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プライバシー、財産なし 世界経済フォーラム2030年の世界

2020年9月の記事ですが、いまだにツイッターでよくリツイートされているものです👇


【プライバシーなし、財産なし:世界経済フォーラムの描く2030年の世界】
No Privacy, No Property: The World in 2030 According to the WEF


図ではみんなで地球を囲んで楽しそうにしていますが、これを読むと「コロナ」を起こした目的、ロックダウンで個人ビジネスをつぶす目的、ワクチンの目的、ベーシックインカムの意図、などが広い意味でわかります。以下だいたいの訳です👇


★  ★  ★


世界経済フォーラム(WEF)は50年前に設立され、この数十年の間にますますその存在感を増し、未来志向の計画の主要なプラットフォームの1つとなっている。WEFにはビジネスと政治のリーダーたち、そして選ばれた少数の知識人たちが集まっている。このフォーラムの主な目的は、世界的な支配である。


自由市場や個人の選択は最重要価値ではなく、国家介入主義や集団主義が優先される。フォーラムが発表した予測やシナリオによると、個人の自由や私有財産は2030年までこの地球上から姿を消すとされている。


8つの予言
この先に何が待ち受けているのか。2016年11月にWEFが "2030年の世界の8つの予測 "を発表したことで予測された。そのシナリオによると、人々の働き方や暮らし方が大きく変化するため、世界は今とはまったく異なる場所になるという。それは、単なる予測にとどまらない。パンデミックとそれに伴うロックダウンが発表されて以来、その実行が急激に加速している。


WEFの「グローバル・フューチャー・カウンシル」の予測によれば、私有財産とプライバシーは今後10年の間に廃止されるとのことである。来るべき収奪は、生産財の私有は廃止するが私的所有の余地は残すという共産主義さえも上回るものである。WEFの予測では、消費財ももはや私有財産ではなくなるという。


もし、WEFの予測が実現すれば、人々はすべての商品の唯一の所有者である国家から、必需品を借りることになるだろう。商品は社会的信用ポイント制度に沿って配給されることになる。伝統的な意味でのショッピング、個人で商品を購入することは消滅する。個人の行動はすべて電子的に追跡され、すべての生産はクリーンエネルギーと持続可能な環境の要件に従わなければならない。


「持続可能な農業」を実現するために、食料供給はベジタリアンが中心となる。新しい全体主義的なサービス経済では、基本的な居住、食事、交通は政府が提供し、それ以外は国家から貸与されなければならない。天然資源の使用は最低限に抑える。CO2の排出は、一部の主要国の協力のもと、世界的な機関が極めて高い価格を設定し、その使用を抑制する。


世界経済フォーラムは、プロモーションビデオの中で、この8つの予言を次のようにまとめている。


1.人々は何も所有しなくなる。モノは無料で提供されるか、国家から貸与されるようになる。
2.米国はもはや主要な超大国ではなく、一握りの国が支配的になる。
3.臓器は移植されるのではなく、印刷される。
4.肉の消費は最小限に抑えられる。
5.何十億人もの難民が発生し、人々の移動が大規模に行われる。
6.二酸化炭素の排出を制限するために、世界的に法外な価格が設定される。
7.人々は火星に行く準備をし、異星人を探す旅に出ることができる。
8.西洋の価値観は限界まで試される。


プライバシーと財産を越えて
2011年から2014年まで環境大臣を務め、現在もデンマーク国会議員であるデンマークのエコ活動家アイダ・オウケンは、世界経済フォーラムの出版物の中で、プライバシーも財産もない世界のシナリオを詳しく描いている。


「2030年へようこそ」の中で、彼女は "私は何も所有せず、プライバシーもない。人生はかつてないほど良くなった "という世界を思い描いている。
2030年には、かつて製品だったものがすべてサービスになり、買い物や所有することは時代遅れになっているというシナリオを彼女は描いている。

グレートリセット紹介ビデオより


この牧歌的な新世界では、人々は交通手段、居住施設、食料、そして「日常生活で必要なものすべて」を自由に利用することができる。これらのものが無料になることで、"結局、あまり所有する意味がなくなってしまった"。


私的な家の所有はなく、家賃を払う人もいなくなるだろう。
"私たちが必要としないときに、誰かが私たちの自由な空間を使っているのですから"。
例えば、ある人のリビングルームは、その人が不在の時には商談に使われることになる。
「生活習慣病、気候変動、難民問題、環境破壊、都市の完全な混雑、水質汚染、大気汚染、社会不安、失業」などの懸念は過去のものとなる。


著者は「従来の成長モデルを続けられないことがはっきりした今までの道よりも 」こんな良い人生を楽しめて人々は幸せを感じると予測している。


エコロジカルパラダイス
世界経済フォーラムのグローバル・フューチャー・カウンシル年次総会への2019年の寄稿で、アイダ・オーケンは "気候変動との戦いに勝利した場合 "の未来の世界の姿を予言した。


