prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

コロナ分離/純粋化記録なし🌏③米サンプルなし✖2

世界➁はこちら👈👉世界④はこちら

情報開示請求に対し「新型コロナウイルスの分離(純粋化)記録はない」
と認めた各国機関の回答を集めました。


「存在証明」という雲を掴むような質問ではなく、「組織培養/細胞培養」というイカサマ分離ではない、正しいウイルス分離(純粋化)の記録があるのかを問うものです。

(当ブログでは細胞培養または培養と呼ぶことが多いです)


なお海外の場合、相手の作製・保管文書だけでなく「根拠とする公開済み、査読済みの文書であれば誰がどこで書いた物でもかまいません。プリントやダウンロードしたものも含みます」と実質全世界の文書が対象です。つまり各回答の「ありません」は「世界中にありません」の意味になります。「行政文書は存在しない」などという江戸時代のような言いわけは通用しないのです。


主にこちらのサイトからお借りしています👇
【SARS-COV-2の分離/純粋化記録は世界の150を超える医療/科学機関のどこにもない。情報公開で明らかに】


2021/10半ばまでのまとめ👇



アメリカ HHS(米保健社会福祉省) 2021/08/19

HHS(米保健社会福祉省)にSARS-CoV-2の実物(サンプル、標本)は存在しますか?

「ご説明します。SARS-CoV-2とはCOVID-19を引き起こすウイルスで…」

あるかないかの質問だから答えやすいはずで、コロナの説明は求めていないのですが。

ちなみにスペイン、イギリス、日本からもサンプルはないとの回答が出ています。


アメリカ 2021/09/03

NIAID(米国立アレルギー・感染症研究所)

NIH(米国立衛生研究所)

NIAIDまたはNIHにはSARS-CoV-2の実物(サンプル、標本)は存在しますか?

「ご請求は不適切なため処理できません。

SARS-CoV-2とはCOVID-19を引き起こすウイルスで…」

コロナの実物があるかないかの質問を請求の仕方に文句をつけて拒否。

そして「SARS-CoV-2とは…」と上のHHSと同じ解説をして終了。

仮に実物がなくてもコロナの研究はできるというのであれば「ない」と答えてもいいのです。

結論としてアメリカにもコロナの実物(標本、サンプル)はないということです。

ウイルスの「存在証明」ではなく存在そのものがないのです。

ファイザーもウイルスの実物なしにワクチンを作ったと言ってましたよね。


カナダ カナダ保健省 2021/11/10

患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録

「徹底調査の結果、ご要望の記録は見つかりませんでした」

この回答だけ見ると立派なのですが、この後「記録がないのは要求がおかしいからです。ウイルス分離と言えば細胞培養で、その記録ならあります」と見苦しい言いわけをしています。



カナダ ユニバーシティ・ヘルス・ネットワーク 2021/11/10

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「いかなる記録も見つけることはできませんでした」

University Health Network(UHN)は、カナダのオンタリオ州トロントにある公立の研究・教育病院ネットワーク。カナダ最大の医療研究機関であり、研究費総額はカナダ国内で1位。2015年から2017年にかけ、Research Infosourceによってカナダのトップ研究病院に選出。

クリスティーン・マッシーさんの元勤務先だそうです)


ニュージーランド ニュージーランド警察 2021/11/09

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「ご要望の情報は保有していません」


イタリア イタリア保健省 2021/10/29

患者の検体から直接分離/純粋化されたSars-Cov-2および変異株の記録

「文書を保有・管理していません」


イギリス ブライトン&ホーブ市議会 2021/10/28

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「議会は文書を保有していません」

イギリス南端のリゾート地です。


アメリカ CDC(米疾病予防管理センター)2021/10/26

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「SARS-CoV-2は細胞培養によってヒトの検体から分離することができます」(?)

質問は純粋化なのに、聞かれてもいない分離「できます」と答えています。どういうことかわかるでしょうか。純粋化はできないが分離は意味を変えてあるのでできるのです。つまり詭弁。これが「ウイルス学」なのです。(本来は純粋化=分離)


リンクの2020年1月の分離論文はこちらで、それを図にまとめたのが何度も出しているこれです👇

「分離はできます」の中身はこういうことです👆


(参考)今年6月の回答…

質問は同じなのですが。この頃に比べると悪知恵がついてきたようです



アメリカ サウスカロライナ州クレムソン大学 2021/10/23

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「大学には以下の請求に対応する記録はありません」

この大学の環境工学・地球科学部が最近「SARS-COV-2」の研究費として90万ドルを受け取ったため、この開示請求がなされたようです。結果は同大学には「SARS-COV-2」の純粋化した記録はないということです。


