prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

ないのはコロナだけじゃない①HPV,風疹,ポリオ,HIV他

👉②はこちら(サル痘存在証明なし回答が続々🐵)

【分離・純粋化記録】=「存在証明」はないと各国研究機関が回答した「病原体」👇
SARS-COV-1(サーズ),一般的風邪コロナ,HIV,エボラ,ジカ,HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス),はしか,HPV(ヒトパピローマウイルス),帯状疱疹,A型・B型・C型肝炎,ロタ,ジフテリア,破傷風,百日咳,ヒブ,肺炎球菌,ポリオ,おたふく風邪,風疹,水痘,髄膜炎菌(同B),MERS(中東呼吸器症候群),ポリオ,ウエストナイルウイルス,日本脳炎,結核(BCG),狂犬病,マールブルグウイルス,天然痘,あらゆるウイルス,ニパウイルス,インフルエンザ (A型・B型),スペイン風邪,豚インフル,鳥インフル,サル痘ウイルス


*  *  *  *  *  *  * 


主にこちらのサイトからお借りしています👇
(こちらはウイルス別にまとめられています)


*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  
「でもインフルにかかるんだからインフルウイルスはあるだろ!」という人がいます。
しかし「インフルウイルス」の存在を誰も確認していないのは事実なのです。
何でもウイルスのせいにするのをやめる時が来ています。


★どこに請求しても「存在証明」のない新型コロナウイルス(SARS-COV-2)ですが、
他のウイルスはどうなのか?ということから始まったプロジェクトです👇


何とSARS-COV-2の前身、SARS-COV-1(サーズウイルス)もありませんでした👇


米CDC(疾病予防管理センター) 2020/12/30
SARS-COV-1および一般的風邪関連コロナウイルス 分離記録なし

SARS-COV-1の前身である一般的風邪関連コロナウイルスもなかったという…


ニュージーランド保健省 2021/02/10
SARS-COV-1および一般的風邪関連コロナウイルス 分離記録なし

以下芋づる式に実はいろんなウイルスに分離・純粋化記録がないことが明らかに👇


ニュージーランド保健省 2020/11/25
予防接種スケジュール病原体 分離記録なし


オーストラリア連邦科学産業研究所 2021/02/04
予防接種スケジュール病原体 分離記録なし


米CDC(疾病予防管理センター)
HIV① 純粋化記録なし 2021/03/23

確かにエイズウイルスは存在しないと以前から言われていました↓


米CDC(疾病予防管理センター)
エボラウイルス① 純粋化記録なし 2021/03/15

おなじみのこの写真はフェイクということになります。


米CDC(疾病予防管理センター)
ジカウイルス 純粋化記録なし 2021/03/19


米CDC(疾病予防管理センター)
HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)①
純粋化記録なし 2021/04/07

HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
聞きなれないウイルスなので調べたところ↓



厚労省HPより

いきなりウイルスで白血病になるなどとマンガで不安を煽ります。

そしてウイルスについての説明。
1.は「どこで検査できるの?」
そして2.なに?

この通りだとしてもあまり気にしなくていい気が…


3.感染経路

授乳と性行為で感染するようです。
赤ちゃんは人工栄養のみで育てることが推奨されていて気になります。


4.症状について(なぜか最後)


額面通り受け取っても大したウイルスじゃなさそうなんですが…


厚労省はこれからこのウイルスを売り出そうと考えているようです。
ある程度認知度が上がってきたところでワクチンを投入するのかもしれません。

正しく知れば全く気にする必要はありません。


こちらも純粋化記録なし①👇
HTLV-III/LAV
HIV-12種類あるHIVのひとつ)の古い呼び名


米CDC(疾病予防管理センター)
インフルエンザウイルス① 純粋化記録なし 2021/04/12

2009,1968,1957,1918の歴史的パンデミックとされるインフルエンザウイルスにも
存在証明(分離・純粋化)の記録はありません。
- present とあるので、その後流行したものもそうです。


2009年A(H1N1)は豚インフルです。
1918年はスペイン風邪ですが、電子顕微鏡の発明は1931年なので、
スペイン風邪当時、ウイルスの確認などはできなかったはずです。



米CDC(疾病予防管理センター)
はしかウイルス① 純粋化記録なし 2021/06/07

繰り返しますが「はしか」という病気になることはあっても、
その原因は彼らの言う「はしかウイルス」ではないということです。


ドイツ連邦最高裁判所(BGH)
はしかウイルス② 証拠なし 2017/01/16
https://learninggnm.com/SBS/documents/Lanka_Bardens_Trial_E.pdf
はしかに関する世界すべての論文が無効と判断されました。

ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判


はしか神話 - Dr.サム・ベイリー(英語)
上のステファン・ランカ博士のはしか裁判にウイルスある派が提出した6つの論文について解説。
残念なことに内2つは日本人の執筆💦


米CDC(疾病予防管理センター)
HPV(ヒトパピローマウイルス)① 純粋化記録なし 2021/06/07

>CDC has not attempted purification of HPV from human material
「CDCはヒト検体からのHPV純粋化を試みたことはありません」(!!)


