prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめ/積み上げ式ブログです

添付文書で発覚!狂犬病ワクチン💉の中身🐕💦

こちらのブログ終盤の特集にキャットフードの闇と共に

狂犬病ワクチンなど動物用ワクチンによる🐶🐱被害事例が多数出ています👇


花恋@asahinakarenn
友達んちのチワワが狂犬病ワクチンうってからご飯食べなくて吐血したらしい。 調べたら動物のワクチンだって怖いな。狂犬病ワクチン義務付けられてるらしいけど。。
2022年04月15日

マフィン&オレオのママ @R4WyWHxPkOlxWKz
狂犬病ワクチンでは家の子達が散歩の時に挨拶をせがんで来ていた秋田県mixの6歳(♂) の子が、垣根越しに吠えて来ないなと思っていたら💉した日の夜に急死した例がありました。
私の選択は正しいと思った瞬間でした。
2022年08月31日



塩コショウ @4545purupuru
うちの近所の元気だったワンコが狂犬病のワクチンを打った数時間後に突然死しちゃったんで、一定数副反応を起こすワンコはいると思う。
2022年10月14日

上田貴志@qqzWQfPdTx9AQLR
数年前、 院長先生が狂犬病ワクチンを注射したワンちゃんが失明、難聴になりました。
院長先生には、
『メーカーさんに言ったら担当の方にご迷惑かけるだろ!余計な連絡するな!』 と怒られましたが、 首になっても報告するべきだったなと。
ワンちゃんの検査、治療費の50万円も飼い主様負担なんて。
2022年04月19日


ようこりん @yokorina55
私の愛犬は、狂犬病ワクチン接種後に、免疫介在性溶血性貧血で亡くなりました。 先生が副作用で稀になると。3ヶ月の闘病と100万円の治療費を掛けて頑張りましたが空へと旅立ちました。 皆さんにリスクを知って欲しい!
2022年05月16日

犬バカさん@0224wanwan
うちの長老犬がまだ若かった頃、変わった獣医さんがいた。狂犬病の予防接種を受けに行ったら 「受けなくていい。 健康な子なのに亡くなった子を見てきたから!」と強く言われた事がある。その時は、わからなかった。今はわかる。本当の事を伝えてくれる獣医さんだったんだな。
2022年05月14日

花宮@Hana Miya
狂犬病の注射は実はちょっと怖い。前にうちにいた子が、狂犬病予防接種の翌日に亡く なったから...。
だからトラウマ。
2022年04月19日



white light@VsWNbgQ2Zb4QhqW
うちの犬も17才くらいのときに狂犬病の予防接種をしたら、目付きが変わり泡をふきながらものすごい勢いで走りまわって止められなかった😱❗本当にどうしたらいいかわからなくてこわかった❗でもその時本当に恐いのは、ワクチンだとわかったよ💢💢⁉️打たなくてもいいなんて知らなかったよ😱💢💢⁉️

2023年05月07日


このように愛犬、愛猫にコロナワクチン並の被害が出ています。
因果関係が認められない点も同じです。

厚労省からは狂犬病ウイルスに関してこのような回答が⇩🐶
請求:狂犬病ウイルスが病原体であることを証明する科学的根拠、論文等

回答:作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない

この解答の意味
➡「狂犬病ウイルス」とされるものが狂犬病という病気を起こすとは証明されていない
➡それが入っているとされる狂犬病ワクチンは無意味
という話になります。


狂犬病|厚生労働省 より⇩

この部分に関する根拠を保有していないということでもあります🐶💦

根拠がないということは昔からの言い伝えなどを元に書いているのかもしれません。

そうなるとそもそも「狂犬病ウイルス」と呼べるウイルスがあるのか、
また「狂犬病」なる病気が実際にあるのかも怪しくなってきます。(後ほど検証)

