prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

ないのはコロナだけじゃない 11/15米CDC HIV2度目

(このページの新着情報は下に付け加えていきます)

ここに出てくる【分離・純粋化の記録がない病原体】一覧
SARS-COV-1、一般的風邪コロナ、HIV、エボラ、ジカ、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
はしか、HPV(ヒトパピローマウイルス)、帯状疱疹、A型・B型・C型肝炎、ロタ、

ジフテリア、破傷風、百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ (A型・B型)、
おたふく風邪、風疹、水痘、髄膜炎菌(同B)、MERS(中東呼吸器症候群)、ポリオ、
ウエストナイルウイルス、日本脳炎、結核(BCG)、狂犬病、マールブルグウイルス

分離・純粋化記録がないというのはそのウイルスの実物(標本、サンプル)がどこにもないということです。
コロナがそうであったことをきっかけに他のウイルスも同じ詐欺であることがわかってきました。


*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  
主にこちらのサイトからお借りしています👇
(こちらはウイルス別にまとめられています)


https://www.facebook.com/chris.mass.9440/

(作成者クリスティーン・マッシーさんのFB)
*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *  


「でもインフルにかかるんだからインフルウイルスはあるだろ!」
という人がいます。
しかし「インフル」の症状の原因は「インフルウイルス」とされるものではなく、
何か別のものであるということです。
「インフルウイルス」の存在が確認されていない以上、そう考えるしかありません。
私たちは何でもかんでも「〇〇ウイルス」のせいにすることに慣らされてしまっているのではないでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2020/12/30


SARS-COV-1 分離記録なし コロナの元になったとされるサーズです。

それだけでなく、その前の一般的なコロナウイルスもありません。
新型コロナ(SARS-COV-2)→なし その元となる
旧型コロナ(SARS-COV-1 / 当時新型)→なし その元となる
従来型コロナなし



ニュージーランド王立研究所(ESR)も
SARS-COV-1の分離記録がないことを認めています。2021/01/21

つまり「本当の分離」はやっておらず、「細胞培養」しかしていないということです。
つまり「分離記録なし」となります。
かつ 予防接種スケジュール のウイルス分離記録もないとしています。


予防接種スケジュールのウイルスとは以下です。
ニュージーランド保健省も記録のないことを認めています。


オーストラリア連邦科学産業研究所
予防接種スケジュール病原体 分離記録なし


米CDC(米疾病予防管理センター)
HIV① 純粋化記録なし 2021/03/23

確かにエイズウイルスは存在しないと以前から言われていました↓



米CDC(米疾病予防管理センター)
エボラウイルス 純粋化記録なし 2021/03/15

おなじみのこの写真はフェイクということになります。



米CDC(米疾病予防管理センター)
ジカウイルス 純粋化記録なし 2021/03/19



米CDC(米疾病予防管理センター)
HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)純粋化記録なし 2021/04/07


HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
私は聞きなれないウイルスなので調べたところ↓



厚労省HPより

まずマンガで不安を煽ります。そしてウイルスについて説明。


.は どこで検査できるの? です。 順序がおかしい気が…
そして2.

ほとんど誰も発症しなさそうな病気。
でもどんな病気かがわかりません。


授乳と性行為で感染するようです。
赤ちゃんは人工栄養のみで育てることが推奨されていますがいいんでしょうか。
そしてどんな病気かの説明がまだありません。


最後4.にようやく出てきます。

白血病5%以外気にすることはなさそうです。
このために赤ちゃんは全てミルクで育てろというのでしょうか。
ここまで見たところ大したウイルスじゃなさそうなんですが…


厚労省はこれからこのウイルスを売り出そうと考えているようです。
ある程度認知度が上がってきたところでワクチンを投入するのかもしれません。


日本人にはアニメでPRするのが効果的です。

正しく知りましょう。このウイルスは存在しません。


こちら👇も純粋化記録はありませんでした
HTLV-III(ヒトTリンパ好性ウイルス)/LAV( リンパ節腫脹関連ウイルス)