CO2排出量が大幅に削減される2030年には、人が誰かと一緒に食事をすることは「珍しい光景」になり、水や空気は今よりずっときれいになっているだろう。モノを買うことからサービスを使うことにシフトし、モノへの支出が減るため、お金を持つ必要性がなくなる。労働時間は減り、余暇が増える。


オーケンが描く未来は、電気自動車が従来の内燃機関自動車を置き換えた都市だ。道路や駐車場のほとんどは、緑豊かな公園や歩行者のためのゾーンになっていることだろう。
2030年には、肉や乳製品の代わりに、植物を主食とする農業が行われており、動物飼料を生産するための土地の使用は大幅に減少し、地球上に再び自然が広がっていることであろう。


社会的合意の捏造
どうすれば、このようなシステムを人々が受け入れるようになるのだろうか。大衆を誘惑する餌は、包括的な医療とベーシックインカムの保証である。


グレートリセットの推進者たちは、病気のない世界を約束する。バイオテクノロジーで作られた臓器や遺伝子に基づく個別医療によって、寿命が飛躍的に延び、不老不死さえも可能になると言う。人工知能は死を根絶し、病気や死亡率をなくすだろう。バイオテクノロジー企業の間では、永遠の命を手に入れるためのカギを探す競争が繰り広げられている。


どんな普通の人でもスーパーマンのようになれるという約束とともに、「ユニバーサル・ベーシック・インカム」の約束は、特に新しいデジタル経済で仕事を見つけられなくなる人々にとって非常に魅力的である。社会扶助を申請するという踏んだり蹴ったりの不名誉なことをせずにベーシックインカムを得ることは、貧しい人々の支持を得るための餌として利用される。


注:日本政府による人間スーパーマン化計画です👇
・ムーンショット目標1 2050年までに、人が身体、脳、空間、時間の制約から解放された社会を実現- 科学技術・イノベーション - 内閣府
・サイバネティック・アバターとは
・2050年のサイバネティック・アバター生活


それを経済的に成立させるためには、ベーシックインカムの保障に賃金格差の平準化が必要である。国からの金銭授受の技術的手続きを利用して、キャッシュレス化社会を推進する。すべての金銭取引がデジタル化されることで、個々の買い物が登録されるようになる。その結果、政府当局は、個人のお金の使い方を詳細に監督するために無制限のアクセスを持つことになる。


注:ベーシックインカム(7万円?)はデジタルで体内のデジタル機器ハイドロジェル(ワクチンで注入)に振り込まれる予定です。政府にとって望ましくない行動を取れば制裁として振り込まれません(AIが判断)
マイクロソフトによる人体の活動を使用した暗号通貨マイニング特許出願が公開 - Yahoo!ニュース


ワクチンで2030年までにすべての人間にデジタルIDを持たせる計画👇
デジタルIDで人権保護を目指すID2020


キャッシュレス社会におけるユニバーサル・ベーシック・インカムは、社会的信用システムを導入するための条件を提供し、望ましくない行動を制裁し、余分な者や不要な者を特定するメカニズムを提供することになる。


注:社会的信用はこのトラストスタンプにより記録され測られると言われています。
「社会的信用」とは早い話ワクチンの接種回数のようなんですが…つまり直近で接種してないと振り込んでもらえない?


誰が支配者になるのか?
世界経済フォーラムは、この新しい世界を誰が支配するかという問題については沈黙を守っている。


その新しい世界の権力者は慈悲深い人物であると期待したいところである。しかし、新しい世界政府のトップの意思決定者が意地悪な人物ではなく、単なるテクノクラートであったとしても、行政テクノクラートが好ましくない一般人たちと共に行動する理由は何だろうか?


テクノクラートのエリートが、一般人をスーパーマンに変えることにどんな意味があるのだろうか。なぜ、人工知能の恩恵を大衆に分け与えるのか?なぜ選ばれた少数者だけのために富を維持しないのか?


ユートピア的な約束に期待することなく冷静に計画を評価すれば、この新しい世界には一般人の居場所はなく、普通の人々は「失業者」「頭の弱い人」「育ちの悪い人」とともに追い出されるという結論に達するはずだ。


グレートリセットと新世界秩序の確立を推進する人々がその素晴らしさを説く背後には、優生学の邪悪なプロジェクトが潜んでいる。技術としては「遺伝子操作」と呼ばれ、運動としては「トランスヒューマニズム」と名付けられているが、これはユネスコの初代所長ジュリアン・ハクスリーによる造語である。


この新世界で誰が支配者になるのか、推進者たちは口を閉ざしている。これらの予測や計画のディストピア的、集団主義的な性質は、自由資本主義を否定した結果である。独裁体制によってより良い世界を確立することには矛盾がある。


