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感染研 エボラ動物実験へ🥶ウイルス漏れたら大変だ~

【エボラ 国内動物実験へ】
このようなニュースが日本中の人々を震撼させているようです。

実験にはエボラを含む4種類のウイルスが使われるそうです。
記事書き起こし👇

エボラ 国内動物実験へ


国立感染症研究所が海外で承認されている薬などからエボラ出血熱の治療薬を探し出すための動物実験を近く始めることが19日、分かった。


感染症法で危険性が最も高い1類に指定されており、ウイルスを使って薬の有効性を調べる動物実験は国内初。


主にアフリカで発生する感染症だが、海外からの観光客が増え国内に流入する懸念があることから、感染者の発生時に迅速に治療できる体制づくりを目指す。


実験で扱うのはエボラ熱のほか、ラッサ熱クリミア・コンゴ出血熱マールブルグ病の四つの原因ウイルスでいずれも1類。


発症すると発熱や頭痛の症状が出て、粘膜などが出血することもあり致死率が高い。


海外では薬の実用化が進んでいるが国内で承認された薬やワクチンはない。感染研は11月上旬に地元住民に説明し、実験に向けた準備に着手した。


感染研村山庁舎にある危険な病原体が漏出しないよう厳重な対策を施したバイオセーフティーレベル4の施設で実験する。


マウスやマーモットにウイルスを感染させ、海外で承認されているエボラの治療薬や、海外で承認されているエボラ熱の治療薬や、新型コロナなど別の感染症の薬を投与して、有効性を調べる。


候補薬が見つかれば臨床研究などを検討する。


感染研の海老原秀喜・ウイルス第一部長は

「患者が発生したらすぐに有効な薬を投与して治療を開始できるよう、料学的根拠を集めて将来の治療体制の確立に貢献したい」

と話している。

読売2023/11/09(この日付をご記憶ください)


恐いですね。わざわざ危険なウイルスを持ち込んで東京で実験。
武蔵村山市の住民はウイルスが周辺に漏れだすのではないかと気が気ではないでしょう。


しかもこれら4種のウイルスは2019年にはもう輸入していました。

何か大変なことが起こりそうな予感…


ではまず元記事を見てわかること。
このウイルスの写真、色がついている時点でフェイクです。
電子顕微鏡写真は白黒なのです。 コロナの写真はウソでした③

エボラの画像、もう10年ぐらい前からずっとこれですよね。
「白黒に見やすく色をつけてあるのだ」と言う人もいるでしょう。
そんな余計なことはしなくていいし、その場合そういう注釈が必要です。


それに2019年に輸入して「近く動物実験を近く始める」ぐらいなら、
感染研が自分達で撮った写真があるはずです。


私は初めて見た時からこれに似ていると思っていました👇
きっと人をバカにしているのでしょう。

エボラに関しては厚労省から「存在証明なし」が出ていましたよね。こちら
上の写真提供元・CDCからも出ています。こちら
写真は当然フェイクです。


★2024/03/26追記
そして何より感染研自身から出てしまったのです。日付をご覧ください。2024/03/08。
2019年に輸入して、2023/11/09に実験開始と告知して、それから何もやってなかったようなのです。
今後もやることはないでしょう😇

感染研自身が「単離(精製)されたエボラウイルスを用いて病原性を確認した記録がない」という以上、少なくともエボラ実験の話は全てが終わってしまいました。


(さらに追記)
と思っていたら2024/03/28に始めたそうです。遅っ!

「開始へ」のニュース2023/11/09から「開始」2024/03/28まで5か月w
(そもそも東京オリンピックのため2019年に輸入したのでは?)


※こういうのはまた聞きで書いていたということです👇


追記終わり★


★2024/07/22追記
まだ何とか脅したいようです。エボラ実験施設、今度は長崎…

>感染症法に基づき厚労相が指定すれば
厚労省は施設基準や訓練の実施状況、運用規則などの確認と、現地調査を進めている。


🇯🇵厚生労働省 2023/08/28
エボラウイルス存在証明
「実際に保有していない」

追記終わり★


では感染研が輸入した恐ろしい【エボラウイルス】の実態を見て行きましょう。
それはこのようなもの👇
米国のウイルス販売サイトBEI等から買った【エボラウイルス分離株】であると思われます。

Vero-E6、つまり例のアフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養物🧫です。
もう少し詳しく言うと「エボラ出血熱患者」とされる人の血清,咽頭ぬぐい液,尿等をアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜたもの。
つまり実はウイルスでも何でもありません

「エボラ出血熱患者の血清,咽頭ぬぐい液,尿」ならエボラ出血熱ウイルスが入ってるんじゃないか!

と考える人もいるでしょうが、でもそこからエボラ出血熱ウイルスが見つかったことは決してありません。

だからサル細胞に混ぜて「見つかった」とごまかすのです。


【国立感染症研究所エボラ出血熱診断マニュアル】🙈💦


BEIには価格表示がないので、欧州のウイルス販売サイトで同ウイルスを見ると3637€、約59万円。
やはりVero-E6による細胞培養です。


BEIは例の大阪大学・中山英美准教授がよくコロナを買うサイトです。

しかし
そこで扱っている「ウイルス分離株」はどれも実際は分離されたものではない
とBEIカスタマーサービスが答えています。
実はウイルスではないのです。細胞培養なので当然です。
密度勾配で分離されたものが本物のウイルスです。(本物があるとすればw)


細胞培養って何?という人にざっくり👇

この場合「エボラ患者」の鼻水🤧等を🐵の生きた細胞に入れます。

その際🐵細胞がタヒぬようある細工をします。

そしてタヒんだ🐵細胞を見てそれはエボラが増殖したためとし(=細胞培養)

🐵細胞含めた全体🧫を「エボラ分離株」として高値で販売します。

※他の🦠も同じやり方です。

>今後、SARS-CoV-2ウイルスが分離されたことを示唆する論文が出てきたら、方法のセクションを確認してほしい。もし研究者がVero細胞や他の培養法を使ったのであれば、彼らのプロセスが分離ではないことを知っているはずだ。実際の分離が行われていない理由について、次のような言い訳を聞くことになるだろう。・・・
モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明 | 字幕大王


※分離や分離という名の細胞培養についての記事はこのブログ内にも多数あります。


念のためその他感染研が輸入した「ウイルス」を同BEIより:
【ラッサウイルス】 推定35万円(価格は欧州サイトより・以下同)