米CDC(米疾病予防管理センター)
インフルエンザウイルス 純粋化記録なし 2021/04/12

2009,1968,1957,1918の歴史的パンデミックとされるインフルエンザウイルスにも
存在証明(分離・純粋化)の記録はありませんでした。
- present とあるので、その後流行したものもそうです。


1918年スペイン風邪ですが、電子顕微鏡の発明は後の1931年なので、
その当時ウイルスの確認などできなかったはずです。


インフルウイルスがないのは既に上でNZ、豪も認めていました。


ここで、インフルワクチンとは何なのでしょうか。
これまで「ウイルスを不活化したものが入っている」と思っていましたが…


インフルワクチンの添付文書を見ると例えば、
A型株H1N1H3N2)などが入っていますが、
米CDCによるとそれらには「純粋化記録がない」のです。
謎ですね。



米CDC(米疾病予防管理センター)
はしかウイルス 純粋化記録なし 2021/06/07

繰り返しますが「はしか」という病気になることはあっても、
その原因は彼らの言う「はしかウイルス」ではないということです。


米CDC(米疾病予防管理センター)
HPV(ヒトパピローマウイルス)純粋化記録なし 2021/06/07

「CDCはHPVを純粋化しようとしたことはありません



米CDC(米疾病予防管理センター)
予防接種スケジュール病原体
子供向け・大人向け 共に純粋化記録なし 2021/06/07

具体的には以下のウイルス(病原体)です。18歳以下 19歳以上
A型・B型肝炎、ロタ、ジフテリア、破傷風、
百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ、麻疹、
おたふく、風疹、水痘、HPV、髄膜炎菌、帯状疱疹



米CDC(米疾病予防管理センター)
MERS(中東呼吸器症候群)ウイルス 純粋化記録なし 2021/06/10


このブログで去年夏こんな記事を書きました。
プランデミックを起こし新世界秩序を制定するためのステップバイステップガイド
そこでは「流出した」ロックフェラー文書にこうありました↓


"人々がワクチン強制接種などに反対するなら、最後の脅しとして
致死率30%のSARS/HIV/MERSのトライブリッド株を放出し、とどめを刺す"


しかしSARSもHIVもMERSもないことがわかってしまいました。
わざと文書を流出させて脅すつもりだったのだと思います。


新しい感染症の発生はよく「未開の民族が珍妙な動物を食べて感染」
的なストーリーが作られてきました👇


AIDS→アフリカ人がチンパンジーを食べて感染
SARS→中国人がハクビシンを食べて感染(のちコウモリ)
MERS→アラブ人がヒトコブラクダを食べて感染
コロナ→中国人がコウモリを食べて感染


こういう「先進国」の人間が受け入れやすいストーリーが作られてきたわけですが、
これらは全て作り話だったわけです。



米CDC(米疾病予防管理センター)
ポリオウイルス 純粋化記録なし 2021/06/11

ポリオワクチンの中身は何だったのでしょうか…?


そしてその原因はウイルスではなく化学物質でした👇


カナダ ピーターボロー公衆衛生局
HIV、B型肝炎・C型肝炎ウイルスSARS-COV-2(変異株含む)
の純粋化記録なし 2021/08/25
これで肝炎はA、B、C型と全部出ました。

【ピーターボロー公衆衛生局】
かなりコロナを煽っている医療機関のようです。


米CDC(アメリカ疾病予防管理センター)
ウエストナイルウイルス 純粋化記録なし 2021/09/01

(参考)
ウエストナイル熱について|厚生労働省


日本厚生労働省 大臣・田村憲久 2021/05/27
予防接種法第二条2項「A類疾病」記載11種類のウイルス
分離記録なし

「実際に保有していない」


11種類のウイルスとは👇
ジフテリア、百日せき、急性灰白髄炎(ポリオ)、麻しん、風しん、日本脳炎
破傷風、結核、Hib感染症、肺炎球菌感染症(小児がかかるものに限る。)
ヒトパピローマウイルス感染症
・予防接種法(◆昭和23年06月30日法律第68号)



