prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめ/積み上げ式ブログ

コロナあるある詐欺・撃退マニュアル①



②は削除で👉③はこちら


昨今ツイッターなどで
「コロナって存在証明されてないみたいだけど?」
などとちょっとでもつぶやこうものなら、
すぐに何だか上から目線の意地の悪そうな人が飛んで来て
「存在証明ならここにある!」「論文が山ほど出てる!」
などと怒鳴り込んできます。


普通の人はそんなことされたらもう何も言えなくなるわけで…
でもそれを黙って見過ごしていればワクチン接種に一歩近づいてしまうわけで…


コロナはたぶんないと思う、でもうまく言い返せない、
今回はそんな方のための「コロナあるある詐欺撃退マニュアル」です。


手口①開示請求に文句をつける
a.研究論文や存在証明は行政文書ではない!


(2023/02/22追記)これで本決まりです。

(追記終わり)


(2022/10/20追記)
これで決まりです。
国立感染症研究所 標準文書保存期間基準【保存期間表】

(追記終わり)


対処方:これを出してください↓


👇画像そのもののリンクは失くしてしまったのですが、こちらのビデオの8:36に出てきます。
おそらくマスクによる感染防止効果について聞いたものです。

このようにどこの誰によるHPでも論文でも行政文書になるのです。
正式な国交のない台湾のものでもOKですし、
実際に紙の文書を持っていなくても、今の時代ネットで見れば、
行政のコンピュータ内に保管したことになります。


(参考)上で行政文書として出ている米CDCホームページ台湾の論文厚労省HPにもリンクされていて、そのまま厚労省の行政文書になっています👇


新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)|厚生労働省
2.新型コロナウイルスについて 問3

無症状者からの感染根拠について聞いても同じ回答が出ています👇
高橋清隆の文書館 : 無症状者からの感染根拠について再質問


これもマスクによる感染防止効果について聞いたもの👇

これも(1)(2)は厚労省のHP、(3)はWHOのHP(4)は東大の論文です。



b.地方自治体がコロナ関係の文書を保有してるわけがない!
対処方:これを出します。厚労省にもらったものが実はあるのです。
しかしなぜか出せない。検証されたらひとたまりもない代物なのでしょう。


厚労省からもらったこんなものでもなければ、
自治体はテレビや新聞がコロナの情報源ということになります。


それに科学と行政が切り離されているのだったら、
「コロナ行政」という言葉は意味を失くしますよね。
そう、行政は何を根拠にコロナ行政をしているのかという話なのです。



★種明かしをすれば厚労省は電話相談で何度もこう答えています。
科学的根拠に基づいた論文、資料等は事実上ない


つまり広い意味でも何もないのです。
「行政文書・公文書は存在しない」と答えることで、
「別のどこかに何かの文書は存在する」
という雰囲気を醸し出しているだけなのです。


なお、こういった電話録音をフェイクだと言う人もいます。
ということは厚労省は本当の電話でコロナの存在証明を出しているということになります。
それをぜひ教えてもらってください(感染研HPはダメですw)


c.猫の存在証明もないが猫は存在する!
対処方:猫をツチノコに換えてみましょう。成り立ちますか?


d.肉屋にサンマがあるか聞いてるようなものだ!
対処方:コロナで行政が動いている以上、そこに行政文書があるはずなのです。
また国立感染症研究所への請求は「肉屋に肉があるか」と聞いています。


こういう論争が面倒な場合はこう言うと早いです。
「では行政文書でなければ論文はあるのかというとそれもありません」



手口②写真を出して「ほらコロナは存在する!」
これですね↓

しかし…改めて考えると、これがコロナだという保証はどこにもないのです。
偉い人がこれはコロナだと言うから信じていただけだったのです。


これも同時期に撮られた「コロナ」ですが、
上の写真とこれが果たして同じものでしょうか。


対処方:これを送ります↓

アンドリュー・カウフマン博士の言葉です。


これを送ってもよいと思います


手口③難解な英語の論文を送って来て「コロナの存在は証明されてる」と言う
a.感染研の論文を出してくる
Enhanced isolation of SARS-CoV-2 by TMPRSS2-expressing cells

(著者の一人に忽那賢志氏がいます!)