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません


【クリミア・コンゴ出血熱】 推定40万円

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません


※開示請求に対し、CDCは文書を出せませんでした。 いきさつをざっくり
コロナ以外もない④ 🇺🇸CDC クリミア・コンゴ出血熱


【マールブルグウイルス】 推定59万円

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません
【マールブルグ復活✨存在証明は】


--------------------------
それにしてもどのウイルスもアフリカミドリザルの腎臓細胞が好きですね🐵💦


新型コロナ"不活化ワクチン"への期待|明治ホールディングス株式会社
>新型コロナの流行初期、KMバイオロジクスに入ったのが、新型コロナウイルスがVero細胞で増えやすいという情報でした。
➡未知のウイルスの流行初期にもうそんなことがわかるのですね🍵🐵


感染研HPより
>Vero細胞はポリオウイルスを含むさまざまな種類のウイルスをよく増やすことのできる細胞であることが樹立後数年以内に明らかになってゆきました。
アフリカミドリザルはさまざまなウイルスに感染しまくりで絶滅してないとおかしいのです🙈💦


--------------------------


というわけで感染研が実験に使うというどの「恐ろしいウイルス」も実際は
その「患者」とされる人の鼻水🤧か何かを🐵の生きた細胞に入れたもの🧫と判明。
そこに「ウイルス」など入っていませんし、ましてや研究所からウイルスが
漏れだす、ばら撒かれるなどという心配も可能性もありません。


そもそもウイルスの存在証明がないというのは、そうやって漏れ出すような実物がないということなのです。

これはコロナについての会話ですが☎ 5分~
質問者🔵ウイルス自体は発見されてどっかに標本ってのは保管されてるんですか?
厚労省🔴そういったものはございませんですよね

これはエボラについてもその他の「ウイルス」についても同じことです。



「エボラ 国内動物実験へ」
こんな別に黙ってやっても問題ない話をわざわざニュースにするねらいは何でしょうか。
いくつか考えられます。


①ウイルスは存在すると印象付けたい
➁これからさらに起きるであろうコロナワクチンによる奇病をそのせいにする
➡これはネットで「感染研から漏れたウイルスのせいに違いない」と噂を流し、
等の感染研はノーコメントか否定。
それによって噂が噂を呼びさらに陰謀論として盛り上がるという寸法です。
もちろんそこで「治療薬」が出れば飛びつく人はいるでしょうし、病院でも処方されるでしょう。


ただし…
エボラ、ラッサ、マールブルグは接触感染設定、
クリミア・コンゴ出血熱はダニに咬まれて感染設定。
マスクが要らないので流行ってる感を演出するのは難しそうです。


今思えばパンデミックは空気感染設定のマスク着用ウイルス?でないとダメということで、
だから「接触感染」のサル痘も流行らなかったのでしょう。
その点コロナはあちら側にとって何もかもうまくいった「ウイルス」だと思います。


元記事にはこうあります👇
>新型コロナなど別の感染症の薬を投与して、有効性を調べる。
医療の世界、もう本当に何でもありですね🥲

>患者が発生したらすぐに有効な薬を投与して治療を開始できるよう

たぶんエボラ、ラッサ等が日本で発生といずれニュースにはなりそうです。
その時は茶番であるとすぐに声を上げなければなりません🍵


嬉しいのはこうして研究現場で使用されている「ウイルス」の中身が実際何かを知れば、
私たちはすぐにウイルスの恐怖から解放されることです。
しかもそれは調べればすぐに出て来るオープンな情報で、
私達がそれを今まで知らずに子供みたいに怖がっていただけなのです。


★すると…
それらを元に作った「人工ウイルス」も実際はウイルスでも何でもなく、
恐れる必要のないものだということがわかります。


そしてここまでわかれば「ウイルス学」「ウイルス研究」そのものがすべてウソなのだということが理解できると思います。



★参考:


①エボラについて
syounan.tansuke@STansuke

エボラ出血熱はアフリカからダイヤモンドと石油を奪うためにでっち上げられた
<エボラ熱を大流行させた(2014当時)本当の理由>


1.ナイジェリアやリベリア、そしてシエラレオネに軍隊を入れさせるという目的のため 1/⬇️



②動物実験の現場

FOIA(情報公開請求)により開示された写真のようです。

>白衣廃棄物プロジェクトは、モンタナ州にある国立衛生研究所のロッキーマウンテン研究所でサルとブタを使った動物実験の写真を入手した。

>子豚の実験は2回に分けて行われ、最初に鼻からREBOV(エボラを引き起こす可能性のある病原体の一種)を感染させた。

>WCWが入手した文書では、科学者たちはクリミア・コンゴ出血熱やCovid-19をサルに感染させることを含む、ヒト以外の霊長類の実験を提案していた。

>ある研究では、Covid-19のモデル動物として最大3種の非ヒト霊長類を評価することになっている。それぞれの種について、8匹の動物からなる1つのグループに、目、鼻、口から高用量のウイルスを接種する。

感染研でもこれと同じようなことをやっているのでしょうか…?








.

【宮沢人工ウイルス】大阪で2週間100万円

★2023/12/19追記★
XBB株について、このような資料を見つけました。結論:変異株オミクロンも細胞培養でした🐵


東大・河岡義裕さんという方の論文:
XBB.1.9.1臨床分離株に対する抗ウイルス効果と複製適性 より👇

XBB.1.9.1 in vero E6
アフリカミドリザル腎臓細胞におけるXBB。
もうどういうことか、わかりますよね🐵💡


XBBなど変異株はどうやって分離したのだろうと探したところ、分離論文そのものはなかったものの、この論文によってわかったということです。


この論文ではオミクロン変異株XBB.1.9.1を使って何かの実験をしたようですが、それは上のスクショ通り細胞培養によるものです🐵🧫


TMPRSS2という記述からわかるように、感染研から分けてもらったようです。
SARS-CoV-2の分与について(国立感染症研究所)

そのページの「分与可能ウイルスリスト」を覗くと26番目に河岡さんの使った
XBB.1.9.1 (hCoV-19/Japan/TY41-951/2023)
があります。

感染研による分離論文は最初の「武漢株」しか見あたらず、変異株の分離方法は不明に思われたのですが、はからずも河岡さん論文から、やはりVero細胞による細胞培養だと判明したのです。

※感染研XBBの後ろに記載されている
もVero細胞使用の細胞培養。

これは阪大中山英美教授もよくここからコロナを買う米ウイルス販売サイトBEI Resourcesのものです。詳細👇


こちらも細胞培養🐵
宮沢さんは分離なし(いかなる意味でも)に作った武漢株データと細胞培養🐵🧫から作った「変異株」のゲノムデータを見比べて、「この変異の仕方は不自然だ、人工ウイルスだ」と論じていたというわけです。