米CDC(疾病予防管理センター)
予防接種スケジュール病原体
子供向け・大人向け 共に純粋化記録なし 2021/06/07

具体的には以下のウイルス(病原体)です。18歳以下 19歳以上
A型・B型肝炎、ロタ、ジフテリア、破傷風、百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ、麻疹、
おたふく、風疹、水痘、HPV、髄膜炎菌、帯状疱疹



米CDC(疾病予防管理センター) 2021/06/10
MERS(中東呼吸器症候群)ウイルス 純粋化記録なし


このブログで去年夏こんな記事を書きました。
プランデミックを起こし新世界秩序を制定するためのステップバイステップガイド
そこでは「流出した」ロックフェラー文書にこうありました↓


"人々がワクチン強制接種などに反対するなら、最後の脅しとして
致死率30%のSARS/HIV/MERSのトライブリッド株を放出し、とどめを刺す"


しかしSARSもHIVもMERSもないことがわかってしまいました。
わざと文書を流出させて脅すつもりだったのだと思います。


新しい感染症の発生はよく「未開の民族が珍妙な動物を食べて感染」
的なストーリーが作られてきました👇


AIDS→アフリカ人がチンパンジーを食べて感染
SARS→中国人がハクビシンを食べて感染(のちコウモリ)
MERS→アラブ人がヒトコブラクダを食べて感染
コロナ→中国人がコウモリを食べて感染


こういう「先進国」の人間が受け入れやすいストーリーが作られてきたわけですが、
これらは全て作り話だったわけです。



米CDC(米疾病予防管理センター)
ポリオウイルス① 純粋化記録なし 2021/06/11

この病気の原因は農薬だったようです(動画)

農薬が原因の病気をポリオという伝染病にすりかえ「ワクチン」で予防しようとしていたのです。もちろんそこにポリオウイルスなど入っていません。

中には一体何が入っていたのでしょうか?




カナダ ピーターボロー公衆衛生局
HIV②、B型,C型肝炎ウイルスSARS-COV-2(変異株含む)
純粋化記録なし 2021/08/25
これで肝炎はA、B、C型と全部出ました。

【ピーターボロー公衆衛生局】
かなりコロナを煽っている医療機関のようです。


米CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
ウエストナイルウイルス 純粋化記録なし 2021/09/01

(参考)
ウエストナイル熱について|厚生労働省


日本厚生労働省 大臣・田村憲久 2021/05/27
予防接種法第二条2項「A類疾病」記載11種類のウイルス
分離記録なし

分離した記録「実際に保有していない」


予防接種法第二条2項「A類疾病」記載11種類のウイルス(病原体)とは👇

・予防接種法(◆昭和23年06月30日法律第68号)
十一にHPVが入ってますね👇
「子宮頸がんワクチン」のHPVもありません🦠🙅🏿🙅🏿‍♂️


ニュージーランド王立環境科学研究機構(ESR)2020/12/17
狂犬病ウイルス① 分離記録なし

分離記録を求められているのに培養の話に持って行って後ろに(分離)とつけています。狂犬病ウイルスも「培養」のみで分離(純粋化)はされていないということです。


以上の結果をまとめると、日本の予防接種スケジュールの中で
病原体が「あるかもしれない」のは黄熱病だけとなりました👇

※DPT=(順に)ジフテリア、百日せき、破傷風  BCG=結核


予防接種スケジュール ※黄熱病は2022/05/30にNZから「なし回答」が出ました
こうなると浮かんでくるのはやはりこの疑問です👇


ニュージーランド保健省 2021/10/14
マールブルグウイルス① 純粋化記録なし

(例によって請求は世界中の文書が対象です)


聞き慣れないウイルスですね👇

マールブルグ病について
海外でみられるマールブルグウイルスによる重症感染症
熱や出血のしやすさ(皮膚からの出血や吐血、血便など)が特徴
死亡率は高く、20%から90%まで国によって様々な報告がある
特別な治療法がなく、治療は対症療法となる
マールブルグウイルスはアフリカに生息するコウモリが持っているウイルス
コウモリからヒトに感染する
ヒトからヒトへの感染もあり、患者の血液や分泌物に濃厚接触することで感染する
治療を経て症状が治まった後でも、精液からウイルスが検出されたことが報告されている