対処方
この画像を送ります👇この論文についての大橋眞教授の説明です。

ウイルス分離に関する論文ではないそうです。
この論文に関するまとめはこちら


b.最初の中国論文を出してくる


いわゆる「中国10日論文」です。患者の検査を始めて10日ほどで出されたものです。

中にこう書いてあります。
The patient studied was a 41-year-old man with no history of hepatitis, tuberculosis or diabetes. He was admitted to and hospitalized in the Central Hospital of Wuhan on 26 December 2019, 6 days after the onset of disease.
研究対象となった患者は、肝炎、結核、糖尿病の既往がない41歳男性。発症から6日後の2019年12月26日に武漢市中央病院に入院・通院していた。


たった1人しか調べていないのです。これは科学・医学ではありません。
そう言って送り返してください。


この論文の問題点を解説

この論文に関するまとめはこちら


c.「ニューイングランドジャーナルオブメディシン」の論文を出してくる

これはよく引用される中国
論文のひとつです。こんなものを送られて
「ほらコロナは証明されてる!」と言われたら一般人は困ってしまいますよね。


対処:これを送ります↓
この論文についての大橋教授の説明です。

これもコロナの存在証明にはならないそうです。


中にこう書いてあります。
Three adult patients presented with severe pneumonia and were admitted to a hospital in Wuhan on December 27, 2019. Patient 1 was a 49-year-old woman, Patient 2 was a 61-year-old man, and Patient 3 was a 32-year-old man.
成人患者3名が重症肺炎を呈し、2019年12月27日に武漢の病院に入院した。患者1は49歳女性、患者2は61歳男性、患者3は32歳男性であった。


たった3名しか調べていないのです。これでは論文として成り立ちません。
しかも自らこんなことまで👇
Although our study does not fulfill Koch’s postulates, our analyses provide evidence implicating 2019-nCoV in the Wuhan outbreak.
我々の研究はコッホの原則を満たしていないが、我々の分析は武漢のアウトブレイクに2019-nCoVが関与していることを示す証拠を提供している。


コッホの原則を満たしていないとのことで終了です。その続きは強がりに過ぎません。
この論文に関するまとめはこちら


d.コウモリ論文を出してくる
たまにですがこれを出してくる人がいます👇これも中国の論文です


対処方1「たぶん」って書いてますけど?論文にたぶんはダメでしょ?
と👆の画像を送りつけます。


「ウイルス分離」の項目を見るとわかりやすくVero細胞を使い、FBS(ウシ胎児血清)を加えて培養したことが書かれています。分離ではないということです。
※Huh7細胞(ヒト肝癌由来細胞)も使われ、両方の細胞から「ウイルスが分離された」としています。



たぶんコウモリ由来とあるので、これを送ってもいいでしょう👇
武漢ではコウモリを食べる習慣もなければ市場で売ってもいないという記事


これを送ってもいいでしょう。市場の動物全体を調べていないのです👇


対処方2:数件の代表的な「コロナ存在証明論文」を検証したページ
【コロナの主要研究者ら、ウイルス存在の科学的証明はないと認める】
ここからこのコウモリ論文についての和訳です👇

Peng Zhouとはこの論文の執筆陣の最初にある名前です。


この画像👆をソースURLと共に送ります。
https://winteroakpress.files.wordpress.com/2020/07/leading_corona_researchers_admit_that_they_have_no_scientific_proof-2.pdf


論文にはこうも書いてあります👇
Samples from seven patients with severe pneumonia (six of whom are sellers or deliverymen from the seafood market),Main
発生当初に武漢金銀壇病院の集中治療室に入院した重症肺炎患者7名(うち6名は海鮮市場の販売員または配達員)の検体を武漢ウイルス研究所(WIV)の実験室に送り、原因菌の診断を行った。