イギリス 英国保健保安局 2021/10/27

電子顕微鏡のエビデンスなど、回答になっていない回答をする行政に対する請求者の返信をごらんください👇

ウイルス学者が分離を混合(細胞培養)の意味で使っていること、分離はされていないことをはっきり指摘しています。

そう、細胞培養とは「混合」であり、分離とは全く逆の行為なのです。


アメリカ イリノイ州知事 2021/10/15

ヒトから抽出された分離サンプルによるSARS-COV-2の分析・識別について

「見つかりませんでした」


アメリカ ウィスコンシン州知事/保健省 2021/09/24

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「持っていません」

ワクチンの効果と安全性についても同様です



ドイツの150万ユーロ(約2億円)に続いて新たに150万ポンド(約2億円)の懸賞金が出ました👇 (動画)

アメリカのロバート・ヤング博士です。

※精製=純粋化です

他にインフルエンザウイルスも存在しないこと、ウイルス学は科学ではないことなどを語っています。


こちらクウェートの男性は集まったメディアにコッホ~リバーズの原則について説明した後、
「"Sars-CoV-2"が"Covid -19"と呼ばれる病気を引き起こす証明」
に対しその場で1000KD(約38万円)を提供すると申し出ました。

手に現金を持っています👆

「"Sars-CoV-2"が"Covid -19"と呼ばれる病気を引き起こす証明」

Sars-CoV-2(ウイルス名)、Covid -19(病気名)ですね。

仮にSars-CoV-2というウイルスがあったとしても、それが肺炎など病気の原因でなければ意味がありません。

確認にはウイルスを使って感染実験しないといけないのですが、ご存知の通りウイルスの実物はありませんw


カナダ カルガリー警察 2021/10/26

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「カルガリー警察はウイルスの純粋化に関する記録を収集していません」

警察は科学的な捜査もやるわけなので、こういう言いわけは通用しませんよね。

ではなぜ「マスク警察」みたいな活動ができるのか?という話です。


カナダ オンタリオ州警察、オンタリオ州法務省 2021/10/27

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「その分野に詳しい経験豊かなスタッフが検索を行いましたが、記録は見つかりませんでした」

ここも「メールでは受け付けない」とかさんざんゴネた後にメールで回答しました。


イギリス スコットランド公衆衛生局 2021/09/10

①ウイルスの実物はありますか?「ありません」

②もしあればどうやって分離純粋化したのですか?「ありません」

③もしなければ他にそれがある研究所は?「ありません」

先日のスペインもそうでしたが、「ウイルスの実物はありますか?」という質問は問題の核心を突くものだと思います。ウイルスは論文やデータや写真で証明するものだと思わされていましたが、それらはいくらでも捏造ができるもの。ウイルスは物体である以上、見せられる実物があるはずなのです。


イギリス ハマースミス・アンド・フルハム公衆衛生局(ロンドン)2021/10/20

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「お問い合わせの記録はありません」


イギリス イーストミッドランズ州・レスターシャー郡議会 2021/10/19

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「残念ながら、ご要望の情報は保有しておりません」


カナダ ハミルトン警察(オンタリオ州)2021/10/19

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「関係者と協議した結果、回答となる記録を見つけることができません」


スウェーデン カロリンスカ研究所 2021/10/18

SARS-COV-2の分離・純粋化に関する資料の閲覧について

「現在、この情報にアクセスできないとのことです」

カロリンスカは医学系世界トップクラスと言われる研究所/医科大学です。


オーストラリア オーストラリア保健省 2021/10/08

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「記録は保健省が管理しているわけではありません」

そう言って他の既に否定された研究論文を引用しています。


カナダ トロント警察 2021/10/19

患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録

「持っていません」

(この回答を引き出すまでのやりとり…まず請求に対し最初の返事)

警察「請求には免許証やパスポートなど政府が発行した有効な身分証明書で、少なくとも1つは写真と署名があるもの2枚のコピーの提出が必要です」

請求者(クリスティーンさん)「開示請求にそのようなものが必要であるという法律を示してください」

警察は要求を引っ込めます。


その後警察は回答を遅らせたあげく、資料が多く探すのが大変だとしてさらに60日間の延長を要求します。
クリスティーンさん「去年はそちらから6週間以内に回答があったので困惑しています。
世界中の機関がすでに1件の記録も見つけられていないので、そちらがそのような記録を見つけられる可能性は極めて低いと思われますが。
そして、もしも地球上の誰も見つけることができない記録をそちらが持っているのだとしたら、私は次のように考えます。
そのような非常に貴重で求められている財産(記録)は、すぐわかる場所にあるのではないでしょうか? その記録には150万ユーロの価値があります。
https://www.samueleckert.net/isolate-truth-fund/
(ドイツの例の懸賞金サイト)
トロント警察の記録は、あと60日も必要なほど乱雑で整理されていないのでしょうか?


