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貴重なお話のまとめブログです

🦠ないのに💉打ってた👶💦【予防接種スケジュール】

昨今、子どもの予防接種スケジュールがますます過密になっていますが、そのワクチンすべての「病原体」に実は存在証明がありません


存在証明がないということは研究所にも製薬会社にもそのウイルスの実物がないということで「〇〇ウイルスはないのに〇〇ワクチンを打っていた」ということになります。


各国科学機関から出た【予防接種スケジュール病原体存在証明なし】回答をまとめました。

出典はこちら👇(+厚労省)
情報公開で明らかに - 医療・科学機関にはどんな「ウイルス」の分離/純粋化記録もない - ウイルス学は科学ではない(英語)


存在証明って何をすること?
と思ったらこちらを👇ウイルスを分離(=精製・純粋化)することです。
実物が大事~ウイルスは👻ではないので
今までウイルス学者から見せられてきた「存在証明」はすべてウソでした。


🇺🇸米CDC① 2021/06/07
【予防接種スケジュール】🦠純粋化記録・全てなし

回答には「CDCは請求者の言う方法でのウイルス分離・純粋化はやっていません」とあります。
つまり患者の身体(検体)から直接ウイルスが取り出されたことはなく、検体を🐵の腎臓細胞、🐮胎児血清、化学薬品💊等と混ぜて「ウイルスのようなもの」をひねり出したような記録しかないということです。


🇺🇸米CDC➁ 2022/03/11
【予防接種スケジュール】🦠純粋化記録・全てなし

①の請求との違いはウイルス分離/純粋化の方法を限定していないことで、条件は検体を他の動物等の細胞と混ぜていないことだけです。
求める条件は緩くなったにもかかわらず、やはり「記録なし」回答となっています。
CDCが出したのは「ロタウイルス」に関する(純粋化ではない)論文5つだけでした。


★参考:米国の予防接種スケジュール
18歳以下 19歳以上


証明の出せないCDCですが、誕生~6歳までにこれだけの接種を推奨しています👇


ワクチンの数が近年激増しています👇

1986年にワクチンに法的保護が与えられた、つまり製薬会社が薬害に対し免責になったことが大きな要因のようです。


🇦🇺オーストラリア連邦科学産業研究所 2021/02/04
【予防接種スケジュール】🦠分離記録・全てなし


🇳🇿ニュージーランド保健省 2020/11/25
【予防接種スケジュール】🦠分離記録・全てなし


🇯🇵日本厚生労働省 2021/05/27
【予防接種法第二条2項「A類疾病」に記載のウイルス】分離記録・全てなし🦠


以上4か国の回答まとめ👇

全年齢予防接種スケジュールに、その他の開示請求で存在証明なし回答が出たものも加えます👇

完全に存在証明なしになりました。
※2022年夏、スケジュールにコロナワクチンが組み込まれたことが問題になっていますが実際にはこの2021年8月時点で入っています💦
※CSIER=感染症疫学センター・・・国立感染症研究所内の機関です
※こちらは2021年6月1日時点で➡IDSC=感染症情報センター・・・国立感染症研究所内の機関です


予防接種スケジュールは生後2ヶ月から始まります
2歳までにこういう状況💉(イメージ)


自閉症が激増しているそうです。原因は何でしょうか?
1980年 1万人に1人
2002年 250人に1人
2013年 50人に1人
2018年 あなたのお子さんも?
2032年 2人に1人 (男の子に多いとのこと)


キャリーマディ医師(動画)

ワクチンが増えると自閉症も増えるんです。
CDCは認めましたよ。

2030年から2035年頃には、生まれた子供の50%が、自閉症スペクトラムになると。
人口の50%ですよ。やっていけませんよ。
人類がどうやって生き残れるんですか。
そうですよね。分かって、やってるんですよ!