ニュージーランド王立環境科学研究機構(ESR)
狂犬病ウイルス 分離記録なし

分離記録を求められているのに培養の話に持って行って後ろに(分離)とつけています。狂犬病ウイルスも「培養」のみで分離(純粋化)はされていないということです。


以上の結果をまとめると、日本の予防接種スケジュールの中で
病原体が「あるかもしれない」のは黄熱病だけとなりました👇

DPT=(順に)ジフテリア、百日せき、破傷風  BCG=結核

予防接種スケジュール


こうなると浮かんでくるのはやはりこの疑問です👇


ニュージーランド保健省 2021/10/14
マールブルグウイルス① 純粋化記録なし

(例によって請求は世界中の文書が対象です)


聞き慣れないウイルスですね👇

マールブルグ病について
海外でみられるマールブルグウイルスによる重症感染症
熱や出血のしやすさ(皮膚からの出血や吐血、血便など)が特徴
死亡率は高く、20%から90%まで国によって様々な報告がある
特別な治療法がなく、治療は対症療法となる
マールブルグウイルスはアフリカに生息するコウモリが持っているウイルス
コウモリからヒトに感染する
ヒトからヒトへの感染もあり、患者の血液や分泌物に濃厚接触することで感染する
治療を経て症状が治まった後でも、精液からウイルスが検出されたことが報告されている


マールブルグ病の症状
潜伏期間は3-10日
高熱、頭痛、だるさが急に生じる
筋肉痛も多く見られる
発症数日後に下痢、腹痛、胸痛、悪心、嘔吐などが出現する
下痢が長期間続くことで脱水に陥りやすい
発症から5-7日頃には吐血や下血、紫斑などの出血傾向が見られる
悪化すると、ぼーっとするなどの意識障害や、行動のつじつまが合わない錯乱状態になるなどの神経症状が出る
死亡例では重度の出血と血圧低下により、発症から1週間前後で死亡する例が多い


実はコロナの次に来るのはこのマールブルグウイルスなんだそうです👇(!)

残念ながら、私は調査中に、
さらに厄介な問題に出くわしてしまいました。
4月にウェブサイト上に掲載された記事によると、
ビル・ゲイツとGAVIが、
マールブルグ病が次のパンデミックになるだろうと
明言しています。


ご安心ください。このウイルスもコロナと同じで存在しないようです。
今回は流行る前にウイルスが存在しないことがバレてしまいました。人類は学びました!


問い合わせた人は噂を聞きつけて急遽開示請求をしたのかもしれませんね。
この「本当の分離・偽の分離」ビデオを作ったNZのマイケルさんです(^^)


周りの人に「次はマールブルグウイルスってのが流行るらしいけど、
これもコロナと同じでウイルスないらしいよ?」
と前もって教えてあげておくとよいでしょう。


カナダ公衆衛生局 2021/10/22
マールブルグウイルス② 純粋化記録なし


マールブルグウイルスは上で説明した通りですが、テドロスが既に脅威を煽り始めています👇

ウイルスデマが次々に作られています。


ニュージーランド オタゴ大学 2021/10/22
マールブルグウイルス③ 純粋化記録なし

マールブルグウイルスは風雲急を告げるという感じなのでしょうか、
矢継ぎ早に開示請求が行われています。
このオタゴ大学は以前「コロナ分離に成功」と嘘を言っていた大学です。



カナダ公衆衛生局 2021/11/02 
HPV(ヒトパピローマウイルス)② 純粋化記録なし

単独質問では米CDCに続き2つ目、他には予防接種スケジュールとしてニュージーランド、オーストラリア、日本です。HPVは子宮頸がんの原因と「されている」程度の「ウイルス」なのですが、それが確認されたことはないということ。
さてHPVワクチンの立場はどうなるのでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/02
インフルエンザウイルス② 純粋化記録なし