マールブルグ病の症状
潜伏期間は3-10日
高熱、頭痛、だるさが急に生じる
筋肉痛も多く見られる
発症数日後に下痢、腹痛、胸痛、悪心、嘔吐などが出現する
下痢が長期間続くことで脱水に陥りやすい
発症から5-7日頃には吐血や下血、紫斑などの出血傾向が見られる
悪化すると、ぼーっとするなどの意識障害や、行動のつじつまが合わない錯乱状態になるなどの神経症状が出る
死亡例では重度の出血と血圧低下により、発症から1週間前後で死亡する例が多い


実はコロナの次に来るのはこのマールブルグウイルスなんだそうです👇(!)

残念ながら、私は調査中に、
さらに厄介な問題に出くわしてしまいました。
4月にウェブサイト上に掲載された記事によると、
ビル・ゲイツとGAVIが、
マールブルグ病が次のパンデミックになるだろうと
明言しています。


ご安心ください。このウイルスもコロナと同じで存在しないようです。
今回は流行る前にウイルスが存在しないことがバレてしまいました。人類は学びました!


問い合わせた人は噂を聞きつけて急遽開示請求をしたのかもしれませんね。
この「本当の分離・偽の分離」ビデオを作ったNZのマイケルさんです(^^)


周りの人に「次はマールブルグウイルスってのが流行るらしいけど、
これもコロナと同じでウイルスないらしいよ?」
と前もって教えてあげておくとよいでしょう。


カナダ公衆衛生局 2021/10/22
マールブルグウイルス② 純粋化記録なし


マールブルグウイルスは上で説明した通りですが、テドロスが既に脅威を煽り始めています👇

ウイルスデマが次々に作られています。


ニュージーランド オタゴ大学 2021/10/22
マールブルグウイルス③ 純粋化記録なし

マールブルグウイルスは風雲急を告げるという感じなのでしょうか、
矢継ぎ早に開示請求が行われています。
このオタゴ大学は以前「コロナ分離に成功」と嘘を言っていた大学です。



カナダ公衆衛生局 2021/11/02 
HPV(ヒトパピローマウイルス)② 純粋化記録なし

単独質問では米CDCに続き2つ目、他には予防接種スケジュールとしてニュージーランド、オーストラリア、日本で分離記録なしです。HPVは子宮頸がんの原因と「されている」程度の「ウイルス」なのですが、それが確認されたことはないということ。
さてHPVワクチンの立場はどうなるのでしょうか。
「子宮頸がんワクチン」のHPVもありません🦠🙅🏿🙅🏿‍♂️


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/02
インフルエンザウイルス② 純粋化記録なし

CDCの「インフルなし」は4月に続いて2度目となります。
さてインフルワクチンの立場はどうなるのでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/03
HPV(ヒトパピローマウイルス)③ 純粋化記録なし

単独質問では3つ目の「なし」回答です。みんパピ!のパピはありません。
「子宮頸がんワクチン」のHPVもありません🦠🙅🏿🙅🏿‍♂️


オーストラリア連邦科学産業研究機構 2021/11/08
マールブルグウイルス④ 純粋化記録なし

この「ウイルス」は「流行る」前に存在しないことを周知させる必要がありますね。



ニュージーランド オークランド大学 2021/11/09
マールブルグウイルス⑤ 純粋化記録なし


ニュージーランド環境科学研究所(ESR) 2021/11/09
マールブルグウイルス⑥ 純粋化記録なし


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/15
HIV③ 純粋化記録なし

CDC、2021年3月に続き2度目のHIVなし回答です。
コロナ以外のウイルスだと「細胞培養ならある」みたいな弁解はせずに素直に「ない」と答えます。彼らにとってコロナの存在はそれだけ死守したいということでしょう。


ステファン・ランカ博士も昔からこのように👇

PCR発明者キャリー・マリス博士もそう言っているそうです。



「細菌」もその病原性は証明されていないという話👇


ニュージーランド保健省 2021/11/19
結核菌が結核の原因であるという証明①

「ありません」


ニュージーランド環境科学研究所 2021/11/23
結核菌が結核の原因であるという証明②
「ありません」

バイオセキュリティニュージーランド/第一次産業省 2021/11/29
結核菌が(動物やヒトの)結核の原因であるという証明③
「動物には感染しないので」

ではヒトの場合はどうなのかには触れずじまい=「記録なし」ということです。


 ★  ★  ★


結核菌ですが、上で出たように厚労省が分離記録を保有していません👇

分離した純粋な菌がなければ、それが結核の原因かを調べる感染実験はできないわけです。


カナダ公衆衛生局 2021/12/06
天然痘ウイルス① 純粋化記録なし
「国立微生物学研究所は天然痘ウイルスを含む資料を保有しておらず、天然痘の研究も行っていません」

1980年にWHOが根絶を宣言している天然痘ウイルスを今なぜ開示請求?
と思って調べたところこんなニュースが👇


40年前に根絶したはずの「天然痘ウイルス」が戻ってくる?