所詮細胞培養によるインチキのオミクロンについて東大はこんな妄想を発表していたのです🙈

★追記終了★


以下元記事⇩
「ウイルス学者」の宮沢さんという人がTVのバラエティ番組に出て【人工ウイルス説】を披露し話題になっています。

「ついにTVが真実を隠しきれなくなった」と一部では大騒ぎのようです。


ちなみに衝撃のコロナ人工ウイルス論文はこちらです👇 出ない場合はこちら

SARS-CoV-2変異株の進化過程における不自然さと意図的自然選択の可能性
※早い話、人工ウイルスの「可能性がある」という論文なのです。
そうじゃない可能性もあるし、そもそも存在しない可能性だってありますよね🐵可能性で書ける論文


本文中に「可能性」は10回出て来ます。
こんなダブルで使用した一文も👇


こんな日本語どこから…💦
ていうかその程度のことで論文書かないでほしいです🐵


ちなみに「示唆」は4回出て来ます。
【示唆】それとなく知らせる、ほのめかす、匂わせる


>これらの変異のどれもが自然界で試行錯誤的なランダム変異の結果として生じたものではないことを示唆している。


★そのまとめ部分★


・人工ウイルスの可能性はあるが
・分析に使用したデータが間違っている可能性もある
(細胞培養なので間違っているでしょう🧫)
・人工だと結論づけるものではないが
・その可能性も含めて議論してほしい
・にもかかわらず(人工だと)結論づけられた


論文は意外とこういうあやふやなものが多いです🫠


宮沢さんは元株(武漢株)とたくさんの変異株を比較したようですが、自分でウイルスの実物を比較分析したのでしょうか。
その点が論文に書いてありました👇「データ取得」

つまり全部ネット上の「配列データ」の文字列を見比べて”人工ウイルスかもしれない”と思っただけで、元株や変異株などウイルスの実物には一切触れていないのです。
※変異の定義・NC_045512.2(武漢株データ)は例の感染研が「99.9%一致」と発表した最初の中国論文で発表のゲノム(末尾にaが33)で、中身はMN908947.3と同じです。

※スパイク蛋白質の配列…スパイク蛋白など実在しないのですが?


ネットにつながるパソコンさえあればできるウイルスの研究。
実験室要らずで結構お手軽なんですね💻✨


再び追記★     ★     ★
12/3また📺に出たようです。
こちらのツイートの引用を見ると真に受けてる人はほとんどいなくて安堵します。


宮沢さんはこの質問👇に対し「愉快犯によるものかもしれない」と答えたそうですが…

であれば「人工ウイルスばら撒き事件」ということで警察が動くべき案件であって、貴重な情報を提供した宮沢さんを京大がクビにするはずがありません。
★     ★     ★追記終了


(ここから本当の元記事)
先日仙台駅前での辻説法がネットで大評判だった宮沢さん。

(現場では誰も聞いてませんでしたが)


YouTubeでの「人工ウイルス」に関するこんな発言も話題になっています⇩

なぜか参政党のビデオですw
目が泳いでますよね…


参考:公明党(創価学会)の雑誌にも出ている宮沢さん↓ 支持者が多いのもわかります

みおしん」も出てました


さて人工ウイルスが注文して2週間で作れてしまう…
大変恐ろしいことのように思えます。
しかもそれをどこで作っているのかを伏せているので、謎めいてなおさら恐怖です。


と思ったらこのブログの別の記事でも紹介してあるこのページ👇が同じ2週間でした。

※この件👇で参考につけておいたリンクです。(ていうか元々数ヶ月かけて作ってたんですね…?)

大阪大学微生物病研究所、北海道大学大学院医学研究院などによるチーム。
宮沢さんの言っているのは間違いなくこのことでしょう。
新型コロナ「2週間で人工合成」可能、変異ウイルス解析が容易に : 読売新聞
違う場合は実際はどこなのか明らかにする必要があると思います😉

※大阪大学の人工コロナ作成はTVで報道されるほど公なものなのに、

宮沢さんが「コロナは人工」と発言して京都大学をクビになるわけないですよね?

★2023/12/13追記★
やっぱり大阪大学です。確定しました。※それに伴い記事タイトルに「大阪で」と加えましたw

茶番デミックTV弐號機@chabandemicTV2 2023年12月12日

「京都大学からクビを言い渡されたウイルス学者の告白」というタイトルのメールが来て、リンク先の動画を見たら、こんな動画でした。

12/12まで公開のようです。


バイオテロが簡単に起こせる時代が来てしまった?

最新のウイルス学から読み解く

新型コロナウイルスの正体


大阪大学で人工ウイルスが作れると語っています。

そのHP中、肝心の”2週間で人工ウイルスができる論文”はなぜかリンクなしでタイトルだけ紹介されていて、探した結果これです⇩

(環状ポリメラーゼ伸長反応を用いたSARS-CoV-2のリバースジェネティクスシステムの確立)


論文によると大事な「コロナ人工ウイルス」の元(素?)には
神奈川県衛生研究所・櫻木博士提供のSARS-CoV-2株
SARS-CoV-2/Hu/DP/Kng/19-020

が用いられています。
以下の画像は人工ウイルス製作論文の【Results】と、その「元ウイルス」を提供した神奈川県衛生研究所のHPを合わせたものです。
見事に一致します⇩

分離したコロナの元株を希望者にゆうパックで配送している神奈川県衛生研究所
では彼らはどうやってコロナの元株を得たのでしょうか?
その方法はこれ👇
「感染研・地衛研専用」SARS-CoV-2 遺伝子検出・ウイルス分離マニュアル Ver.1.1
感染研および神奈川県等の究所は皆このマニュアルに沿ってコロナウイルスの分離をします。


感染研のウイルス分離方法➡細胞培養🧫
➡「コロナ感染者」の鼻水🤧をサルの細胞🐵に混ぜた物
➡実際はウイルスでも何でもない
➡神奈川県衛生研究所のものもそれ😮


それを元に作った大阪大学の「人工ウイルス」
実際はウイルスでも何でもない🥲
となり、「幽霊の正体見たり枯れ尾花」となります。


※この論文の「CPER法による人工ウイルス作成」は海外でも行われているようで、
このように批判されています。
17:55~からご覧ください。大阪大学HPと同じような図が出て来ます。

※翻訳者さんにより大阪大学HPの図が付けられています👇

《反ワクチン詐欺》ウイルス業界に身を捧げる反ワクチン界のスターたち✧人工ウイルス・機能獲得研究・反ワク活動に見せかけた恐怖概念のすり込みから抜け出そう


宮沢さんはこんなことも👇 これ犯罪では?