※私(管理人)の友人が幼稚園の先生なのですが、「昔は健常児とそうでない子の差がはっきりしてたんだけど、近頃はどちらとも言えない子が増えてる」と言ってました。
今から7,8年前の話です。

でも従来型ワクチンってそもそもウイルスを弱めたものが入ってたんじゃ…?💉

そのウイルスがないってどういうこと?🤔


そんなおなじみの疑問には👇

ワクチンに弱めたウイルスなどは入っておらず、実際は有毒な汚水のようなものです。


その代わりと言っては何ですが、いろんな生き物のエキス?がてんこ盛り💧
予防接種スケジュール💉の添付文書を集めた「ただの事実」👇


💉から発症までの13日間。気の毒な赤ちゃんとお母さんです(動画)⇐凍結されました



ペットでも被害は出ています🐱💧

猫にも三種混合ワクチンがあるんですね。
これは開示請求があったわけではありませんが、
当然猫ワクチンの「ウイルス」もないと思います。
(狂犬病ウイルスもありません)

🌎海外の開示請求文を日本語で

CDCから2度目の予防接種スケジュール全病原体・純粋化記録なし回答が出ました👇

ちょっとわかりにくいですが、意味としては「どのウイルスにも純粋化記録なし」ということです。


🇨🇦クリスティーン・マッシーさんの請求によるものです。

もうコロナはないことが十分にわかったので、次は外堀(他のウイルス)から攻めて行く感じでしょうか。
というかコロナのウソにだけ気付いててもしょうがないのです。
今後は別の「ウイルス」による「パンデミック」が用意されているのです。


今回は彼女が使っている請求文の内容を見てみます。
決して単なる「存在証明」を請求しているのではないのです。


こちらが今回の請求文👇 長いですね

(今回のpdfは画像ではなく全部テキストだったので訳すのに助かりました💦)


英語ー日本語で見て行きましょう。
今回の請求にはひとつ前置きがあります。
Please note: this request is very similar to another request that I submitted on March 1, 2021 (21-00792-FOIA) where I had specified purification via maceration, filtration and use of an ultracentrifuge and received a "no records" response.The difference with this new request is that it does not specify maceration, filtration and use of an ultracentrifuge; it mentions filtration, ultracentrifugation and chromatography and only by way of an example.


①ご注意ください:この請求は私が2021年3月1日に提出し、「記録なし」の回答を得た別の請求(21-00792-FOIA)と非常に類似しています。今回の違いは浸漬、ろ過、超遠心機の使用を指定していないことで、それらについて言及してはいますが、例示しているだけです。


前回の請求では分離方法(浸漬、ろ過、超遠心機)を指定していたのですが(つまり細胞培養でないこと)今回は分離方法は限定しないということです。


ここから請求文です。
All studies and/or reports in the possession, custody or control of the Centers for Disease Control and Prevention (CDC) and/or the Agency for Toxic Substances and Disease Registry (ATSDR) describing the purification (i.e. via filtration, ultracentrifugation and chromatography) of any "virus" addressed by any "vaccine" on either the childhood or adult U.S. "immunization" schedule, directly from a sample taken from a diseased host, where the sample was not first combined with any other source of genetic material (i.e. a cell line; fetal bovine serum).


②CDC(疾病管理予防センター)、ATSDR(有害物質・疾病登録庁)の双方または一方が所有、保管・管理する、米国小児・成人向け「予防接種」スケジュール記載のワクチンのあらゆる「ウイルス」の、罹患した宿主から採取した検体からの直接の純粋化(ろ過、超遠心分離、クロマトグラフィーによる)を説明するすべての研究、報告書。
検体は他の遺伝物質(例:細胞株、ウシ胎児血清)と最初に結合されていないこと。


おなじみのもので、もちろん患者の検体からの直接の分離・純粋化、という条件付きです。
「所有、保管・管理する」も大事な部分で、よく「その機関が文書を持っていなかったというだけ」などと擁護する人がいますが、根拠となる文書を持ってもいないのに行政(特に保健機関)は「ウイルス」の名を出してはいけないのです。

今回は複数の「ウイルス」が対象なので「他の遺伝物質」について🐵細胞と言わず単に細胞株と言っています。


Please note that I am not requesting studies/reports where researchers failed to purify the suspected "virus" and instead:
・cultured something, and/or
・performed an amplification test (i.e. PCR), and/or
・fabricated a "genome", and/or
・produced electron microscopy images of unpurified things.