2021年11月18日
製薬大手メルクが所有する米ペンシルベニア州郊外の施設内で、「天然痘」というラベルの貼られたガラスの小瓶が発見され、FBIと米疾病対策センター(CDC)が調査を行っている。ヤフーニュースによれば、小瓶は15本見つかったということだ。
(中略)
しかし、このほかの施設でも天然痘ウイルスが保管されている可能性はあり、それが誤って、あるいは意図的に流出される可能性が懸念されている。CDCは「そのような事態が起きれば、破壊的な影響がもたらされかねない」と言っている。


何かいやな予感がしますね。何かの予告のようなニュースです。
これに不穏な動きを感じたクリスティーンさんが急遽天然痘ウイルスの分離(純粋化)記録=存在証明を当局に請求したのではないかと思います。もちろん回答は「世界のどこにもありません」理由はシンプルです👇
【ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判】


もう70年近く前からすべてのウイルスは細胞培養という偽分離によって「ある」とされてきたイカサマだからです。
コントロール(比較対象)実験=ある実験の方法が正しいかを確かめるための実験


今後世界のどこかで天然痘が再び発生、などというニュースが出てきても全くのフェイクなので、落ち着いて対処してください。偽天然痘の復活を阻止しましょう。


よく考えたら小瓶に入った天然痘ウイルスが15本あるんだったら小瓶に入った新型コロナウイルスもあるはずですよ?これぞ存在証明。ぜひ見せてもらいたいですねw


ニュージーランド保健省 2021/12/08
ポリオウイルス② 純粋化記録なし

ポリオ単独としては6月のCDCに次いで2度目です。
予防接種スケジュールの一つとしては同NZ、豪が記録なし回答を出していました。



米CDC(疾病予防管理センター)2021/12/03
結核菌が結核の原因であるという証明④
「見つかりませんでした」


国立感染症研究所 2021/12/14
インフルエンザウイルス③
存在を立証できるウイルスの標本、論文等すべて なし

不開示の理由「保有していなかったため」


米CDCも4月と11月に認めていましたね。
ここで疑問が沸くと思います、インフルエンザウイルスの標本(実物)がないのにどうやってインフルワクチン作ってたの?まだご存知ない方はこちらをどうぞ👇
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?①
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②


ニュージーランド環境科学研究所 2021/12/14
ポリオウイルス③ 純粋化記録なし

持っていません(細胞培養のものならあります)

ポリオはここまで米CDC、NZ保健省、他に予防接種リストのひとつとしてNZ、豪、米で分離(純粋化)記録がありません。



米CDC(疾病予防管理センター)2021/12/16
エボラウイルス② 3/15に続き2度目 純粋化記録なし

ご要望の記録はありません。私たちは細胞培養をしています
ウイルスはどれも細胞培養というイカサマによって「ある」ことになっています。



CDC(米疾病予防管理センター)2021/12/16
狂犬病ウイルス②
病気になった宿主の検体(コウモリ、アライグマ、スカンク、キツネ、イヌ、ヒトなど)から直接純粋化された狂犬病ウイルスの記録 なし

「見つかりませんでした」
・その下の説明の要約・
PRBは検体を直接、電子顕微鏡で観察することはしていますが、これは請求とは異なります。(※)
質量分析法は行っていますが、これも請求とは異なります。
細胞培養を行わず、検体から直接ウイルスを「純粋化」する方法は取っていません。

※分離していない検体を直接顕微鏡で見ても意味がありません


参考:狂犬病の原因
狂犬病ウイルスは以外の動物からも確認されています。たとえば、アライグマ、スカンクス、キツネ、コウモリなどの野生動物に咬まれることでも感染が成立します。
👉これが請求文に反映されているわけです


狂犬病の感染実験はこのように行われました👇
purplepearl@purplep76858690
「パスツールがウサギの頭蓋骨に穴を開け、汚物を脳に挿入し「狂犬病」にした手法と言うのは、科学ではなく、単なる残忍なインチキである」