特にこの「恐水発作」はインドのやらせっぽいビデオでしか見たことがありません。

こう言うとツイッターなどでは必ず「インドに行って犬に咬まれて来い!」というリプが飛んできます🤣インド人はみんな犬に咬まれて倒れているのでしょうか🐶💦

そんな会話の一例

素晴らしい返しですね。


誰かがこう言ってました⇩
「そんな怖ろしい病気にかかる可能性のある動物だったらペットとして飼うことが許されるはずがない」
実際打ってない人も多いわけですからね…
並盛研究室@n_kenkyuu2
どこに行っても犬がいるキナバル山(マレーシア)。もちろん襲ってこない。ワクチン打ってないから賢いのかも?

並盛研究室@n_kenkyuu2
街中にも普通にウロウロしてますが誰も気にしてません🤗🐶


シリウスより愛を@siriusu369kf
不思議なんですよね。動物ボラさん達は野犬を捕獲する際
噛まれても病院では消毒、縫う事があっても抗生剤がだされ狂犬病の事は一言も言われ無いんですよね。破傷風を気にされるくらいで。野犬は狂犬病ワクチンは打ってないのに🙄


厚生労働省からはさらに根本的な回答が出ています。
請求:狂犬病ウイルスを単離/標本化した論文・記録文書等
厚労省HP「狂犬病」情報掲載、予防接種推進等、行政活動の根拠として得たものを含む

回答:作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない

つまり狂犬病ウイルスの実物はない、存在証明はないということです。

農林水産省からも出ました👇
狂犬病ウイルスの存在証明・病原性/ワクチンの効果・安全性
についての科学的根拠、論文等

回答:作成及び取得した事実はなく、保有していない

農水省・狂犬病情報(笑) 話になりませんね。


さらに農林水産省 動物検疫所

存在証明なし

狂犬病について:動物検疫所

(2)の質問はこちらが元になっていると思われます。

これを出せばいいと思うのですが、なぜ出さないのでしょうか。


さらに日本全国から同様の回答が出ています。(徳島県を除く)
もう狂犬病ワクチンは要らないのです。


そして国立感染症研究所からも出て完全決着しました。

単離(精製)された狂犬病ウイルスを用いて病原性を確認した記録

保有していないそうです。

これ以上の明快な回答はありませんよね。


スナック愛@uni28455665
昔買っていた🐶(雑種・メス・一歳)狂犬病注射打った2日後に突然死したので、それ以来狂犬病注射には疑念があります。


う。@0yEYfwbjhl95109

ちなみにうちのイッヌ
数年前、狂犬病打って免疫不全のようになり死ぬかと思った
だからもう打たない

アレルギーある子は、アレルギーを抑えるために、まずアレルギー予防のためのステロイド打ってからワクチを打つ
予防のための予防w

イッヌは二重に毒が入り、動物病院は二重に儲かる

2024年2月6日


とまーみ@inu_furo_koumon
わかります
うちのも死にかけました。


というわけで代表的な狂犬病ワクチンの添付文書を見てみることにしました。

狂犬病TCワクチン「KMB」 | 獣医療関係者向けコンパニオンアニマル製品 | 明治アニマルヘルス株式会社

明治・KMバイオロジクスの製品 人間用もあります

※犬猫用です。猫も打つとは知りませんでした。


・添付文書より「製造方法」前半👇

>本剤は、狂犬病ウイルス固定毒①西ヶ原株のHmLu細胞順化②RC・HL株を、③HmLu細胞で増殖させ、


どういうことか、わかる範囲で少しずつ見て行きましょう🐶🐱


①「西ヶ原西ヶ原=東京都北区の町名

”1940年代に日本(西ヶ原)で分離された”

1940年代というとまだ細胞培養(1954年~)もない頃で、昔すぎてどんな「分離」をしたのか不明です。

そもそも1940年「代」…正確に何年かもわからないほどです。

※終戦が1945年(昭和20年)です。


”西ヶ原株は分離歴が不明である”
”伝聞がある”

