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「コロナの存在証明はない」厚労省が実質認める

寺尾介伸さんとおっしゃる方の投稿動画、
ご存じの方も多いと思います↓




10月22日に厚生省に対して、
「新型567ウイルスの存在を示すエビデンスの要求」

を情報開示請求したが、11月25日に厚生省から、
「業務が忙しいので、もう一月時間が欲しい」というような内容の返答があった。


次回の期限は12月21日だが、この時にどんな返答があるのか、
楽しみに待つとしよう。


これに対し、12/25に厚労省からの返事が届きました。



こちらになります↓


厚労省の考えるコロナウイルスの存在証明となる部分です。

厚労省が2か月探して?出したコロナの存在証明↓
国立感染症研究所HP 研究情報


ここを自分でネットで見てくださいということです。
それはこのページでした↓



開くとこういう内容↓


「ウイルスの分離に成功」はそのウイルスの存在証明となります。
そしてそのウイルスの詳しいデータは別のサイトに登録してあるのですが、
そちらだけが後日取り下げられていたのです↓

[GenBank] 米国生物工学情報センター (NCBI; National Center for Biotechnology Information)
が提供している、 塩基配列 データを蓄積・提供している世界的な公共の塩基 配列データベース 


これについては指摘がたくさんあります↓


reipon@reipon0901
あとでこっそり取り下げられています。
取り下げた事実は検索に引っかかりにくくされていて、

分離に成功したことしか見つからないようになってます。
https://ncbi.nlm.nih.gov/nuccore/LC5219



m@1115hothotter
国立感染症研究所って、
なんでコロナウイルス分離の記事を今になっても消さないのか
🧐
pubmedではしっかりゲノムの論文取り下げしてるのに。

ていうか論文取り下げした後も偽ウイルス株を分けてたってことに寒気がする。
何を株分けしてたの…?



びんぼ♬@binbou415
1/31の記事で分離成功、gen bankにも塩基配列登録しましたが、
gen bankはすぐ取下げ、ホームページの1/31はもう見えなくなってますよ。
恥ずかしいから一覧から削除しましたね。(検索いれると見れます)。
政府に報告するための茶番でした。
中国論文に99.9%一致しても意味ないのは研究者が一番知ってます



この件は多くの方に指摘されています。
というわけで先ほどの国立感染症研究所HPは…↓




つまり厚労省が提示したコロナの存在証明「ウイルスの分離に成功」は
実は取り下げられたものでした↓



厚労省がこの件を知らないとは考えにくいので、
私見ですが厚労省はこれを出すことで暗に
コロナの存在証明はない
ということをわかってほしいのだと思います。



まとめるとこうです。


「コロナウイルスの存在証明開示請求」
に対する厚労省の回答 ↓ ↓

 
その内容 ↓ ↓




こちらのビデオに完璧にまとめられています↓



いきいき健康チャンネル『新型コロナウイルスは実在するのか?』


内容をおおまかに言うと、


①内容的にかなり疑問のある中国研究所のコロナウイルスデータ
②そのデータに99.9%一致するウイルス分離と日本国立感染症研究所がHPで発表
③その裏付けとなる別ページのデータは感染研が自分で削除。理由は不明
④しかし②のHPはまだ出したままで、厚労省がコロナの存在証明として提示


最初に新型コロナウイルスを発見したとする、
中国チームの研究方法にかなり問題があること


これこそがCovid-19というウイルスが存在しない理由です。
次のページでも説明しています↓
それでもまだ「コロナはいる」と言う人へ



海外にも新型コロナウイルスの分離記録、つまり存在証明はありません↓
コロナはないと認めた各国機関①
コロナはないと認めた各国機関②



国立感染症研究所はその後
・データは削除したのではなく別のサイトで公開
・ウイルス分離の論文が確かにある(日本、海外)
などと主張していましたが、そこも検証されました↓
国立感染症研究所「コロナはあります」完全崩壊へ


厚労省☎コロナ相談でまたこのHPを見るよう言ってるそうですが
厚労省推奨【感染研HP】に隠されたトリック