prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

「ウイルスという迷信」が終るとき


まず どんなウイルスにも存在証明がない 件から👇
カナダにないのではなく、例によって世界中にないという意味です

長い回答ですが、要するに ”記録が存在しないのは請求内容に問題があるためで、一般的な「細胞培養」の記録ならあります” ということです。「患者の検体から直接純粋化したもの」を請求したのがいけなかったようですw


この情報公開請求をしたカナダのクリスティーン・マッシーさんがこう言っています👇


「ウイルス分離」「写真撮影」「ゲノム解析」の際に使われた方法を精査しなければなりません。それは「COVID-19」「ウイルス学」の全てが崩壊する時です。


NZのサマンサ・ベイリー医師👇

Why Nobody Can Find a Virus(なぜ誰もウイルスを見つけることができないのか)の中でこう述べています👇


【ウイルス学の終焉】
現実には誰もウイルスを分離していない。なぜなら正しい実験を行えばその粒子はウイルスではないことが明らかになり、ウイルス学は終了してしまうからだ。


ウイルス学が崩壊、終了するとはどういうことか、見て行きます。
ベイリー医師は続けてこのように👇


ウイルス存在の最も決定的な証拠は人間のような宿主の中から直接見つけることだが、患者から粘膜や血液を採取しても、1個のウイルス粒子も発見されない。


患者の検体からウイルスを直接分離(純粋化)すること。
情報公開請求ではおなじみの文言ですね👇

これをやるということです👇

考えてみたらごく当たり前のこと。
ところがこれをやっていないのが「ウイルス学」なのです。
その理由は検体の中にはウイルスが少な過ぎてこのやり方では何も出て来ない、だからウイルスを培養する必要があるのだそうです。


ここで素朴な疑問:
「ヒトの検体中にはウイルスが少な過ぎる」「何も出て来ない」🐵?
だったら感染なんかしないはず・・・


ウイルス学の世界ではその「少なすぎる」ウイルスを🐒の腎臓細胞(Vero細胞)に入れて培養するんでしたね。そしてそれを「分離」と呼んでいました👇でも

この「細胞培養」には分離=分けて離す、という行為がどこにもありません。
「サルの細胞が死んだからウイルス分離に成功」🐵?
これを分離と言うにはかなり無理があります。


しかも対照実験によって、実は検体なしでも細胞は死ぬことがわかっています👇
「ウイルス」を用いない状態で実験をしても同じ結果が出るということです。
つまりウイルスを培養しているという話自体ウソということになります。

細胞が死ぬ理由は化学物質栄養不足のせいです。この実験は科学ではありません。


そこでベイリー医師は「検体からの直接分離」についてこう提案します👇
では、コロナに感染していると言われる人たち数百人、数千人からサンプルを採取し、それらを総合してみたらどうだろう。

数千人分の大量の痰や鼻水や粘膜?からであれば、「少なすぎるウイルス」もさすがにまとまって出てくるんじゃないかと。
「感染爆発」もしてるようですし、人数を集めるのは簡単なはずです。


「ウイルスの存在証明」と言うと、何か雲を掴むような難しい話に聞こえますが、実はこういうシンプルなことなのです。


なのでコロナは「存在証明がされていない」と言うより「分離されていない」と言った方が具体的で問題の核心に迫れるのです。
「猫にも存在証明はない」とか「学術論文は行政文書か」とかそういう次元の話ではないことがわかると思います。
さてそうやって大量の検体から直接ウイルスを分離を試みたとして…ベイリー医師👇


そのようなサンプルを純粋化しても言い訳は同じで、そこにはウイルスは見つからないらしい。 つまり「患者の身体は何兆ものウイルス粒子であふれかえっているはずなのに、その表面からも内部からも何も見つからない」ということなのだ。

大量の検体からさえも何も出て来ない・・・
そうなるとウイルスなど元々なかったことが明るみになり、ウイルス学は終了し、「COVID-19」共々全てが崩壊してしまいます。


日本の医師も👇


ウイルスの存在を主張する側がこの実験をやって結果(ウイルスは出て来ない)を認めることは決してないでしょう。
それをやればワクチン、ウイルス関係の薬、治療方など、これまでのすべてが終わってしまうからです。
それを食い止めるため、今後も「検体にはウイルスが少なすぎる」「ウイルスは生きた細胞内でしか増殖できない」などと言いわけをし、検体から直接ウイルスを発見するのではなくそれを🐒の腎臓細胞に混ぜ、そこから「ウイルスを発見」し続けるのでしょう。