不明とか伝聞とか…そんな株がワクチンの元なわけです🐶💦

1940年代に西ヶ原町で「狂犬病」の犬から採取した唾液(を元にした何か)をいまだにワクチンに使用しているようです。

日本で狂犬病が「撲滅」されたのは1957年

「犬の唾液をマウスの脳に直接注射してマウスがタヒんだらそれは狂犬病ということにされる」


しかし、そういった唾液などから「狂犬病ウイルス」が発見されたという記録はありません。

(この時点で「狂犬病」「狂犬病ワクチン」は終ってしまいます)

米CDCからも【狂犬病ウイルス単離(純粋化)記録なし=存在証明なし】回答が出ています⇩

「見つかりませんでした」の下にはこのように書かれてあります👇
・PRBでは検体を直接電子顕微鏡で観察することは日常的に行っており、これによりウイルスの完全な感染した形態を見ることができる。しかし請求には「未精製のものの電子顕微鏡画像」は求めていないと明記されている。従ってこれらの電子顕微鏡手順は、請求者が求めているものではないように思われる。
・狂犬病ウイルスを疾患検体から直接、質量分析法で分離することは行っている。
しかし、これは精製の一形態ではないので、依頼者が求めているものではなさそうである。
PRBではサンプルから直接ウイルスを"精製"することは行っていないため、要求されている情報を提供することはできない。

※この部分を誤解して「狂犬病ウイルスは存在証明されている」と言ってい来る人がいますが逆です。


★CDCのHP【狂犬病】👇

Rabies | CDC

請求文のキツネ、コウモリ、スカンク、アライグマはこのページの写真から来ていると思われます。

CDCはこのようなHPを作っている以上、ウイルスの存在証明を持っていなければならないのです。


②RC・HL株 =アフリカミドリザルの腎臓細胞(を使用)

>狂犬病細胞培養不活化ワクチンの開発を目的として, RCEH株をVero細胞に長期培養後, 同細胞継代第4代からHmLu細胞(ハムスター肺細胞)で継代し, 21~23代で限界希釈継代を行いRC・HL株を作出した。


やはりVero細胞が出ました。

RCEH株という元々の「狂犬病ウイルス🐕」をVero細胞、つまりアフリカミドリザルの腎臓細胞🐒で培養したというのです。「犬猿の仲」はウイルスには当てはまらないんですね


この資料に詳しいです👇

RC-HL株:

西ヶ原株➡マウス脳🐀🧠➡ニワトリ胚🐣➡ニワトリ胚細胞🐣➡Vero細胞🐵➡HmLu細胞🐀(ハムスター肺)

ともはや何が何だかわかりまません。

最後に気になる一文がw「分離歴等の記録がない」


③HmLu細胞 =ハムスターの肺細胞

狂犬病組織培養不活化ワクチン製造用原種ウイルス

4ページ・付記1 細胞HmLu
>ハムスター肺由来の株化細胞で、…


前半をざっくりまとめるとこうでしょうか。もう狂犬病ウイルスどころではなくなっている気がします。
>本剤は、狂犬病ウイルス固定毒①西ヶ原株のHmLu細胞順化②RC・HL株を、③HmLu細胞で増殖させ、
①東京・西ヶ原町で1940年代「狂犬病」になった犬🐕の唾液を
➁マウス脳🐀🧠、ニワトリ胚🐣、ニワトリ胚細胞🐣、アフリカミドリザルの腎臓細胞🐒、ハムスター肺🐀に混ぜて「ウイルス培養」し
③それをさらにハムスターの肺細胞🐀に混ぜて「増殖」させた
※この2度の「培養」の際、例によってウシ胎児血清、抗生物質、抗真菌剤も入れられると思われます。