③なお、私は研究者がいわゆる「ウイルス」の純粋化に失敗したこのような研究/報告を代わりに求めているわけではありません:
・何かを培養したもの
・増幅試験(例:PCR)を行ったもの
・捏造された「ゲノム」
・純粋化されていない物質の創作電子顕微鏡画像


ゲノムや写真はウイルスなしに作成できるので証拠にはならないのですが、多くの人はこれに騙されています。


I am already aware that according to virus theory a "virus" requires host cells in order to replicate. I am not requesting records describing the replication of a "virus" without host cells, or records that describe a suspected "virus" floating in a vacuum, or a strict fulfillment of Koch's Postulates, or private patient records.


④ウイルス理論によれば「ウイルス」が複製するためには宿主細胞を必要とすることは既に承知しています。私は宿主細胞なしの「ウイルス」複製記録や、真空中に浮遊する疑わしい「ウイルス」の記録、またはコッホの原則を厳格に満たしたものや、患者の個人記録などを要求しているわけではありません


I simply request records that describe "its" purification (separation from everything else in the patient sample, as per standard laboratory practices for the purification of other very small things).


私の要求は単に純粋化の記録(微細な物質を純粋化する際の研究所の標準的な手法に従い、宿主の検体中の他の全てから分けたもの)です


①ー④は「面倒なことは言いませんので、とにかく検体を他の遺伝物質と混ぜずに分離・純粋化した”ウイルス”の記録を出してください」という内容です。


ここからは請求文書の種類についてです。
Please note that my request includes any study/report matching the above description, authored by anyone, anywhere.


⑤なお私の請求対象となる研究・報告は上記の内容に該当するものであれば、誰がどこで書いたものでもかまわないことにご注意ください。


これが大事なところです。
相手が根拠にしている研究・報告であれば、

・行政文書などに限定しない
・著者や書かれた場所・地域は限定しない

ということです。


それは出版物でもネット上のものでも構いません。
きちんとした研究・報告であれば必ずこのどちらかにあり、それはネットですぐに検索できます。

「紙の文書が手元にないから開示しない」そんな陳腐な言いわけは封じられているのです。


If any records match the above description of requested records and are currently available to the public elsewhere, please provide enough information about each record so that I may identify and access each one with certainty (i.e. title, author(s), date, journal, where the public may access it). Please provide URLs where possible.


⑥上記の要求された記録と一致する記録があり、現在他の場所で一般に公開されている場合、各記録を確実に特定しアクセスできるよう、各記録に関する十分な情報を提供してください(例:タイトル、著者名、日付、雑誌名、一般公開先)。可能であればURLも示してください。


参考)資料の開示は相手にわかりやすく。こういうのは不適切ということです💦
日本厚生労働省👇



Format:
Pdf documents sent to me via email; I do not wish for anything to be shipped to me.


形式
電子メールにてPDFファイル送付のこと。郵送は希望しません。


無駄な時間を省くために郵送ではなくメールで。紙の文書だとシワや影はつきます。


まとめると、
混ぜ物なしに検体から直接ウイルスを分離した記録
開示対象は相手が入手可能な世界中の文書


という開示側にとっては逃げ道のない請求内容となっています。
「見つかりませんでした」という回答は「手元にも(紙の文書)、世界のどこ(ネット上)にもありません」という意味になります。
正式な論文はすべてネット上に公開されているからです。


ただ海外の機関もいつも素直に「見つかりませんでした」と返してくるわけではなく、ごまかしの返事もよく送ってきます。それに対して抗議のメールと言いわけの応酬があり、最終的にようやく「見つかりませんでした」の回答を得る、というパターンもPDFを見ると少なくありません。しかしこれで「ない」ことは明確になるわけです。


一方日本では「存在証明」を請求し、返事はお決まりの「行政文書は保有しない」
そして「論文は行政文書か」論争に終始して結局根拠はあるのかないのかがぼやけてしまうのが残念なところです。


学術論文は行政文書なのですが、早く行政文書論争から抜け出して存在証明とは何か(=分離)を理解し、論文そのものに目を向けるべきだと思います。


さてこの請求日は2021/11/23だったのですが、CDCは11/29の返事で30日以上の回答期限延長を申し出ました。
そしてこの最終回答が来たのは3ヶ月以上経った2022/03/11でした👇