トム・コーワン博士はこの件について中国のウイルス学者に尋ねました👇

10:35~
コーワン博士:
武漢ウイルス研究所の20年のベテランウイルス学者で、

エール大学でウイルス研究室を20年持っていた人に聞いてみた。
「COVIDの患者の体液からSARS-Cov-2を見つけられるか」


「患者十人の気管支から体液を取ってそれを混ぜたら十分か」
と聞いたが「ノー」と言う。


「百人ならどうか」「ノー」
「千人なら?」「いいや十分でない」


「1万人の体液を混ぜたらウイルスを見るのに十分か」

ウイルスの存在証明というと難しい話のような気がしますが、たったこれだけのことができないということです。
わかってみればこんなわかりやすい詐欺に何十年も騙されていたのです。


私たちに今できるのは彼らに間違いを認めさせることよりも、一人ひとりが事実を知って、この「ウイルス」という巨大で人為的な迷信から離れることではないでしょうか。




プライバシー、財産なし 世界経済フォーラム2030年の世界

2020年9月の記事ですが、いまだにツイッターでよくリツイートされているものです👇


【プライバシーなし、財産なし:世界経済フォーラムの描く2030年の世界】
No Privacy, No Property: The World in 2030 According to the WEF


図ではみんなで地球を囲んで楽しそうにしていますが、これを読むと「コロナ」を起こした目的、ロックダウンで個人ビジネスをつぶす目的、ワクチンの目的、ベーシックインカムの意図、などが広い意味でわかります。以下だいたいの訳です👇


★  ★  ★


世界経済フォーラム(WEF)は50年前に設立され、この数十年の間にますますその存在感を増し、未来志向の計画の主要なプラットフォームの1つとなっている。WEFにはビジネスと政治のリーダーたち、そして選ばれた少数の知識人たちが集まっている。このフォーラムの主な目的は、世界的な支配である。


自由市場や個人の選択は最重要価値ではなく、国家介入主義や集団主義が優先される。フォーラムが発表した予測やシナリオによると、個人の自由や私有財産は2030年までこの地球上から姿を消すとされている。


8つの予言
この先に何が待ち受けているのか。2016年11月にWEFが "2030年の世界の8つの予測 "を発表したことで予測された。そのシナリオによると、人々の働き方や暮らし方が大きく変化するため、世界は今とはまったく異なる場所になるという。それは、単なる予測にとどまらない。パンデミックとそれに伴うロックダウンが発表されて以来、その実行が急激に加速している。


WEFの「グローバル・フューチャー・カウンシル」の予測によれば、私有財産とプライバシーは今後10年の間に廃止されるとのことである。来るべき収奪は、生産財の私有は廃止するが私的所有の余地は残すという共産主義さえも上回るものである。WEFの予測では、消費財ももはや私有財産ではなくなるという。


もし、WEFの予測が実現すれば、人々はすべての商品の唯一の所有者である国家から、必需品を借りることになるだろう。商品は社会的信用ポイント制度に沿って配給されることになる。伝統的な意味でのショッピング、個人で商品を購入することは消滅する。個人の行動はすべて電子的に追跡され、すべての生産はクリーンエネルギーと持続可能な環境の要件に従わなければならない。


「持続可能な農業」を実現するために、食料供給はベジタリアンが中心となる。新しい全体主義的なサービス経済では、基本的な居住、食事、交通は政府が提供し、それ以外は国家から貸与されなければならない。天然資源の使用は最低限に抑える。CO2の排出は、一部の主要国の協力のもと、世界的な機関が極めて高い価格を設定し、その使用を抑制する。


世界経済フォーラムは、プロモーションビデオの中で、この8つの予言を次のようにまとめている。


1.人々は何も所有しなくなる。モノは無料で提供されるか、国家から貸与されるようになる。
2.米国はもはや主要な超大国ではなく、一握りの国が支配的になる。
3.臓器は移植されるのではなく、印刷される。
4.肉の消費は最小限に抑えられる。
5.何十億人もの難民が発生し、人々の移動が大規模に行われる。
6.二酸化炭素の排出を制限するために、世界的に法外な価格が設定される。
7.人々は火星に行く準備をし、異星人を探す旅に出ることができる。
8.西洋の価値観は限界まで試される。


プライバシーと財産を越えて
2011年から2014年まで環境大臣を務め、現在もデンマーク国会議員であるデンマークのエコ活動家アイダ・オウケンは、世界経済フォーラムの出版物の中で、プライバシーも財産もない世界のシナリオを詳しく描いている。