CDCの「インフルなし」は4月に続いて2度目となります。
さてインフルワクチンの立場はどうなるのでしょうか。


米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/03
HPV(ヒトパピローマウイルス)③ 純粋化記録なし

単独質問では3つ目の「なし」回答です。みんパピ!のパピはありません。



オーストラリア連邦科学産業研究機構 2021/11/08
マールブルグウイルス④ 純粋化記録なし

この「ウイルス」は「流行る」前に存在しないことを周知させる必要がありますね。



ニュージーランド オークランド大学 2021/11/09
マールブルグウイルス⑤ 純粋化記録なし


ニュージーランド環境科学研究所(ESR) 2021/11/09
マールブルグウイルス⑥ 純粋化記録なし

米CDC(米疾病予防管理センター) 2021/11/15
HIV②

CDC、2021年3月に続き2度目のHIVなし回答です。
コロナ以外のウイルスだと「細胞培養ならある」みたいな弁解はせずに素直に「ない」と答えます。彼らにとってコロナの存在はそれだけ死守したいということでしょう。


ステファン・ランカ博士も昔からこのように👇

PCR発明者キャリー・マリス博士もそう言っているそうです。



★ここでこのブログ管理人からお願いがあります。
お陰さまで日本に新型コロナウイルスの存在証明はないことはもうほぼ明らかになりました。
これからはぜひ他のウイルスについても開示請求をお願いできないでしょうか。
「存在証明」よりも純粋化記録(分離記録の場合は細胞培養でないこと)で請求した方がよいと思います。よろしくお願いいたします。

コロナあるある詐欺・撃退マニュアル③実践編追加

【11/4 一番下に実践編を追加しました。手口10.の次です】


ツイッターなどで「コロナは存在が証明されてない」
と発言して「あるある派」に絡まれた時にお使いください。
以前書いた①を下敷きにしつつ、(②は削除しました)
その後わかったことを中心に、よりシンプルにまとめてみました。


手口1. 感染研「分離に成功」HPを出してくる
対処:この画像を送り返します👇

付けるコメント:
感染研が行ったのは分離ではなく培養です。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


工作員でなく素でこの感染研HPを今頃得意げに?出してくる人がいるのですが、こういうものが証拠になるのであれば最初から「コロナは存在しない疑惑」など(しかも世界中で)起きていないことに気付かないのでしょうか?


その他感染研HPの詳細についてはこちら


手口2.感染研の「コロナ分離論文」を出してくる
ツイッターではこう表示されます👇


Enhanced isolation of SARS-CoV-2 by TMPRSS2-expressing cells
これは地方自治体はもちろん、厚労省もその存在に一度も触れたことのない論文です。当の感染研さえ開示請求に対しては「行政文書なし」として出さず、電話やメールでの問い合わせにのみ個人的に伝えているような論文です。あまり広く世間に見てほしくないのでしょう。


対処:開いた時の画像です。これを送り返します👇

付けるコメント:
ここでいう isolation(分離)とは本来の分離とは無関係な「培養」のことです。
ウイルスの存在証明にはなっていません。


日本での「存在証明がない」問題、下は地方自治体です。ここは「根拠もないのにコロナ行政をやっている」ことが明らかになりました。そして地方自治体に指示を出している厚労省も「根拠となるものはない」と回答、たまに「国立感染症研究所のHP」と答えます。国立感染症研究所HPには論文、データへのリンクがない、データは実質取り下げられている、などの問題点があったわけですが、最終的にはここに行き当たります「実は分離をしていない」むしろこの一点に絞られると言っていいでしょう。分離をしていなければデータも写真もウソです。そしてこれは世界中のコロナ論文に当てはまることなのです。