回答はその10日後に来ました👉 「持っていません」


カナダ カナダ公衆衛生局 2021/10/21

患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録

「徹底的な調査の結果、ご要望の記録は見つかりませんでした」


ニュージーランド ワイカト大学 2021/10/13
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「コロナに関する研究は学内のいかなるスタッフ、学生によっても行われていません」

ワイカト大学HP

休校または距離を取って顔にカバーを付けての授業を行っています。

疑問に思った学生が尋ねたのかもしれません。

学問の場でも根拠が問われることなく「対策」が行われています。


イギリス 保健社会福祉省 2021/10/11
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2の記録
「ご請求の情報は保持していません」

続けて「これは当省がこの問題に関して連絡を取るべき適切な機関ではないためです」と弁解しています。専門ではないと言いたいのでしょうが、ここは2020/08/24に一度、やはり「分離に関する情報は保持しない」と答えた上で、ウイルスについて詳しく説明しています。


リトアニア 国立公衆衛生研究所 2021/09/17
「細胞培養による分離」「純粋化は行わない」

分離=細胞培養であって純粋化ではないのは世界のどこでも共通のようです。


カナダ ケベック州国立公衆衛生研究所 2021/09/21
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
”お客様の「分離」の定義に基づく文書は保有していません”

「分離」と言いながら実は分離していないことが明らかになってきました。
また請求は「Vero細胞などを使わない分離」ですが、
研究所はこの後Vero細胞を使った分離を紹介しています。


アメリカ アリゾナ州保健局 2021/08/18
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
「ありません」

「あったとしても患者の個人情報なので開示できない」などと下の方で言いわけしています。


イギリス イングランド公衆衛生局 2021/09/20
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「ご要望の情報は保有していないことを確認しました」

ここは9月だけで3回「なし」を出しています。


アメリカ フロリダ州保健局 2021/10/07
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録を求めます
回答として送られてきたサイトは順に
①NOT FOUND
②エラーページ
③無関係なPCR文書
改めて正しい回答を求めたところ、強制終了されました。


患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「徹底的な調査の結果、ご要望に該当する記録は見つかりませんでした」

警察も探すことができません。


患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「記録はありません」

カナダは警察がコロナ関連の厳しい取り締まりをやっていますが、

その根拠はないということです。


カナダ カナダ保健省 2021/08/20
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
「記録は存在しません」

「記録は存在しません」の後に「理由はあなたの請求内容に問題があるからです」的なことをつらつら述べています。その中で分離とは「培養」であること、Vero細胞を使っていることなどが書かれています。世界中、ウイルス分離とは例外なく「培養」のことなのです。


オーストラリア ニューサウスウェールズ大学 2021/10/05
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「お求めの情報は、本学では保有していないと判断しました」


カナダ オンタリオ州・アイルマー警察 2021/09/27
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「調査の結果、責任ある記録は見つかりませんでした」

※警察にも見つけられないということです


カナダ アルバータ州首相 2021/10/06
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2および変異株の記録
「官邸スタッフによる徹底的な調査の結果、ご要望の記録はありませんでした」


カナダ ハルトン地域(オンタリオ州)2021/09/27
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
「見つかりませんでした」


アメリカ ニューヨーク州保健局 2021/09/30
SARS-CoV-2がコロナウイルス感染症(COVID-19)の原因であるとする記録
「ご要望の記録はありません。
ニューヨーク州保健局はCDCの調査結果と指令に従っています」

CDCのサイトには厚労省のサイト程度のことしか書いてありません。
いまだにコロナの病原性を説明できないというのは、
ウイルスのサンプルが存在しないからでしょう。


アメリカ テネシー州ナッシュビル公衆衛生局 2021/09/29
患者の検体から直接分離されたSARS-COV-2の記録
「そのような記録は存在しないか保持していません」


スペイン スペイン保健省 2021/09/08
「保健省は検査用のSARS-CoV-2の分離したサンプルを持っておらず、
検査用の培養・分離能力を持つ検査室の登録もしていない」


こちらのファイルはコピーして翻訳機にかけられます

cultivo=培養液=サンプル、つまりウイルスの「実物」がないということです。
保健省「培養液なし」「検査のための培養・分離能力を持つ研究所登録なし」を認める(スペイン語)
スペイン政府、SARS-CoV-2ウイルスは分離されていないと発表(英語)


この件はスペインで大きく報じられました👇

スペインの女性生物学者:
ここで大きな問題が発生します。コンピュータで作った遺伝子配列は培養することはできないのです。つまりスペインにいる陽性患者はすべて、実際のウイルスでの病気確認をしていません。これは大変重要なことです。


