-CoV-2が「病気の患者(あるいは動物)の混じり気のないサンプル」から分離されたこと、いわゆるウイルスが他の人(または動物)に感染し同じような病気になるという証拠

中国CCDCの細胞培養による論文等を提示(証拠にならず)

なぜかやはりCCDC論文が一番引用されるようです。

もちろん証拠にはならないのですが。

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC7159086/

https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/31978945/

インシリコ配列=コンピュータによる推測で創作したゲノム(遺伝子配列)


🇺🇸アメリカ 保健社会福祉省(HHS)  2022/03/11
患者の体液から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録
調査の結果、記録はありませんでした

患者の体液から直接ウイルスが採られること。

これがウイルスの証拠として非常に重要であり、そしてそれはどこにもないのです。

米国保健社会福祉省外科医長ビベック・H・マーシー氏


🇨🇭スイス 連邦公衆衛生局(FOPH)2021/11/23 FOPH-HP
患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録
請求内容の文書がないことをお知らせします

🇨🇭スイス ウイルス免疫学研究所(IVI)2022/01/19  IVI-HP
患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録
当研究所ではウイルス分離を行っておらず、ご要望の文書や報告書はありません

🇨🇭スイス シュピーツ研究所 2022/01/28 シュピーツ研究所HP
患者の検体から直接純粋化されたSARS-CoV-2および変異株の記録
ご指摘の要件を満たす公式文書は作成しておりません

🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿スコットランド COVID公衆衛生局 2022/02/15
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
ご請求の情報はスコットランド政府にはありません

そういう資料をダウンロードしたこともない=世界中にないということになります。


🇮🇳インド インド医学研究評議会(ICMR) 2022/01/31

広範囲な文献調査の結果、患者のサンプルから直接純粋化したSARS-CoV-2について記述した査読付き出版物は見つからなかった

患者のサンプルから直接純粋化…ウイルス研究の世界ではそういうことはしないことになっているのです。世界中の文献にそういうものは見つかりませんでした。

代わりに細胞培養のものならある、として出したのは例の中国CCDCのNEJM論文でした🙃

現時点で最高の論文とのこと。確かに引用されるとすればたいていこの論文です。


アメリカ フロリダ保健省 2022/02/04

患者の検体から直接純粋化されたCOVID-19ウイルスおよび変異株の記録

ご請求の記録は存在しません


イギリス NHS(国民保健サービス)付属ダービー・バートン大学病院 2022/01/13

SARS-CoV-2が分離され世界のどこかに実在するという科学的根拠

情報はありません


オーストラリア 科学産業研究機構 2022/01/27
COVID-19に関するいわゆる「ウイルス分離」および「全ゲノム配列決定」の手順/方法
ウイルス分離、遺伝子解析試験の実験群、対象群それぞれの詳細

広範囲な検索の結果、文書は存在しないか、見つかりません

そもそもウイルスの存在証明にならない、分離ではないと言われる細胞培養について、対照実験も含めその詳細を尋ねたものです。

回答は「文書なし」実験にエビデンスなしということです。

このような「科学」「科学者ら」に生活を支配されていてよいのでしょうか。


イギリス 英国政府科学局 2022/01/25

(細胞培養による)ウイルス分離、遺伝子解析試験の実験群、対象群それぞれの詳細

「ご要望の情報は保有していないことを確認しました」

問題になっている細胞培養試験の詳細を対照実験含め尋ねたものです。

元ファイルをごらんください。項目ごとに大変詳しく専門的に尋ねています。

そして回答は「情報なし」

こうなると対照実験はおろか本実験をやったのかさえ疑わしくなります。


ルーマニア ルーマニア保健省 2022/01/28

患者の検体から直接分離・純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

【米CDCのHP、中国CDCの論文(NEJM)等を引用】

👉いずれもVero細胞🐵を使った細胞培養(分離・純粋化ではない)