何のウイルスかぐらい言えばいいのに、この人の話にはいつも具体性がありません。
ここにもウイルスの強毒化を言う人が👇


私は当初この人の話を信じていたので、今思うとやられたという感じです💦

2020年5月にはもう「プランデミック」などというタイトルの映画を発表し、「削除された動画」として懐疑派の間に人工ウイルス説を広めていたという用意周到さに驚きます。


こんな話もあったのですね👇
群馬大院教授がコロナウイルスを人工合成に成功 感染再現や仕組み解明へ | 毎日新聞
記事より
>神谷教授は国立感染症研究所から入手したウイルスの遺伝子を細菌人工染色体(BAC)に組み込み、遺伝情報を細胞内で複製して人工的に新型コロナウイルスを作り出した。


感染研から入手したウイルスを元に。この人工ウイルスも終了😉


★参考:
神奈川県衛生研究所のSARS-CoV-2「神奈川株」はここにも⇩
※例のゆうパックで配達してくれるやつです🚚🧫

独創的なニッポンのウイルス事情 - Bio Sinfonia
大阪大学が8K画質カメラで撮影、NHKが放送した「新型コロナウイルスが細胞を破壊する映像」に関する話(つまり細胞変性効果の現場?)
また大阪大学です💦


※大阪大学ついでに…
宮坂昌之大阪大学名誉教授が「このウイルスは既に単離されていて」と明言しています。
ですがこちらも宮沢氏同様論文はないとのこと⤵
※ウイルス学では単離はしないことになっています

大阪大学って一体…?🙄
参考終わり★


というわけで「人工ウイルスの正体見たり枯れ尾花」だったのですが、せっかくなのでもう少し。


この大阪大学人工ウイルスの論文にはネガティブコントロール、つまり対照実験結果の写真があり、その上で人工ウイルスが細胞変性効果を起こしたとあります。

ウイルス学では対照実験を仮に行っても論文にその詳細がありません。
この場合、「人工ウイルス」を入れる入れない以外の条件を揃えたかが大事です。
まぁぶっちゃけ言えば前者は細胞がタヒに、後者はタヒなないよう細工をしたのでしょう。
参照:こちらのページ下から3分の1【抗生物質と抗真菌剤をダブルで使う】


サム・ベイリー博士「ウイルス学の秘密~対照実験」英語字幕付き

内容をざっくり言うとウイルス学では必要な対照実験が行われておらす、行ったという論文があってもその詳細が記されておらず、詳細を聞いてみると2つ以上の条件を変えており、対照実験として無効だということです。


しかしそれよりこの大阪大学人工ウイルス論文には対照実験の記述があることにより「科学論文には対照実験が必要」という事実が改めて確認でき、それのないこれまでの「ウイルス論文」は無効だということが逆に浮き彫りになっています。墓穴を掘ったと言えるでしょう。


て人工ウイルスの費用ですが

「100万円もかからないかな」と宮沢氏。 そこまで知ってるなら警察に通報したら?
世間の噂ではファウチは武漢に巨額の資金を提供してコロナを作らせたともっぱらですが、
その額は2014年から19年にかけ総額374万ドル(5億円)とも言われています。


簡単に安く作れるようになったのは15年前ぐらい前からと語る宮沢氏。
つまり2008年あたりから。この点でもファウチの話と合いません。

また目が泳いでいます。どこを見て言ってるのでしょうか…


>組み換え技術がどんどん進んで、任意の場所ですごく簡単に組換えができるようになった
とも言っていて、どこでも簡単に作れるものをなぜファウチはわざわざ中国武漢で…
宮沢さんの人工ウイルス説が主流の人工ウイルス説と合わなくなってきています。


【まとめ】

・大阪大学が作っているという「人工コロナウイルス」は本物のコロナではないものが元になっています。
それは神奈川県衛生研究所から買ったもので、そこから作ったという「人工ウイルス」も実際のウイルスとは何ら関係ありません。
これが2週間で100万円でできる人工ウイルスの正体です。


・それ加え宮沢さんは「15年ぐらい前からどこでも簡単に安く作れるようになった」と言ってしまったため、「2014年~19年、ファウチが巨額の資金を提供して武漢研究所に作らせた」という一般的な人工ウイルス説と合わなくなってしまいました。


・宮沢さん自身の人工ウイルス論文もネット上のデータを見比べて感じた感想のようなものに過ぎません。しかも元株データも変異株データも実際のウイルスから作られたものではありません。


読売でも紹介されていました。

>ウイルスの人工合成は、大腸菌にウイルスの遺伝子を組み込んで複製を作る方法が一般的だ。しかし(中略)大阪大微生物病研究所の松浦善治特任教授らのチームは、感染の有無の検査にも使われる遺伝子増幅技術「PCR法」を活用


このあたりでもう旧来の人工ウイルスも新しい人工ウイルスもフェイクだということがわかりますよね。



こちらは人工ウイルス説を何が何でも広めたい「反ワク医師」のツイート⇩

恐怖を煽りたい=打たせたいのです。
それでいて接種慎重派のような立場を装う医師。
何より人工ウイルス説を信じる?医師🐵


生物兵器という発想そのものについて(ステファン・ランカ博士)

イマニュエル・プロジェクト - 関連トピック 1: 生物兵器


「特許があるのが人工ウイルスの証拠」も完全終了しました👇


・ファウチが武漢に巨額の資金を出して作らせた
・科学者や議員がそう証言している

などはどれも科学的根拠ではないことにご注意ください。

その人工ウイルスの「物証」はどこにもないのです。


人工ウイルスとはウイルスの存在を科学的に証明できなくなった側が、それに気づきかけた人々に【科学的な理屈抜き】で再びウイルスの存在を信じさせるよう作ったトリックです。


ウイルスが人工であっても存在すれば人々はいつまでもワクチンを打つべきか打たざるべきか、「リスクとベネフィットを天秤にかけて」の議論から抜け出せないのです。







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コロナ以外もない③ 🇯🇵厚労省 HPV、狂犬病、帯状疱疹

★ないのはコロナだけではありません★
ここまでのまとめ【存在証明のないウイルス】

このページの情報は主にこちらからいただいています⇩
・ウイルス情報公開法で医療・科学機関には、宿主から「ウイルス」が発見、分離・精製された記録がないことが明らかに/ウイルス学は科学ではない

・細菌(バクテリア)医療機関や科学機関には、細菌が病気を引き起こすことを証明する研究があるのでしょうか?
上原敬さん】ツイッター
・その他有志の方々✨

※「存在証明がないからウイルスは存在しない」と言っているのではありません。

存在しないから存在証明がないのです。

それを理解した上で確認のために請求しています。

「病原性証明なし」も結局は「存在証明なし」と同義となります。


※これに対しツイッターなどでよくある反論

・「ウイルスはないとは言えない!