この件はこちらに詳しく👇



手口3a.
NEJM(ニューイングランドジャーナルオブメディシン)
の中国論文を出してくる

(この時も相手には「どうせ英語の論文なんて読めないだろう」という態度がありありと出ています。出した本人もちゃんと読んではいません)


対処:この画像を送り返します👇 

https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/NaZhu_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いた中国研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化をしていないと三度述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


このメールがあるドイツ人ジャーナリストのサイトです👇これも一緒に送ります

https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/



手口3b.
オーストラリアのコロナ分離論文を出してくる
こんなものまで見つけて出してくるアカウントは素人ではないですね

これも対処は同じです。この画像を送ります👇


https://www.torstenengelbrecht.com/wp-content/uploads/SharonRLewin_noSARSCoV2purification-1.pdf


付けるコメント:
これはその論文を書いたオーストラリア研究チームの主任にドイツ人ジャーナリストが宛てた質問メールです。
回答者はウイルスの純粋化はしていないと述べています。
これはウイルスの存在証明にはなりません。


メール掲載元、ドイツ人ジャーナリストのサイト👇
https://www.torstenengelbrecht.com/en/home/


これを送ってもいいと思います👇
当のオーストラリアから「分離記録は世界中にない」回答が出ているのです。


https://fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/04/no-records-CSIRO-SARS-COV-2-Purification-Redacted.pdf



手口3c.
コロナ分離やゲノム解析の情報が並んだ検索画面を送って来る

このページ、検索ワードが SARS cov2 JAPAN complete なんですよね。
これを出してきた人、素人ではなく業界関係者と見ました。アイコンはアニメなんですが。


対処:この画像を送ります👇

ステファン・ランカ:ウイルス学の決定的誤り(後編)
より。ビデオ9:30~です。付けるコメント:
これらの分離(isolate)は細胞培養のことですし、そこから得られたゲノムは無意味です。


これが「分離」と言う名の細胞培養をし、そこからゲノムをひねり出すまでの過程👇


手口3d.
「存在証明」がズラリと並んだ画面を送って来る

対処コメント:
全部実際の分離ではなく細胞培養です。証明になっていません(簡単ですね)
※中には動物への「感染実験」をした論文もあります。でもそれはいきなりウイルスを感染させるところから始まっていて、そのウイルスをどうやって入手したかが省かれているのです。当然細胞培養によってということになります。


手口4.「行政文書にコロナの存在証明(科学論文)などない」
と言ってくる
【特選】これを送ります
学術論文も、行政機関が取得すれば、行政文書になりますよ。
総務省と厚労省のHPのスクショ貼っておきますね


【決定】先ほど、国立感染症研究所へ電話で問い合わせました
「新型コロナウイルスの分離に関する研究」は『職務上行われたもの』である旨の回答を総務係の担当の方から頂きました。 又、その研究の論文も存在します(この内容は録音してあります)
分離に関するエビデンスは行政文書に該当します


特に【伊賀 治】なる人物 のブログが貼られている場合
先ほど、厚生労働省(健康局結核感染症課)に電話をして問い合わせたところ、以下の回答がありました。
「情報公開法にある開示対象は管轄内の行政文書のみ。学術論文は対象外。」という【伊賀 治】なる人物の主張は正しいとは言えません。


対処1:これを送れば十分と思います👇

付けるコメント:
行政文書はあります。
でもこの国立感染症研究所HPが証明になっていないので問題になっているのです。


※なお、これ👆について偽造だ切り貼りと疑ってくる人がいます。
(コロナを疑えばいいのに)
その場合はこれが元の全体画像👇ですので送ってください。

それに科学と行政が切り離されているのだったら、
「コロナ行政」という言葉は意味を失くしますよね。
そう、行政は何を根拠にコロナ行政をしているのかという話なのです。