経済の縮小ではなく、より大きな経済的繁栄が、現在の問題に対する答えである。したがって人々に必要なのは自由なマーケットと、より小さな国家介入だ。世界はますます緑化され、世界人口の増加率の低下はすでに進行中である。これらの傾向は、自由市場を通じての富の創造による自然な結果である。


結論
世界経済フォーラムとその関連機関は、一握りの政府と少数のハイテク企業とともに、世界を財産やプライバシーのない新しい時代へと導こうとしている。


個人主義、自由、幸福の追求といった価値観は危機に瀕し、集団主義や自称エリート技術者が定義する「共通善」の押しつけに取って代わられようとしている。
平等と生態系の持続可能性を約束するものとして大衆に売られているものは、実際には人間の尊厳と自由に対する残忍な攻撃なのである。


グレート・リセットは、新しいテクノロジーの可能性をより良い世界を作るためではなく、人を奴隷化する道具として使おうとするものだ。
この新しい世界秩序では、国家がすべてのものの唯一の所有者である。
商品やサービスの分配を管理するアルゴリズムを誰がプログラムするかは、ご想像にお任せする。


★  ★  ★


「プライバシーも財産もなく、住むところや食べ物、必需品は無料で与えられる」
聞こえはいい?ですがこれは家畜の生活ですよね。


ないのはコロナだけじゃない②5/21サル痘🐵

①はこちら👈


こちらからお借りしています👇


https://www.facebook.com/chris.mass.9440/


ここまでのまとめ👇


🇨🇦ピーターボロー公衆衛生局 2022/05/19
サル痘ウイルス 自動返信によるCOVID-19についての説明のみ

次の「パンデミック」は天然痘ウイルス、マールブルグウイルス、ニパウイルスの名が挙がっていましたが、どれも早々に情報公開請求で「純粋化(分離)記録なし」回答が出されていたため、まだ請求の出ていなかったこの無名の「サル痘」🐵なるものを引っぱり出してきたものと見ています🙃


CDC(米疾病予防管理センター)2022/05/05
鳥インフルエンザウイルス 発見、純粋化記録なし

※この件は4/26に30日以上の延長願が出ていたのですが、意外とすぐ出ました。
引っ張ってもムダと観念したのでしょう🙃


カナダ ピーターボロー公衆衛生局 2022/04/11
鳥インフルエンザウイルス 発見、純粋化記録なし

鳥インフル、今回単独で出ました🐔
定期的に起こる鳥インフル騒動は何だったのでしょうか?


NHKから5/2にこんなニュースが👇(実は💉が原因では?)


アデノウイルスのせいにしようとしましたが残念でしたNHK👇
CDC(米疾病予防管理センター)2022/03/11
アデノウイルス 純粋化記録なし


NHK記事の続き👇
か?とつければ何だって書けます。
事実と違ってても責任回避できる短くて便利な言葉です。

例によって不安を煽る写真ですが、分離/純粋化されていないのに写真は撮れません。
それにウイルスに色などついていないんでした。
コロナの写真はウソでした③感染研オミクロン
(見やすく着色しただけだ!という反論が来るでしょうが、だったらその断りを入れなければなりません)


ところでアデノウイルスとは?
呼吸器感染症、咽頭結膜熱(プール熱)、流行性角結膜炎、胃腸炎、出血性膀胱炎などを引き起こすなど(かなりオールマイティ)、まことしやかにいろいろ書かれていますが…

実は分離・純粋化はされていないということです。(1953年に「発見」…)


私がこの名を知ったのはアストラゼネカのワクチンでした👇

遺伝子組換え🐵アデノウイルス⇒正確にはサルではなくチンパンジーです
でもそのアデノウイルス自体に実体はない…では何を遺伝子組み換え?(謎)
とにかくチンパンジーから取った何かを遺伝子組み換えしてヒト胎児腎由来細胞で増殖させ、それをまた人の体内にワクチンと称して注入する…
何かとてつもなく不気味なことをしているように思えます。


CDC(米疾病予防管理センター)2022/03/11
全予防接種スケジュール病原体 純粋化記録なし(2度目)

請求から3か月以上もかかってようやくロタウイルスの論文だけ5つ出してきました。
それもちゃんとした分離の論文ではありません。(PDF参照)
他のウイルスに関しては情報がありませんので、結果としては「記録なし」になります。


カナダ ピーターボロー公衆衛生局 2022/03/16
SARS, 鳥インフル , 豚インフル , MERS, エボラ, 新型コロナ
世界の誰かが「ウイルス」を発見、純粋化した記録=なし

近年起きたとされる「アウトブレイク」のウイルスについて尋ねていて、
今回鳥インフル(H5N1)が初登場です(2005年)。
H1N1とかH5N1とかもっともらしい名前を付けておいて実体はないという…💦
ピーターボロー公衆衛生局 根拠なくコロナを煽るカナダの衛生機関です


