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国立感染症研究所「コロナは実在」完全崩壊

※2022/07/03 内容を大幅に刷新しました


ここでは市民から国立感染症研究所に対する2021年3月31日の質問と、その回答について検証します。


まず質問です👇

これが感染研からの回答になります👇


回答を個別に見ていきます。

ウイルス分離の論文、これが問題の核心である「存在証明」です。
なぜか開示請求に対しては「行政文書なし」として出さない幻の論文です。
これについてはこちらをごらんください👇

結論から言うと分離論文と言いながら実際の分離はしていないので、この時点で国立感染症研究所「コロナはあります」は完全崩壊しました。


ここで終わってもよいのですが、ついでなので他の回答も検証します。

質問の「世界中でコロナウイルスの存在証明をした国はどこにもない」を受けての回答だと思われます。
CDCはその後確かに「分離論文」を発表したのですが、これも実際の分離ではありません。
これについてはこちらをごらんください👇

なお、単離と分離は同じ意味です。

これはウイルスの遺伝子データ取り下げ問題ですが、実際には取り下げていないという説明です。
ただし、ウイルスを分離していないということは、その遺伝子データ自体はっきり言って「捏造」ということになり、もはや取り下げたかどうかは大きな意味を持ちません。


これは新型コロナウイルスは単離(分離、純粋化)されていないと回答した世界中の機関です👇

注意したいのは、表向きはどの機関もウイルス分離をしたとしているということです。
しかし筋の通った科学的な条件を付け、正しいウイルス分離をしたのかを問うてみると…
世界全ての機関が全滅であったということです。

ウイルス学そのものが偽りの分離による詐欺だったのです。

というわけで感染研の「コロナは実在」メールの主張は全て崩壊しました。
というより

世界のどこにもコロナの存在証明(分離記録、実物サンプル)はありません。

ですから誰もここに手を挙げられないのです👇