「2030年へようこそ」の中で、彼女は "私は何も所有せず、プライバシーもない。人生はかつてないほど良くなった "という世界を思い描いている。
2030年には、かつて製品だったものがすべてサービスになり、買い物や所有することは時代遅れになっているというシナリオを彼女は描いている。

グレートリセット紹介ビデオより


この牧歌的な新世界では、人々は交通手段、居住施設、食料、そして「日常生活で必要なものすべて」を自由に利用することができる。これらのものが無料になることで、"結局、あまり所有する意味がなくなってしまった"。


私的な家の所有はなく、家賃を払う人もいなくなるだろう。
"私たちが必要としないときに、誰かが私たちの自由な空間を使っているのですから"。
例えば、ある人のリビングルームは、その人が不在の時には商談に使われることになる。
「生活習慣病、気候変動、難民問題、環境破壊、都市の完全な混雑、水質汚染、大気汚染、社会不安、失業」などの懸念は過去のものとなる。


著者は「従来の成長モデルを続けられないことがはっきりした今までの道よりも 」こんな良い人生を楽しめて人々は幸せを感じると予測している。


エコロジカルパラダイス
世界経済フォーラムのグローバル・フューチャー・カウンシル年次総会への2019年の寄稿で、アイダ・オーケンは "気候変動との戦いに勝利した場合 "の未来の世界の姿を予言した。


CO2排出量が大幅に削減される2030年には、人が誰かと一緒に食事をすることは「珍しい光景」になり、水や空気は今よりずっときれいになっているだろう。モノを買うことからサービスを使うことにシフトし、モノへの支出が減るため、お金を持つ必要性がなくなる。労働時間は減り、余暇が増える。


オーケンが描く未来は、電気自動車が従来の内燃機関自動車を置き換えた都市だ。道路や駐車場のほとんどは、緑豊かな公園や歩行者のためのゾーンになっていることだろう。
2030年には、肉や乳製品の代わりに、植物を主食とする農業が行われており、動物飼料を生産するための土地の使用は大幅に減少し、地球上に再び自然が広がっていることであろう。


社会的合意の捏造
どうすれば、このようなシステムを人々が受け入れるようになるのだろうか。大衆を誘惑する餌は、包括的な医療とベーシックインカムの保証である。


グレートリセットの推進者たちは、病気のない世界を約束する。バイオテクノロジーで作られた臓器や遺伝子に基づく個別医療によって、寿命が飛躍的に延び、不老不死さえも可能になると言う。人工知能は死を根絶し、病気や死亡率をなくすだろう。バイオテクノロジー企業の間では、永遠の命を手に入れるためのカギを探す競争が繰り広げられている。


どんな普通の人でもスーパーマンのようになれるという約束とともに、「ユニバーサル・ベーシック・インカム」の約束は、特に新しいデジタル経済で仕事を見つけられなくなる人々にとって非常に魅力的である。社会扶助を申請するという踏んだり蹴ったりの不名誉なことをせずにベーシックインカムを得ることは、貧しい人々の支持を得るための餌として利用される。


注:日本政府による人間スーパーマン化計画です👇
・ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現- 科学技術・イノベーション - 内閣府
・サイバネティック・アバターとは
・2050年のサイバネティック・アバター生活


それを経済的に成立させるためには、ベーシックインカムの保障に賃金格差の平準化が必要である。国からの金銭授受の技術的手続きを利用して、キャッシュレス化社会を推進する。すべての金銭取引がデジタル化されることで、個々の買い物が登録されるようになる。その結果、政府当局は、個人のお金の使い方を詳細に監督するために無制限のアクセスを持つことになる。


注:ベーシックインカム(7万円?)はデジタルで体内のデジタル機器ハイドロジェル(ワクチンで注入)に振り込まれる予定です。政府にとって望ましくない行動を取れば制裁として振り込まれません(AIが判断)
マイクロソフトによる人体の活動を使用した暗号通貨マイニング特許出願が公開 - Yahoo!ニュース


ワクチンで2030年までにすべての人間にデジタルIDを持たせる計画👇
デジタルIDで人権保護を目指すID2020


キャッシュレス社会におけるユニバーサル・ベーシック・インカムは、社会的信用システムを導入するための条件を提供し、望ましくない行動を制裁し、余分な者や不要な者を特定するメカニズムを提供することになる。


注:社会的信用はこのトラストスタンプにより記録され測られると言われています。
「社会的信用」とは早い話ワクチンの接種回数のようなんですが…つまり直近で接種してないと振り込んでもらえない?