ルーマニア保健省がこの回答中で挙げているもの👇

米CDCのHP米CDC論文を記載⇒【コロナはサルしかかからない】で解説

中国CDC論文【ざっくり読んでみた②NEJMコロナ論文】で解説

中国コウモリ論文【コロナあるある詐欺・撃退マニュアル①】手口d.で解説

フランス論文…cytopathic effects(細胞変性効果)、Vero E6 cell(Vero細胞)と記載

イギリス論文…Vero E6 cells(Vero細胞)と記載


米,中,仏,英と全部で5つ論文を挙げていますが、全てVero細胞を使った細胞培養です🐵

同じ細胞培養であり証拠にならないにしろ、こういう時でも一切出されないのが日本の感染研の論文です。

その真偽で言い争っているのは日本だけ、コップの中の嵐ということです。


台湾 台湾CDC 2022/01/17

「台湾CDCではSARS-CoV-2は原検体およびウイルス培養物からは
純粋化しておらず、PCRで検出されています」

NZの方からの請求によるものです。


マン島 保健社会福祉省 2022/01/19

オミクロンの分離方法、ゲノムはコンピュータ生成でないことなどの確認

「保有していない、または見つかりません」

アメリカ FDA(米国食品医薬品局)2022/01/03

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「お探しの"純粋化"についての情報はFDAにはありません」

食品や医薬品に許可を出す機関です👇

「FDAにはないのでCDCに聞くように」と言っていますが、CDCはご存じの通り既に何度も分離/純粋化の記録はないと答えています。


ブルガリア ブルガリア保健省 2021/03/01(請求日)

ブルガリアの研究所で分離・純粋化された、SARS-CoV-2の存在を証明する研究

「ご要望の情報はなく、その所在に関するデータもありません」


患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「直接純粋化する方法は我々の知る限り存在しない」

「記録が一般に公開されることはない」こう言うとまるで記録があるみたいですよね


患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「捜索の結果、記録は存在しないことをお知らせします」

マスク警察をやっているはずなのに「存在証明」は探せません


アルゼンチン 国立研究所・衛生研究所 2021/12/03
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「当研究所では細胞培養でウイルスを分離する試みを行っています」

細胞培養用語がきちんとちりばめられています。
請求者がこの回答に不服申し立てをしたところ、「ウイルスの純粋化はしていないため、指定条件の記録はない」ことを認めました(ファイルP.21)

カナダ 特許医薬品価格審査委員会 2021/12/20
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「担当部署との協議の結果、そのような文書は存在しないと判断しました」


カナダ ダルハウジー大学 2021/12/16
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「ありません」

キャンパスに入る際に接種証明、検査証明の提示を要求している学長以下、職員全体を対象に質問しています。

ダルハウジー大学:カナダ東海岸、ノバスコシア州の州都ハリファックスにある歴史と伝統を誇る州立大学。

HPにも大きくコロナ情報が…でもコロナの存在は大学の誰も確認していないということです

フィンランド 保健福祉研究所 2021/09/22
「SARS-CoV-2の完全な分離記録の要求」に対し当局の出した「分離」の論文は👇

Vero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)ウシ胎児血清を使用した細胞培養でした。


※英語のウイルス論文の見方:

まずvirus isolation(ウイルス分離)の項目を見ます。

そこにVero cells(Vero細胞)、fetal bovine serum(ウシ胎児血清)、Cytopathic effect(CPE)(細胞変性効果)、cell culture(細胞培養)などの言葉があれば、実際の分離でなく細胞培養であることがわかります。


患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「国防軍は関連する研究または報告書を保有していません」


Covid-19が飛沫感染するという証明
「グーグルで探してください」
「WHOのHPにあります(ただし科学的研究は含まれていません)」


デルタ変異株の分離・純粋化の詳細を明確にした科学論文(細胞培養でないもの)
(何となくごまかされました)

当然ながらインドでも細胞培養を分離と呼んでいます


アメリカ 米国労働省/労働安全衛生局 2021/12/10
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「ありません」


アメリカ CDC(米疾病予防管理センター) 2021/09/01
米国で患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2および変異株の記録、デルタ株との関連
「SARS-CoV-2は細胞培養によって分離されたようです」(?)

