prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②


この話の続きです。

コロナだけでなく、他のウイルスも分離・純粋化されてないことがわかるにつれ浮かんで来る疑問。
じゃ「ウイルスを弱毒化・無毒化したものが入っている」とされる従来型ワクチン(生ワクチン、不活化ワクチン)の中味は一体何?
その答えがはっきりしてきました。


前回ステファン・ランカ博士がこう言っていました👇

死亡しつつある細胞組織、これを市場に2000ユーロで提供する

「これ」とはこの混合物じゃないかと思っていたのですが👇

はっきりそうであることを博士が別の記事で語っていました。
この混合物は偽分離=「細胞培養」の結果できるものです👇


【ステファン・ランカ博士 "病原体としてのウイルスに関するすべての主張は誤りである"】より

ちなみに、この混合物死にかけているサルの組織や細胞、牛の胎児血清、毒性のある抗生物質などで構成されており、「生ワクチン」と呼ばれているものと何ら変わらないことに注意が必要である。このワクチンは、何も取り除かずに「弱毒化した」ウイルスで構成されていると仮定して、治癒目的の注射として使用されます。しかし、それは主に外来タンパク質、核酸(DNA / RNA)、細胞毒性抗生物質、あらゆる種類の微生物や胞子で構成されています。


つまり、ワクチンとは細胞の老廃物とバクテリア(いずれもサルか牛由来)の混合物に過ぎないのです。言い換えれば、正常な体ならばすぐに排泄される成分です。したがって、この混合物は有毒である。体内で老廃物として分泌されるものなのです。しかし、それは主にワクチン接種の際に子供の筋肉に注入されるもので、静脈に注入されれば即死する量です。


混合物の内容を確認しましょう👇 今までのワクチンの中身です

「この中にウイルスがいる」
「ここからワクチンを作成できる」

と言って誰かが誰かにこれを売るわけですね。


この混合物は「生ワクチン」と呼ばれているものと何ら変わらない
とのことでしたが、これを化学処理すると不活化ワクチンになります。
今までのワクチンはこの混合物を元に作られていたのです。
生ワクチン=麻しん風しん混合(MR)、麻しん(はしか)、風しん、おたふくかぜ、水痘、BCG、
      ロタウイルス、生ポリオなど
不活化ワクチン= ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ、日本脳炎、インフルエンザ、ヒブ、B型肝炎、
        肺炎球菌、HPVなど


「分離」の意味が「培養」(偽分離)である以上、実際に分離されたウイルスはありません。

ランカ博士はワクチンに関しこうも述べています。何と2014年の記事です👇


【ステファン・ランカ博士、"分離したウイルス "の写真を否定】より
私たちは約1年間、当局や政治家、医療機関に対して、病気の原因であり「予防接種」が必要だと言われるウイルスの存在の科学的根拠を求めてきました。が、1年近く経ってもその「ワクチンで予防できるウイルス」の存在を証明する具体的な回答は1つもありませんでした。


それもそのはず👇
【ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判

2016年、ドイツ連邦最高裁に「はしかウイルス」が存在しないことを認めさせた根拠です。
「すべてのウイルス」の中に、今では新型コロナウイルスも含まれています。


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(参考)
中国のコロナワクチンは「不活化ワクチン」ということで、弱毒化したコロナウイルスが入っているのかと憶測を呼んでいたわけですが、こんな映像がありました👇


Vero細胞と書かれてますね。こんなに強調する意味がわかりませんが
というわけでこちらも「弱毒化したコロナウイルス」は入っていなくて、中身はこれであると思われます👇

遺伝子ワクチンに比べたら危険性は低いと思いますが、打つ必要はなさそうです。


(中国ワクチンをかばうわけではありませんが、映像の最初は中国のワクチン工場で、続くベトナムの様子とは無関係な気がします。ベトナム語のニュースの中にも中国ワクチンの文字はありません。映像を伝えているのはVOA、ロイターという米国のプロパガンダメディアなので、これは情報戦争の一環だと思われます)
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(ちなみに)
従来型ワクチンの素がわかったので、新型コロナワクチンの素を確認します。
こう言われてましたね👇


遺伝子ワクチンに含まれる「遺伝子」は図最後の「ゲノム」を基に設計します👇

感染者のサンプルは先にサル腎臓細胞やウシ胎児血清などと混ぜてしまったので、
「感染者から分離されたウイルスから直接得られたものではありません」
ということになるのでしょう。


完成した「ゲノム」を基に作った「DNAテンプレート」なるものがこれです👇
(計3ページあります)

