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貴重なお話のまとめ/積み上げ式ブログ

🌏コロナ分離記録なし⑤🇪🇺欧州CDCスパタンなし

世界④はこちら👈

「コロナの存在証明はない」
それはこのサイトから世界に向けたメッセージです🌐

サイト管理者クリスティーン・マッシーさんFB

日本版はこちら


※「存在証明がないから存在しない」と言っているのではありません。
存在しないから存在証明がないのです。
それが理論的にわかった上で確認のために請求しています。


存在証明とは何か?それは簡単に言うと
コロナの人🗣️からコロナ🦠を取り出すことです。
そんな肝心のことが行われないままデータやらグラフ、「写真」、ニュース等によってなし崩し的にコロナは在ることにされてきたのです。

コロナ以外のウイルスはこちら


🇪🇺欧州CDC(疾病予防管理センター)2023/03/07
請求:SARS-COV-2スパイクタンパク質の発見・精製記録
「保有していません」

その後「遺伝子は仮説である」ということがわかり、mRNA自体が怪しくなってきました。

するといま日本各地に建設中のmRNAワクチン工場、そして続々開発中のmRNA/レプリコンワクチンとは一体?


※名目上mRNAワクチンにすることにより、製造の手間、期間、費用が細胞培養などを必要とする従来型ワクチンに比べ大幅にカットできるメリットはあると思われます。


遺伝子が仮説ならDNAからして架空のものなわけで、一時期騒がれたDNA混入問題もウソだということになります。

この辺は今の私の手には負えない事項なので、誰かの解明を待ちたいと思います。

(ワトソンとクリック で調べると手がかりがつかめるかも…?)

とにかく打たないこと、それだけです。

問題はコロナワクチンが
「体内で産生されたスパイクタンパクにより抗体や免疫ができ、感染症の予防ができる」
とされていることで、効能にウソを書いているということになります。
こちら1 こちら2
感染症専門医(忽那賢志)が解説! 分かってきたワクチンの効果と副反応


改めてスパイクタンパクとは?
CG、イラストでよくこう説明されます。


「写真」で見るとこうです(笑)

中国で最初に発表された遺伝子配列表からこのトゲトゲ部分の配列を特定し、そのトゲトゲのタンパク質を私たちの体内で作る配列(mRNA)を作成し封入したのが今回のワクチン…
という話だったのですが、そんなタンパク質の実物はないということです。
そもそもウイルス自体がないわけですし。


となればコロナワクチンのmRNAは少なくともこのどちらかです。
①スパイクタンパクではない別の何か(毒物)を作っている
②何も作っていない

・疑うとキリがないのですが、mRNA自体がウソでそんなものは入っていない(遺伝子という考えは仮説に過ぎない)という話もあります。
これだと「ワクチン臭」や「シェディング」の元となる物質はmRNA以外のものが作っていることになりますね。
これは傍から見ている素人にはわからない問題で…とにかく打たないことです。


コロナワクチンのmRNAデータはこちらの冒頭に👇
【公表成分だけで十分危険】ファイザー,モデルナ,タケダ



🇬🇧NHSグランピアン(英国営医療サービス/スコットランド)2023/01/05
請求:COVID-19ウイルス(変異株を含む)の単離(精製/純粋化)に関する世界中の研究、報告
「保持していないことをお知らせします」

このようにCOVID-19情報ページがあるのに何も保持していないそうです。


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/02/14
請求:SARS-COV-2のスパイクタンパク質の発見・精製記録
「見つかりませんでした」

前回ごまかされたので再度問合せ。
今回はスッキリとした回答、コロナのスパイクタンパクなど存在しないのです。


さてそうなると、説明書にあるワクチンの効能や有効成分の記載はウソになります👇

ここだけを見ても打った人はだまされたのです。(読んで打っていればの話ですが)
ただ厚労省らしく「・・・と考えられています」と責任回避できるよう結ばれています。
つまり厚労省の役人は事実を知っているのでしょう。


つまりこの「医薬品」の説明書には
【この注射は(ありもしない)スパイクタンパク質を体内で作ってあなたを病気から守ります】
という趣旨のことが書かれているわけで、これは大問題だと思います。
それを明確にしたのが今回の開示請求です。


打った人から異臭がするという報告がたくさんあるので、スパイクタンパクではない何かの異物が体内で作られてはいるのでしょう。


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2022/12/16
請求:SARS-COV-2のスパイクタンパク質の発見・精製記録
回答:【質問を書き換え無関係な回答】


これは1通目の返事です👇

スパイクタンパクの精製について聞いたのに前回聞いた「ウイルスの細胞培養からの精製」に質問が変えられています。回答はその時と同じものです。


つまり「スパイクタンパクは存在するんですか?」と聞いたところ
「ウイルスの存在についての質問ですね。はいとっても怖いんですよ~」
という返答が返ってきたような感じです。