CDCはよく使いますがmay beのうまい訳が浮かびません。
分離されるかもしれない/される可能性もある/されることもある・・・
いずれにせよ弱い感じです。とりあえず「されたようです」としました。

いずれにせよ細胞培養なので分離したことにはなりません。


回答に引用している2020年1月の分離論文はこちらでご紹介したものです👇



ニュージーランド タウランガ市議会 2021/11/19
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「ありません」

市議会なんかにあるわけない!と言う人がいるかもしれませんね。実際世界中どこにもないのです。でもこの市も「コロナ行政」をやっているのです。

💉ワクチンで🧲人間💡✨

ブログ★もくじ(別ウインドウ)


💉で人体が🧲化してしまった例を集めました。(初回投稿2021/09/29)
※ほとんどの画像から映像へ飛べます
(後日追記)…と思ったらその後の元ツイの削除率、凍結率の高さに驚きました。
ワクチン 磁石 で検索しても「🧲つかないよー?」というビデオばかり出てきます。
つかないのが普通で、つく人がいるから問題になっているのです。
デマとしたいのであれば、そのあと「こうするとくっつくよー」という種明かしが必要なはずです。
例えば汗でくっつけて見せるとか。でもそれはありません。


コロナ🧠からは「反ワクのデマ」と捉えられがちなこの現象ですが、
動画を上げて訴えているのは接種者、つまりコロナを恐れワクチンを打った人たちです🧠
それを同じコロナ🧠からデマ呼ばわりされて接種者🧲は立場ないと思います💦

クライシスアクターがこんなことをやってるとしたらその目的がわかりません。
(🧲を疑う人たちってコロナは信じてるんですよね…それはなぜ?と聞きたいです存在証明もないのに)


#モーサテ #テレビ東京
ワクチンデマだとさ‥
情報の殆どは事実ですよ!
金属が体につくのは手品だというのなら種明かししてね!


まっ、動画紹介するだけ、他局より良い局なのかも?😄


全ての💉に酸化グラフェンが入っていますが、その影響ではないですか?
#マグネットチャレンジ
#magnetchallenge

2021年9月3日投稿。わざわざ紹介してパックンに否定させるというやり方です。


ワクチン・マグネット・テスト。スーパーの肉や生鮮食品でできます。くっついたら買わないでください!


アルゼンチン
ある夫婦が、女性が台所用品(スプーン、ナイフ)を引き寄せていると訴え、
スプーンが腕にくっついたまま接種会場に行き、彼らは医師に尋ねたが......。
安全で、効果的で、磁石...
🙄😁

何とも滑稽な風景ですが(女性にとっては重大な問題)、
接種会場男性の「何か文句あんのかよ」的な態度がすごいですねw


ワクチン接種後に「磁力」を身につけたと名乗り出る人が多数いる。
一体どうしたらそんなことが可能なのでしょうか?

こんなのウソでやってたら恥ずかしいですよね。
顔も出してるわけだし


本当です!ワクチンで鼻が磁石になりました!


「ワクチン・マグネット」の動画や聞いたことのある話をシェアしてください。


ずいぶんトンデモ扱いされるこの人体磁石化ですが、このように普通に語られています。
火消ししなければならないほどに都合が悪いのでしょう。

報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!vol.346 | 泣いて生まれてきたけれど



スクショ👇


初めは金属がくっつくのを面白がっていたのですが…

最後は歩けなくなりました。


ワクチン接種で身体が磁石化する件が多発しています。


これはその原因と言われる酸化グラフェンが、
ファイザーワクチンから検出されたというツイート👇


ツイッター社から異例の警告が出ています。
これは広まってはまずいことなのでしょうか。
確かに記載外の成分ですからね。


ニンニク食べたら身体の外に逃げてくれるかも…?


いまだに「汗でつく」などと言ってる人がいますが、
もう少しましな理由付けはないのでしょうか👇


磁石化はもちろん、それが人間に番号をつけるためのものだったという話👇

>今回の実験で明らかになったのは、接種者は体内に勝手に印をつけられた、
ということです。本人に無断で大切な体に金属部品を注入されたわけです。
これははっきり暴力です。


接種者から出るBluetoothの信号。
間違いのないよう公衆浴場で確認した記録👇

家畜に押す焼印、または犬猫に入れるチップと同じことを人がされています
CC動画「はだか3部作」完成:これをどう反論するか? (^-^) - ザウルスの法則


ネスレ製品全般にグラフェンが含まれているかも?との情報👇

緊急❗️ネスレの炭酸水サンペレグリノにも酸化グラフェンが混入
酸化グラフェンは毒物です。コロナの枠珍に大量に入っていて、
これが血栓を引き起こす原因と言われています。ネスレの製品は危険


こちらは精力的にワクチンの危険性を訴えている有名アカウントの方で、
先日お母さまが接種してしまったと嘆いていらしたばかりなのです👇

マグネットオカン

自分でもビビるよ!明らかに磁力がある🧲
泣くよ。1年以上前からワクチンに警鐘を鳴らしてた奴の母親がこれだから。
マジだよ。ワタシだってアレは半信半疑だったからさ。でもマジ。明らかに磁性がある。


翌日このような情報が👇
優しいゲイツ@watching_nba23
朝にNAC飲んだら効きました!皆さんありがとうございます
NAC飲んだらマグネットオカン卒業しました!