これがmRNAとして体内で「スパイクタンパク」合成の指令を出すということですが、成り立ちからしてどう見ても「コロナ」とは無関係です。コロナもありませんし


まとめ:従来型でも新型でもワクチンの中身と「防ぎたいウイルス」は無関係ということです。※「防ぎたいウイルス」の存在も確認されていません


その他の成分を考えても打って健康になるものとは思えません👇

副作用を「あ~効いてる証拠だ」と前向きに捉えられる人以外打たない方がいいと思います。
※図の「細菌や野生のウイルス」は様々な雑菌ということですね

ウイルス「あるとして」マスク必要?~ 分離と辞書

コロナは存在しないということがこれだけ明らかになっているのに、
巷ではまだマスクをつけるつけない、手指の消毒の是非などで騒いでいるようです。


Rieko(コロナ茶番マンガ絵の具パレット)@rietanriepon
報道番組や旅番組でお店に入る時に、わっざわざ手を消毒してから入るシーンを毎回流してる。
1年前から、ずっとそう。
目からの洗脳。
カットするところでしょ!!マークってツッコミたいけど、マスコミの仕事は洗脳だから、むしろココが最大の見せ場なのかもね~



そこで今回は思いっきり「ウイルスはある」側の立場からマスクや消毒について考えてみます。


ウイルスとはこういうものらしいです👇


微生物の定義/細菌とウイルスの違い/腐るとは?季節性食中毒?
例えば、インフルエンザで有名な、インフルエンザウイルスも、空気中にいたら、どんどん死んでしまいます。ただ、空気中から人間の体に入り、人間の細胞に感染することで、ウイルスは生き延び、増殖するのです。


コロナウイルスは空気中で2~3時間で死んでしまいます。
みんなで家にじっとしているとコロナウイルスはどんどん減っていくと言うことです。コロナウイルスは人間に寄生してしか増殖は出来ないと言うことです。協力してコロナウイルスを死滅させましょう!!
(これが本当ならコロナは一晩で消えたはずですよね?)


ウイルスとは何か、細菌と何が違うのか 知っておきたい基礎知識:朝日新聞GLOBE+
宿主が死んでしまうとウイルスは増えることができない


去年のニュースです。覚えておいででしょうか👇

30日で100分の1の100分の1の100分の1、つまり1ヶ月で100万分の1です。
(ウイルスなし理論からするとこれすらウソということになりますが)


こんなふうにすぐ死んでしまうウイルス、
生きた細胞の中でしか増殖できないとされています。
細胞を抜け出して唾液の中に泳ぎ出した?としても、そこに生きた細胞はありません。
つまり唾液→飛沫の中にウイルスはいないということです。


手指の表面に細胞はむき出しになってなっていませんよね。
つまり手指にもウイルスはいないということです。


こんなことも言われていましたが👇

生きた細胞のない物体の上にウイルスはいないのです。


「ウイルスある」理論から見てもこういうことです。


まだ分離/純粋化されたこともないウイルス。
それなのに「生きた細胞の中でしか増殖できない」という定義があるのが不思議です。
思うのですが、これは例の偽分離=「細胞培養実験」を正当化するためのものではないでしょうか?


「細胞が死んだのはウイルス増殖の証拠」→「分離に成功」とする例の謎実験です👇

「ウイルスは生きた細胞の中でしか増殖できない」伝説とピッタリ一致します。


しかもそれがVero細胞(アフリカミドリザルの腎臓細胞)の中でだけなんですよね。


米CDCが他にもいろんなヒト細胞を用いてこの実験をしたが、「コロナに感染」して死んだのはアフリカミドリザルの腎臓細胞だけだった。それもそのはず、実は実験には腎臓に毒性のある化学物質を使用していた…👇

【毒物投与されたサル腎臓細胞だけがコロナを「増殖」した】
コーワン博士の有名な寄稿です。


コロナあるある詐欺の人たちは開示請求の
患者の検体から直接分離/純粋化されたSARS-COV-2
という部分に対し「無理難題である」と難癖をつけてきます。

でも患者の検体から直接取り出せないほどわずかしかいなくて、わざわざアフリカミドリザルの腎臓細胞に移して大事に大事に「培養」しないと増えて取り出せないようなウイルスが全世界の人間に広がるものでしょうか。
(つまりアフリカミドリザルなしにウイルスは「存在」できないのです)


(まとめ)
マスク着用や消毒は
「生きた細胞のないところにウイルスは存在しない」
という「ウイルスの定義」さえ無視しています。
(下水にPCRも無意味です)


それに加えて実際にはウイルスの「存在証明」はないんでしたね。


なので、ウイルスはマスクの網目を通り抜けるという話さえ無意味だと思っています。
実物もないのにウイルスの大きさを測れないからです。




こで改めて世界中の心ある識者、科学者、ジャーナリストらが、
アフリカミドリザルの腎臓細胞を使った「組織培養/細胞培養」(偽分離)についてどう言っているかまとめておきます👇(組織、細胞とはすべてアフリカミドリザルの腎臓細胞のことです)


