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ウイルスの存在証明とは?実物があることです

「存在証明はない」をわかりやすく言い換えると。
話のとっかかりとしてこう言ってみるのはどうでしょう

でも写真あるじゃん!
感染者出てるじゃん!
じゃワクチンは何からできてるの?
などと反論されると思いますが、そこからが勝負です🤓👨🏿‍🎓
あちこちに話を散らそうとしてくると思いますが【それでも実物はない】
ここを譲らないことが大事だと思います。
実際、写真もゲノムもワクチンもPCRも全てウイルスの実物なしに作られているのです。


追記★  ★  ★
ここでは「そもそも何をするのがウイルスの存在証明なの?」がテーマですが、それが一発でわかる表現がありました👇


自らも研究者であるマイク・アダムズさんは最初コロナは存在しないなどとは信じていませんでした。そしてこう思ったのです。
「コロナは分離されてない?そんなバカな!きっと認証された標準物質があるだろう」

粉末でもペーストでも液体でもかまいません、容器に入ったウイルスの見本。
はいこれがウイルスですよと出せる物。
そういったものがあればとりあえず存在証明となります。そこに存在してるんですから。


さてそういったものはないのかと思いきや、あるのです。
そこがウイルス界の魑魅魍魎で、ウイルス販売サイトで売られているのです。


マイクさんもそうやってコロナを分離したサンプル=現物(分離株)を取り寄せました。
そして中身を検証した結果目覚めたのです👇

🤧+🐒+🐄+💊=🧫・・・鼻水のシチュー
🤧(コロナにかかったという人の)鼻水
🐒アフリカミドリザルの腎臓細胞
🐄ウシ胎児血清(サル細胞の養分)
💊抗生物質、抗真菌剤

簡単に言うと「コロナにかかったという人の鼻水」に「入っていたであろうコロナ」がサルの腎臓細胞の中で「増殖しているであろう」という設定で成り立っています。
結論を言えばこの中にウイルスは入っていません。


存在証明とは写真やデータではなく現物があること
ツチノコを捕まえたと言って写真やデータばかり見せられたら、やがて実物を確認したくなりますよね。
※人工ウイルス説における「特許」も同様です。


そして一応業界内で取引されている「ウイルスの現物」はあるにはあるのですが、
それは実はただの「鼻水のシチュー」だというのです🥲
※それは他のウイルスにも共通で、ワクチンはこの「鼻水のシチュー」から作られます。


「新型コロナウイルスの分離株」、推定約30万円です。
中身が思ったものとは違っていたわけですが、返金はしてもらえなかったのでしょう。
被害に合った消費者の声👇

分離=何かからウイルスだけを取り出し集め、研究・実験用にサンプルを作ること。
実は昔からウイルス研究の世界ではそういう実際の分離はしないことになっているのです。
送られて来た「鼻水のシチュー」をマイクさん個人は騙されたと感じているわけですが、ウイルス業界内ではそれを「分離株」(ウイルスの「実物」)と呼び、有難がって売買しています。


👇そんなものを買わずともここからコロナの実物が見つかりそうなものですよね?😷
科学者は誰もこれを調べようとしません👇

ここを調べた結果コロナが見つからなければ…
①マスクは意味がない
②コロナは存在しない
このどちらかになります。
大変まずいことになるので調べる人がいないのも当然ですよねw


秀 (ひで)🇯🇵🗾子供の未来を守る!@q85AmxZ6M0nwti9
マスクには
エレクトレット加工されていて
ウィルスをしっかり
捕獲します!
おーー!それは凄い😊
じゃあ、すぐにでも
単離も出来て
写真も撮り放題
対象実験も簡単に出来るよね?
なんでしないの?
捕獲されているんでしょ?
でも、しない。
つまり
何にも捕獲してない🤣
ウィルスなど存在しない(^^)


マスクからうまくコロナだけ拾い集めてドイツに持ってけば2億円もらえます🤑
★  ★  ★追記終わり


「ウイルスの存在証明」って何だか大変難しいものと捉えられがちです。
「存在証明がないからと言って存在しないとは言えないのではないだろうか?」
と禅問答のようになったり、
あるいは「そもそも存在するとは一体何ぞや?」などと哲学みたいになったり。