誰が支配者になるのか?
世界経済フォーラムは、この新しい世界を誰が支配するかという問題については沈黙を守っている。


その新しい世界の権力者は慈悲深い人物であると期待したいところである。しかし、新しい世界政府のトップの意思決定者が意地悪な人物ではなく、単なるテクノクラートであったとしても、行政テクノクラートが好ましくない一般人たちと共に行動する理由は何だろうか?


テクノクラートのエリートが、一般人をスーパーマンに変えることにどんな意味があるのだろうか。なぜ、人工知能の恩恵を大衆に分け与えるのか?なぜ選ばれた少数者だけのために富を維持しないのか?


ユートピア的な約束に期待することなく冷静に計画を評価すれば、この新しい世界には一般人の居場所はなく、普通の人々は「失業者」「頭の弱い人」「育ちの悪い人」とともに追い出されるという結論に達するはずだ。


グレートリセットと新世界秩序の確立を推進する人々がその素晴らしさを説く背後には、優生学の邪悪なプロジェクトが潜んでいる。技術としては「遺伝子操作」と呼ばれ、運動としては「トランスヒューマニズム」と名付けられているが、これはユネスコの初代所長ジュリアン・ハクスリーによる造語である。


この新世界で誰が支配者になるのか、推進者たちは口を閉ざしている。これらの予測や計画のディストピア的、集団主義的な性質は、自由資本主義を否定した結果である。独裁体制によってより良い世界を確立することには矛盾がある。


経済の縮小ではなく、より大きな経済的繁栄が、現在の問題に対する答えである。したがって人々に必要なのは自由なマーケットと、より小さな国家介入だ。世界はますます緑化され、世界人口の増加率の低下はすでに進行中である。これらの傾向は、自由市場を通じての富の創造による自然な結果である。


結論
世界経済フォーラムとその関連機関は、一握りの政府と少数のハイテク企業とともに、世界を財産やプライバシーのない新しい時代へと導こうとしている。


個人主義、自由、幸福の追求といった価値観は危機に瀕し、集団主義や自称エリート技術者が定義する「共通善」の押しつけに取って代わられようとしている。
平等と生態系の持続可能性を約束するものとして大衆に売られているものは、実際には人間の尊厳と自由に対する残忍な攻撃なのである。


グレート・リセットは、新しいテクノロジーの可能性をより良い世界を作るためではなく、人を奴隷化する道具として使おうとするものだ。
この新しい世界秩序では、国家がすべてのものの唯一の所有者である。
商品やサービスの分配を管理するアルゴリズムを誰がプログラムするかは、ご想像にお任せする。


★  ★  ★


「プライバシーも財産もなく、住むところや食べ物、必需品は無料で与えられる」
聞こえはいい?ですがこれは家畜の生活ですよね。


ないのはコロナだけじゃない②🇨🇦サル痘ウイルス🐵

ないのはコロナだけじゃない①👈
👉コロナ(最新)はこちら
🐵サル痘ウイルス証明なしまとめ👈


主にこちらからお借りしています👇

・病原性証明のない細菌
・サイト作成者クリスティーン・マッシーさんFB
・旧FB(2022/08/22まで)


ここまでのまとめ👇 注:分離、純粋化、精製すべて同じ意味です

New!
カナダ保健省、カナダ公衆衛生局 2022/09/07
サル痘ウイルス
「徹底的な調査の結果、記録は見つかりませんでした」🐵
・カナダ保健省

・カナダ公衆衛生局(以下同文)


CDC(米疾病対策予防センター)2022/08/19
ヘニパウイルス、レンチウイルス
「見つかりませんでした」

・ヘニパウイルス=「1990 年代に出現した新興人獣共通感染症」 感染研
2022年8月、少し話題になった「ウイルス」👇


・レンチウイルス=「レトロウイルスの一種」 日経 実験医学online


New!
CDC(米疾病対策予防センター)2022/09/14
HTLV1およびHTLV-III/LAV②
「見つかりませんでした」

・HTLV1=ヒトT細胞白血病ウイルス
・HTLV-III/LAV=HIV-1(HIV)の古い呼び名


欧州CDC 2022/08/11
サル痘ウイルス⑪
「ウイルスの分離・精製に関する資料を作成していない」🐵

ネットで検索するように言われました🙃💦
でも探しても絶対にないと思います。
ウイルス学では検体からウイルスを直接分離することはないからです。


CDC(米疾病予防管理センター)2022/06/21
炭疽菌と炭疽症の因果関係
※これはウイルスではなく細菌ですが、それが病原体であるという証明を求めているものです
「記録は見つかりませんでした」