ステファン・ランカ博士(ドイツ)
【ウイルス学の決定的誤り】より
ウイルス学者というのは、世界でも唯一の存在です。「分離」という言葉の、辞書による定義を当てにしないと決めた人たちです。


クリスティーン・マッシー(カナダ/生物統計学者)
【情報公開請求:世界中の医療機関、SARS-COV-2の分離/純粋化記録なしと回答】より

そして私たちの知る限り、この地球上の誰もこの疑惑の「ウイルス」を細胞培養からさえも純粋化したことがないのです。


アンドリュー・カウフマン博士(アメリカ)
【ウイルス分離に関する声明】より
最初に出すのが辞書。分離の意味を明確にします👇

今後SARS-CoV-2が分離されたという論文を渡されたら、その方法の欄を確認してほしい。もしVero細胞(アフリカミドリザル腎臓細胞)やその他の培養法を使っていたら、それは分離ではないことがわかる。

ウイルス学の世界ではこれ👆を「分離」と呼んでいるのです。


トム・コーワン博士(アメリカ)
【毒物投与されたサルの腎臓細胞だけがSARS-CoV-2の「ウイルス」を「増殖」させた】より


ルイス・マルセロ・マルティネス博士(アルゼンチン)
【SARS-CoV-2の分離、純粋化、特性評価の具体的な証拠がない理由を説明】より
パンデミックから16ヶ月経っても、まだ誰も科学的に証明できないのはどうしてでしょうか?
なぜいつもアフリカミドリザルの腎臓細胞(Vero細胞)を使うのか?

分離でないものを分離と呼んでいる、ということです。


サミュエル・エッカート(ドイツ/起業家)
【コロナ分離/存在証明に賞金150万ユーロ】より

1. ウイルス学者は実験室での細胞の死をウイルスのせいだと解釈する。対照実験がないため、彼らは実験室内の細胞を自ら飢餓や毒によって意図せずに殺しているという事実を見落としている。


そしてその細胞の死が「分離」と呼ばれているのです
ウイルスが原因かはわからないし、それはいろんなものの混合物なのにです。


サマンサ・ベイリー医師(ニュージーランド)
ビデオ【ウイルス分離の真実】より

分離の語源から説明します👇

例として「囚人」が使われるほどですよ、と言っています👇


ISOLATION | meaning in the Cambridge English Dictionary


「あるものが切り離されていて他のものとつながっていないという事実」
これは「細胞培養」には全く当てはまりません。


そして最後に👇


一方が勝手に言葉の意味を勝手に変えていては会話も議論も成り立たなくなるのです。


「存在証明」にこの場で38万円差し上げます、と言ったクウェート人男性のビデオ。
ここでも字幕に辞書が出ます👇


大橋眞教授(日本)
【病原体の存在証明を考える】より
元のサンプルはisolation(分離)という状態
分離とは患者から培養系に移しただけ
純化(純粋化)したわけではない
培養系に移してもごまんといろんなものが混じってる
 (7:40~)

教授が「分離」の意義を認めていないことがわかります。
ウイルス研究での「分離」は培養であって純粋化ではないということです。
日本の辞書からも見てみましょう👇


分離とは混合物を純物質に分けること。つまり本来純粋化のことです。
それを意味不明な変更(培養)をしているのがウイルス学の世界なのです。

分離とは・・・増やすことです。
これだけでも???なのですが、さらに突っ込むと全然「特定のウイルスをつかまえて」いません。単にアフリカミドリザルの腎臓細胞がタヒんだこと(細胞変性効果)をそう解釈しているだけです。


アフリカミドリザル 実験のため生きた腎臓を取り出されてしまいます

「特定のウイルスが増えたから」(細胞変性効果が確認)それをいくらかでも分離するのかと思いきや、最後まで分離らしいことはせずに終わります👇

でもこれを「ウイルス分離の流れ」と呼ぶ。完全なイカサマなのです。


「分離された」粒子が入っているのはどちらの試験管でしょうか?