★日本では現在コロナ以外のものとしては
・インフルエンザウイルス
・予防接種法11種類のウイルス

の分離記録に対しいずれも「行政文書なし」との回答が出ています。
コロナ以外のウイルスにも分離記録がないことは、コロナが存在しないことの強固な裏付けにもなっていくと思います。


「存在証明のないウイルス」さらに②もあります👇


どうしてこんなにことごとくないのか、その理由をてっとり早く知りたい場合はこちらをどうぞ👇

ざっくり読んでみた③ネイチャー中国論文

②で扱ったNEJM論文(中国CCDC)に比べるとなぜか引用される機会の少ない最初の中国論文(上海復旦大学)👇


【中国におけるヒト呼吸器疾患に関連する新型コロナウイルス】

(英国の権威ある科学誌ネイチャーに掲載)


ですが、コロナはこれが発端になっていますし、何と言ってもこの論文👆のウイルスデータを元にファイザーのコロナワクチンは作られているのです。

英国医薬品・ヘルスケア製品規制庁からのメール
ファイザーワクチンのmRNAの鋳型はGenBank: MN908947.3が元で、これは最初の中国論文の上海復旦大学チーム作成のデータです。
※「遺伝子合成と組換えDNA技術を組み合わせて生成されたもの」わかりにくい表現ですが、患者から正しく分離されたウイルスからでなく、コンピュータ生成のデータということです


そのGenBank: MN908947.3を見ると2つ目の「JOURNAL 」らんに
Submitted (05-JAN-2020) Shanghai Public Health Clinical Center & School of Public Health, Fudan University, Shanghai, China
(提出:2020年1月5日、中国上海復旦大学)とあるのが確認できます。


ファイザーワクチンのmRNAの元となるデータを含む重要な論文、それがこの「最初の中国論文」であり、この論文からコロナは始まりました。


まずAbstract(概要)から。
例によってコロナの始まりが紹介されます。
A severe respiratory disease was recently reported in Wuhan, Hubei province, China. As of 25 January 2020, at least 1,975 cases had been reported since the first patient was hospitalized on 12 December 2019. Epidemiological investigations have suggested that the outbreak was associated with a seafood market in Wuhan.
最近、中国湖北省武漢市で重篤な呼吸器疾患が報告された。2020年1月25日の時点で、2019年12月12日に最初の患者が入院して以来、少なくとも1,975人の患者が報告されている。疫学的調査により、このアウトブレイクは武漢の海鮮市場に関連していることが示唆されている。
※参考:この「最初の患者が入院した2019年12月12日」はアメリカ同時多発テロ事件2001年9月11日から数えて6666日後です


Phylogenetic analysis of the complete viral genome (29,903 nucleotides) revealed that the virus was most closely related (89.1% nucleotide similarity) to a group of SARS-like coronaviruses (genus Betacoronavirus, subgenus Sarbecovirus) that had previously been found in bats in China5.
This outbreak highlights the ongoing ability of viral spill-over from animals to cause severe disease in humans.

このウイルスの全ゲノム(29,903塩基)を系統解析した結果、中国のコウモリから過去に発見されたSARS様コロナウイルス群(ベータコロナウイルス属、サーベコウイルス亜属)に最も近縁(塩基類似度89.1%)であることがわかった5。
今回の流行は、動物から流出したウイルスがヒトに深刻な疾病を引き起こす可能性があることを浮き彫りにしている。


後で出ますが実は全ゲノムの解析などしていません。
そして動物から流出したウイルスが原因の可能性と述べていますが、「患者」と武漢海鮮市場の動物との関連は調べていません👇


2021年1月23日、米NBCニュースの中国現地でのインタビューにて


武漢の市場ではコウモリも売っていませんし、食べる習慣もありません👇
新型コロナウイルスはコウモリ由来? だとしても、悪いのは中国人の「ゲテモノ食い」ではない



では論文の問題点を見ていきます。
①調査対象の「患者」がたったの一人
Here we study a single patient who was a worker at the market and who was admitted to the Central Hospital of Wuhan on 26 December 2019 while experiencing a severe respiratory syndrome that included fever, dizziness and a cough.
ここでは、同市場の労働者で、発熱、めまい、咳を含む重症呼吸器症候群を経験しながら2019年12月26日に武漢中央病院に入院した1名の患者について検討する。


上の1975人の患者とこの調査対象1名の関連は不明だそうです。1975人も「患者」がいたのになぜ一人しか調べなかったのでしょうか?
もうこの時点でこの論文は無効と言えるほど重要なポイントです。