たった7名しか調べていないのです。
アンドリュー・カウフマン博士らの話によると500名ぐらいは調べる必要があるそうです。


★このコウモリ論文は「対象実験が行われている」として出されることがあります。
細胞培養にはそれがないとして一番問題になっている対照実験です。


しかしこの論文の対照実験は無効であることが明らかにされました。
【抗生物質と抗真菌剤をダブルで使う】https://archive.li/aVO5m

対照実験ではメインの実験と変える条件は1つでないといけないのに、複数の条件を変えているのです。

本実験では抗生物質、抗真菌剤を2%、対照実験にはその半分の1%。
本実験と対照実験では「ウイルス」(検体)を入れる入れない以外の要素以外、全て同じにしなくてはいけないのに、それ以外の要素も変えています。
これでは対照実験として無効になります。


※これはわかりやすく言うと、
「ウイルス」を入れた本実験群では細胞が死ぬように薬剤をたくさん入れ
「ウイルス」を入れない
対照実験群では細胞が死なないよう薬剤を少なく入れた
ということです。


🗣️+🐒+🐄+💊💊⇒🧫~細胞タヒぬ
✖ +🐒+🐄+ 💊  ⇒🧫~細胞タヒなない


これにより
🗣️を入れた方だけ細胞が死んだ、🗣️中の🦠のせいだ
とすることができるというわけです。
科学者もこんなズルをやるのですね。
(一方で聞かれればそれを正直に答えるという面もあり不思議です)


「細胞培養に対する対照実験は行われている」としてこの論文を出す人がいます。
その時はこの資料を使ってください。


★さらに論文にはこうもあります⇩

早い話この論文は細胞培養によって新しいウイルス?を「発見」したものの、それが「新型肺炎」を起こすのかは確かめていない…
もうこの時点で価値のない論文なのです。


この論文ではもう少し言いたいことがあります。
研究チーム主任の石正丽(シー・ジェンリー)博士についてです。(丽は麗)
2020年2月にはもうこんな情報が出回っていました。
彼女が武漢の海鮮市場でウイルスを撒いた実行犯だというのです⇩

2019年10月19日、石正丽博士は武漢の武漢研究所からバスに乗り、およそ16マイル離れたP4ラボに向かった。
彼女は旅の途中で1回停車し、スーツケースを開けて、問題の魚市場の通気口の近くに汚染されたドライアイスのブロックを置いた。この特定の市場が選ばれたのは、世界最大の高速鉄道網のハブと同じ建物内にあり、彼女の通常の移動ルートから外れていなかったからだ。
その様子はCCTVに収められている。


日付けがNYで行われていたイベント201とほぼ重なります。
今ではこんなことをしてウイルスを撒いたりできない、また撒くようなウイルスがないこともわかっているのですが、とにかくこのような形で早くから巧みに人工ウイルスは撒かれていました。
そしてこの論文を書いた主任科学者が実行犯として描かれているのです。
(仮にやるなら普通は無関係な人物にさせるはずですよね)


石正丽博士、無茶苦茶な防護服でおなじみのこの人です⇩

直後彼女が「1000近くの機密文書を持って家族共々フランスに逃亡、そしてアメリカ大使館で亡命申請」というニュースが流れ、彼女はそれをwechatで曖昧に否定⇩

>親愛なる友人たち、私と私の家族はみんな元気です。どんな困難があっても「裏切り」のうわさのような状況はありません。私たちは何も間違ったことはしていません。私たちには科学の信念があります。疑惑はきっと晴れるでしょう。


しばらく経って実際に中国でインタビューを受けたり、と結局のところ真相は不明です。


単にスキャンダルに巻き込まれた科学者なのかと思いきや、彼女の名は例のロックフェラー「流出」文書にも出て来ます⇩

D: 研究株(新型コロナウイルス)を別のBSL-4実験室(カナダのウィニペグにある国立微生物学研究室)に輸送し、石正丽(中国人科学者)がそれを盗み、中国で唯一のBSL-4 実験室(武漢ウイルス研究所)に持ち込むようわざと仕向ける。


こうすることで本当の製造場所を否定する材料になるし、必要とあらばそれを世間に納得させるもっともな根拠にもなる。

この文書流出自体も人工ウイルス説を流布するための茶番と思われますが、こう名前が出てくると石正丽博士、科学者とは言えかなり怪しい人物に思えてきます。


この論文はビル&メリンダ・ゲイツ財団から助成金を受けて書かれたものです。


★  ★  ★
ここまでいろんな「コロナあるある詐欺」の手口と対処法を書いてきましたが、
ケース別の対処が面倒な人は、これですべて対応できると思います↓




手口⑦話の内容でなく個人攻撃にすり替える
大橋眞教授やアンドリュー・カウフマン博士を個人的に誹謗中傷
する人もいますね。
カウフマン博士のことを「あの人は無職ですよ!」と叫んでる人がいました。(違います)