・製造方法後半👇

>④β- プロピオラクトンによる不活化と⑤マクロゴール処理による精製を行い、⑥チメロサールを加えたワクチンである。

④β- プロピオラクトン =発がん性物質

>安全性
>β-プロピオラクトンは「ヒトの発がん性物質であると合理的に予想されている」(IARC、1999年) [1]。

「不活化」に使う=「ウイルス」を殺すために使う=ホルマリンと同様に毒物です。

⑤マクロゴール処理 =ポリエチレングリコール

>マクロゴールは、日本薬局方(局方)または医薬品添加物規格(薬添規)に収載された規格を満たすポリエチレングリコールのことです。医療に供するポリエチレングリコールと考えて良いでしょう。

コロナワクチンの成分として問題になっているポリエチレングリコールです。

⑥チメロサール =水銀
言わずと知れた水銀です。保存剤として添加されています。

後半をざっくりまとめると「狂犬病ウイルス」を
”発がん性物質☠️で「不活化」し、ポリエチレングリコール処理☠️をし、保存をよくするため水銀☠️を加えた”

狂犬病ワクチンの中身を簡単にまとめ⇩

①東京都北区西ヶ原の犬の唾液(1940年代に採ったもの)
➁マウス脳、アフリカミドリザルの腎臓細胞、ニワトリ胚等
③ハムスターの肺細胞
④発がん性物質
⑤ポリエチレングリコール
⑥水銀

①に「狂犬病ウイルスが入っている」という設定で成り立っています。


これは別のメーカーの狂犬病ワクチン添付文書ですが、製法は全く同じです。

添付文書の内容をすべて理解するのは難しいにせよ、愛犬、愛猫にこれを打たせるかは飼い主さんの判断です。
実際は義務ではなく「努力義務」に過ぎないようです👇

登録犬数の3分の1は打っていない👇



「飼い主の義務です」はウソです。
なぜなら【狂犬病がウソ】だからです。

義務と言う側は狂犬病ウイルスの存在証明、病原性証明をこちらに提示する義務があります。
「行政文書を保有しない」は通りません。


BULLET@nbe222
800万頭近い犬が注射を受けていないのに、狂犬病にかかる犬が60年間一匹もいない。 先進国で狂犬病ワクチンを毎年義務化している国は日本だけ。いまだ狂犬病があるアメリカでさえ、 動物愛護協会が3年に一度の接種を推奨しているだけ。 オーストラリアでは副作用の危険性から使用を差し控えている


陽子ロレッタ@xicunyangz36330
うちの黒柴ちゃんは犬アトピーと化学物質過敏症になり病院で、狂犬病ワクチンが原因と診断されました。もう7年になります。デトックスはすみましたが毛が生えてこない時期が年の半分。一年中体をかきむしり、年の半分は毛がヌード上体で何の犬種か?状態です。おやつや食事は全て手作り。健康を返して


たまちゃんち@p0_w448469

重い病気になったら免除されるみたいですが、
昨年、病院で狂犬病枠打ったら翌日、うちの子亡くなったのと言われて慄きました😭ワンコノハナシネ良識のある獣医師によって届け出が数えるほど出てますが混合枠も含めて副作用と死亡の件数を知り結構人間と一緒やん と思った次第です。コワ


Dj-funchan@murataofumisan
犬の癌も増えるはずですね。


《じゃあ狂犬病は?》ウイルス詐欺の切り札を見てみよう/Dr.サム・ベイリー

「日本は狂犬病の清浄国」などと言われますが、NZ、豪、米でもほとんど見られない、つまり実はどこも「清浄国」なのです。


それに半数程度のワクチン接種率で狂犬病だけが「清浄国」を達成できたというのもおかしな話ですよね。(じゃコロナやインフルその他はなぜ…?)