よく炭疽菌テロなどと耳にする細菌です🙃


New!
ニュージーランド環境科学研究所(ESR)  2022/06/23
破傷風菌と破傷風の因果関係
※これはウイルスではなく細菌ですが、それが病原体であるという証明を求めているものです
該当する研究・報告なし
「このように長い間証明され、世界中で受け入れられてきたことを正当化することは、ESRの役割ではありません」

回答は「昔からそう言われているもので特に証明はない」というものです。
破傷風を起こす証明がなければそれは破傷風菌とは呼べませんよね?
※破傷風は二種混合、三種混合、四種混合ワクチンすべてに含まれています(分離記録はありません)


英国健康安全局 2022/06/30
サル痘ウイルス⑩
「文書はありません」
※コロナとサル痘について同時請求しています



米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID) 2022/06/15
サル痘ウイルス⑨
「ご要望の記録は見つかりませんでした」

米国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)はファウチが所長を務める機関です。
CDCとNIAIDがないと認めた時点で終わりましたねサル痘🐵💦


米マサチューセッツ州公衆衛生局 2022/06/07
サル痘ウイルス⑧


「記録を保有していません」
「米国初のサル痘感染者が出た」マサチューセッツ州での情報公開請求です🐵

サル痘PCRのDNA配列やCT値までが国家機密になるとは驚きです💦
そして結局サル痘ウイルスの分離記録はないそうです。
それでどうやってサル痘PCRを開発したのでしょうか🐵


米フロリダ州保健局 2022/06/06
サル痘ウイルス⑦


「ご請求の記録はありません」

すごくシンプルに「なし」回答です。


米カリフォルニア州公衆衛生局 2022/06/06
サル痘ウイルス⑥

「何の記録も得られませんでした」


CDC(米疾病予防管理センター)2022/06/10
サル痘ウイルス⑤
「文書はないとのことです」
サル痘、これから盛り上げようという時に早々と「存在証明なし」が確定しました🐵
コロナの時もこうだったらよかったですね💦

2022/05/20付の返事で「文書開示は2022年8月10日までに」と期限延長願を出していたCDCですが、その20日後に出してきました。先延ばしにしてもないものはないので観念したのでしょう。


CDC(米疾病予防管理センター)2022/06/09
レジオネラ菌とレジオネラ症の因果関係を示す文書
「見つかりませんでした」

「見つかりませんでした」の後に続く言いわけの最初
・レジオネラ菌は1979年から1980年にかけてレジオネラ症の原因菌として特定されました(有名な話です)
だからどうやって特定されたかを聞いているのですが…しかも「有名な話です」って💦
よくこの「レジオネラ菌」で温泉やスーパー銭湯が営業停止になるのですが…🦠


文書のやりとりを見ると、
6/4請求➡6/6回答期限30日以上延期要求➡6/9回答
となっています。引き延ばしても無駄と判断したのでしょう💦
文書中のCDCサイト:https://www.cdc.gov/legionella/index.html
厚労省:レジオネラ症について


スウェーデン公衆衛生局 2022/06/03
サル痘ウイルス④
「当局にそのような文書はありません」


ニュージーランド環境科学研究所(ESR)  2022/05/26
サルモネラ菌が病原体であるという証明
※これはウイルスではなく細菌ですが、それが病原体であるという証明を求めているものです
該当する研究・報告なし
「これほど長い間実証され、世界中で受け入れられてきたものを正当化することはESRの役割ではありません」

回答の要旨は「昔からあるものなので証明などと言わず信じてください」ということです。
請求者はこの回答に満足せず、請求通りの文書を出すか「文書を保有しない」という拒否回答のどちらかを出す、つまり「あるかないか」で答えるよう要求しています。
元文書より👇
I am making a formal complaint regarding my Official Information Act request for the satisfaction of Koch's Postulates for Salmonella bacteria.
私はコッホの原則を満たすサルモネラ菌に関する私の公的情報法上の要求について、正式に苦言を呈します。


I am seeking one of the following:
私は以下のいずれかを求めています。

• Provide the records that satisfy my request (fulfilling Koch's Postulates)
• Reject my OIA on the grounds of section 18E or 18G
- 私の要求を満たす記録を提供すること(コッホの仮定を満たすもの)。
- 18Eまたは18Gを理由に私のOIAを拒否する。