CDC(米疾病予防管理センター)2022/01/10
マールブルグウイルス⑦ 純粋化記録なし


CDC(米疾病予防管理センター)2022/01/05
天然痘ウイルス② 純粋化記録なし

「天然痘なし」はカナダ公衆衛生局に続いて2つめとなります。
備えなくても大丈夫です👇

2022年コロナはどうなるか|中村 篤史/ナカムラクリニック|note


CDC(米疾病予防管理センター)2021/11/19
ニパウイルス 純粋化記録なし
※ニパウイルス感染症=「コウモリや豚から人間に感染する呼吸器疾患や脳炎」

「ニパウイルス」の解説👇 以下全て創作ということになります




>オランダを拠点とする「医薬品アクセス財団」が「次のパンデミックのリスクは、死亡率が最大で75%とされるニパウイルスの感染爆発である」との警告を発した。世界保健機関(WHO)も「世界で最も危険なウイルスの一つ」に位置づけている。
👆いい加減な話ばかりです


カナダ公衆衛生局 2021/12/20
(あらゆる)ウイルス 純粋化記録なし

請求内容は any "virus" つまりこういうことです👇
どんなウイルスでもいいので純粋化記録があるものを出してください」


カナダ公衆衛生局の回答全訳:
あなたへの回答は「記録は存在しない」という結果になりましたが、それはあなたの請求方法が原因です。ウイルスの分離は他の培地を使わなければ完了しません。そのため、このプロセスが行われたことを示す記録はありません。以下の点を理解しておくことが重要です。患者検体中のウイルスの存在を判定するための標準的なアッセイは、細胞培養によるウイルスの分離です。このアッセイでは、患者のサンプルにウイルスが存在する場合、ウイルスは増殖し、目に見える細胞変性効果をもたらします(つまり、感染した細胞が目に見える変化を示すということです)。


つまり、 こんなもの👇を要求するからいけない と言っているのですw

これ別に当然の要求だと思うのですが…


衛生局が代わりに こんなのならありますけど? と言っているのがこれw👇


こんなわけのわからないもの要りません。

早くこの件が公の場で議論されるとよいと思います。そうなれば向こうに勝ち目はないからです。


つまりどのワクチンにも「その病気のウイルス」は入っていません。
例えばインフルワクチンにインフルウイルスは入っていません。


「コロナがないのはわかるとして、他のウイルスまでないなんて信じられない」
という人もいますが、その「ない理由」はどれも同じです👇

1954年以来、どの「ウイルス」も不正な方法によって「発見」されてきたのです。


★ニュージーランドの医師、サマンサ・ベイリー氏の
【なぜ誰もウイルスを見つけることができないのか】

からざっくりご紹介します👇


2020年以前、ウイルス分離の問題は地球上の大多数の人にとってほとんど関心のないことだった。
大抵の人はウイルスが病気の原因だとする医学常識をそのまま受け入れ、考えたこともない。
しかし「コロナ危機」により、このウイルス分離というテーマに対する健全で新しい関心が生まれている。


見えない敵から身を守るために4ヶ月に1度注射をしなければならないと言われているが、もしウイルスが分離されていなければそれは推測に過ぎず、幻の脅威が悪夢を引き起こしているに過ぎない。
ウイルス分離という重要な問題を無視すれば、あらゆる嘘の前提を盲目的に受け入れることになる。


ウイルス分離についての混乱は、論文のタイトルに「ウイルス分離に成功」とあったり、要旨にそう書いてあることが原因だ。
2020年、2021年、私たちは「SARS-CoV-2ウイルスの存在証明」としてそのような論文を何度送りつけられたかわからない。

現在、いわゆる新型コロナウイルスが一度も物理的に分離されたことがない、という事実は情報公開により世界中で明らかになっている。
分離したと主張する科学者はいても、それは一般の人々やほとんどの医療関係者が考えているような方法によるものではない。


正しい分離をしない目くらましの言い訳は却下されるべきで「ウイルス分離」の意味は地球上の他の存在と同じ、つまり「他の物質から分けられた純粋な状態」であるべきだ。
分離はタンパク質など「ウイルス」よりも小さなものからバクテリアのような大きなものまで、同じように行われる。


ウイルス存在の最も決定的な証拠は人間のような宿主の中から直接見つけることだが、患者から粘膜や血液を採取しても、1個のウイルス粒子も発見されない。
では、コロナに感染していると言われる人たち数百人、数千人からサンプルを採取し、それらを総合してみたらどうだろう。

そのようなサンプルを純粋化しても言い訳は同じで、そこにはウイルスは見つからないらしい。 つまり「患者の身体は何兆ものウイルス粒子であふれかえっているはずなのに、その表面からも内部からも何も見つからない」ということなのだ。