この論文の問題点がわかりやすく解説されています👇

ビデオの文字起こし版です👇(何度も削除されたyoutubeからのもの)


続くMainの項にその「一人」の説明があります👇
The patient studied was a 41-year-old man with no history of hepatitis, tuberculosis or diabetes. 
研究対象となった患者は、肝炎、結核、糖尿病の既往がない一人の41歳男性である。


ざっくり言うと、この武漢41歳男性の体内から出た遺伝子情報を基にしたワクチンを今全世界の人が接種していることになりますw


(参考)モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明
新しいウイルスを分離し、特徴を明らかにし、実証するための適切な方法は以下の通りである。まず、病気を特徴づけるのに十分に特異的な症状を持つ多くの人(例えば500人)からサンプル(血液、喀痰、分泌物)を採取する。


②あまりに早い遺伝子データ、論文の提出日
41歳男性患者の入院が2019年12月26日遺伝子解析データ提出が2020年1月5日
あまりにも早過ぎます。やればできると言う人もいますができません。
そして論文の提出は2020年1月7日
論文の査読には普通半年ほどかかるのに、ネイチャーによる承認は1月28日、掲載は2月3日。


本音黒赤(ケン)@ようこそオミクロン@trufeelingblack
Natureあたりだと査読に必要な日数は170日以上とされていて、それが研究者の常識とされていました。悪の組織が存在していてすべてが仕組まれているという証明にはなりませんが、少なくともこのNature掲載の経緯は「異常事態」であり、Nature誌にとっては永遠に残る汚点となることは間違いありません。


査読はしてくれる人たちを探してお願いするところから始まり、しかもその査読人も予約が詰まっていることが多いらしいです。


また、仮に「珍しいウイルス」が分離できたとして、それが実際に肺炎の原因かを確かめる感染実験がこの10日ほどではまったく不可能です。


>新型として認識されたばかりのコロナウイルスの遺伝子配列を、僅か1カ月ほどの間に特定することは有り得ないことのようだ。

個人的にはデータも論文もすでに作ってあったと見ています。


③実際にはウイルス分離をしていない
Metagenomic RNA sequencing4 of a sample of bronchoalveolar lavage fluid from the patient identified a new RNA virus strain from the family Coronaviridae, which is designated here ‘WH-Human 1’ coronavirus (and has also been referred to as ‘2019-nCoV’).
この患者の気管支肺胞洗浄液のサンプルのメタゲノムRNA配列決定4により、コロナウイルス科の新しいRNAウイルス株が特定され、ここでは「WH-Human 1」コロナウイルス(「2019-nCoV」とも呼ばれる)と名付けた。


精製していない肺の洗浄液をそのまま遺伝子解析しています。
そこには当然いろいろな遺伝物質が混じっているので、そこから「新型のウイルス」の存在や遺伝子を確認するのは不可能です。
むしろいろいろな遺伝物質をつなげて作ったゲノムと言えます👇


あいこちゃん@nrR2ppeIR8msbev 2020年6月9日 ※管理人が付け加えました

ウイルス自体が存在していません。世界はNatureの論文をもとに動いていますが、この論文にはウイルスが分離されてたことが書いてありません。これは科学ではありません。大変なことが起きています。


2020/06/20
こういう事です。台所の排水口のネットにたまった、コーヒーのカスや魚のウロコや人参のヘタや野菜についてた虫の死骸を、水気をしぼってぎゅっとして丸めたものを新型コロナと呼んでいます。


2020/06/25
世界はこの論文をもとに動いています。それ以降の新型コロナが見つかったと主張する論文はすべてこの論文で報告された遺伝子配列とどれだけ一致したかばかりが述べられています。武漢の報告にはこのように書いてあります。その正体は人に誰にでも存在するものであり病原体ですらない可能性があります。


さて「ゲノム解析」ですが、関係ないものをくっつけるだけでは足りないので、種類が近いと思われる他のウイルス(SARSなど)のデータを挿入して補ったりします。


さてこの論文からわかること
①たった一人の患者から
②考えられないほど大急ぎで
③ウイルス分離していない肺の洗浄液から作った遺伝子配列


実はコロナはウソだと気付いて欲しくて書いた論文ではないかと思うほどです。


①に関しては論文の中盤に自分たちでちゃんとこう書いてあります👇
Although the isolation of the virus from only a single patient is not sufficient to conclude that it caused these respiratory symptoms, our findings have been independently corroborated in further patients in a separate study29.
たった一人の患者からウイルスが分離されただけでは、それがこのような呼吸器症状を引き起こしたと結論づけるには十分ではないが、我々の発見は、別の研究において、さらなる患者において独自に裏付けされた
29
(実際は分離していません。早い話この論文は不十分なものであると自白しているのです)