回答にはなぜかロタウイルスに関する論文が5つのみ。(PDF参照)
それもきちんとした分離の論文ではありません。
他のウイルスに関しては何の情報もなく、結果として「記録なし」ということになります。


前回の回答👇に比べ、素直に「見つかりませんでした」とは言わなくなってきているようです。

前回はロタ入ってますね💦(豪、NZの回答にも入っています)


スケジュールされた予防接種も打つ必要はないということです。
とにかく他のウイルスまで全部ウソということに気付かないと、今回コロナで騙され痛めつけられたモトは取れません。


これがクリスティーンさんの請求文で、現在世界中の人がテンプレートとしてこれを使い自国の機関に請求をし、結果を彼女に送るという流れができています。

ページトップを見るとわかるのですが、元々は水道水へのフッ素混入に反対しているサイトです。
行政にフッ素の件で何度も開示請求しては「行政文書は保有しない」的な回答をされる中で生まれたのがこの水も漏らさぬような請求文なのではないかと想像します。

飛沫に宿るお化け👻

今回は「ウイルスは存在する」という、従来の常識で話を進めてみます。


★ここに「コロナ患者」がいます。
この患者の検体に含まれるウイルスは次の①②③のうちどれでしょうか?


たとえ「コロナ患者」の検体であっても常識的に考えると、ほとんどの人の回答は

②様々なウイルス になると思います。(インフルコロナ同時感染とか言ってますよね)


その仮定から、実験室で行われる「ウイルス分離」を見てみましょう👇

ウイルス学では「検体中のウイルスは直接確認できない」設定なので、検体をアフリカミドリザルの腎臓細胞🐵に混ぜて「ウイルスを培養」します。
(いわゆる細胞培養で、これを世間に発表する時は「分離」と言い換えます)


”検体と🐵腎臓細胞を混ぜた結果、🐵細胞が死んだ(CPE:細胞変性効果=細胞が分解すること)
コロナが増殖したため⇒コロナ分離に成功”


こういう論理なのですが、おかしな点に気付きます🤔
検体には様々なウイルスが入っているのに、なぜかコロナだけが増殖したことになっているのです。(⇒コロナが🐵細胞を殺したという結論)


この疑問を東京健康安全研究センターはこう説明👇
PCR等の検査によって目的のウイルスが増えていることを確認しますページ画像4枚目の下。目的のウイルスとはもちろんコロナのこと)


様々なウイルスの混じった検体から培養しているのに、なぜ目的のウイルス=コロナだけが増えるのでしょうか?


2021年7月のメールでも「特定の微生物が優先的に増えている」と回答👇

他のウイルスも一緒に増えているはずなのに、なぜ「コロナ」だけが増えるのか、
その合理的な説明はありません。
「だけ」でもありませんよね。優先的、大多数などの表現は他のウイルスの混在を認めています


※なおメール中では分離と単離を別物のように書いていますが、実際は同じものです👇
(単離は「1つひとつの粒子に分ける」ことではありません)


分離=単離であり「分離はできるが単離は難しい」はおかしな話なのです。
ここで東京都健康安全研究センターが言う「分離」とは細胞培養を指しています。


わかること:研究室では目的のウイルスだけがよく増えることになっています🙃


この件を東京健康安全研究センターに尋ねたメールの回答👇
特定の微生物(この場合コロナ)が「優先的に増えている」ことをどうやって証明するの?
という質問に対し

つまりコロナ以外のウイルスはバックグラウンド=「背景」とみなすというのです。
ビデオの中で質問者さんが言うように、例えコロナが一粒であってもそれが目的だから残りは背景。
コロナのみなし増殖というわけです💦



その点、カナダのケベック州国立公衆衛生研究所は潔くこの問題を認めています。
以下は市民からの ”細胞培養を用いないコロナの分離記録の請求” に対し ”そういった記録はありませんが、細胞培養はウイルス分離の正しい手法です ” とその手順を説明した回答の最後の項目です。


細胞培養の問題点を「方法の限界」としてこのように解説👇


細胞培養をする側の公的機関が


🐵細胞が死んだ(CPE)のはコロナ増殖のせいとは限らず、他のウイルスの増殖が原因かもしれない(または実験に使った毒性化学物質のせい)