オーストラリア オーストラリア研究チーム 2020/10/05
「純粋化はされていません」


これも下の香港、韓国、中国の件と同じドイツ人ジャーナリストが、
オーストラリアの2020年4月発表の論文👇について問い合わせたものです。

【オーストラリアで初めてCOVID-19と診断された患者からSARS-CoV-2が分離され、迅速に共有される】


質問に対する答えは👇
「電子顕微鏡写真は細胞培養物から直接得られたものです」
「純粋化はされていません」


「電子顕微鏡写真は細胞培養物から直接得られたものです」
細胞培養物とは「培養実験」の末にできる右端の物体です。

この謎の混合物の中から見栄えの良い粒子の写真を選んで撮ったものを、
「新型コロナウイルス」として発表していたということです。
コロナの写真はウソでした



香港 香港大学LKS医学部公衆衛生学部 2020/05/12
「写真は純粋化されたウイルスではない」


これも下の韓国、中国の件と同じドイツ人ジャーナリストが、
香港大学の2020年2月ネイチャー掲載の論文👇について問い合わせたものです。

【ヒトの健康を脅かす新型ヒトコロナウイルスの出現】


質問に対する答えは👇
画像は純粋化(=分離)されたウイルスではありません


論文中の写真には「分離された」とあるのですが…👇写真はウソだということです

ちょうどネイチャーの論文だったので参考に👇


韓国 ソウル大学感染内科研究チーム 2020/03/19
「ウイルスの純粋化はしていない」


これも下の中国の件と同じドイツ人ジャーナリストが、
韓国の2020年2月のこの発表👇について問い合わせたものです。論文


そのやりとりの一部です👇

Vero細胞が使われていること(これは分離という名の細胞培養)を指摘され、
結果として 純粋化はしていない ということを答えています。
つまり論文に掲載のコロナの写真はウソだということです。



中国 新型コロナウイルス調査研究チーム 2020/03/18
「ウイルスの純粋化はしていない」


【中国の肺炎患者から検出された新型コロナウイルス 2019】
権威ある科学雑誌、NEJM(ニューイングランドジャーナルオブメディシン)掲載の論文。
2020/02/20に中国新型コロナウイルス調査研究チームが発表しました。


世界各国当局が「コロナの存在証明はある」とたまに言う場合、共通して出す論文。
日本の感染研、ツイッターのコロナある派もよく出す論文です。


この論文に疑問を持ったドイツ人ジャーナリストが執筆者の一人に問い合わせたメール👇
回答の中で執筆者は ウイルスの純粋化はしていない と正直に三度言っています。

特に質問3は論文中のこの写真について尋ねたもの👇
コロナの写真であるとされているものです。

質問:図3Aは、超遠心分離して沈降したウイルス粒子の電子顕微鏡写真ですか?
また、図3Aは純粋化されたウイルスの電子顕微鏡写真ですか?

回答:図3Aは沈降したウイルス粒子の画像であり、純粋化されたものではありません


つまりこのコロナの写真はウソだということです。
これが「科学論文」の実態です。


この中国人研究者は聞かれて正直に答えるだけまだいいと思います。
これが日本の国立感染症研究所だったら何と答えるでしょうか。担当者不在?


※以上のドイツ人ジャーナリスト問い合わせシリーズ、
オーストラリア、香港、韓国、中国の例からわかるように、
コロナの存在証明は「ない」のではなくむしろ「たくさんある」のですが、
そのすべてがウソだということです。
「すべてとは限らないだろ」ではありません。すべてです。
あと日本の国立感染症研究所に問い合わせていないのはなぜ?と思うかもしれませんが、
データも取り下げられているし、おそらく正式なものと見なされていないのでしょう。


オーストラリア 連邦科学産業研究機構(CSIRO)2021/09/27
患者の検体から直接純粋化したSARS-COV-2および変異株の記録
「広範囲にわたる調査をしましたが、ご要望の関連文書は発見できませんでした」


イギリス イングランド公衆衛生局 2021/09/28
患者の検体から直接純粋化したSARS-CoV-2および変異株の記録を求めます
「ご要望の情報は保有していないことを確認しました」

※ここは9/7に「分離記録なし」が出たばかりです


コロナあるある詐欺・撃退マニュアル③12/18実践編②追加

【12/18 一番下に実践編②を追加しました】


ツイッターなどで「コロナは存在が証明されてない」
と発言して「あるある派」に絡まれた時にお使いください。
以前書いた①を下敷きにしつつ、(②は削除しました)
その後わかったことを中心に、よりシンプルにまとめてみました。


手口1. 感染研「分離に成功」HPを出してくる
対処:この画像を送り返します👇

付けるコメント:
感染研が行ったのは分離ではなく培養です。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


工作員でなく素でこの感染研HPを今頃得意げに?出してくる人がいるのですが、こういうものが証拠になるのであれば最初から「コロナは存在しない疑惑」など(しかも世界中で)起きていないことに気付かないのでしょうか?