普通の人は#1を選びます。
ウイルス学者らは#2が「分離」だと主張します。


ウイルス学者らはSARS-CoV-2もSARS-CoV-1もその他どんなウイルスも(試験管#1のように)分離したことはありません。


そのため、病原性ウイルスが存在することはもちろん、それ自体が病気を引き起こすことも証明できていません。


彼らのサンプルはすべて、患者や実験に使う様々な動物や人間の細胞培養物からの外来タンパク質やその他の遺伝物質で汚染されています。


メディア、ファクトチェッカー、「保健機関」は、ウイルス学者の虚偽の分離発表を信頼し、無意味な従順さを要求します。多くの人々は真実を知りません。
支配層?彼らは知ってますよ。


じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?①

👉②もあります


コロナ以外にも多くの病原体が実は未確認だということを書きました。

SARS-COV-1、一般的風邪コロナ、HIV、エボラ、ジカ、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
はしか、HPV(ヒトパピローマウイルス)、帯状疱疹、A型・B型・C型肝炎、ロタ、
ジフテリア、破傷風、百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ (A型・B型)、
おたふく風邪、風疹、水痘、髄膜炎菌(同B)、MERS(中東呼吸器症候群)、ポリオ、
ウエストナイルウイルス、日本脳炎、結核


日本の予防接種スケジュールの病原体も存在証明なしという結果に👇


すると当然浮かんで来る疑問はこれです。
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの…?


その前にウイルスってどうやって発見、確認するんでしょうか。
何と1分で説明してくれます👇

https://www.youtube.com/watch?v=Yg5qnmqjWsM


最初に出るこれが本来の分離、純粋化です。
患者の痰とか鼻水を遠心分離機にかけ、上澄みの中に現れるものがウイルス。

でもこれ実際には行われることはありません。
なぜこのシンプルなことをしないのでしょうか。


それは仮にこれをやって何も「ウイルス」が出て来なかったら…
それをもって「ウイルス終了、不存在」となってしまうからです。


というわけで実際はこんなことをしています👇

サンプルをサル腎臓細胞(Vero細胞)に混ぜ、さらに毒性のある化学物質を加え、
さらに栄養を与えません。


結果として培養細胞(Vero細胞)がタヒにます👇

ウイルス学者は細胞が(栄養不足と薬品のせいで)タヒんだのを見て
「ウイルスが増殖した!」→「分離に成功!」
という強引な解釈をします。
これが「分離」という名で行われている培養実験です。


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(参考1)
この培養実験で「細胞がタヒぬ」ことを「細胞変性効果」と呼びます👇

ここでも細胞変性効果「細胞がタヒんだ」ことがそのまま「分離」とされます。
「培養」と言っても何も培養していないことがわかります。
(後でこの混合物からウイルスを分けることもしませんしできません)


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(参考2)
これはカナダ・ケベック州国立公衆衛生研究所の開示請求の回答からです👇
「培養による分離は正しい方法です」と培養の手順について説明したまとめに何と


項目名「方法の限界」

「培養」の結果、細胞がタヒぬ理由ははっきりしない
と述べているのです。

最初の「患者のサンプル」の中に入っていた他のウイルスや化学物質が原因で細胞がタヒんだ可能性もある、コロナのせいとは必ずしも言えない、という説明です。


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そしてこのわけのわからない混合物から「ウイルスのゲノム」を決定します👇

これに難解な用語の並んだ「科学論文」を添えれば「ウイルスの存在証明」となります。
この方法を使えばどんなウイルスでも自在に「発見」して世間に発表することができます。(コロナ含む)


まとめるとこんな感じです

37塩基を手掛かりに3万塩基を作ってしまった、これは米CDCの例です。
この37塩基も元々何なのかは不明(ほぼコロナのものではない)
適当に持ち寄ったジグソーの37ピースを元に、3万ピースのジグソーパズル全体を
「次世代シーケンサー」の推測で「元の図」として完成させたようなものです。


このビデオの5分~にまとめられています


しかもコンピュータのプログラムによってゲノムには何通りかの結果が出るため、
最終的には投票でひとつ選ぶとのこと。コーワン博士の解説より👇
Only poisoned monkey kidney cells 'grew' the SARS-CoV-2 'virus'



さてそれでは今までのワクチンには何が入っていたのかという話ですが…
ステファンランカ博士のこんな気になる発言がありました👇

培養実験の混合物のことですが、

どうもそれを「ワクチンの素」として売っているようなのです👇

例えばインフルワクチンだったら、
インフル患者から採ったウイルスをキレイに精製して、
それを弱毒(無毒)化したものがワクチンに入っている。

今までそう思っていたのですが…


そうではなく、おそらくこれ👇がワクチンの素となっているようなのです。

注:患者のサンプル(痰や鼻水)にウイルスが入っているかもこういう状況なので未確認です


ウイルスが存在確認がされてないのにワクチンには何が入っているのか?
製薬会社から真相が明らかになることはないと思いますが、
考えられるのはこういうことです。


その他いろいろな添加物が入っているのはご存知の通りです👇


(最初の「ウイルス」はおそらく入っていません)


続きがあります👇