サム・ベイリー:狂犬病ウイルスは存在しない(同じビデオ・字幕大王さんによる字幕)


波平でgo@h19770512
これ打ち続けた子は癌最後には破裂して亡くなりました。

歯がなかった子は、打たなかったら病気無く老衰しました。
打ち続けた子には本当悪い事したと思ってます。


菓奈毎美|日本型オーガニックスーパー8店舗開発した人@8IAlHBuO8lszf95
ありがとうございます。
我が子の無念を晴らしたいです。
私にとっては子ども以外の何物でもなかったから。


ようたん@milpono
我が家の愛犬たちは10年以上前に狂犬病ワクチン接種直後から2匹同時に後ろ足が立たなくなり3週間くらい寝たきりになったことがあります。
それから接種免除になり16歳で天寿を全うできましたがあのまま打ち続けたらどうなっていたか。。


odachie@odachie1
うちの9歳の愛犬は接種後元気がなくなりその日の夜からご飯が食べれなくなるなど明らかに様子がおかしくなり2週間で旅立ちました。
先生は接種が原因でないと言いましたが、家族みんな接種によるものだと思ってます。


odachie@odachie1
本当に無知だった自分が今でも悔しいです。
接種後から最後までもがき苦しむ愛犬をマッチポンプだと気が付かずに先生
に治してもらいたい一心で毎日病院へ連れていきました。
無知は罪とは本当だなと思いました。


shiro@benalmadena2001
何年か前に知り合いの犬が5種混合打って、血🩸がお尻から吹き出して、死ぬかと思ったんだって。病院に行ったら獣医がワクチンと関係ないと言ったそう。もうわかったかな?


ケイコ(龍神ちゃん)@DebrtOjWYQcJXdR
3年前ですけど、我が家の愛犬ドーベルマンがワクチンを打ってから3ヶ月後に亡くなりました。
ワクチンを打ってから、脱毛が酷かったです。


犬病の症状らしいですが、こんな人がいるのでしょうか?👇

犬に咬まれた後こんなふうになる人なんて絶対いないので「清浄国」にしているのでしょう。

妄想を膨らませ過ぎた結果だと思います。

ウイルスがどうやって人に空調の風邪を嫌がらせるのでしょうか?

恐水症はインドのやらせビデオで見られるのみです。


この図もよく出されますが、これは単に色を塗った地図に過ぎません⇩

北欧を見てください。犬は国境を超えないようですw


仮に検査するとして遺伝子検査。PCRです。

結局「感染者」と言ってもコロナと同じ解釈でよさそうですw


先ほども出ましたが狂犬病の感染実験について説明⇩


【狂犬病の過去と現在を科学的に検証する】より

パスツールと同時代に活躍したマシュー・ウッズ博士は、フィラデルフィアの犬小屋では、年間平均6,000匹以上の浮浪犬が捕獲され、捕獲者や飼育者が犬を扱う際に頻繁に咬まれるが、25年間の全歴史において、15万匹の犬が扱われた中で1例も恐水症は発生していない」と述べている。


"ペンシルバニア病院で140年間に発生したすべての病気の記録の中で、水恐怖症と思われる症例は2例だけである。しかし、そのうちの1例は、唯一細菌学的検査にかけられたが、「水恐怖症」という診断は確認されず、地元の保健当局は狂犬病による死亡として登録することを拒否した。"


ペンシルベニア大学の医学史講師であるチャールズ・W・ダレス博士は、州の医学会から狂犬病の調査を任され、16年間調査した結果、"犬に噛まれたことが原因であると決定的に証明できる記録上の症例を一つも見つけることができなかった"と述べている。

狂犬病になったイッヌ(イメージ)


ウッズ博士は最近、擬態病についての談話を書き、その中で狂犬病について述べている。彼の証拠は、いわゆる人間の狂犬病は、乱れた想像力(恐怖心)の結果であるという見解を支持している。動物では、いわゆる狂犬病は基本的に虐待か栄養失調、あるいはその両方が原因である。