その他感染研HPの詳細についてはこちら


手口2.感染研の「コロナ分離論文」を出してくる
ツイッターではこう表示されます👇

Enhanced isolation of SARS-CoV-2 by TMPRSS2-expressing cells
これは地方自治体はもちろん、厚労省もその存在に一度も触れたことのない論文です。当の感染研さえ開示請求に対しては「行政文書なし」として出さず、電話やメールでの問い合わせにのみ個人的に伝えているような論文です。あまり広く世間に見てほしくないのでしょう。


対処:これを送り返します👇

Vero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)を使っていますからね。


実際の論文。こちらでもよいです👇

付けるコメント:
ここでいう isolation(分離)とは本来の分離とは無関係な「培養」のことです。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


日本での「存在証明がない」問題、地方自治体は「根拠もないのにコロナ行政をやっている」ことが明らかになりました。そして地方自治体に指示を出している厚労省も「根拠となるものはない」と回答、たまに「国立感染症研究所のHP」と答えます。国立感染症研究所HPには論文、データへのリンクがない、データは実質取り下げられている、などの問題点があったわけですが、最終的にはここに行き当たります「実は分離をしていない」むしろこの一点に絞られると言っていいでしょう。分離をしていなければデータも写真もウソです。そしてこれは世界中のコロナ論文に当てはまることなのです。


この論文に関するまとめはこちら


手口3a.
NEJM(ニューイングランドジャーナルオブメディシン)
の中国論文を出してくる

(この時も相手には「どうせ英語の論文なんて読めないだろう」という態度がありありと出ています。出した本人もちゃんと読んではいません)


対処:この画像を送り返します👇 

https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/NaZhu_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いた中国研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化をしていないと三度述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


このメールがあるドイツ人ジャーナリストのサイトです👇これも一緒に送ります

https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/


質問3の回答に
The figure 3A is an image of sedimented virus particles, not purified ones.
画像3Aは沈降したウイルス粒子の画像であって、純粋化(単離)されたものではありません

とあります。


これが画像3Aです。論文中では「新型コロナウイルスの画像」とされていますが👇

早い話この写真はウソなのです。これが「科学論文」の現実なのです。


この件は崎谷先生の「ウイルスは存在しない」でも取り上げられています👇


この論文中のIsolation of Virus(ウイルス分離)の項目には

cell cultures(細胞培養)、cytopathic effects(細胞変性効果)などの言葉があり、やはり分離と称した細胞培養です。
この論文に関するまとめはこちら


手口3b.
オーストラリアのコロナ分離論文を出してくる
こんなものまで見つけて出してくるアカウントは素人ではないですね

これも対処は同じです。この画像を送ります👇


https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/SharonRLewin_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いたオーストラリア研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化はしていないと述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


メール掲載元、ドイツ人ジャーナリストのサイト👇
https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/


これを送ってもいいと思います👇

当のオーストラリアから「分離記録は世界中にない」回答が出ているのです。


手口3c.
コロナ分離やゲノム解析の情報が並んだ検索画面を送って来る

このページ、検索ワードが SARS cov2 JAPAN complete なんですよね。
これを出してきた人、素人ではなく業界関係者と見ました。アイコンはアニメなんですが。

というか、こんなにゲノムだらけなのに実物はどこにもないというウイルスなのですw


対処:この画像を送ります👇

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り(後編)
より。ビデオ9:30~です。付けるコメント:
これらの分離(isolate)は細胞培養のことですし、そこから得られたゲノムは無意味です。


これが「分離」と言う名の細胞培養をし、そこからゲノムをひねり出すまでの過程👇


手口3d.
「存在証明」がズラリと並んだ画面を送って来る

対処コメント:
全部実際の分離ではなく細胞培養です。証明になっていません(簡単ですね)
※中には動物などへの「感染実験」をした論文もあります。でもそれはいきなり「ウイルス」を感染させるところから始まっていて、その「ウイルス」をどうやって入手したかが省かれています。ちゃんと分離したものなのか。もちろんそんな記録がないから問題になっているわけで、感染実験論文は証拠にはなりません。



手口4.「行政文書にコロナの存在証明(科学論文)などない」
と言ってくる
【特選】すでにある論破ツイートを送ります👇
学術論文も、行政機関が取得すれば、行政文書になりますよ。
総務省と厚労省のHPのスクショ貼っておきますね


【決定】先ほど、国立感染症研究所へ電話で問い合わせました
「新型コロナウイルスの分離に関する研究」は『職務上行われたもの』である旨の回答を総務係の担当の方から頂きました。 又、その研究の論文も存在します(この内容は録音してあります)
分離に関するエビデンスは行政文書に該当します


③特に【伊賀 治】なる人物 のブログが貼られている場合
先ほど、厚生労働省(健康局結核感染症課)に電話をして問い合わせたところ、以下の回答がありました。
「情報公開法にある開示対象は管轄内の行政文書のみ。学術論文は対象外。」という【伊賀 治】なる人物の主張は正しいとは言えません。


厚労省の管轄のNIID(国立感染症研究所)は、存在証明の学術論文を基に、コロナワクチン情報等を 厚労省とやり取りしている筈
行政に関わるので、科学的論拠があれば、行政文書自体、本来ない筈がないのです。
つまり
文書がないのではなく【科学的論拠そのものがない】のです。
行政文書とは
 (ツイッターすら行政文書!)