しかも難しい論文や写真、データなども理解できないといけない…
今もおそらく目の前にあって毎日触れてる身近な「物体」なのに変ですね。


ウイルスは存在証明されてない、そう言うと
「お前にだって存在証明はないだろ」と言われたり(?)
存在の不明な人が税金払わなくていい気がするのですが…


これは結局「ウイルスの存在証明とは何をすることか」がわかっていないため、
こういう不毛な議論になってしまうのです。


ウイルスのサンプル。
ウイルスの存在証明とはこれです👇✨
実際のウイルスを取り出して集めた実物、標本。容器に入った見本。


これさえあればウイルスの存在は誰でも簡単に確認できますよね。
でもこれがどこにもないのが問題なのです。


実物もないのに難解な論文、写真やゲノムデータ、CG画像、様々なグラフなどウイルスの「影」「痕跡」ばかりを大量に積み上げて一般人を煙に巻いているのが「ウイルス学」という虚構の世界なのです。

理論ではもう守れなくなった「ウイルスの存在」

それを死守しようと広められているのが人工ウイルス説です。

その根拠としてよく出される「特許が取られている」

これも特許まで取られているのにその実物を出してくる人が誰もいません。


・存在証明を出さないのは人工だとバレるから?

・宮沢さん「大阪で2週間でできる人工ウイルス」のひみつ

さてサンプルを作る際、ウイルスはもちろん患者の検体から直接採らなければなりません👇
作り方について詳しく➡モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明


実際は検体からは「ウイルス」は見つからないことがとうにわかっています。
そこで「ウイルスを培養する」などの口実でそれを🐵細胞等に混ぜ、そこから見つかった何かをウイルスの写真として出しているのです。



★容器に入ったサンプルの件ですが、ウイルスを霊👻か何かのように思っている人は
「ウイルスは瓶に入れたりできるようなものじゃない!」
と思うかもしれません。


しかし2021年11月18日、こんなニュースがありました👇

>製薬大手メルクが所有する米ペンシルベニア州郊外の施設内で、「天然痘」というラベルの貼られたガラスの小瓶が発見され、FBIと米疾病対策センター(CDC)が調査を行っている。ヤフーニュースによれば、小瓶は15本見つかったということだ。


「根絶されたはずの天然痘がアクシデントにより復活するかもしれない」という恐怖を煽るニュースですが、ここではからずも「ウイルスは容器(小瓶)に入って保管されている」ことになっています。


これも同じで👇施設ではウイルスを何かに入れて保管しているはずなのです。

>施設にはコレラ菌やはしかウイルス、ポリオウイルスなどが保管されており、


※人工ウイルス説でも武漢の研究所から漏れたと言ってますよね。何かに閉じ込めて保管している実物がそこにあったという設定です。


国立感染症研究所職員はコロナの実物について2020年8月、電話でこのように📞

05:24~
「感染研ではコロナの実物を冷凍庫に厳重に保管している」と言っています🧫✨


「ウイルスのサンプルを保管してますか?」
その他研究所への問合せ結果を見てみましょう。


★NIAID(米国立アレルギー・感染症研究所)、NIH(米国立衛生研究所)2021/09/03
「SARS-CoV-2のサンプルは存在しますか?」
回答不能👇


★スペイン保健省 2021/09/08
「サンプルは持っていない」

★日本・国立感染症研究所 2021/12/14
ウイルスの標本開示請求に対し
「保有していない」あれれ?