ニューヨークのウィルコックス博士は、狂犬病の犬に噛まれたことによる死亡例が11件あったとして、「狂犬病騒ぎ」を調査した。その結果、狂犬病による死亡は1件もないことが判明した。この報告書が市議会に提出され、「狂犬病騒ぎ」は直ちに終息した。


1922年、スティルマン医師は、狂犬病は「まったくの戯言」であり、40年以上にわたって開業医として多忙な診療を行い、ヨーロッパ各地を旅行してきたが、「水恐怖症や狂犬病の症例を見たことがない」と述べている。


日本だけ清浄国と思ってたらどこも実際は清浄国なのです。


★こんなもの💉もあるんですね👇

猫5種混合ワクチン

ありもしない5種類の「ウイルス」をそれぞれ何かの動物の細胞で「培養」した後、ホルマリンで「不活化」し、保存料に水銀を加える。
基本的に製法は人間用のワクチンと同じということがわかります。

こんな数々の化学物質を弱い猫ちゃんの身体に入れてよいものでしょうか?🐱💦

猫ワクチンによる被害ツイートも多数です。こちら終盤⇩

にゃんたろ☆@nekonohige1
私NPO法人活動等て沢山の犬猫と関わっておりまして。ワクチンで死んだ犬猫の話はちょくちょく聞いておりますので、相当数の犬猫がワクチンで死んでいると想定できます。
見たこともない病気を予防するために。
本当に予防するかもわからないワクチンを。
おかしな話です。


ばにくり@ttChoqqer
そうです。猫の3種の義務ワクチンやったらうちの子1匹は癌になりました😢やっちゃイカンです

うんざりねこ@aXOxi8l7vCY6Yyf
わたしの父は小児科医でしたが、枠には反対で私も弟も枠無しです。たいした病気もせず還暦を過ぎました!勿論飼っていた猫も枠無し。昔は無くてもペット美容室に行けました。枠推奨って利権ではないかな?人間の病院も大儲けしてましたよ!最近人間の発達障害多いのなーぜ?

動物用各ワクチンの製法・成分はこちらから確認できます。

家畜用ワクチンもあります。
やはり同様の製法で、ホルマリンやチメロサール(水銀)等が入っています。

ワクチンの成分は食肉を通じて人の口に入って来ているかもしれません。

豚が豚熱になったと殺処分して今後豚熱ワクチンを打つと問題になっています。
コロナ以外もない③🇯🇵農水省 豚熱


狂犬病ワクチンだけではなく、混合ワクチンがすごいことになっています👇

うなぎ総統@hmamada
毎年様々なワクチンの葉書が届くんだよ。
私がまだワクチンに関して知識のない頃に愛犬に三井のモール系動物病院で5種ワクチンを討たせた。その犬は半年後に突然叫び声をあげて失明してしまった。

詳しく調べてみると犬のワクチンは様々な毒成分と5種病原体を薄めた生病原体だった。


アン@an_DG_
数年前、5種ワクチンを射った翌朝に犬の目の周りが腫れました。病院へ連れて行く途中で腫れは引いたんですが、医者に「ワクチンを射った後に腫れなくするワクチンがあるよ」と言われ疑問を感じました。ワクチンの副作用を抑える為に追加ワクチンって…。それ以降は射っていません。


狂犬病その他のワクチンを打った結果が公式に発表されています。


ついでに🐶🐱に埋め込むマイクロチップですが、あれは居場所を検知できるものではないのですね。
消えた🐶🐱はマイクロチップで見つかるの?