「新型コロナの存在証明の論文が学術研究用の資料に当たるので行政文書開示請求をすると不開示になる」
と話をする方がいます。

上記の件ですが、
公文書管理法の適用対象外となる施設(歴史資料等保有施設)に国立感染症研究所や厚生労働省は含まれません。


(歴史的な資料不開示の場合があるようですが、科学論文は関係ないということです)


日本国は、文書主義の国家です。
文書主義の原則から、行政政策の意思決定に関わるものなら、行政文書を作成しなければなりません。
なので、新型コロナウイルスに関する科学的根拠、論文等を開示請求をし、不開示というのはおかしなことなのです。


その他対処1:これを送ります👇

付けるコメント:
行政文書はあります。
でもこの国立感染症研究所HPが証明になっていないので問題になっているのです。


※なお、これ👆について偽造だ切り貼りと疑ってくる人がいます。
(コロナを疑えばいいのに)
その場合はこれが元の全体画像👇ですので送ってください。

それに科学と行政が切り離されているのだったら、
「コロナ行政」という言葉は意味を失くしますよね。
そう、行政は何を根拠にコロナ行政をしているのかという話なのです。



対処2:これを送るのも面白いと思います👇
行政は行政でも「科学局」が「ない」と言っています。

しかもこの科学局が情報を持っていないだけ、というのではなく、
世界のどこにもないと言っています。


そんなことがどこに書いてあるんだ!とおそらく反論してくるのでこれを送ります。
この開示請求文の続きです👇

Please also note that my request is not limited to records that were authored by the government office of science or that pertain to work done by the government office of science. rather, My request includes any record matching the above description, for example (but not limited to) any published peer-reviewed study authored by anyone, anywhere, ever that has been downloaded or printed by the government office of science and relied on as evidence of a disease -causing virus.
私の要求は、政府科学局が作成した記録や政府科学局の作業に関連する記録に限定されないことにも注意してください。むしろ私の要求には、上記の説明に合致するすべての記録が含まれます。例えば(ただし、これに限定されません)これまでに作成された査読済みの研究で、政府科学局がダウンロードまたは印刷し、病気を引き起こすウイルスの証拠として信頼したものなど、誰のもの、どこのものでも構いません。


海外の開示請求ではいわゆる行政文書だけでなく「誰がどこで書いたものでも」、
つまり全世界の科学論文が対象になっているのです。
逆に言うと「科学論文は行政文書に含まれない。行政はそんなもの保管していない」
などという時代遅れの言いわけが使われるのは日本だけということです。
(今どき「保管」という言葉は紙の文書を想像させますね…)


この論争「論文は行政文書だ、いや違う」だんだん面倒臭くなってきますよね。
いっそこう言ってこれを出してもいいと思います👇
「じゃ私がここで開示します。これが国立感染症研究所のコロナ論文です」
https://www.pnas.org/content/117/13/7001

「日本で唯一の論文ですが残念ながら存在証明にはなっていません」
と返します。
仮に相手が他の論文を送り返してきても、「ウイルス分離論文」であればその「分離」は全て細胞培養です。


手口5.ウイルスの写真を出して証拠だと言う
対処:このページをそのまま送れば十分だと思います👇

https://prettyworld.muragon.com/entry/36.html


手口6.「じゃHIVやインフルの存在証明を求めて見ろ。それだってないと言われるから」と言う
対処:もうこっちのものです。これを送ります。
HIV👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/03/FOIA-request-reply-CDC-HIV-purification-March-2021.pdf
付けるコメント:はいありません


インフル👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/04/CDC-FOIA-request-response-influenza-purification.pdf


その他ほぼ全てのウイルス(病原体)にここから対応できると思います👇

各文書のURLに加えて、
ソースとなるクリスティーン・マッシーさんHPのURLも付けるとよいと思います。


手口7.「猫の存在証明だってないだろ!」と言う
対処コメント:ウイルスの存在証明とは分離/純粋化記録のことです。
見て触って存在を確認できる猫とは関係ありません。
注:「お前の存在証明だってないだろ?」と言う人がいますが身分証明書がありますよね。存在証明のない人から税金が取れるものでしょうか?
「存在証明」だとこのように話をそらされるので、最近はなるべく「分離/純粋化記録」と言うようにしています。

