prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

ワクチン記載外成分まとめ

以前、添付文書の内容からワクチンの中身を考えたことがありました。

しかしその後、酸化グラフェンなど成分表に書かれていない、おまけの成分が続々明らかになってきています。
ここではそれをまとめます。


ヒドラ

ヒドラ (生物) - Wikipedia 元々淡水生物ですが、人の体内で生きられるよう改造?したとか

詳しくはこちらで👇


グラフェン アザラシの親子のような姿で🧲に飛びつきます(動画)

ワクチンの中ではこんな感じ👇

以下の画像もこちらより

ナノメタル👇


寄生虫👇


謎の生命体👇


触手を持って自走する生物👇


自力で集合する黒いディスク状の物(ジョンソンエンドジョンソン)👇

公式の成分表を見て真面目に検討していたのがバカらしくなります。



続いてこれは一部の文書には書かれているものの、
あまり話題になっていなかったヒト胎児腎細胞(HEK293)


ワクチン製造には元々胎児細胞が使われているというのは言われていました👇

「注射液には入ってない」と言う話もありますが…
もうそれもわかりませんね。それより製造過程で使われたことが重要です。


食品に使われているのをご存じの方も多いと思います👇


上の記事2段目ですが、ここからが大問題です。


一人の胎児のものをずっと培養して使い続けてきたものとされていたのですが、
普通に考えてそれで全世界のワクチンや食品の需要を賄えるのかというが疑問でした。


そこにこんな証言が👇(動画)

これはMRC-5とWI-38という胎児細胞についてですが、HEK293もおそらくそうでしょう。


その恐ろしい取り出し方です(動画)


その詳細がさらに明らかになりました👇


タマホイ複数の音符@Tamama0306
ピッツバーグ大学が、ファイザー社がコロナワクチンの実験で使用したHEK293細胞株が中絶された胎児ではなく
「帝王切開で取り出された、生きた赤ん坊の腎臓を切り取って採取したもの」であると告白


このHEK293(ヒト胎児腎細胞)、ファイザーの審議結果報告書には載っています👇


アストラゼネカの審議結果報告書にも載っています👇


モデルナには見つかりませんでしたが、使っている、いない両方の説があります。
こちらは使っているとする説👇
Moderna Covid-19 Vaccine – Facts – Not Fiction
多くの方から、ModernaのCovid-19ワクチンについて、堕胎した胎児の細胞を使用しているかどうかについて質問を受けました。 以下のリンクには、堕胎した胎児の細胞株HEK-293が、Modernaによって、mRNA技術の基本設計やオリジナルのワクチンの研究、開発、製造、試験において、数多くの特許で実際に広範囲に使用されていたことを示す必要な証拠がすべて含まれています。


ファイザーは使用が公に記載されているわけで、
「これを何とかした方がいい」という社内メールが流出した事件がありました。
送信者はファイザー幹部・ヴァネッサ・ギルマン(右下)👇

"胎児の細胞に関する情報が世に出ることは避けたい
今この情報を伝えることのリスクは、私たちが考える潜在的な利益を上回る。

特に、この情報を受け取って私たちが望んでいない方法で利用するかもしれない一般の人々に対しては..."


その彼女がメディアの取材から逃げる様子(動画)


これは全く個人の感想なのですが、ワクチンには殺された赤ちゃんの無念さが含まれているとすると、それを接種した人の身体に何か異変が起こるのも無理もないかと思うのです。食品でも同じですが。