昔のウイルス学者たちは、電子顕微鏡写真とより効率的な純粋化技術の出現により、病人の中からあらゆる種類のウイルスを見つけ出すことができると確信していた。
しかし20世紀の中頃になってもこの試みは実を結ばず、ウイルスは発見されなかったので、このプロセスは断念せざるを得なくなった。


純粋化されていない試料を撮った電子顕微鏡写真、そこからコンピューターで作成された仮説のゲノム、そのシミュレーションに合わせて作られたPCRテストなどは忘れること。これらのどの作業も実際のウイルスの存在がなくても可能だからだ。


細胞培養の謎の混合物から見た目いかにもウイルスっぽい粒子が選ばれ「ウイルス」として発表されます🐵

データベース掲載のゲノムの実態。大橋眞教授のお話によると👇


【ウイルス学の終焉】
必要なのはこれらの粒子を純粋化(分離)し、それが宿主に寄生して病気の原因物質となることを証明することだ。
だが現実には誰もウイルスを分離していない。なぜなら正しい実験を行えばその粒子はウイルスではないことが明らかになり、ウイルス学は終了してしまうからだ。


ないのはコロナだけじゃない①HPV,風疹,ポリオ,HIV他

👉②はこちら

現在、以下の病原体に【分離・純粋化記録がありません。
SARS-COV-1(サーズ),一般的風邪コロナ,HIV,エボラ,ジカ,HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス),はしか,HPV(ヒトパピローマウイルス),帯状疱疹,A型・B型・C型肝炎,ロタ,ジフテリア,破傷風,百日咳,ヒブ,肺炎球菌,ポリオ,おたふく風邪,風疹,水痘,髄膜炎菌(同B),MERS(中東呼吸器症候群),ポリオ,ウエストナイルウイルス,日本脳炎,結核(BCG),狂犬病,マールブルグウイルス,天然痘,あらゆるウイルス,ニパウイルス,インフルエンザ (A型・B型),スペイン風邪,豚インフル,鳥インフル,サル痘ウイルス


分離・純粋化記録がない=ウイルスの実物(標本、サンプル)がないということ。
それをもって「存在しない」と言い切ってしまうのは乱暴でしょうか。
少なくとも言えるのは
科学者も製薬会社も医師も誰もそのウイルスの実物を見たことも手にしたこともないという事実です。


*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  
主にこちらのサイトからお借りしています👇
(こちらはウイルス別にまとめられています)

(サイト作成者クリスティーン・マッシーさんのFB)
https://www.facebook.com/chris.mass.9440/


*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  
「でもインフルにかかるんだからインフルウイルスはあるだろ!」という人がいます。
しかし「インフル」の症状の原因は「インフルウイルス」とされるものではなく、何か別のものであるということです。
何でもウイルスのせいにするよう思いこまされているのです。肩こりがするからといって「肩こりウイルス」があるわけではありません。


★ことごとく「分離記録なし」の新型コロナウイルス(SARS-COV-2)。
では他のウイルスはどうなのか?

そんな疑問から始まったのが他のウイルスに対する追求です。
何とSARS-COV-1からすでにありませんでした👇


米CDC(疾病予防管理センター) 2020/12/30
SARS-COV-1および一般的風邪関連コロナウイルス 分離記録なし

SARS-COV-1は一般的な風邪関連コロナウイルスが変異したものとされています。
しかしそちらもなかったという…


ニュージーランド保健省 2021/02/10
SARS-COV-1および一般的風邪関連コロナウイルス 分離記録なし

以下芋づる式に実はいろんなウイルスに分離・純粋化記録がないことが明らかに👇


ニュージーランド保健省 2020/11/25
予防接種スケジュール病原体 分離記録なし


オーストラリア連邦科学産業研究所 2021/02/04
予防接種スケジュール病原体 分離記録なし


米CDC(疾病予防管理センター)
HIV① 純粋化記録なし 2021/03/23

確かにエイズウイルスは存在しないと以前から言われていました↓


米CDC(疾病予防管理センター)
エボラウイルス① 純粋化記録なし 2021/03/15

おなじみのこの写真はフェイクということになります。


米CDC(疾病予防管理センター)
ジカウイルス 純粋化記録なし 2021/03/19


米CDC(疾病予防管理センター)
HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)純粋化記録なし 2021/04/07

HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
私は聞きなれないウイルスなので調べたところ↓



厚労省HPより

いきなりウイルスで白血病になるなどとマンガで不安を煽ります。

そしてウイルスについての説明。
1.は「どこで検査できるの?」
そして2.なに?