手口8.「存在証明がないからといって存在しないことにはならない!」と言う
対処コメント:じゃ何を根拠に「存在する」と信じているのですか?
そんなこと言ってたら人魚、妖精、雪男、ネッシー、ツチノコ、口裂け女…何でも存在することになってしまいます。
それに人の生活に介入する「コロナ行政」なんて「ある」と確定するまでやってはいけないはずです。

手口9.「じゃ世界中に山のようにあるコロナの存在証明論文を全部否定してみろ!」
対処コメント:それらは全部ウイルスを分離したという論文です。ウイルス学で言う分離とは「培養」のことなので存在証明にはなりません。もしウイルスを「純粋化」したというものがあったら出してください


これを送ってもいいと思います👇

https://prettyworld.muragon.com/entry/39.html

手口10. 「じゃ今世界中で流行ってる病気は何なんだ!人がたくさん死んでるのは何なんだ!」
対処コメント:今はワクチンでそうなっていますが、これまでのものは基本デマです。そこにいくらかでも本当に謎の病気があったとすれば、以前から撒かれていた酸化グラフェンが原因だと言われています。

謎の病気=何でもコロナ とすぐ思ってしまうのは単にテレビの見過ぎとも言えます。

   *     *     *

「コロナは存在する」「存在するけど風邪以下の弱いウイルス」
などと思っていてはコロナ騒ぎは永久に終わりません。
コロナは存在しないことをきちんと伝えていきましょう。


【11/4追加 実践編①】
先日非常によい絡みをしてくださる「コロナあるある」さんがいらしたので、
実例入りで対処を考えてみたいと思います。

Aさんが「コロナは存在しない」と言って本ブログを引用してくださってたところ


このように絡まれました👇 絡みのお手本のような感じで、ある意味有難いです

①はウイルスの謎の定義ですね。

まだ分離されたこともないのにどうしてそんな性質がわかるのでしょうか。

これは培養実験を正当化するために作られた設定だと思っています。

別のところに書きましたが、生きた細胞にしかいないのなら飛沫や手の表面にはいないはずですよね。


②はおなじみ「アフリカミドリザルの腎臓細胞」です。なぜそんなものに限定されるのでしょうか?アフリカミドリザルがいなかったらウイルスは確認できないことになります。他の身近な生き物ではダメなのでしょうか。理由を聞いてみてください。


③患者のサンプルを遠心分離機にかけても何も出てこない。

「だからサンプルはウシ胎児血清と共にアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜて大事に増やさないとウイルスの確認はできない」と彼らは主張するわけですが、そんなひ弱で面倒くさいウイルスであればなおさら飛沫感染や接触感染なんて起こるわけがありません。ましてや世界中に広がることも考えられません。


「特定の細胞」とはアフリカミドリザルの腎臓細胞ですね。

「感染させて増殖させた」というのは細胞培養(混ぜ混ぜしたら細胞が死んだことをウイルス増殖の証拠と考える実験)のことですから、そこに「生きてるコロナウイルス」がいるという根拠はありません。

それを「猿にぶち込んだら、症状が出た」というのは「感染実験をした」と言いたいのでしょうが、何をぶち込んだのかが全く不明なので無効となります。


細胞変性効果は「ウイルスの侵入」とかではなく、化学薬品の毒性や細胞の栄養を制限したことによるものでしたね。「形態変化」というより細胞がダメージを受けたり死んだりすることです。

これに対しては細胞変性効果の無意味さを伝えるこの画像を送るのが早いでしょう👇


【カナダ・ケベック州国立公衆衛生研究所のコロナ分離記録開示請求に対する回答より】

「当研究所はあなたの言う方法での分離はしておらず、培養しかしていませんが、培養はウイルス存在確認の正しい方法です」と言って培養の手順を説明した最後、突然正直に「方法の限界」ということで

「細胞変性効果の理由は実ははっきりしません」と告白しているのです。


仮に細胞の死が何らかのウイルスの増殖によるものだとしても、それがコロナである(しかもそれだけ)というのはおかしな話です。(ご都合主義)

つまり「細胞培養」は無意味な実験だということです。(それが分離と呼ばれています!)