対処2:これを送るのも面白いと思います👇
行政は行政でも「科学局」が「ない」と言っています。

しかもこの科学局が情報を持っていないだけ、というのではなく、
世界のどこにもないと言っています。


そんなことがどこに書いてあるんだ!とおそらく反論してくるのでこれを送ります。
この開示請求文の続きです👇

Please also note that my request is not limited to records that were authored by the government office of science or that pertain to work done by the government office of science. rather, My request includes any record matching the above description, for example (but not limited to) any published peer-reviewed study authored by anyone, anywhere, ever that has been downloaded or printed by the government office of science and relied on as evidence of a disease -causing virus.
私の要求は、政府科学局が作成した記録や政府科学局の作業に関連する記録に限定されないことにも注意してください。むしろ私の要求には、上記の説明に合致するすべての記録が含まれます。例えば(ただし、これに限定されません)これまでに作成された査読済みの研究で、政府科学局がダウンロードまたは印刷し、病気を引き起こすウイルスの証拠として信頼したものなど、誰のもの、どこのものでも構いません。


海外の開示請求ではいわゆる行政文書だけでなく「誰がどこで書いたものでも」、
つまり全世界の科学論文が対象になっているのです。
逆に言うと「科学論文は行政文書に含まれない。行政はそんなもの保管していない」
などという時代遅れの言いわけが使われるのは日本だけということです。
(今どき「保管」という言葉は紙の文書を想像させますね…)


この論争「論文は行政文書だ、いや違う」だんだん面倒臭くなってきますよね。
いっそこう言ってこれを出してもいいと思います👇
「じゃ私がここで開示します。これが国立感染症研究所のコロナ論文です」
https://www.pnas.org/content/117/13/7001

「日本で唯一の論文ですが残念ながら存在証明にはなっていません」
と返します。
仮に相手が他の論文を送り返してきても、「ウイルス分離論文」であればその「分離」は全て細胞培養です。


手口5.ウイルスの写真を出して証拠だと言う
対処:このページをそのまま送れば十分だと思います👇

https://prettyworld.muragon.com/entry/36.html


手口6.「じゃHIVやインフルの存在証明を求めて見ろ。それだってないと言われるから」と言う
対処:もうこっちのものです。これを送ります。
HIV👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/03/FOIA-request-reply-CDC-HIV-purification-March-2021.pdf
付けるコメント:はいありません


インフル👇

https://www.fluoridefreepeel.ca/wp-content/uploads/2021/04/CDC-FOIA-request-response-influenza-purification.pdf


その他ほぼ全てのウイルス(病原体)にここから対応できると思います👇

各文書のURLに加えて、
ソースとなるクリスティーン・マッシーさんHPのURLも付けるとよいと思います。


手口7.「猫の存在証明だってないだろ!」と言う
対処コメント:ウイルスの存在証明とは分離/純粋化記録のことです。
見て触って存在を確認できる猫とは関係ありません。
注:「お前の存在証明だってないだろ?」と言う人がいますが身分証明書がありますよね。存在証明のない人から税金が取れるものでしょうか?
「存在証明」だとこのように話をそらされるので、最近はなるべく「分離/純粋化記録」と言うようにしています。

手口8.「存在証明がないからといって存在しないことにはならない!」と言う
対処コメント:じゃ何を根拠に「存在する」と信じているのですか?
そんなこと言ってたら人魚、妖精、雪男、ネッシー、ツチノコ、口裂け女…何でも存在することになってしまいます。
それに人の生活に介入する「コロナ行政」なんて「ある」と確定するまでやってはいけないはずです。

手口9.「じゃ世界中に山のようにあるコロナの存在証明論文を全部否定してみろ!」
対処コメント:それらは全部ウイルスを分離したという論文です。ウイルス学で言う分離とは「培養」のことなので存在証明にはなりません。もしウイルスを「純粋化」したというものがあったら出してください