先ほどの英国医薬品・ヘルスケア製品規制庁はこう説明しています👇

(ファイザーワクチンに使用した)DNA情報は患者から分離されたウイルスから直接得たものではない


👆ファイザーはMN908947.3を元にワクチンを作ったわけですが、それはおよそ実際の「ウイルス」の遺伝子配列とは言えないものですし、結局「実物のウイルスなしにワクチンを作った」ということです。


参考:
日本の感染研の発表は中国データのMN908947.399.9%一致するウイルスが日本の患者から発見されたというものでした👇

このリンクの中国データ(NC_045512)MN908947.3と同じものです


そんな(中国の)データと99.9%一致したところで意味がないし、逆に一致するわけがありませんよね?でもそんなことを平気で発表するのがウイルス学の世界なのです。
しかもその「99.9%一致した」当の感染研データへのリンクがここにはありません
この件に関してはこちら➡厚労省「コロナの存在証明はない」実質認める


日本(感染研)は99.9%一致でしたが、韓国は少し控え目に99.7%一致と発表w👇

>研究チームは「中国で発生したウイルスと比較したところ、99.7%一致している
これですが 韓国データ
ざっとみたところ100%一致しているように見えます。


もちろん韓国も後に「実は分離(純粋化)はしていない」と認めています。(リンク下から4つめ)


(参考)
中国のデータMN908947.3と100%同じデータを発表している機関も多数あります。
実験などせずに単にコピーを出しているのではないでしょうか?👇
例:東京都健康安全センター 南アフリカ共和国 バングラデシュ カザフスタン
これらのデータは最後にaが33個並ぶところまで同じです(コンピュータ生成によるものなので「ポリAテール」などという言いわけは通用しません)。
むしろ感染研データはかなり変えている方ですw
オーストラリアは最後の3段だけ変えています。



「ウイルス」それは見えないものなので遺伝子データも写真も論文もどうにでもできるのです👇


この論文に関する高橋徳先生の解説👇(youtube削除)


(参考)
最初に挙げた英国医薬品・ヘルスケア製品規制庁からのメールですが、イギリスのジャーナリストの質問に答えたものです。質問は👇

(ワクチンに使われた)DNAテンプレートは、中国が最初にWHOに通知したコンピュータ作成のゲノム配列に由来したものであって、感染者から分離されたウイルスのものではないことの確認をお願いします


それに対する返信👇

(ワクチンに使われた)DNAテンプレートは感染者から分離されたウイルスのものではありません
という回答。


「少し付け加えますと」と追伸が来ました👇

大元の中国の遺伝子情報(GenBank: MN908947.3)自体、コンピュータ作成によるもの、と教えてくれたのです。


このジャーナリストはこれをツイートしたところ、アカウント凍結されてしまいました。


ブログの中で彼女はこう結んでいます👇
純粋化されたウイルスのサンプルはない。
UK MHRA(英国医薬品・ヘルスケア製品規制庁)は、ファイザーワクチンのmRNAは、武漢から1つの実験的研究で発見されたRNA断片から増幅されたコンピュータ生成のゲノム配列であると告白している(2020年2月)。
それ以降、世界のどこにも同様のウイルスは分離されていない。
ワクチンはコンピュータモデルで作成されている。
コンピュータが作った「ウイルス」のスパイクタンパクを血流に注入することに、どれほどの信頼が置けるだろうか?


ざっくり読んでみた②NEJMコロナ論文


これは世界最高峰の医学誌と言われる
NEJM(ニューイングランドジャーナルオブメディシン)
に掲載の中国CCDCによるコロナ論文👇

【中国における肺炎患者からの新型コロナウイルス、2019】


「コロナの存在証明の決め手」として国内外のツイッターで、時には公的機関までもがこれを引用します。
(国内のツイッターでしか見ない感染研論文との違いです)ざっくり読んでみた①感染研コロナ論文

そこで今回はこの論文をざっくり読んで問題点をまとめてみます。

①調べた「患者」が少なすぎる(3人)
論文中のResults(成果)Patients(患者)の項目にこうあります👇
Three adult patients presented with severe pneumonia and were admitted to a hospital in Wuhan on December 27, 2019. Patient 1 was a 49-year-old woman, Patient 2 was a 61-year-old man, and Patient 3 was a 32-year-old man.
成人患者3名が重症肺炎を呈し、2019年12月27日に武漢の病院に入院した。患者1は49歳女性、患者2は61歳男性、患者3は32歳男性であった。