I am looking for one of the above as an outcome from this complaint. I understand that claims made over 100 years ago can appear to hold some sort of validity due to their age.
私は、この苦情の結果として、上記のいずれかを求めているのです。100年以上前の主張が、その古さゆえに何らかの有効性を持っているように見えることがあるのは理解しています。


Science provides us the tools to validate preconceived notions, ideas, and theories. IE, we no longer need to just believe in something because it is old.
科学は、先入観、アイデア、理論を検証するためのツールを提供してくれます。つまり、「古いから」という理由だけで、何かを信じる必要はないのです。


Under the OIA, you do not need to generate new records. However, I suggest that if you truly believe that Salmonella bacteria causes disease, then scientifically prove it by satisfying Koch's postulates (with valid control groups). The scientific method demands repeatability.
OIAの下では、新しい記録を作成する必要はありません。しかし、もしあなたが本当にサルモネラ菌が病気を引き起こすと信じているならば、コッホの定説を満たすことによって(有効な対照群を用いて)それを科学的に証明することを提案します。科学的手法では、再現性が要求されます。


参考:請求文中にある【コッホの4原則】
1.その微生物は病気に罹患しているすべての生物に豊富に存在し、健康な生物には存在してはならない。
2. 病気の生物から微生物を分離し、純粋培養されなければならない。
3. 培養された微生物が健康な生物に導入されると、病気を引き起こすこと。
4. その微生物は接種され発病した実験宿主から再分離され、元の特定の原因物質と同一であることが確認されること。


アメリカ・ユタ州検事総長室 2022/05/31
サル痘ウイルス③


「見つかりませんでした」

※3/31回答となっていますが、5/31の誤りだと思われます(回答pdfのメール送信日が5/31)


ニュージーランド環境科学研究所(ESR)  2022/05/31(請求・2022/05/25)
サル痘ウイルス➁


「記録はありません」

開示対象となっているのはいつも通り、
「当局作成の文書のみならず、当局がその根拠とした世界中のあらゆる文書」です🌏
8月まで回答を先送りにした米CDCと違ってここは即答🚀


ニュージーランド保健省 2022/05/23
NZ1956年保健法Section 1に記載の「ウイルス」純粋化記録
「情報はありません」
予防接種関連のリストのようです。黄熱病の名が出ました。

New Zealand Health Act 1956 Section 1


カナダ公衆衛生局 2022/05/20
鳥インフルエンザウイルス
「元の検体から直接ウイルスを純粋化することはできません」
請求文全訳してみました👇
・検体から直接純粋化したもの
・細胞培養でないこと
・PCR使用のもの、ゲノム、電子顕微鏡写真は不可
・対象は世界中の記録

などが盛り込まれています。

ウイルスは元の検体とは別の細胞で「増殖」させる必要があり、元の検体からは出て来ないそうです💦
ウイルスは必ず何か混ぜ物をした中からひねり出すものなのです🐵


CDC(米疾病予防管理センター)2022/05/20
サル痘ウイルス⑤’
開示期限延長願「2022年8月10日まで」(6/10に正式回答が出ました)


最近CDCはコロナの純粋化請求に対してはよく「細胞培養による”分離”記録ならあります」という回答を出していました。だから今回もそれで行けばよかったのに延長願を出してきました。細胞培養の記録さえなかったのでしょうか。8/10までに請求通りの「検体から直接純粋化されたサル痘ウイルス」の記録が出るということはないと思います。それはウイルス学ではそれは決して行われない手法だからです。

(しかもその期日8/10はroughly estimate=大まかな見積もりなのです💦)


【請求文】(一部)
CDC(米疾病管理予防センター)、ATSDR(有害物質・疾病登録庁)の双方または一方が所有、保管・管理する研究、報告書。
地球上の誰かが「サル痘ウイルス」を罹患した宿主(動物またはヒト)の検体(例:体液/組織/分泌物)から発見し、直接純粋化したと記されたもの。宿主の検体は最初に他のいかなる遺伝物質源(例:細胞株、ウシ胎児血清)とも結合されていないこと。

請求対象は「このいわゆるウイルス」の「いわゆる発見」以降の、上記の詳細に一致する研究/報告書。誰がどこで書いたものをも含みます。


カナダ ピーターボロー公衆衛生局 2022/05/19
サル痘ウイルス① 自動返信によるCOVID-19についての説明のみ

送信と同時にこの返答が戻って来ました。
定型文ができているのでしょう。質問はサル痘ウイルスについてなんですが…💦
もうこの系の質問は受け付けないという意思表示でしょうか。