この通りだとしてもあまり気にしなくていい気が…


3.感染経路

授乳と性行為で感染するようです。
赤ちゃんは人工栄養のみで育てることが推奨されていて気になります。


4.症状について(なぜか最後)


額面通り受け取っても大したウイルスじゃなさそうなんですが…


厚労省はこれからこのウイルスを売り出そうと考えているようです。
ある程度認知度が上がってきたところでワクチンを投入するのかもしれません。

正しく知ればこのウイルスは存在しません。


よくわからないウイルスですが、こちらも純粋化記録なし👇
HTLV-III(ヒトTリンパ好性ウイルス)/LAV( リンパ節腫脹関連ウイルス)


米CDC(疾病予防管理センター)
インフルエンザウイルス① 純粋化記録なし 2021/04/12

2009,1968,1957,1918の歴史的パンデミックとされるインフルエンザウイルスにも
存在証明(分離・純粋化)の記録はありません。
- present とあるので、その後流行したものもそうです。


2009年A(H1N1)は豚インフルです。
1918年はスペイン風邪ですが、電子顕微鏡の発明は1931年なので、
スペイン風邪当時、ウイルスの確認などはできなかったはずです。



米CDC(疾病予防管理センター)
はしかウイルス① 純粋化記録なし 2021/06/07

繰り返しますが「はしか」という病気になることはあっても、
その原因は彼らの言う「はしかウイルス」ではないということです。


ドイツ連邦最高裁判所(BGH)
はしかウイルス② 証拠なし 2017/01/16
https://learninggnm.com/SBS/documents/Lanka_Bardens_Trial_E.pdf
はしかに関する世界すべての論文が無効と判断されました。

ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判


米CDC(疾病予防管理センター)
HPV(ヒトパピローマウイルス)純粋化記録なし 2021/06/07

「CDCはHPVを純粋化しようとしたことはありません」(!!)



米CDC(疾病予防管理センター)
予防接種スケジュール病原体
子供向け・大人向け 共に純粋化記録なし 2021/06/07

具体的には以下のウイルス(病原体)です。18歳以下 19歳以上
A型・B型肝炎、ロタ、ジフテリア、破傷風、百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ、麻疹、
おたふく、風疹、水痘、HPV、髄膜炎菌、帯状疱疹



米CDC(疾病予防管理センター) 2021/06/10
MERS(中東呼吸器症候群)ウイルス 純粋化記録なし


このブログで去年夏こんな記事を書きました。
プランデミックを起こし新世界秩序を制定するためのステップバイステップガイド
そこでは「流出した」ロックフェラー文書にこうありました↓


"人々がワクチン強制接種などに反対するなら、最後の脅しとして
致死率30%のSARS/HIV/MERSのトライブリッド株を放出し、とどめを刺す"


しかしSARSもHIVもMERSもないことがわかってしまいました。
わざと文書を流出させて脅すつもりだったのだと思います。


新しい感染症の発生はよく「未開の民族が珍妙な動物を食べて感染」
的なストーリーが作られてきました👇


AIDS→アフリカ人がチンパンジーを食べて感染
SARS→中国人がハクビシンを食べて感染(のちコウモリ)
MERS→アラブ人がヒトコブラクダを食べて感染
コロナ→中国人がコウモリを食べて感染


こういう「先進国」の人間が受け入れやすいストーリーが作られてきたわけですが、
これらは全て作り話だったわけです。



米CDC(米疾病予防管理センター)
ポリオウイルス① 純粋化記録なし 2021/06/11

この病気の原因は農薬だったようです(動画)

農薬が原因の病気をポリオという伝染病にすりかえ「ワクチン」で予防しようとしていたのです。もちろんそこにポリオウイルスなど入っていません。

中には一体何が入っていたのでしょうか?




カナダ ピーターボロー公衆衛生局
HIV②、B型,C型肝炎ウイルスSARS-COV-2(変異株含む)
純粋化記録なし 2021/08/25
これで肝炎はA、B、C型と全部出ました。

【ピーターボロー公衆衛生局】
かなりコロナを煽っている医療機関のようです。


米CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
ウエストナイルウイルス 純粋化記録なし 2021/09/01

(参考)
ウエストナイル熱について|厚生労働省


日本厚生労働省 大臣・田村憲久 2021/05/27
予防接種法第二条2項「A類疾病」記載11種類のウイルス
分離記録なし

分離した記録「実際に保有していない」


予防接種法第二条2項「A類疾病」記載11種類のウイルス(病原体)とは👇

・予防接種法(◆昭和23年06月30日法律第68号)



ニュージーランド王立環境科学研究機構(ESR)2020/12/17
狂犬病ウイルス① 分離記録なし

分離記録を求められているのに培養の話に持って行って後ろに(分離)とつけています。狂犬病ウイルスも「培養」のみで分離(純粋化)はされていないということです。


以上の結果をまとめると、日本の予防接種スケジュールの中で
病原体が「あるかもしれない」のは黄熱病だけとなりました👇

DPT=(順に)ジフテリア、百日せき、破傷風  BCG=結核

予防接種スケジュール


こうなると浮かんでくるのはやはりこの疑問です👇


ニュージーランド保健省 2021/10/14
マールブルグウイルス① 純粋化記録なし

(例によって請求は世界中の文書が対象です)