➡あると言いません

・「存在証明は聞かれた機関にないだけ!

➡ではどこにあるのか言いません


これらは「ある」と言えばそれを出す責任が発生するからで、「ないわけではない」「自分で探せ」などと言い続けます。

ただしそれはツイッター民の言い分としてしか通用しないのです。


もしも行政や研究機関がこう答えたらどうなりますか?
「存在証明がないからといって存在しないわけではない!存在しないことをそっちが証明しろ!」

🇯🇵厚生労働省 2023/10/23
ヒトパピローマウイルス(HPV)を単離/標本化した論文・記録文書等
※厚労省HP「HPV感染症」情報掲載、予防接種推進等、行政活動の根拠として得たものを含む
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

厚労省HP「ヒトパピローマウイルス感染症」👇

厚労省はこういったページを作成し、ワクチンを推奨するにあたり当然HPVの存在を確認したはずですが、そういった文書はないということです。


つまり「存在する」と言っている本人にそのソースを聞いたところ、回答は「ソースはない」だったということです。


★HPV大特集★
【子宮頸がんワクチン】HPV🦠も存在しない🙅🏿🙅🏿‍♂️


🇯🇵厚生労働省 2023/11/01
狂犬病ウイルスを単離/標本化した論文・記録文書等
※厚労省HP「狂犬病」情報掲載、予防接種推進等、行政活動の根拠として得たものを含む

「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

厚労省HP「狂犬病」👇

厚労省はこういったページを作成し、ワクチンを推奨するにあたり当然狂犬病ウイルスの存在を確認したはずですが、そういった文書はないということです。


つまり「存在する」と言っている本人にそのソースを聞いたところ、回答は「ソースはない」だったということです。


★狂犬病大特集★
狂犬病ワクチン💉の作り方🐶🐱💧【添付文書】 


上の2件はこちらでも紹介されています。


🇯🇵農林水産省 2023/08/28
鳥インフルエンザウイルス
「そもそも作成及び取得した事実はなく、保有していない」

★鳥インフル大特集★
どうやら本命、鳥インフル🐔存在証明は?


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/08/02
オウム病クラミジアがオウム病を引き起こすという証明
「見つかりませんでした」

今回は何の言いわけもなくただ「見つかりませんでした」
鳥を飼っている人、よかったですね🦜🎶


CDCオウム病HP バクテリアの一種ということになっています

厚労省 オウム病について
感染研 オウム病(psittacosis )とは


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/08/30
デング熱ウイルス
「見つかりませんでした」

CDCはこういうHPを持っている以上、根拠を本来すぐに出せなければなりません。

いつも通りこの請求もCDCによって「複雑な処理を要する質問」に分類され、通常20日で回答のところをさらに30日以上の延長願が申請当日に出ています(この場合結局40日後に回答)
理由として他の研究所、オフィス、連邦機関に相談するためとのこと。
つまり「見つかりませんでした」回答はCDCだけでなく【他の関係機関にもない】
よく「CDCに文書がないだけ」と言う人がいますが、当たらないということです。
関係機関も世界から資料を集めえあれるはずなので、
結局世界のどこにもないということです。

タケダ薬品が今力を入れているのがこのデング熱ワクチンで、今後煽ってくることが十分予想されます。※この会社もほぼ外国人の手に渡っているようです

米国FDAで審査中 販売促進するには感染を煽らなければならないことがわかる記事です。

添付文書(英語) 4価ワクチンとのこと。

ウイルスの存在証明はないものとして対応しましょう。


タケダのデング熱ワクチン市場参入をビジネスの観点から見た記事⇩

武田、ワクチン世界市場に切り込み…デング熱ワクチンを海外展開


2020年に358億ドルだったワクチン全体の市場はコロナで21年、22年と1000億ドル超え。

コロナがオワコン化しそれは一旦落ち着くものの、2028年には再び929億4600万ドルに達するとの業界予測です。

つまり2028年には様々なワクチンを今のコロナワクチン並みに打つ世界にしようというわけです。

もちろんただ黙っていてもみんながワクチンを喜んで打ってくれるわけもなく、

作ったワクチンを売り上げるためにはこうした広報活動👇下地作りが必要になってきます。

厚労省に危険なワクチン接種の中止を求めてもいつになるかわかりません。

自分で自分の接種を中止するのなら今すぐできるのです。

「ワクチン不安」に加え「ウイルスは存在しない」ならば迷いはありません。


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/10/02
ボレリア菌等が「ライム病」を引き起こす証明
「見つかりませんでした」

CDCはHPでライム病の説明をしている以上、その根拠を持っていなければならないのです。

回答の中でCDCは請求には対応していないとしながらも31ページの資料を探して出しています。
つまり情報公開請求によくつけられるいちゃもん⇩
「CDCは文書の保管庫ではない/保管していないというだけ」
「CDCは聞かれた文書を探す機関ではない」
等は当たらないことになります。


ロバートケネディJr.のこんな話も当たりません⇩

こんな人が次期大統領になっては困りますね💦


ライム病についてはこの人が⇩
忽那賢志@kutsunasatoshi
2023/09/28

適当過ぎます。そして撮影用の立派なマダニ。
※下の方に「マダニに咬まれてライム病等の病気が起きる証明なし」のCDC回答があります。


★★★ここから日本の病原性証明なし回答

【病原体だという証明がない】

➡精製(単離)された状態で感染実験が行われていない

➡精製されたことがない

➡【存在証明がない】

ということになります。


仮に「精製して感染実験した結果〇〇病を起こさなかった」

であればそれは〇〇ウイルスではないので、

やはり存在していないことになります。

🇯🇵内閣府 2023/12/01
ヒトパピローマウイルス(HPV)
「作成、取得しておらず、保有していない」


🇯🇵厚生労働省 2023/08/28
ノロウイルス
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

ノロウイルスに関するQ&A|厚生労働省


農薬をノロだとごまかしているのでは?という話
ノロウイルスは存在しない【仮説/考察情報①】


🇯🇵厚生労働省 2023/08/31
手足口病(HFMD)を引き起こすとされているコクサッキーA16(CA16)、CA6、エンテロウイルス71(EV71)
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