「コロナは分離されてません!」と言ったAさんはこういう風に絡まれました👇


感染研が「分離株」を他の研究機関に配布しているという話で、

ここで多くの人は「えっやっぱり分離されてるのか…?」と思ってしまうわけですが、

研究機関の言う「分離」は全て「細胞培養」という「偽分離」です。

そこを忘れずすばやく「その分離って培養のことですよね?」とツッコみます。


本当の分離はしていないので標本は持っていないのです👇

純粋なウイルスの標本はないのに「分離株」は配られウイルスは培養されている…

いったいどういうことでしょうか?分離株とは? その答えはこれです👇

それが研究用として売られたりして👇

ワクチンの素になっているんでしたね。


ロバート・ヤング博士がこう言うのも無理もありません👇

これがわからないとコロナは終わらせられません。


とにかくコロナあるあるさんたちの言う「分離」と、私たちの言う「分離」は違うものであることを忘れて引きずられることのないようにしてください。
あちらの言う分離は「細胞培養」という偽の分離
私たちの言う分離は「純粋化」という本当の分離です。


【12/18追加 実践編②】
これは例の感染研HP「分離に成功」ページにある中国発表遺伝子データについて述べたもの。
最初のコロナ論文のもので「中国人男性1人から得られたもの」これは合っています。


それに対しこんなリプが👇

3つの違う論文を「1番最初でさえ3箇所」とおかしなまとめ方をし、「1人から得られたものではない」と相手を嘘つき呼ばわりしています。コロナある派の人はよくこういう詭弁を思いつくものだと感心してしまいます。他の「コロナある」ブログでも使われている手です。


合わせて11人、これでも少な過ぎます。
本来は500人ぐらい必要らしいので話になりません。
そう言って送り返してください。


患者人数詳細はあるある詐欺手口③b,c,dをご参照ください。


ワクチン記載外成分まとめ

以前、添付文書の内容からワクチンの中身を考えたことがありました。

しかしその後、酸化グラフェンなど成分表に書かれていない、おまけの成分が続々明らかになってきています。
ここではそれをまとめます。


ヒドラ

ヒドラ (生物) - Wikipedia 元々淡水生物ですが、人の体内で生きられるよう改造?したとか

詳しくはこちらで👇


グラフェン アザラシの親子のような姿で🧲に飛びつきます(動画)

ワクチンの中ではこんな感じ👇

以下の画像もこちらより

ナノメタル👇


寄生虫👇


謎の生命体👇


触手を持って自走する生物👇


自力で集合する黒いディスク状の物(ジョンソンエンドジョンソン)👇

公式の成分表を見て真面目に検討していたのがバカらしくなります。



続いてこれは一部の文書には書かれているものの、
あまり話題になっていなかったヒト胎児腎細胞(HEK293)


ワクチン製造には元々胎児細胞が使われているというのは言われていました👇

「注射液には入ってない」と言う話もありますが…
もうそれもわかりませんね。それより製造過程で使われたことが重要です。


食品に使われているのをご存じの方も多いと思います👇


上の記事2段目ですが、ここからが大問題です。


一人の胎児のものをずっと培養して使い続けてきたものとされていたのですが、
普通に考えてそれで全世界のワクチンや食品の需要を賄えるのかというが疑問でした。


そこにこんな証言が👇(動画)

これはMRC-5とWI-38という胎児細胞についてですが、HEK293もおそらくそうでしょう。


その恐ろしい取り出し方です(動画)


その詳細がさらに明らかになりました👇


タマホイ複数の音符@Tamama0306
ピッツバーグ大学が、ファイザー社がコロナワクチンの実験で使用したHEK293細胞株が中絶された胎児ではなく
「帝王切開で取り出された、生きた赤ん坊の腎臓を切り取って採取したもの」であると告白


このHEK293(ヒト胎児腎細胞)、ファイザーの審議結果報告書には載っています👇


アストラゼネカの審議結果報告書にも載っています👇


モデルナには見つかりませんでしたが、使っている、いない両方の説があります。
こちらは使っているとする説👇
Moderna Covid-19 Vaccine – Facts – Not Fiction
多くの方から、ModernaのCovid-19ワクチンについて、堕胎した胎児の細胞を使用しているかどうかについて質問を受けました。 以下のリンクには、堕胎した胎児の細胞株HEK-293が、Modernaによって、mRNA技術の基本設計やオリジナルのワクチンの研究、開発、製造、試験において、数多くの特許で実際に広範囲に使用されていたことを示す必要な証拠がすべて含まれています。


ファイザーは使用が公に記載されているわけで、
「これを何とかした方がいい」という社内メールが流出した事件がありました。
送信者はファイザー幹部・ヴァネッサ・ギルマン(右下)👇

"胎児の細胞に関する情報が世に出ることは避けたい
今この情報を伝えることのリスクは、私たちが考える潜在的な利益を上回る。

特に、この情報を受け取って私たちが望んでいない方法で利用するかもしれない一般の人々に対しては..."


その彼女がメディアの取材から逃げる様子(動画)


これは全く個人の感想なのですが、ワクチンには殺された赤ちゃんの無念さが含まれているとすると、それを接種した人の身体に何か異変が起こるのも無理もないかと思うのです。食品でも同じですが。