「迷子になった時に役に立つ」などと言われて埋め込んでますが、このようなしくみです。

まず最初に街で野良犬、野良猫を誰かが保護し、そして「これ逃げたんじゃ?」と病院や愛護センターに持ち込み、そこでチップを読み取ってもらいます。
そんな面倒なことしてくれる人は少ないでしょうし、チップのおかげで飼い主の元に戻る、ということは期待しないほうがよさそうです。
埋め込んだ場所が腫瘍になることもあるようですし、努力義務に過ぎないのことだし、避けるに越したことはないのかもしれません。


★ところで…「ウイルス培養」にはVero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)をはじめとして様々な動物の細胞が使われるわけですが、その細胞はなぜか生きていなければなりません。

それはウイルス学にこういう設定があるからです。


>ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない変わった微生物で…



>ウイルスは、生きた細胞の中でしか生存できないので…


誰も見たことのない「ウイルス」に、なぜこんなもっともらしい設定があるのでしょうか。


それは実験室で行なう「ウイルス発見作業=細胞培養」
🗣️+🐒+🐄+💊⇒🧫
「🧫中の🐒細胞がタヒんだのはウイルスが増殖したため」
というストーリーのためで、つまり細胞は最初は生きていなければならないのです。
※🐒以外の動物も使われます


その「培養に使う細胞は生きていなければならない」という設定は惨劇を生みます。


その細胞=臓器は生きたまま取り出されることになるのです。
アフリカミドリザル、ハムスター、ウサギ…生きたまま内臓を取られています。
(ウシ胎児血清も同様で、ウシの胎児から生きたまま血を抜いて絶命させます)


ワクチンにヒト胎児の細胞が使われているのは有名な話ですが、あれも「ウイルス培養」のためで、つまりヒト胎児(というより人間の赤ちゃん)も生きたまま内臓(肺や腎臓など)を取り出されています。

New evidence for infanticide in the creation of the fetal cell line used for COVID vaccine testing « Jon Rappoport's Blog
COVIDワクチン検査に使用された胎児細胞株作成における嬰児殺しの新たな証拠:ジョン・ラパポートのブログより抜粋

胚細胞を得るためには、自然流産の胚は使えないし、膣からの流産で得た胚も使えない。


正しい方法は、帝王切開か子宮の摘出である。この方法によってのみ、細菌学的無菌が保証される。


いずれの場合も、培養用の胚細胞を得るためには、プログラムされた中絶を採用しなければならない。


胚の年齢を選び、生きたまま解剖し、培養液に入れる組織を取り出すのである。


臓器を「最適な生存率」にするためには、出産後5分以内に子供を解剖して臓器を取り出す必要がある。


研究者が手に入れたいと思っている臓器の細胞活動を変えないために、麻酔薬も使用できない。


瀕死の状態で生きたまま堕胎させられた赤ん坊は、悶え苦しみ泣き叫ぶ中で麻酔薬による慈悲すら与えられず、その有用性が尽きると処刑され、ゴミとして廃棄された。


浸軟(死後軟らかくしたもの)標本は使用されず、多くの胚の心臓はウイルス研究室に持ち込まれた時点でまだ動いていた。


スペインの医療倫理委員会前委員長エランズ氏によれば、"微生物による汚染" を防ぐ最善の方法は帝王切開あるいは子宮摘出による出産である。


胎児の生理的活動を低下させるような薬剤は避ける必要がある。それゆえ胎児は開腹されるとき、可能な限り生きていて意識がある状態である。


「ウイルスは生きた細胞の中でしか生存できない」
ウイルスは存在しないのでこれは完全な想像上のお話。
ウイルス学界における伝説のようなものです。


ワクチンというと何か最先端の科学技術が詰まったようなイメージですが、実際には泣き叫ぶ生き物の身体を切り裂いて内臓を取り出し、その細胞で存在しないウイルスを「培養」し、さらにその「ウイルス」を無毒化(不活化)するために毒物(ホルマリン等)を混ぜ、保存のためにさらに別の毒物(水銀等)を入れ…


これはもう科学ではなく黒魔術ではないでしょうか。
ワクチン接種とは病気予防という名の魔除け液体注入儀式。
(たたりがあってもおかしくありません)
でもこれが今まで私たちや子ども、犬猫、そして家畜が打って来たワクチンの正体なのです。







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