次の「パンデミック」は天然痘ウイルス、マールブルグウイルス、ニパウイルスの名が挙がっていましたが、どれも早々に情報公開請求で「純粋化(分離)記録なし」回答が出されていたため、まだ請求の出ていなかったこの無名の「サル痘」🐵なるものを引っぱり出してきたものと見ています🙃


追記:その後かなり早くから(少なくとも2019年には)計画されていたものと判明しました。


CDC(米疾病予防管理センター)2022/05/05
鳥インフルエンザウイルス 発見、純粋化記録なし

※この件は4/26に30日以上の延長願が出ていたのですが、意外とすぐ出ました。
引っ張ってもムダと観念したのでしょう🙃


カナダ ピーターボロー公衆衛生局 2022/04/11
鳥インフルエンザウイルス 発見、純粋化記録なし

鳥インフル、今回単独で出ました🐔
定期的に起こる鳥インフル騒動は何だったのでしょうか?


NHKから5/2にこんなニュースが👇(実は💉が原因では?)


アデノウイルスのせいにしようとしましたが残念でしたNHK👇
CDC(米疾病予防管理センター)2022/03/11
アデノウイルス 純粋化記録なし


NHK記事の続き👇
か?とつければ何だって書けます。
事実と違ってても責任回避できる短くて便利な言葉です。

例によって不安を煽る写真ですが、分離/純粋化されていないのに写真は撮れません。
それにウイルスに色などついていないんでした。
コロナの写真はウソでした③感染研オミクロン
(見やすく着色しただけだ!という反論が来るでしょうが、だったらその断りを入れなければなりません)


ところでアデノウイルスとは?
呼吸器感染症、咽頭結膜熱(プール熱)、流行性角結膜炎、胃腸炎、出血性膀胱炎などを引き起こすなど(かなりオールマイティ)、まことしやかにいろいろ書かれていますが…

実は分離・純粋化はされていないということです。(1953年に「発見」…)


私がこの名を知ったのはアストラゼネカのワクチンでした👇

遺伝子組換え🐵アデノウイルス⇒正確にはサルではなくチンパンジーです
でもそのアデノウイルス自体に実体はない…では何を遺伝子組み換え?(謎)
とにかくチンパンジーから取った何かを遺伝子組み換えしてヒト胎児腎由来細胞で増殖させ、それをまた人の体内にワクチンと称して注入する…
何かとてつもなく不気味なことをしているように思えます。


CDC(米疾病予防管理センター)2022/03/11
全予防接種スケジュール病原体 純粋化記録なし(2度目)

請求から3か月以上もかかってようやくロタウイルスの論文だけ5つ出してきました。
それもちゃんとした分離の論文ではありません。(PDF参照)
他のウイルスに関しては情報がありませんので、結果としては「記録なし」になります。


カナダ ピーターボロー公衆衛生局 2022/03/16
SARS, 鳥インフル , 豚インフル , MERS, エボラ, 新型コロナ
世界の誰かが「ウイルス」を発見、純粋化した記録=なし

近年起きたとされる「アウトブレイク」のウイルスについて尋ねていて、
今回鳥インフル(H5N1)が初登場です(2005年)。
H1N1とかH5N1とかもっともらしい名前を付けておいて実体はないという…💦
ピーターボロー公衆衛生局 根拠なくコロナを煽るカナダの衛生機関です



CDC(米疾病予防管理センター)2022/01/10
マールブルグウイルス⑦ 純粋化記録なし


CDC(米疾病予防管理センター)2022/01/05
天然痘ウイルス② 純粋化記録なし

「天然痘なし」はカナダ公衆衛生局に続いて2つめとなります。
備えなくても大丈夫です👇

2022年コロナはどうなるか|中村 篤史/ナカムラクリニック|note


CDC(米疾病予防管理センター)2021/11/19
ニパウイルス 純粋化記録なし
※ニパウイルス感染症=「コウモリや豚から人間に感染する呼吸器疾患や脳炎」

「ニパウイルス」の解説👇 以下全て創作ということになります




>オランダを拠点とする「医薬品アクセス財団」が「次のパンデミックのリスクは、死亡率が最大で75%とされるニパウイルスの感染爆発である」との警告を発した。世界保健機関(WHO)も「世界で最も危険なウイルスの一つ」に位置づけている。
👆いい加減な話ばかりです