と聞かれてもいない問題点を自ら説明してくれているのです。
この態度、東京健康安全研究センターは見習っていただきたいものです。


「ウイルスは存在する」側からあえて細胞培養によるウイルス培養を認めたとしても、それは雑多なウイルスの培養であり、結果として「コロナ分離」にはならないのです。


★最初の質問をもう一度。検体の中身は次のうちどれでしょうか? (①が一番考えにくい)

正解:③何のウイルスも入っていない
というのもこういう話があるからです👇

ウイルス学の設定ではどんなに大量の体液(検体)中にもウイルスは(少な過ぎて)見つからない。なぜでしょうか。


それはウイルス学の設定で
「ウイルスは細胞から出て来ない」ことになっているからです。
体液にすら出て来ないのです。

でもそれだと私達は今ウイルスが感染した人の口から出てきて空気中を舞っているような設定で感染対策をさせられているわけで、それと辻褄が合いませんよね。


そのおかしさはここでも指摘されています👇

そしてそのほぼ全くウイルスの見つからない体液を🐵の細胞等に入れるとウイルスが急に増殖して見つかると…🤨🤔


細胞からは体液の中にさえ出て来ない「ウイルス」がこんなところ👇にいるわけないのです💦


ステファン・ランカ博士は2021年4月、ウイルス学史上初【検体なしの】細胞培養実験(?)を敢行しました👇


🐵細胞+🐄胎児血清+💊化学薬品だけの「ウイルス」なしの実験。
それでもやはり🐵細胞は死んでしまったのです。
つまり「🐵細胞が死んだのはウイルス増殖の証拠」ではなかったのです(実際は💊化学薬品などのせい)
しかし1954年以来、すべてのウイルスはこれを存在証明としてきたのです💦


博士が行ったこういう「実験の一部だけ変えてその実験自体の正しさを確認すること」を対照実験と言います。
本来科学の世界では対照実験のないものは正しい実験とは見なされません。
博士がはしか裁判で勝ったのも全はしか論文にこれがなかったからです。

ステファン・ランカが完全証明、麻疹(はしか)ウイルスは存在しない | 字幕大王



以下、検体中のウイルスの仮定を整理します。
仮定①検体中にはコロナだけが存在成り立たない(検体中のウイルス確認は不可能)
仮定②検体中には様々なウイルスが存在培養したのは様々なウイルス
仮定③検体中にウイルスは存在しない 何のウイルスも培養していない


どれに転んでもコロナ(のみ)の培養には結び付きません。


その上ステファン・ランカ博士の対照実験により、
②の「ウイルス培養」の根拠も否定されました。
(ただしこの事実はウイルス学の学術誌には掲載されません。ウイルス学が終ってしまうからです)


ここでは 細胞培養は分離ではない と再三お伝えしましたが👇

それ以前に 細胞培養は培養ですらない のです。


このようにウイルス学は研究者に都合のよい仮定設定前提でできているのです。


今回「ウイルスは存在する」という、これまでの常識で考えてみたのですが、やはりコロナは出てきませんでした。
コロナをHPVとかはしかなど他のウイルスに置き換えて考えても同じ結果になると思います。


(参考)
よく研究所の説明に「目的のウイルス」「狙ったウイルス」だけを増やすなどとありますが、そんな器用なことはできません。
わいらす-- 仙台医療センター ウイルスセンターホームページ --


”特定のウイルスをつかまえてそれだけを増やす”
見えないウイルスは自由な想像の世界なので言った者勝ちなのです😇
※「ウイルスが細胞を殺す」設定ですが、その場合中にいるウイルス自身も死ぬ設定です。それだと共倒れですから、普通は共存しますよね?でもそうではなくウイルスは死ぬ直前の細胞から飛び出して別の生きている細胞に飛び移るのだとか。一方でウイルスは自力では動けない設定です。一体どうなっているのでしょうか?
エアロゾルに乗って空中に出て行くのは人間で言えば裸で宇宙空間に出て行くようなものです。しませんよねw


そこにいるぞ!怖いから逃げろ!と言えばみんな逃げるし、ウイルスはまるで現代のお化けですね。
特に飛沫に宿って人から人に乗り移ると信じられているお化けです👻