調査対象がたったの3人では「コッホの原則」
1.ある一定の病気には一定の微生物が見出されること
を満たしているとは言えません。

(参考)モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明
新しいウイルスを分離し、特徴を明らかにし、実証するための適切な方法は以下の通りである。まず、病気を特徴づけるのに十分に特異的な症状を持つ多くの人(例えば500人)からサンプル(血液、喀痰、分泌物)を採取する。


②ウイルス分離ではなく細胞培養
論文のIsolation of Virus(ウイルス分離)の項目に、これが細胞培養実験であることを表す語句があります👇
150 μl of supernatant from bronchoalveolar-lavage fluid samples was inoculated onto the apical surface of the cell cultures.
気管支肺胞洗浄液の上澄み液150μlを細胞培養の頂膜表面に接種した。

The cells were monitored daily with light microscopy, for cytopathic effects
細胞は毎日光学顕微鏡で観察され、細胞変性効果を確認した。

Detection and Isolation of a Novel Coronavirus(新型コロナウイルスの検出と分離)の項目👇
Virus isolation from the clinical specimens was performed with human airway epithelial cells and Vero E6 and Huh-7 cell lines. The isolated virus was named 2019-nCoV.
臨床検体からのウイルス分離はヒト気道上皮細胞Vero E6細胞株およびHuh-7細胞株を用いて行った。分離されたウイルスは2019-nCoVと命名された。

※3種類の細胞を使って分離(実際は「培養」)を行ったようですが、その結果の詳細はありません。同じ時期(2020年1月)に行われた米CDCの実験ではVero細胞🐵(Vero E6、Vero CCL81)でしか「分離」できなかったことが報告されています。

(参考)モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明
今後、SARS-CoV-2ウイルスが分離されたことを示唆する論文が出てきたら、方法のセクションを確認してほしい。もし研究者がVero細胞他の(細胞による)培養法を使ったのであれば、彼らのプロセスが分離ではないことを知っているはずだ。


細胞培養である(分離ではない)ということは「コッホの原則」の
2.その微生物を分離できること
を満たしていないことになります。

コッホの4原則の1.と2.を満たしていないのであれば当然次の3と4のステップ
3.分離した微生物を感受性のある動物に感染させて同じ病気を起こせること
4.そしてその病巣部から同じ微生物が分離されること
これらに進むことはできません。

③「コッホの原則を満たしていない」と書いてある
「コッホの原則を満たしていない」論文中で何と自らそう述べています。
項目、Discussion(議論)の5段目です👇
Although our study does not fulfill Koch’s postulates, our analyses provide evidence implicating 2019-nCoV in the Wuhan outbreak.
我々の研究はコッホの原則を満たしていないが、我々の分析は武漢のアウトブレイクに2019-nCoVが関与していることを示す証拠を提供している。

★参考:それを知らずに?感染研は市民からの問合せにこう答えています👇

この論文を「コッホの原則を満たした論文」として回答。


※必ずしもコッホの原則を満たさなくてもよいという議論もありますが、ここでは必須の「2.分離」だけでなく、1.2.3.4.どれも満たしていません。


※この感染研メールの全文は一番下にあります


④ウイルスの写真がウソ

これはこの論文に疑問を持ったドイツ人ジャーナリストが執筆者の一人に問い合わせたメールです。

主任執筆者は回答の中で ウイルスの純粋化(分離)はしていない と正直に三度言っています。特にメールの一番下👇

画像3Aは沈降したウイルス粒子の画像であり、純粋化されたものではありません


画像3A、それは論文に掲載の「コロナの電子顕微鏡写真」👇

早い話、この写真はウソだと告白しているのです。

世界最高峰の科学雑誌の論文にウソの写真が載っていてそれがコロナの存在証明になっていたとは…


この件は崎谷先生の「ウイルスは存在しない」でも取り上げられています👇


このように世界で最も引用されている論文のウイルス写真すらウソである中で、

国立感染症研究所の写真や

ましてや東京健康安全研究センターの写真

が本当なわけがありませんよね。

ツイッターではこのNEJM論文はコロナの存在を証明する切り札のように使われていたのですが、こういった問題点が指摘され最近は出す人も少なくなりました。
(つまり彼らは内容を読まずに出していたということになります)

参考1:この論文について大橋眞教授の分析👇

Nature(Wu.et al.579. 265)とは最初に出た中国ネイチャー論文のことです


参考2:感染研からのメール全文