カナダ公衆衛生局 2021/12/20
どんなウイルスにも 純粋化記録なし

純粋化記録のあるウイルスはないという全てが終ってしまう回答です。


しかし言いわけがあります。回答全訳:
あなたへの回答は「記録は存在しない」という結果になりましたが、それはあなたの請求方法が原因です。ウイルスの分離は他の培地を使わなければ完了しません。そのため、このプロセスが行われたことを示す記録はありません。以下の点を理解しておくことが重要です。患者検体中のウイルスの存在を判定するための標準的なアッセイは、細胞培養によるウイルスの分離です。このアッセイでは、患者のサンプルにウイルスが存在する場合、ウイルスは増殖し、目に見える細胞変性効果をもたらします(つまり、感染した細胞が目に見える変化を示すということです)。


研究機関が自分たちの過ちを認める日は遠いでしょうから、事実を知った私たちがそこから離れる方が早いです。


というわけでどのワクチンにも「その病気のウイルス」は入っていません。
例:インフルワクチンにインフルウイルスは入っていません


「コロナがないのはわかるとして、他のウイルスまでないなんて信じられない」
という人もいますが、その「ない理由」はどれも同じです👇

1954年以来、どの「ウイルス」も不正な方法によって「発見」されてきたのです。


★ニュージーランドの医師、サマンサ・ベイリー氏の
【なぜ誰もウイルスを見つけることができないのか】

からざっくりご紹介します👇


2020年以前、ウイルス分離の問題は地球上の大多数の人にとってほとんど関心のないことだった。
大抵の人はウイルスが病気の原因だとする医学常識をそのまま受け入れ、考えたこともない。
しかし「コロナ危機」により、このウイルス分離というテーマに対する健全で新しい関心が生まれている。


見えない敵から身を守るために4ヶ月に1度注射をしなければならないと言われているが、もしウイルスが分離されていなければそれは推測に過ぎず、幻の脅威が悪夢を引き起こしているに過ぎない。
ウイルス分離という重要な問題を無視すれば、あらゆる嘘の前提を盲目的に受け入れることになる。


ウイルス分離についての混乱は、論文のタイトルに「ウイルス分離に成功」とあったり、要旨にそう書いてあることが原因だ。
2020年、2021年、私たちは「SARS-CoV-2ウイルスの存在証明」としてそのような論文を何度送りつけられたかわからない。

現在、いわゆる新型コロナウイルスが一度も物理的に分離されたことがない、という事実は情報公開により世界中で明らかになっている。
分離したと主張する科学者はいても、それは一般の人々やほとんどの医療関係者が考えているような方法によるものではない。


正しい分離をしない目くらましの言い訳は却下されるべきで「ウイルス分離」の意味は地球上の他の存在と同じ、つまり「他の物質から分けられた純粋な状態」であるべきだ。
分離はタンパク質など「ウイルス」よりも小さなものからバクテリアのような大きなものまで、同じように行われる。


ウイルス存在の最も決定的な証拠は人間のような宿主の中から直接見つけることだが、患者から粘膜や血液を採取しても、1個のウイルス粒子も発見されない。
では、コロナに感染していると言われる人たち数百人、数千人からサンプルを採取し、それらを総合してみたらどうだろう。

そのようなサンプルを純粋化しても言い訳は同じで、そこにはウイルスは見つからないらしい。 つまり「患者の身体は何兆ものウイルス粒子であふれかえっているはずなのに、その表面からも内部からも何も見つからない」ということなのだ。


昔のウイルス学者たちは、電子顕微鏡写真とより効率的な純粋化技術の出現により、病人の中からあらゆる種類のウイルスを見つけ出すことができると確信していた。
しかし20世紀の中頃になってもこの試みは実を結ばず、ウイルスは発見されなかったので、このプロセスは断念せざるを得なくなった。


純粋化されていない試料を撮った電子顕微鏡写真、そこからコンピューターで作成された仮説のゲノム、そのシミュレーションに合わせて作られたPCRテストなどは忘れること。これらのどの作業も実際のウイルスの存在がなくても可能だからだ。


細胞培養の謎の混合物から見た目いかにもウイルスっぽい粒子が選ばれ「ウイルス」として発表されます🐵

データベース掲載のゲノムの実態。大橋眞教授のお話によると👇


【ウイルス学の終焉】
必要なのはこれらの粒子を純粋化(分離)し、それが宿主に寄生して病気の原因物質となることを証明することだ。
だが現実には誰もウイルスを分離していない。なぜなら正しい実験を行えばその粒子はウイルスではないことが明らかになり、ウイルス学は終了してしまうからだ。