これを送ってもいいと思います👇

https://prettyworld.muragon.com/entry/39.html

手口10. 「じゃ今世界中で流行ってる病気は何なんだ!人がたくさん死んでるのは何なんだ!」
対処コメント:今はワクチンでそうなっていますが、これまでのものは基本デマです。そこにいくらかでも本当に謎の病気があったとすれば、以前から撒かれていた酸化グラフェンが原因だと言われています。

謎の病気=何でもコロナ とすぐ思ってしまうのは単にテレビの見過ぎとも言えます。

   *     *     *

「コロナは存在する」「存在するけど風邪以下の弱いウイルス」
などと思っていてはコロナ騒ぎは永久に終わりません。
コロナは存在しないことをきちんと伝えていきましょう。


【11/4追加 実践編】
先日非常によい絡みをしてくださる「コロナあるある」さんがいらしたので、
実例入りで対処を考えてみたいと思います。

Aさんが「コロナは存在しない」と言って本ブログを引用してくださってたところ


このように絡まれました👇 絡みのお手本のような感じで、ある意味有難いです

①はウイルスの謎の定義ですね。

まだ分離されたこともないのにどうしてそんな性質がわかるのでしょうか。

これは培養実験を正当化するために作られた設定だと思っています。

別のところに書きましたが、生きた細胞にしかいないのなら飛沫や手の表面にはいないはずですよね。


②はおなじみ「アフリカミドリザルの腎臓細胞」です。なぜそんなものに限定されるのでしょうか?アフリカミドリザルがいなかったらウイルスは確認できないことになります。他の身近な生き物ではダメなのでしょうか。理由を聞いてみてください。


③患者のサンプルを遠心分離機にかけても何も出てこない。

「だからサンプルはウシ胎児血清と共にアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜて大事に増やさないとウイルスの確認はできない」と彼らは主張するわけですが、そんなひ弱で面倒くさいウイルスであればなおさら飛沫感染や接触感染なんて起こるわけがありません。ましてや世界中に広がることも考えられません。


「特定の細胞」とはアフリカミドリザルの腎臓細胞ですね。

「感染させて増殖させた」というのは細胞培養(混ぜ混ぜしたら細胞が死んだことをウイルス増殖の証拠と考える実験)のことですから、そこに「生きてるコロナウイルス」がいるという根拠はありません。

それを「猿にぶち込んだら、症状が出た」というのは「感染実験をした」と言いたいのでしょうが、何をぶち込んだのかが全く不明なので無効となります。


細胞変性効果は「ウイルスの侵入」とかではなく、化学薬品の毒性や細胞の栄養を制限したことによるものでしたね。「形態変化」というより細胞がダメージを受けたり死んだりすることです。

これに対しては細胞変性効果の無意味さを伝えるこの画像を送るのが早いでしょう👇


【カナダ・ケベック州国立公衆衛生研究所のコロナ分離記録開示請求に対する回答より】

「当研究所はあなたの言う方法での分離はしておらず、培養しかしていませんが、培養はウイルス存在確認の正しい方法です」と言って培養の手順を説明した最後、突然正直に「方法の限界」ということで

「細胞変性効果の理由は実ははっきりしません」と告白しているのです。


仮に細胞の死が何らかのウイルスの増殖によるものだとしても、それがコロナである(しかもそれだけ)というのはおかしな話です。(ご都合主義)

つまり「細胞培養」は無意味な実験だということです。(それが分離と呼ばれています!)


「コロナは分離されてません!」と言ったAさんはこういう風に絡まれました👇


感染研が「分離株」を他の研究機関に配布しているという話で、

ここで多くの人は「えっやっぱり分離されてるのか…?」と思ってしまうわけですが、

研究機関の言う「分離」は全て「細胞培養」という「偽分離」です。

そこを忘れずすばやく「その分離って培養のことですよね?」とツッコみます。


本当の分離はしていないので標本は持っていないのです👇

純粋なウイルスの標本はないのに「分離株」は配られウイルスは培養されている…

いったいどういうことでしょうか?分離株とは? その答えはこれです👇

それが研究用として売られたりして👇

ワクチンの素になっているんでしたね。


ロバート・ヤング博士がこう言うのも無理もありません👇

これがわからないとコロナは終わらせられません。


とにかくコロナあるあるさんたちの言う「分離」と、私たちの言う「分離」は違うものであることを忘れて引きずられることのないようにしてください。
あちらの言う分離は「細胞培養」という偽の分離
私たちの言う分離は「純粋化」という本当の分離です。