質問者クリスティーン・マッシーさんの再三の抗議にもかかわらず、CDCは何と計3回同じ内容の返答をよこします(途中クリスティーンさんに対し「どこが間違っているかわかりませんが?」などと開き直る場面もあります)。


そして4通目の返事でようやく聞かれた質問を載せました👇

しかしそれに対する回答はそれまでの違う質問に対するものと同じだったという…
これがCDCのやることです。
海外の情報公開請求では「行政文書は保有しない」が使えないので、本当に答えたくない質問はこのようにごまかすということでしょう。
スパイクタンパクが存在しないことを認めるのはもしかするとウイルスのそれ以上に彼らにとってタブーなのかもしれません。
CDCが日本に来たら日本語で質問攻めにすると感染研に聞くよりは面白い回答が得られそうです。


改めましてこれがスパイクタンパクです👇

本体のコロナが存在しないので当然その「スパイクタンパク」もありません。
なのでワクチンによって接種者の体内で作られるのは「謎のタンパク質」※
それが通称「スパイクタンパク質」となっているわけです。
※タンパク質なのかもわかりませんね。体に不要な「謎の異物」と言えば間違いなさそうです。


つまりこの説明👇はすべて空想の物語ということになります。
なのでお得意の「考えられています」で締めくくっているのです。



New!
🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2022/11/17
請求:細胞培養🧫からSARS-COV-2🦠を精製した記録
回答:【はぐらかし】


これまでの請求は患者の検体🗣️から直接🦠を取り出した記録でした。
それは世界のどこにもなかったわけですが、今回は質問を変えて
【ウイルス学で "分離"であるとされている細胞培養】
🗣️+🐒+🐄+💊⇒🧫
この🧫から🦠を取り出したことはあるのか?というもの。

この回答からするに記録はないということですが、回答をはぐらかされたことに対しマッシーさんは猛烈に抗議し、正式に「記録なし」回答を出すよう要求しています。
ですが、CDCからの返事は「回答に不満があればさらに別の機関に訴えてください」というものでした。


★同様のことはドイツ🇩🇪ロベルト・コッホ研究所が2020/09/04にはっきり回答しています。
コロナ分離/純粋化記録なし🌎②⇐この上から13番目
「細胞培養🧫からSARS-CoV-2🦠を精製(単離・純粋化)した論文を知りません」

細胞培養はウイルス分離の「標準的な手法」、つまりウイルス学の世界で「分離」と言う時、それは必ず【細胞培養】を指しています。
用語の意味が変えられていることにご注意ください。


その「分離」と呼ばれる細胞培養について👇

>ウイルスの存在を証明する唯一の方法となったのです。
強調したいのは、この手順はウイルス学者がウイルスの存在を証明する、いくつかある方法の中のひとつではない、ということです。
「唯一」の方法なのです。


この唯一の方法である細胞培養🧫=その中にウイルスが含まれていると主張する細胞培養🧫から🦠を取り出したことはないという事実。
つまり細胞培養🧫をいくら「分離」と呼んだところでウイルス学者は実物の純粋なウイルス🦠を手にしたことはなく、これによりウイルス学の息の根は止まりました。


実物の純粋なウイルス🦠がなければ写真にも取れないし、遺伝子解析も不可能。
検査法も治療法もワクチンも開発することはできないのです。
もちろんその「変異株」の存在も確認できません。



(参考)ロタワクチンの製法👇
「得たウイルス液を精製」とありますが、これはほぼ虚偽説明ということになります。
※その他多くのワクチンの添付文書に同様の記述があります。

ただ詭弁でもって「ウイルス液を精製した」と言うことは可能です。
ウイルス研究の場ではこの混合物🧫を「ウイルス液」と呼んでいるので、「得たウイルス液🧫」から雑多な不純物を取り除けば、とりあえず「ウイルス液を精製した」ことにはなります。
ただしそれは🧫から🦠を取り出したということではありません。



※用語について
本来はこうです👇
分離=単離=純粋化=精製
この中で分離だけウイルス学の世界では細胞培養(🗣️+🐒+🐄+💊⇒🧫)と定義されていて、そのことが話をわかりにくくしています。




【コロナの存在証明に賞金150万ユーロ(2億円)】ドイツのサイトです👇 ※現在も受付中

【声明から一部訳】
①私たちは気づきました
ウイルス学者達はSARS-CoV-2などの病原ウイルスが存在すると人々をだましました。


②私たちの目標
医学は現実から遠く離れ、真の健康への理解が失われました。
私たちは人々が病気や健康への理解を深めるための貢献をしていきたいと考えています。


③私たちは保証します
コロナ存在の科学的証拠を提供したウイルス学者に150万ユーロ進呈。
証拠にはその作製のためのすべての手順を文書化したものを含みます。


※ウイルス学者は自称なので誰でも応募可だと思います。
コロナの存在証明ができるほどの人なら誰でも立派なウイルス学者です。