手足口病|厚生労働省


🇯🇵厚生労働省 2023/08/31
ロタウイルス
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

ロタウイルス |厚生労働省


※米CDC、豪、NZ当局から予防接種スケジュールのひとつとして単離/分離記録なし回答が出ています。
ロタワクチンは乳幼児向け飲むワクチンで、例のアフリカミドリザル腎臓細胞が使用されています。添付文書:こちらの②


🇯🇵厚生労働大臣 加藤勝信 2023/08/31
ヒトパピローマウイルス(HPV)
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

ヒトパピローマウイルス感染症|厚生労働省


🇯🇵厚生労働大臣 武見敬三 2023/10/04
ヒトパピローマウイルス(HPV)
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

HPVワクチンに関するQ&A|厚生労働省
HPVの病原性についてあれこれ説明している厚労省自身にその根拠を訊いたところ、持っていないと答えたのです。
それに対し横からツイッターなどで「厚労省が持っていないだけでそれは(どこかに)ある」などと擁護する人がいるわけですが、それでは全く擁護になっておらず、根拠は厚労省が持っていて出せなければならないのです。


🇯🇵厚生労働省 2023/08/16
狂犬病ウイルス
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

狂犬病|厚生労働省


※同じ厚労省、米CDC他から単離記録なし回答が出ています。
狂犬病ワクチン💉の作り方🐶🐱💧【添付文書】


🇯🇵厚生労働省 2023/08/28
日本脳炎ウイルス
「作成又は取得した事実はなく、実際に保有していない」

日本脳炎|厚生労働省


日本脳炎大特集👇
実質強制?日本脳炎ワクチン💉の怖い添付文書🐵
病原性証明なしここまで★★★


ここから再び存在証明なし⇩
🇯🇵厚生労働省 2023/08/28
エボラウイルス
「実際に保有していない」

厚労省ホームページ👇
エボラ出血熱について
エボラ出血熱に関する Q&A

このようなHPにはウイルスの「特徴」ばかりでそれがどのようにして発見されたかの科学的な説明がなく、またそれを請求されると出せないということです。


エボラと言えばこんなことがありましたね😀💡✨
2014年10月のニュース【エボラ出血熱の現場にいた私服の男に視聴者困惑】
ダラスのエボラ出血熱患者をアトランタの治療センターへ向かう飛行機に乗せるチーム⇩

>スラックスにボタンダウンのシャツ、サングラスをかけた男が、滑走路でひときわ目立っていた。😂😅🙃


日本でもこのような茶番が🍵
日本でエボラ出血熱の疑いがある患者が確認されたら・・・【訓練実施】自宅から医療施設に移送するまで | TBS NEWS DIG

>エボラ出血熱の疑いがある患者への対応を想定した訓練が、福岡市で実施されました。
訓練は、西アフリカの医療機関で働き、エボラ出血熱の疑いがある患者の体液に触れた男性が、帰国後に福岡市東区の自宅で発熱したという想定で行われました。


麻疹と同じいつもこういう物語ですよね。西アフリカ帰りでこうなるのだったら西アフリカはどうなっているのかという話です(しかもいつも帰国後発症設定)。海外では逆に日本帰りの人がコロナを広げると騒ぎになっていることになりますが?


ちなみにエボラは体液などへの接触感染設定で、かつ高い致死率(80-90%)という設定なので、パンデミックには選ばれないウイルスです。
選ばれるのは飛沫・空気感染設定で症状は熱や咳などありふれたもの、「ほとんどの人は軽症で自然治癒するが、まれに重症化すると死に至る場合もある」というような設定の「ウイルス」です。


エボラの舞台裏👇
「ワクチンを受けた人だけが『エボラ熱』に」 ガーナからの叫びとエボラ偽旗作戦の結論 | 世界の裏側ニュース


🇯🇵厚生労働省 2023/08/28
水痘帯状疱疹ウイルス(VZV)
「実際に保有していない」

※水痘・帯状疱疹ウイルス単独の請求としては世界初です。


厚労省ホームページ👇
水痘 |厚生労働省
このようなページがありながら、その根拠を保有しないとはどういうことでしょうか。


【水痘と帯状疱疹の関係について】
国立感染症研究所 病原体マニュアル 「水痘・帯状疱疹ウイルス」
水痘・帯状疱疹ウイルス(varicella-zoster virus、VZV)は…
初感染により水痘を、再活性化により帯状疱疹を引き起す。
という設定のようです。ウイルスはないのですが💦


★帯状疱疹大特集★
帯状疱疹ワクチン💉値段による違い


🇯🇵厚生労働省 2023/08/15
ヒト免疫不全ウイルス(HIV)
「実際に保有していない」

厚労省ホームページ👇
HIV検査普及週間に向けたイベントを実施します
ウイルスの存在を確認してからやればよいのではないでしょうか。


(参考)

[ダイジェスト版]エイズの真実 〜エイズは性感染症ではない〜



このようなおぞましい茶番が起きています⇩


🇯🇵農林水産省 2023/08/28
豚熱ウイルス
「そもそも作成及び取得した事実はなく、保有していない」

農林水産省のこの方針には根拠がないことが判明しました⇩

豚熱(CSF)について:農林水産省
そこに記載の項目👇上3つについても科学的根拠、論文等はないとのこと

ところで現在豚熱ワクチンの空中散布が行われているようで、聞くと浴びたり吸い込んだりするのではと恐怖を感じるかもしれません。


野生イノシシへの豚熱(CSF)経口ワクチン散布について - 宮城県公式ウェブサイト
>豚熱経口ワクチンは、トウモロコシなどを材料としたビスケット状の餌の中に、豚熱ワクチンを封入したもので、野生イノシシが食べることによって、豚熱ウイルスに対する免疫を獲得させ、豚熱の感染を防止するものです。


とのことなので、そこは少し安心していいかと思います。
もちろんやらない方がいいに決まっているのですが。


豚熱ワクチン添付文書より⇩

これを接種した日本の豚肉は海外に輸出できなくなったとのこと。
豚熱ワクチン接種で輸出停止へ 拡大路線だけに…「投資水の泡」「大打撃」 業者、国内相場下落も懸念


🇯🇵農林水産省 2023/08/28
アフリカ豚熱(ASF)ウイルス
「そもそも作成及び取得した事実はなく、保有していない」


アフリカ豚熱(ASF)について:農林水産省
根拠もなくよくこんなページが作れますよね。


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/08/25
マダニに咬まれることでライム病その他の健康被害/症状/過敏症が引き起こされる証明
「見つかりませんでした」