対処法:「そういう個人攻撃でなく、彼らの話す内容について反論してください」
または「異論がおありでしたら教授や博士と直接話してください」
と返します。


その他、ここにある世界各国のコロナ存在証明なし画像
次々に投げつけてもかまいません。


番外:存在証明を出さない(出せない)のは生物兵器だからだ!
これをいつまでも言う人がいて困ってしまいます。
思うのですが、
①兵器にしては弱すぎますよね?
②兵器なら感染対策(マスク)させないはずですよね?
③兵器なら毎日コロナで騒がず黙ってるはずですよね?


また生物兵器の場合、だいたい「中国が作った」というストーリーになるわけですが、
その場合、敵対国アメリカは真っ先にウイルスを分離・分析して兵器である証拠を出すはずです。
仮にアメリカが開発した兵器なら中国がそれをやるはずです。
ですが現実は世界の誰もウイルスを分離できずにいるのです。
というよりもウイルス学者は分離と言うと最初から「細胞培養」をやるばかりで「本当の分離」などやろうとしたことはないんでしたね。


しかも新型コロナウイルスは「生物兵器だから存在が証明できない」のではなく、
他のほとんどのウイルスも「存在は証明できない」のでした👇


こちらも合わせてどうぞ👇

「謎の遺伝子注射」の謎が解けました 04/27追記

※追記は一番下です


コロナワクチンを打つと数年後狂牛病になる恐れ、との情報です↓


【遺伝子書き換えコロナワクチンの仕組み】
本剤を接種し、mRNAがヒトの細胞内に取り込まれると、
このmRNAを基に細胞内でウイルスのスパイクタンパク質が産生され、
SARS-CoV-2による感染症の予防ができると「考えられています」
厚労省・ファイザー社の新型コロナワクチンについて【特徴】より


しかしご存じの通りこのコロナウイルスは存在しません。
〇で囲んだスパイクも当然存在しません。


私達の体内で一体何のタンパク質を作るのかが不明なので

謎の遺伝子注射と呼ばれていました。 ※このビデオはyoutubeからは削除


そのタンパクが実は狂牛病の原因物質、プリオンではないかというのです。
これは先ほどの中村先生ブログのリンク↓


ファイザーワクチンの遺伝子情報、mRNAが
狂牛病を惹起する異常タンパク「プリオン」
を誘導するかもしれない特定の配列を持っている


と書かれています。
ファイザーワクチンの遺伝子情報、mRNAとはこれ↓(途中省略)


ファイザーがこのようにお知らせしていた「DNAテンプレート」です。


つまり(コロナは存在しないので)ワクチンのコロナ遺伝子は想像で作った
と言っていたわけですが、
実は人体でプリオンを作るよう遺伝子配列されているようなのです。


上の英語サイトより。機械訳ですが全文貼っておきます↓


新しいワクチン技術の開発は、過去に問題に悩まされてきました。現在のRNAベースのSARSCoV-2ワクチンは、広範な長期安全性試験を行わずに緊急命令を使用して米国で承認されました。


この論文では、ファイザーCOVID-19ワクチンを、ワクチンレシピエントにプリオンベースの疾患を誘発する可能性について評価しました。


ワクチンのRNA配列とスパイクタンパク質の標的相互作用を分析して、細胞内RNA結合タンパク質TAR DNA結合タンパク質(TDP-43)とFused in Sarcoma(FUS)を病理学的プリオンコンフォメーションに変換する可能性について分析しました。


結果は、ワクチンRNAがTDP-43とFUSをそれらの病理学的プリオン確認に折りたたむように誘導するかもしれない特定の配列を持っていることを示しています。


現在の分析では、合計16のUGタンデムリピート(ΨGΨG)が特定され、追加のUG(ΨG)リッチシーケンスが特定されました。 2つのGGΨAシーケンスが見つかりました。