本人未接種・シェディングで🧲化
Miracle Splash@miracle_358
鎖骨周囲と喉に磁石が付くーーー!!!
気分悪いと思ったら…やっぱり…

(その後)
もっかい言うが、私は未💉だ。嘘ちゃうぞ。
100円玉どころか、500円玉までくっつくんだが…。

2回目💉した利用者数名に38℃以上の熱発、朝起きれない、
失禁繰り返す、湿疹、鼻水、多動が増す等の副反応が出た。
所謂、当たり的中ロットを引いたと思われ。
それだけ曝露も比例してるってことだ。

※リプ欄に「私も付きました」という声、写真、動画多数


これは生々しくて思わず声が出ました🧲

きっと何か違和感を感じたから磁石を当ててみたのでしょうが、
どんな違和感なのでしょうか?


フォーク6本🧲


エクアドル🧲 これが汗でくっつくものでしょうか


インド🧲


💡も点きます(スレッドにいくつも同様の動画があります)👈凍結されてました💦


ワクチンだけじゃなく生理用品にも入っていて光ります💡

これだけだと疑う人もいると思いますが


こちらは堂々のCMです👇


ぶるたん@bulutanNo1
生理用ナプキンをネットで探してたら、オーガニックコーナーで酸化グラフェンフリーってのがあって、って事は普通は入ってるって事なの?!


きぬこち@fokkun1
ええっ。
時々Yahoo記事に出る、「生理の貧困」…
300円が買えない人達なら、他も色々困ってる、て何回意見出ても出続けるので不思議だなと思っていたのですが、これを無料支給する作戦なのですね
💦


びんぼ♬@binbou415
当然奴らは経皮吸収率の高い部位を狙ってくる。

リッキー田中豊@6qjuV5hiF0ZvJZE
電球がイカサマという人
これの種明かししてちょ



🧲に戻ります。

磁石が一瞬横向きに転がるのがリアルです。


神戸・中村医師が実際に確認した4症例の中の2例👇

ワクチンデトックスの研究|中村 篤史/ナカムラクリニック|note



サプリメント🧲
グルコン酸亜鉛という亜鉛を補うサプリ。アメリカ製です。
写真ではわかりにくいのですが🧲にサプリの粒がついて行きます(元ツイ凍結)

調べましたが亜鉛自体は磁石にくっつきません。


インド人はさすがにすごいです

後半でイギリス人学者が
🧲が注射針を通るわけない 体がベタベタしてるだけ
などとつまらない反論をしています。


💡が点く例👇



iPhone12に非常に強力な磁石が内蔵されているという警告


アンドリュー・カウフマンが元ファイザー職員、
キャレン・キングストンをインタビュー パート2


キャレン・キングストンをインタビュー パート3

(グラフェンがインフルワクチンで既にテストされていたことなどが語られています)


こちらで非常に深く掘り下げています👇
【酸化グラフェン① - 丸顔おばさんのブログ】


食べ物にグラフェン?混入の例

ケロッグのコーンフレークをつぶすと🧲にくっつくものが

「ワクチン接種していないのに🧲がくっつく」という例があります。
こういう食べ物のせいかもしれません。食肉にも入っています。
(後ほどくわしく)


メーカー不明
ワクワク注射をした男性が、
いつものように治療用の磁石を二週間身体に張り付けた後、
貼り付けた磁石を外すと血の塊が取れて異変に気付き、
その塊が磁石に付着するのを公開している。

磁石で、3化グラちゃんが摘出された


メーカー不明 イスラエル


カレン・キングストン元ファイザー職員が暴露
「注射には酸化グラフェンが含まれる」


しかもそれは何とハイドロジェルの主成分でした👇

ハイドロジェルとは簡単に言うと液状マイクロチップ。
「マイクロチップが注射針を通るわけがない」
そんな時代はもう終わっていたのです。


メーカー不明
これきっとワクチン打ったからこんなことしてるんだと思いますが…
皮膚の下から何かが🧲に吸い寄せられ出てきます。

そして皮膚を切開して中の物を取り出す映像👈
閲覧注意です。(このブログにおいて今さらですが)