聞き慣れないウイルスですね👇

マールブルグ病について
海外でみられるマールブルグウイルスによる重症感染症
熱や出血のしやすさ(皮膚からの出血や吐血、血便など)が特徴
死亡率は高く、20%から90%まで国によって様々な報告がある
特別な治療法がなく、治療は対症療法となる
マールブルグウイルスはアフリカに生息するコウモリが持っているウイルス
コウモリからヒトに感染する
ヒトからヒトへの感染もあり、患者の血液や分泌物に濃厚接触することで感染する
治療を経て症状が治まった後でも、精液からウイルスが検出されたことが報告されている


マールブルグ病の症状
潜伏期間は3-10日
高熱、頭痛、だるさが急に生じる
筋肉痛も多く見られる
発症数日後に下痢、腹痛、胸痛、悪心、嘔吐などが出現する
下痢が長期間続くことで脱水に陥りやすい
発症から5-7日頃には吐血や下血、紫斑などの出血傾向が見られる
悪化すると、ぼーっとするなどの意識障害や、行動のつじつまが合わない錯乱状態になるなどの神経症状が出る
死亡例では重度の出血と血圧低下により、発症から1週間前後で死亡する例が多い


実はコロナの次に来るのはこのマールブルグウイルスなんだそうです👇(!)

残念ながら、私は調査中に、
さらに厄介な問題に出くわしてしまいました。
4月にウェブサイト上に掲載された記事によると、
ビル・ゲイツとGAVIが、
マールブルグ病が次のパンデミックになるだろうと
明言しています。


ご安心ください。このウイルスもコロナと同じで存在しないようです。
今回は流行る前にウイルスが存在しないことがバレてしまいました。人類は学びました!


問い合わせた人は噂を聞きつけて急遽開示請求をしたのかもしれませんね。
この「本当の分離・偽の分離」ビデオを作ったNZのマイケルさんです(^^)


周りの人に「次はマールブルグウイルスってのが流行るらしいけど、
これもコロナと同じでウイルスないらしいよ?」
と前もって教えてあげておくとよいでしょう。


カナダ公衆衛生局 2021/10/22
マールブルグウイルス② 純粋化記録なし


マールブルグウイルスは上で説明した通りですが、テドロスが既に脅威を煽り始めています👇

ウイルスデマが次々に作られています。


ニュージーランド オタゴ大学 2021/10/22
マールブルグウイルス③ 純粋化記録なし

マールブルグウイルスは風雲急を告げるという感じなのでしょうか、
矢継ぎ早に開示請求が行われています。
このオタゴ大学は以前「コロナ分離に成功」と嘘を言っていた大学です。



カナダ公衆衛生局 2021/11/02 
HPV(ヒトパピローマウイルス)② 純粋化記録なし

単独質問では米CDCに続き2つ目、他には予防接種スケジュールとしてニュージーランド、オーストラリア、日本で分離記録なしです。HPVは子宮頸がんの原因と「されている」程度の「ウイルス」なのですが、それが確認されたことはないということ。
さてHPVワクチンの立場はどうなるのでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/02
インフルエンザウイルス② 純粋化記録なし

CDCの「インフルなし」は4月に続いて2度目となります。
さてインフルワクチンの立場はどうなるのでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/03
HPV(ヒトパピローマウイルス)③ 純粋化記録なし

単独質問では3つ目の「なし」回答です。みんパピ!のパピはありません。



オーストラリア連邦科学産業研究機構 2021/11/08
マールブルグウイルス④ 純粋化記録なし

この「ウイルス」は「流行る」前に存在しないことを周知させる必要がありますね。



ニュージーランド オークランド大学 2021/11/09
マールブルグウイルス⑤ 純粋化記録なし


ニュージーランド環境科学研究所(ESR) 2021/11/09
マールブルグウイルス⑥ 純粋化記録なし


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/15
HIV③ 純粋化記録なし

CDC、2021年3月に続き2度目のHIVなし回答です。
コロナ以外のウイルスだと「細胞培養ならある」みたいな弁解はせずに素直に「ない」と答えます。彼らにとってコロナの存在はそれだけ死守したいということでしょう。


ステファン・ランカ博士も昔からこのように👇

PCR発明者キャリー・マリス博士もそう言っているそうです。



以下はこちらのページから ★  ★  ★

【医療・科学機関には細菌(バクテリア)が病気を引き起こすことを証明する研究があるのでしょうか?情報公開制度を利用して調べてみましょう】


ニュージーランド保健省 2021/11/19
結核菌が結核の原因であるという証明①

「ありません」


ニュージーランド環境科学研究所 2021/11/23
結核菌が結核の原因であるという証明②
「ありません」

バイオセキュリティニュージーランド/第一次産業省 2021/11/29
結核菌が(動物やヒトの)結核の原因であるという証明③
「動物には感染しないので」

ではヒトの場合はどうなのかには触れずじまい=「記録なし」ということです。


 ★  ★  ★


結核菌ですが、上で出たように厚労省が分離記録を保有していません👇

分離した純粋な菌がなければ、それが結核の原因かを調べる感染実験はできないわけです。


カナダ公衆衛生局 2021/12/06
天然痘ウイルス① 純粋化記録なし
「国立微生物学研究所は天然痘ウイルスを含む資料を保有しておらず、天然痘の研究も行っていません」

1980年にWHOが根絶を宣言している天然痘ウイルスを今なぜ開示請求?
と思って調べたところこんなニュースが👇


40年前に根絶したはずの「天然痘ウイルス」が戻ってくる?