潜在的なGQuadruplexシーケンスが存在する可能性がありますが、これらを検証するには、より高度なコンピュータープログラムが必要です。


さらに、ワクチンRNAの翻訳によって作成されたスパイクタンパク質は、亜鉛含有酵素であるアンジオテンシン変換酵素2(ACE2)に結合します。この相互作用は、細胞内亜鉛を増加させる可能性があります。


亜鉛イオンは、TDP-43をその病的なプリオン構成に変換することが示されています。 TDP-43とFUSを病理学的プリオン確認に折りたたむと、ALS、前頭側頭葉変性症、アルツハイマー病、その他の神経変性疾患を引き起こすことが知られています。


同封の発見と追加の潜在的リスクにより、著者は、SARS-CoV-2に対するRNAベースのワクチンの規制当局の承認は時期尚早であり、ワクチンは利益よりもはるかに多くの害を引き起こす可能性があると信じています。


これが正しければ、もう「謎の遺伝子注射」ではなくなりました。
狂牛病(ヤコブ病)の原因を作る遺伝子入り注射 です。


中村先生のブログより引用↓
コロナワクチンを受けた人が、数年後に、バタバタと死に始める、
ということはなくても、ヤコブ病で寝たきりになる、
という可能性は十分考えられそうです。


これはもう打ってしまった人には聞かせられない話です。
どうして先に言ってくれなかったの?!と言われそうです。



04/27追記
その後驚くようななニュースが↓



このmRNAは製造中に4割ほどが破損。
それは体内でランダムな命令を出す恐れがある。


つまりmRNAの4割は製薬会社も予期しないような異物を作り、
残りの6割は予定通りプリオンを作るというわけです。
打った人はどうなってしまうのでしょうか。

国立感染症研究所「コロナは実在」完全崩壊

※2022/07/03 内容を大幅に刷新しました


ここでは市民から国立感染症研究所に対する2021年3月31日の質問と、その回答について検証します。


まず質問です👇

これが感染研からの回答になります👇


回答を個別に見ていきます。

ウイルス分離の論文、これが問題の核心である「存在証明」です。
なぜか開示請求に対しては「行政文書なし」として出さない幻の論文です。
これについてはこちらをごらんください👇

結論から言うと分離論文と言いながら実際の分離はしていないので、この時点で国立感染症研究所「コロナはあります」は完全崩壊しました。


ここで終わってもよいのですが、ついでなので他の回答も検証します。

質問の「世界中でコロナウイルスの存在証明をした国はどこにもない」を受けての回答だと思われます。
CDCはその後確かに「分離論文」を発表したのですが、これも実際の分離ではありません。
これについてはこちらをごらんください👇

なお、単離と分離は同じ意味です。

これはウイルスの遺伝子データ取り下げ問題ですが、実際には取り下げていないという説明です。
ただし、ウイルスを分離していないということは、その遺伝子データ自体はっきり言って「捏造」ということになり、もはや取り下げたかどうかは大きな意味を持ちません。

2023/12/15追記

データ取り下げ問題は「GenBankからは取り下げたものの、それをGISAIDに移した」ということで一応決着しています(データ名WK-521)。

が、実はGenBankにそのゲノムを登録する1週間前に別のゲノム(データ名I-004)を登録し、そちらはGISAIDに移した様子はなく普通に削除しています。

同じウイルスのはずなのに違う2つのゲノムがあり一方は削除、謎です。


この件はこちらにも詳しく書いてあります👇

厚労省「コロナの存在証明はない」実質認める

ざっくり読んでみた①感染研コロナ論文

これは新型コロナウイルスは単離(分離、純粋化)されていないと回答した世界中の機関です👇

注意したいのは、表向きはどの機関もウイルス分離をしたとしているということです。
しかし筋の通った科学的な条件を付け、正しいウイルス分離をしたのかを問うてみると…
世界全ての機関が全滅であったということです。

ウイルス学そのものが偽りの分離による詐欺だったのです。

というわけで感染研の「コロナは実在」メールの主張は全て崩壊しました。
というより

世界のどこにもコロナの存在証明(分離記録、実物サンプル)はありません。

ですから誰もここに手を挙げられないのです👇