メーカー不明


メーカー不明 フランス

基本的な常識があれば、磁化された金属粒子の人体への注入は断固として拒否するはずです。


メーカー不明 ドイツ

副反応で内出血しているところに付いています


メーカー不明 チリ


強力磁石で鶏肉が持ち上がります

接種してないのに🧲がくっつくという人がいるのですが、
こういうものを食べているからでしょうか?


メーカー不明


メーカー不明 レバノン


ファイザー


メーカー不明


ファイザー


メーカー不明 フランス

憤っている様子がわかります。
こんなことになって嬉しいわけがないですよね。


アストラゼネカ フランス。娘さんの撮影

この何か無念そうな感じ…
身体に何か違和感を感じたから磁石を試してみたのでしょう。


メーカー不明


メーカー不明 光るという例

接種部位が蛍光ライトに反応して光ります


手先の血管も光ります。ルシフェラーゼでしょうか。
とにかく記載外の成分が含まれているのは間違いありません。


別の人に全く同じ現象



メーカー不明

予防接種ごとに、血液中の鉄がイオン化されていることがわかります。


メーカー不明(動画) 台湾だと思われます


メーカー不明


メーカー不明

顔につくのはグラフェンが脳関門を通り抜けて、
脳に到達したからだそうです…


メーカー不明


アストラゼネカ インドだと思われます


メーカー不明


メーカー不明


メーカー不明


メーカー不明

コロナワクチン接種後磁石が腕に引っ付くっていう情報みて
どうせ嘘やろと思ってたらほんとにくっついて驚き。
副反応は熱、関節痛、頭痛、不正出血があって

打たない方がよかったかなーっと今更ながら後悔中。



【ワクチン打たない人も問題はここからです】
この磁石がくっつく現象が肉を中心とした食品に…

食べ物を通してもう取り込んでいる可能性があるのです。


サーモン


鶏肉


マス


鶏肉


牛肉


ウォルマート


日本のスーパーのアメリカ産豚肉

私はコロナワクチン打つつもりないので
マグネット
🧲チャレンジ出来ないのだが、百聞は一見にしかず。
100均の強力磁石といつも利用するスーパーのアメリカ産麦豚。


んで、こっちは国内産豚肉。


ベビーフードに磁石を追いかける謎の物体が

「学習能力向上をサポートする鉄分入りオートミール・バナナいちご味」
に砂鉄?またはグラフェン?とにかく🧲に付く黒い物質が入っています。



消された時は👇
MAGNET MEAT?! Many Cases Popping Up Of Magnets Sticking To Package Meat


シリアルでじっくり検証



磁石人間🧲がMRIに入ったらどうなるのでしょうか?

MRIの危険性03「絶対に外れない車椅子」医療安全教育


キャスター付き椅子が遠くから吸い寄せられて飛んで中に入ります👇


もう迷わない!今年のインフルワクチン選び💉

インフルワクチンの季節になってきました。
今回コロナワクチンとの同時接種も推奨されているとのこと。


しかも!政府はものすごい量のワクチンを用意しているようです👇過去最大

去年おととしとインフルが流行らなかったから取っといたワクチンの放出なんてことはないですよね…💦


コロナワクチンだとFかMかNかなどで迷う場合があるようですが、
インフルワクチンは5社ほどから出ているのに銘柄選びの話はあまり聞きません。
みなさんがインフルワクチン選びで迷っているかは知らないのですが、とにかく選択の参考になりそうな情報を集めてみました。


まず最初に
インフルエンザウイルスは存在しない👻
ということを頭の片隅に入れておいてください。


🇯🇵国立感染症研究所👇


🇺🇸米CDC👇


※感染研などがいつも使う

行政文書は保有しない
は体裁を取り繕ってるだけで、実態は
論文そのものがないのです😉😁


インフルワクチンといえば
今年流行る型を予想してそのウイルスを弱めた(無毒化)したものを入れたもの
というのが一般的な認識です。


実際はどうなのか、添付文書にはそれらしいことは書いてあります。
【日本のインフルワクチン添付文書一覧】
タケダ(鳥インフル)
KMバイオロジクス(熊本)/ 明治製菓
阪大微生物病研究会/田辺三菱製薬
生研・デンカ株式会社(新潟)
第一三共