2021年11月18日
製薬大手メルクが所有する米ペンシルベニア州郊外の施設内で、「天然痘」というラベルの貼られたガラスの小瓶が発見され、FBIと米疾病対策センター(CDC)が調査を行っている。ヤフーニュースによれば、小瓶は15本見つかったということだ。
(中略)
しかし、このほかの施設でも天然痘ウイルスが保管されている可能性はあり、それが誤って、あるいは意図的に流出される可能性が懸念されている。CDCは「そのような事態が起きれば、破壊的な影響がもたらされかねない」と言っている。


何かいやな予感がしますね。何かの予告のようなニュースです。
これに不穏な動きを感じたクリスティーンさんが急遽天然痘ウイルスの分離(純粋化)記録=存在証明を当局に請求したのではないかと思います。もちろん回答は「世界のどこにもありません」理由はシンプルです👇
【ドクター・ステファン・ランカ:はしかウイルス裁判】


もう70年近く前からすべてのウイルスは細胞培養という偽分離によって「ある」とされてきたイカサマだからです。
コントロール(比較対象)実験=ある実験の方法が正しいかを確かめるための実験


今後世界のどこかで天然痘が再び発生、などというニュースが出てきても全くのフェイクなので、落ち着いて対処してください。偽天然痘の復活を阻止しましょう。


よく考えたら小瓶に入った天然痘ウイルスが15本あるんだったら小瓶に入った新型コロナウイルスもあるはずですよ?これぞ存在証明。ぜひ見せてもらいたいですねw



ニュージーランド保健省 2021/12/08
ポリオウイルス② 純粋化記録なし

ポリオ単独としては6月のCDCに次いで2度目です。
予防接種スケジュールの一つとしては同NZ、豪が記録なし回答を出していました。



米CDC(疾病予防管理センター)2021/12/03
結核菌が結核の原因であるという証明④
「見つかりませんでした」


国立感染症研究所 2021/12/14
インフルエンザウイルス③
存在を立証できるウイルスの標本、論文等すべて なし

不開示の理由「保有していなかったため」


米CDCも4月と11月に認めていましたね。
ここで疑問が沸くと思います、インフルエンザウイルスの標本(実物)がないのにどうやってインフルワクチン作ってたの?まだご存知ない方はこちらをどうぞ👇
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?①
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②


ニュージーランド環境科学研究所 2021/12/14
ポリオウイルス③ 純粋化記録なし

持っていません(細胞培養のものならあります)

ポリオはここまで米CDC、NZ保健省、他に予防接種リストのひとつとしてNZ、豪、米で分離(純粋化)記録がありません。



米CDC(疾病予防管理センター)2021/12/16
エボラウイルス② 3/15に続き2度目 純粋化記録なし

ご要望の記録はありません。私たちは細胞培養をしています
ウイルスはどれも細胞培養というイカサマによって「ある」ことになっています。



CDC(米疾病予防管理センター)2021/12/16
狂犬病ウイルス②
病気になった宿主の検体(コウモリ、アライグマ、スカンク、キツネ、イヌ、ヒトなど)から直接純粋化された狂犬病ウイルスの記録 なし

「見つかりませんでした」
※「見つかりませんでした」の説明の結論として「細胞培養を行わず、検体から直接ウイルスを精製する方法はとっていません」とあります。


参考:狂犬病の原因
狂犬病ウイルスは以外の動物からも確認されています。たとえば、アライグマ、スカンクス、キツネ、コウモリなどの野生動物に咬まれることでも感染が成立します。
👉これが請求文に反映されているわけです


狂犬病の感染実験はこのように行われました👇
purplepearl@purplep76858690
「パスツールがウサギの頭蓋骨に穴を開け、汚物を脳に挿入し「狂犬病」にした手法と言うのは、科学ではなく、単なる残忍なインチキである」




★日本では現在コロナ以外のものとしては
・インフルエンザウイルス
・予防接種法11種類のウイルス

の分離記録に対しいずれも「行政文書なし」との回答が出ています。
コロナ以外のウイルスにも分離記録がないことは、コロナが存在しないことの強固な裏付けにもなっていくと思います。


②もあります👇