ワクチン記載外成分まとめ

以前、添付文書の内容からワクチンの中身を考えたことがありました。

しかしその後、酸化グラフェンなど成分表に書かれていない、おまけの成分が続々明らかになってきています。
ここではそれをまとめます。


ヒドラ

ヒドラ (生物) - Wikipedia 元々淡水生物ですが、人の体内で生きられるよう改造?したとか

詳しくはこちらで👇


グラフェン アザラシの親子のような姿で🧲に飛びつきます(動画)

ワクチンの中ではこんな感じ👇

以下の画像もこちらより

ナノメタル👇


寄生虫👇


謎の生命体👇


触手を持って自走する生物👇


自力で集合する黒いディスク状の物(ジョンソンエンドジョンソン)👇

公式の成分表を見て真面目に検討していたのがバカらしくなります。



続いてこれは一部の文書には書かれているものの、
あまり話題になっていなかったヒト胎児腎細胞(HEK293)


ワクチン製造には元々胎児細胞が使われているというのは言われていました👇

「注射液には入ってない」と言う話もありますが…
もうそれもわかりませんね。それより製造過程で使われたことが重要です。


食品に使われているのをご存じの方も多いと思います👇


上の記事2段目ですが、ここからが大問題です。


一人の胎児のものをずっと培養して使い続けてきたものとされていたのですが、
普通に考えてそれで全世界のワクチンや食品の需要を賄えるのかというが疑問でした。


そこにこんな証言が👇(動画)

これはMRC-5とWI-38という胎児細胞についてですが、HEK293もおそらくそうでしょう。


その恐ろしい取り出し方です(動画)


その詳細がさらに明らかになりました👇


タマホイ複数の音符@Tamama0306
ピッツバーグ大学が、ファイザー社がコロナワクチンの実験で使用したHEK293細胞株が中絶された胎児ではなく
「帝王切開で取り出された、生きた赤ん坊の腎臓を切り取って採取したもの」であると告白


このHEK293(ヒト胎児腎細胞)、ファイザーの審議結果報告書には載っています👇


アストラゼネカの審議結果報告書にも載っています👇


モデルナには見つかりませんでしたが、使っている、いない両方の説があります。
こちらは使っているとする説👇
Moderna Covid-19 Vaccine – Facts – Not Fiction
多くの方から、ModernaのCovid-19ワクチンについて、堕胎した胎児の細胞を使用しているかどうかについて質問を受けました。 以下のリンクには、堕胎した胎児の細胞株HEK-293が、Modernaによって、mRNA技術の基本設計やオリジナルのワクチンの研究、開発、製造、試験において、数多くの特許で実際に広範囲に使用されていたことを示す必要な証拠がすべて含まれています。


ファイザーは使用が公に記載されているわけで、
「これを何とかした方がいい」という社内メールが流出した事件がありました。
送信者はファイザー幹部・ヴァネッサ・ギルマン(右下)👇

"胎児の細胞に関する情報が世に出ることは避けたい
今この情報を伝えることのリスクは、私たちが考える潜在的な利益を上回る。

特に、この情報を受け取って私たちが望んでいない方法で利用するかもしれない一般の人々に対しては..."


その彼女がメディアの取材から逃げる様子(動画)


これは全く個人の感想なのですが、ワクチンには殺された赤ちゃんの無念さが含まれているとすると、それを接種した人の身体に何か異変が起こるのも無理もないかと思うのです。食品でも同じですが。