CDC confesses: zero science showing ticks bites cause any adverse health effect/condition/sensitivity whatsoever
CDCが告白:マダニに咬まれることによる健康への悪影響/状態/感受性を示す科学的根拠はまったくない
Alpha Gal and those Ticks – Northern Tracey's scribblings


「気候変動によりマダニに咬まれる機会が増え、それが赤身肉アレルギーを引き起こし癌になる」
というストーリーが北米で語られ始めているようで、それに対するいち早い開示請求です。


🇯🇵厚生労働省 2023/08/01
インフルエンザウイルス
「実際に保有していない」

感染研とのダブル存在証明なし回答となりました。
こんな資料を出していますが科学的根拠はありません👇
インフルエンザに関する報道発表資料 |厚生労働省


★インフルエンザ大特集★
もう迷わない!今年のインフルワクチン選び💉


🇯🇵厚生労働省 2023/08/01
麻疹ウイルス
「実際に保有していない」

感染研とのダブル存在証明なし回答となりました。
予防接種法記載ウイルスのひとつとして出ていましたが、単独請求では初です。
科学的根拠はありません⇩

★麻疹ウイルス大特集★
「はしか」は元祖〇〇しないウイルス✨


🇯🇵国立感染症研究所 2010/07/07
HPV(ヒトパピローマウイルス)
厚労省/感染研資料・HPVファクトシート より
「分離できる細胞がない」

HPVを分離できる細胞 がない=つまりHPVは単離(精製、純粋化)はもちろん、ウイルス学における「分離」(細胞培養🧫)もできない、していないということです。
(これはコロナの最初の論文もそうでした)
つまりHPVというのはウイルス学から見ても「存在証明」のないウイルスということになります。


分離できない=CPEが起きないということでしょうが、細胞をタヒなせるためには栄養を断って毒物を入れればカンタンなはずです。
それができないというのはおそらくHPVの発見論文が「ウイルス分離🧫」でなく「DNAを発見」というウイルス学にとってイレギュラーな方法だったので、それに話を合わせているものと思われます。
詳しくはこちら⇩
【子宮頸がんワクチン】HPV🦠も存在しない🙅🏿🙅🏿‍♂️


タバコモザイクウイルス
実験・論文の不備 ビデオ18:40~

これは開示請求結果ではないのですが、以下のような情報があり掲載しました⇩


・ズッキーニモザイクウイルス
・胡瓜モザイクウイルス
・スイカモザイクウイルス
という3つの「モザイクウイルス」の混合ワクチンを胡瓜に打つ?ようなのです。


日本豊受自然農|オーガニック野菜作ってます@ToyoukeOrganics
きゅうりにもワクチン接種が広がる可能性が…😰


野菜の病気を防ぐと言われている
植物ワクチン」苗が今広がっています。


日経新聞によると、ある福島県の工場では
🔹植物のウイルス感染を防ぐ「植物ワクチン」
🔹これを接種した苗を増産
🔹5年後には生産能力5倍に
🔹複数のウイルス病に効果がある「複合ワクチン」の開発も強化 とのこと。

昔ながらの自然農を追求する
日本豊受自然農としては、
食の安心・安全が担保されるのか
またそれによる影響など
長期的な観点でどうしても懸念が拭えません。


皆様はこの件どう思いますか?


タバコモザイクウイルスがウソである以上、その他の「モザイクウイルス」も存在するとは思えません。家畜にでも野菜にでも何でもかんでもワクチンが広がっています。
すべては「ウイルスが存在する」という迷信から来ているのです。
※DPT=ジフテリア、百日咳、破傷風混合ワクチン


そしてタバコモザイクウイルスは存在派がマニュアルのように出して来るウイルスです。
出し方としてはたいてい他のウイルスが存在しない話をしている時に唐突に
「でもタバコモザイクウイルスは存在するだろ!」と古い資料を出してきて、
(元の論文は100年以上前のものですが、1950年代のノーベル賞でのこのウイルスに関する講演記録を2人の人が出してきました)
「だからウイルスは存在するのだ」と主張し、そちらに話を変えようとするわけです。
これは世界中同じようで、だからNZのサム・ベイリー博士もこのようなビデオを作ったわけです。


しかしこのタバコモザイクウイルスの発見は「ウイルス」が今の設定になるはるか以前のもので、

現在でいう「ウイルス」は別物であり、そもそも議論の対象になりません。
つまり話を変えて煙に巻くために使われる「ウイルス」です。惑わされないようにしてください。


🇯🇵国立感染症研究所 2023/04/28
鳥インフルエンザウイルス
「行政文書を保有していない」

※感染研が論文は行政文書と認めた後の回答です。


感染研はこのようなページを作っている以上、鳥インフルエンザウイルスの存在根拠を持っているはずです👇
鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルスによる感染事例に関するリスクアセスメントと対応 (2022年4月22日現在)
でも持っていなかったのです💦


🇯🇵国立感染症研究所 2023/04/28
風疹ウイルス
「行政文書を保有していない」

※風疹ウイルス単独としては世界初、感染研が論文は行政文書と認めた後の回答です。
※厚労省も同様の回答(病原性証明なし)をしています。


この回答が出る1週間前、感染研HP2023年4月21日付の記事⇩😅
風疹制御のワクチン戦略
風疹とは
感染研はこのようなページを作っている以上、
風疹ウイルスの存在根拠を本来持っていなければならないのです💦


麻疹も風疹も存在証明なしとしながら⇩😂
小学校入学準備に2回目の麻疹・風疹ワクチンを!(感染研)


この人のおすすめなんですが⇩ 打ちますか?🤪
自民 小泉進次郎氏 風疹撲滅で経団連に協力要請|風疹のニュース NHKストップ風疹プロジェクト


🇯🇵国立感染症研究所 2023/04/28
麻疹ウイルス
「行政文書を保有していない」

※感染研が論文は行政文書と認めた後の回答です(HPその他何でも行政文書になります)
※厚労省も同様の回答をしています


感染研はこのようなページを作っている以上、麻疹ウイルスの存在根拠として出せたはずです。
麻疹ウイルス分離検出速報
でも出さなかったのです💦
分離=細胞培養 にスポットが当たるのを避けたかったのでしょう。