「標本は行政文書ではないから」云々の言う人もいるでしょうが、
アメリカ、スペインにないものは日本(感染研)にもありません😅
何よりそれは論文を見れば明らかです。本当の分離をしていないのです➡感染研の論文


感染研はその半年前、2021年7月にもこのように
ウイルス単離はできないので標本は持っていない
と市民からの問合せに回答。実際にないのです👇

標本(サンプル)を作るには単離(本当の分離)が必要であることがわかります。


★感染研を管轄する厚生労働省📞 2021年5月(youtubeは削除されました✨)
ウイルス自体は発見されてどっかに標本っていうのは保管されてるんですか?
「そういったものはございませんですよね、はい」  5:00~

そしたらこのワクチンってどうやって作ったんですか?
「えっと、ど、どうやってといいますと…」
(ここからグダグダに…)

※日本に新型コロナウイルスの標本はあるのか?時系列まとめ 資料はこちら


感染研(電話)2020年8月

「冷凍庫に鍵がかかって納められている」


厚労省(電話)2021年5月

「そういったものはございません」


感染研(メール)2021年7月

「単離できないので保持していない」


感染研(開示請求)2021年12月

「行政文書は保有しない」

ころがです。
感染研はそのないはずのウイルスの標本(分離株/サンプル)を分与してくれるそうです👇


そこからたどった申し込み用紙⇩ 新型コロナウイルスという病原体をゆうパックで送ってくれます。


奈川県衛生研究所も送ってくれます👇


アメリカやスペインにもないウイルスの実物、超危険物質であるはずのコロナの分離株を希望者にゆうパックで手軽に届けてくれるそうなのです。


その正体は当然、冒頭にも出た「鼻水のシチュー」
🤧+🐒+🐄+💊=🧫
危険でも何でもないのです。


実際はこんな感じ(東京都健康安全研究センターHPより)
💊のせいで🐵細胞がタヒんで壊れています。
それは「ウイルスが増殖したため」と解釈され、この液全体が「ウイルス液」=分離株とされます。

これがコロナの実物でした~!!🤣

しかもこれ長崎大学🤣


この「ウイルス液」がコロナ不活化ワクチンの原料になります。
ウイルスが入っている設定なので、そのウイルスを殺すためにホルマリンを投入します。

存在証明のないウイルスの不活化ワクチン?
と不思議に思う人は多かったでしょうが、タネはこういうことです。
「鼻水のシチュー」を元に不活化ワクチンを作ります。
※ホルマリンを入れなければ生ワクチンです。


中国のコロナワクチンも不活化でしたね👇

はっきりVero細胞(アフリカミドリザル腎臓細胞)と書いてあります🐵💦


海外で販売されている「新型コロナウイルス」を改めて👇
アメリカのサイトで売られている「新型コロナウイルス」(デルタ株)

ヨーロッパのサイトで売られている「新型コロナウイルス」
売られているということは「ウイルスは実在するのかも」と思いそうになりますが、
実際の中身は鼻水のシチューです。


「ジカ患者」の鼻水🤧を使えば「ジカウイルスのサンプル」になります🤣
アメリカのサイトで売られている「ジカウイルス」
ヨーロッパのサイトで売られている「ジカウイルス」👇

【ジカウイルス2016年ブラジル分離株】
価格:800ユーロ(学術関係者向け)
生産細胞株:Vero E6(アフリカミドリザル腎臓細胞)
分離技術:cell culture(細胞培養)


ステファン・ランカ博士の解説より。
死亡しつつある細胞組織=🐵アフリカミドリザルの腎臓細胞のことです。

フランスのサイトで売られている2000ユーロの「新型コロナウイルス」
ワクチンの「原液」は一般にこういったところから調達されることを暴露してしまいました。


【まとめ】
「ウイルスの存在証明」とは容器に入った実物/標本/見本/サンプルがあること👇
そしてそれを正しい方法で作ったという記録(論文)です。
(全てのウイルスについて共通です。そしてそれは全てのウイルスにありません)

そこらへんをいっぱい舞ってて手にもいっぱい付いてるのを容器に集めてドイツに持って行って「これがコロナです!」と言えば2億円もらえるのに誰も応募しないなんておかしいですね。


人気アカウントのびんぼ♬さんがよく使われる画像より👇
【試験管に入れた現物ありません】

現物がなければそれが病原体であるかの実験もできないし、ゲノム解析もできないのです。