「ウイルスの培養」に使った細胞ですが、
タケダはおなじみアフリカミドリザルの腎臓🐒


他のメーカーは発育鶏卵です🐣

何となく「生卵を使うものだ」と思ってましたよね…


★各添付文書【重大な副反応】の項目も是非ご確認ください


注:「今年のインフルワクチンはmRNA」という噂もありますが、この表を見ると👇

現在まだ開発中のようです(2022年9月時点)
ただP3=フェーズ3(第3相治験)のものが2つあります。これを終えると市販薬として世に出るので、来年にはお目見えということかもしれません。
インフルmRNAワクチン、多数開発中ですね😨インフル以外も💧
モデルナ本気です(CM映像)


さてとりあえずは従来型不活化ワクチンである今年のインフルワクチン。
これは第一三共の添付文書から👇

本剤は、厚生労働省より指定された下表のインフルエンザウイルスをそれぞれ個別に発育鶏卵の尿膜腔内に接種して培養し、増殖したウイルスを含む尿膜腔液をとり、ゾーナル遠心機を用いたしょ糖密度勾配遠心法により精製濃縮後、・・・

云々ありますが、インフルウイルスは存在していないので、この辺の記述は全てウソということになります。


【製造株】
「今年のワクチンはこの株で作る」つまり


「今年の秋冬はこの型のインフルが流行る」という予測は厚労省が春に通達🌸

各メーカーはその通りにワクチンを作るようです👇(製薬会社の予想じゃないんですね)



厚労省はどうやって予想してるのでしょうか🤔


また(存在しないはずの)「製造株」にあるビクトリア(加)、ダーウィン(豪)、プーケット(タイ)、オーストリアなどの地名は何なのでしょう?


ヒントがありました。
これはヨーロッパのサイトで2500€で売られているインフルウイルス・スロベニア株(H1N1)の詳細👇

2016年2月1日(月)、スロベニアで47歳のおじさん👨🏿の喉と鼻から綿棒で採取した粘液をMDCKで「細胞培養」したもの🧫
これがスロベニア株🥲
MDCKとはイヌ腎臓尿細管上皮細胞由来の細胞株、つまりイヌ腎臓細胞です。
犬、初めて出ました🐕💦


こちらは別のスロベニア株(H3N2)の詳細。価格は同じ2500€

2016年2月9日(火)、スロベニアの11歳の少女👧🏿の鼻から綿棒で採った粘液イヌ腎臓細胞🐕で「細胞培養」したもの🧫
スロベニアで採ったのでスロベニア株🥲


➡そこに添加物等を加え増量すればワクチン。それをみんなで接種💉👨‍👩‍👧‍👦


つまり日本の添付文書にある各地名は💉の原料となる粘液🗣️を採取した場所ということになります(世界4地域から、国際的ですね🌍)


※ちなみにコロナワクチン武漢の41歳のおじさん一人の体内から出た遺伝子情報を元に作られています


【添加物】
毒性のものとしては
ホルマリン
チメロサール
ポリソルベート80
トロメタモール

等があります。
銘柄ごとに種類が微妙に違うので、そのあたりも選択の参考になるかと思います。


毒性は各自検索してご確認ください💻
添加物名 毒性 で検索すると早いです☠️


あともちろん記載外ですが、インフルワクチンにもグラフェンが入っている可能性があります。

2019年から入っていて、実際その頃からインフルワクチンの副反応がキツイという声があがっていました。
(これは残念ながら日本の市場に出ているどの銘柄に入っていてどの銘柄に入っていないかはわかりません)


昔から「打った方がかかる」と言われるインフルワクチンですが、何かの参考になれば幸いです😃


Yukiko N.@happyluckytea
娘の幼稚園時代。打った子ばかり罹患していた。打たない子はみんな元気。知り合いの医師からは「絶対打っちゃダメだよ。お嬢さんになんて、間違っても打たせないで。あれは効かないどころか毒だから。でもね、それを言うと僕もこの業界からハブにされるの。だからこうやって個別に伝えているの」と。