※麻疹、風疹を1枚にまとめました。MRワクチン(麻疹・風疹混合)を打とうという人に送ってあげましょう。
ヨコ

タテ


麻疹ウイルス特集


🇬🇧英国動植物衛生庁 2023/04/21
鳥インフルエンザウイルス
「情報はありません」

英国動植物衛生庁はHPに鳥インフルエンザに関する情報を載せていますので、そのウイルス存在に関する根拠を持っている必要があります。


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/06/14
SV40(シミアンウイルス)
「見つかりませんでした」


SV40=「癌のウイルス」
その配列の一部がコロナワクチンに入っているという話が出ています⇩

配列だけなら新型コロナウイルスにもあるわけで😅
ウイルスの実物はどこにもないというのはここでも同じです。
ワクチンにあれが入っている、これが入っているの情報の中にはミスリードも含まれているので注意が必要です。
この場合はワクチンを非難するフリをしながら「癌のウイルスがある」という誤った情報を広めたいのでしょう。
そうすれば今後「癌のワクチン」も作ることができます😎


2023/04/08投稿のビデオで既にコーワン博士が指摘していました⇩


🇯🇵国立感染症研究所 2023/04/28
インフルエンザウイルス
「行政文書を保有していない」

論文は行政文書であると感染研は認めています⇩ 2023年2月の記事
【Fact Check】国立感染症研究所「『論文』は『行政文書』に該当しない」は「誤り」  一部の「論文」について開示を決定 | InFact / インファクト


感染研はこのようにHPでインフルエンザウイルスについて説明しています⇩
つまりその根拠となるものを持っていなければならないのです。

インフルエンザウイルス研究センターがあってインフルエンザウイルス流行株の研究をしてるのにインフルエンザウイルスの存在を証明する文書を持たないってどういうことでしょうか🙄🤔


上の書類に印鑑を押した国立感染症研究所長⇩


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2023/01/11
呼吸器合胞体ウイルス(RSV/RSウイルス)
「見つかりませんでした」

・「RSウイルス感染症」の原因とされる「ウイルス」です。
・CDCは「請求に合うかわかりませんが」として、感染実験の論文を添付しています。これは請求に合いません。
・今年から請求文の単離の条件に「細胞培養物🧫から」が加わり、逆に緩くなっているのですが回答は同じで、結局何からも🦠を取り出していません⤵


ファイザーモデルナからこの呼吸器合胞体ウイルス(RSV)ワクチンが出ることになっています。※モデルナはコロナ、インフルとの三種混合
RSウイルス、有効なワクチン実現へ 乳幼児の重症化防ぐ - 日本経済新聞


煽るマンガも出始めました👇(7月)2.1万いいねがついています。

と思っていたらこういう流れでした💦(11月)
新生児用のRSウイルスワクチンを承認へ 妊婦に接種、肺炎を予防:朝日新聞デジタル
ていうかこれ妊婦向けワクチン😮
コロナで当たり前にされてしまったようです🥶


🇺🇸CDC(米疾病予防管理センター)2022/12/05
寄生虫がマラリアを引き起こすという証明
5つの無関係/非科学的な論文を開示
開示された論文について、クリスティーン・マッシーさんによる解説を引用します。

2022年12月5日:

ロジャー・アンドーは、疾病管理予防センター最高執行責任者室のFOIA担当として、寄生虫がマラリアを引き起こすことを証明する対照実験を記述した記録を提供または引用することに失敗した。その代わりに、ロジャーは5つの無関係な/非科学的な論文を引用した。


ごく簡単に説明:


1つ目の論文、Studies on Human Malaria(ヒトのマラリアに関する研究)...。


- サンプル数が少ない、対照実験がない、独立変数が無効、マラリアとの因果関係を検証するためのものでもない。

- サルに蚊の唾液腺を破砕したものとサル血清生理食塩水をかたっぱしから接種し、また蚊の体(唾液腺を除く)を遠心破砕した上澄み液とサル血清生理食塩水を静脈内接種した。


2つ目の論文 クロロキン耐性...


- サンプル数が少ない、対照実験がない、独立変数が無効、マラリアとの因果関係を検証するためのものでもない。

-ヒトの感染血液を脾臓摘出したサル1匹に静脈内投与し、そのサルの血液を他の脾臓摘出したサルにサブパスする、など。


残りの論文も同様に無関係であり、無回答である。


(この手紙に書かれている他の2つのFOIに対するCDCの回答については、別途取り上げることにする)


🇨🇦カナダ食品検査庁 2023/05/10
家畜や食品供給に影響を及ぼすとされる(家畜殺処分等の理由とされる)各ウイルス
「ご請求の文書は存在しません」

簡単にこの回答を引き出せたわけではなく、請求から2ヶ月、4往復のやりとりの末の最終回答です。


当局は2度「電話による説明」を申し入れ、マッシーさんはこれを拒否。
また開示する文書は「どこの誰による文書でもよい」とマッシーさんが強調した後に「当局のみが所有する資料にそのようなものはない」という回答をよこし、マッシーさんに誤りを指摘され、その後ようやく出た回答です。


この回答の意味は「根拠となる文書は世界のどこにもない」ということです。
よく「問い合わせ先の機関がその文書を持っていないだけ」という擁護がされます。同様に当局側もできれば「ここにはないが、どこかにある」という含みを持たせたいわけで、「行政文書は保有しない」も同じです。ですがそういう逃げは封じ込めるように請求しているわけです。


仮に「ここにはないが、どこかにある」のであれば、それを探し出して根拠として所有し開示すべきで、単に「ここにはない」で済ますのであればその行政、研究所はその「ウイルス」について語る資格はないわけです。


🇳🇿ニュージーランド保健省 2022/06/17
破傷風菌と破傷風の因果関係②
精製した破傷風菌を用い、コッホの原則を満たすもの
「ご請求の情報はありません」

ニュージーランド保健省のHPにはこのように破傷風の特集があるので、その根拠を持っていなければならないのです。
Tetanus – Health New Zealand | Te Whatu Ora


ユー子@カンジダ情報発信中@yuko_candida
”錆びた釘が刺さったりすると傷口から破傷風菌に感染し、数時間以内に倒れて死ぬと言われています。
私はそんなケースは一度も見たことも聞いたこともありません。
これは嘘です。
なんで嘘をついてまで破傷風ワクチンを打つのか?
1972年、WHOは破傷風ワクチンを不妊・中絶用に開発しました。
※絶賛大炎上中のツイートです!

こんな時のためにわけのわからない注射を打つなんて…
幻の病気「破傷風」について考えてみました👇


コロナ以外もない①HPV、風疹、ポリオ、HIV他
コロナ以外もない②鳥インフル、ヘルペス他
(このページ③の続きです)








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