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貴重なお話のまとめ/積み上げ式ブログ

mRNAとも違う🍊ウイルスの皮入り新型ワクチン🍌

mRNAワクチン接種中止を!レプリコンワクチンは危険!
と今月になってからツイッター界隈は特にレプリコンで大騒ぎです。
中心は先月末までパンデミック条約で騒いでいた人たちです。


さてワクチンはmRNAでなければ、DNAが混入してなければ、レプリコンでなければそれでよいのでしょうか。


そのせいで生・不活化ワクチンは大丈夫だと勘違いしていないでしょうか。
さらにその騒ぎの陰で別の新型ワクチンがもう接種されています。


それはウイルスの皮成分のみを入れた🍊🍌という設定のワクチンです。
※以下①②RSウイルス、③帯状疱疹、④B型肝炎、⑤HPV、⑥肺炎球菌、⑦髄膜炎菌、⑧インフル 各ワクチン


これは以前から出回っていたわけですが、あえて第3のワクチンとしましょう。
第3のビールみたいで安っぽい感じがしますが…🍺


コロナワクチンは「ウイルスの皮のトゲトゲ成分のタンパク質(抗原)をmRNAが体内で作り、それでトゲトゲに対する抗体ができてウイルス感染を予防する」という設定のものでした。


この「第3のワクチン」は
「ウイルスの皮やトゲトゲ成分(抗原)のタンパク質をあらかじめ製造して/または採取して/入れてある」
という設定で、ウイルス本体は正式に入っていないのです。
※ノババックスのコロナワクチンはそれでした。こちら③で解説


それは基本この図3番目のVLPワクチンというもの。 正確には細かく分かれます(一番下に)
聞いたことのある人は少ないと思います。

Virus Like Particle=ウイルスのような粒子
見かけがそっくり言っても比べるオリジナルがないんですけどね…
「ウイルスの表面(皮、トゲトゲ=抗原)を入れて抗体をつけ、実際のウイルスを寄せ付けなくする」
という発想のようですが、元のウイルスがないのにその「表面の成分」をどうやって💦


その方法には2種類あって
①データ🧬💻を元にハムスターの卵巣、蛾の幼虫の卵巣、遺伝子組み換え酵母に作らせる
②「培養したウイルスや菌」から表面の皮やトゲトゲだけを集める

だから元のウイルスや菌がないんですって💦


①【RSウイルスワクチン/アブリスボ妊婦用】 ジャンル:組換えワクチン
アブリスボは未承認とありますが、その後承認されました。
初のRSVに対する母子免疫ワクチンなど7製品承認へ Meiji Seikaのコロナワクチンも 薬食審部会が了承 | ニュース | ミクスOnline


「ウイルス表面のトゲトゲ」を2種類組み合わせて入れるようです。

ていうかこれ妊婦用ワクチンとのこと…コロナでこれまでの常識が変わってしまいました💦

またこの人が宣伝するかもしれませんね👇 抗体ってウソらしいです

創価学会の雑誌にも出ていました


本来妊婦さんは薬を使わないものです。


添付文書より
帯状疱疹ワクチンで有名になったチャイニーズハムスターの卵巣でタンパク質抗原、つまりウイルスの皮を作ります(謎)🐁

トロメタモール:
5~11歳に打たせる予定の(コロナ)ワクチンに入ってる添加物トロメタモールとは。


D-マンニトール:
▼重大な副作用・急性腎不全


米国予防接種スケジュールにはRSウイルス対策としてニルセビマブというものが組み込まれています。

これがどうも注射ではあるがワクチンではないようなのです。
いろいろ出ますね。打ってみたい方は調べてみてください。


②【RSウイルスワクチン/アレックスビー高齢者用】ジャンル:組換えワクチン
先に承認されていたもうひとつのRSウイルスワクチン、アレックスビーは65歳以上向けです。

こちらも融合タンパク質抗原いうからにはやはり「ウイルスの表面」を入れたもの。
やはり帯状疱疹ワクチンで有名になったチャイニーズハムスターの卵巣細胞で産生🐀



「気にしてください」お願いされていますw


youtubeにリンクされているHPからですが

コロナやHPVもそうなのですが、流行らせたいウイルスはこのようにいつも
「恐れるほどのものではないが、まれに重症化する場合がある」
的な説明がされることに注意してください。
「そんな病気の人見たことないけど?」
という世間のツッコミをかわしつつ恐れさせるためです。
一方日本にない設定のウイルス、狂犬病などには致死率100%が当てられます(笑


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参考:コロナワクチン「接種のお知らせ」に入っていた文書。
コロナもやはりそういう設定です。 スパイクタンパクは嘘でしたね


コロナは大したことはないけど重症化すると悪化するのです。それは何だってそうですよね🐵
>軽症のまま治癒する人も多い
ともあるのに、今思えばみんな何をそんなに恐れたのでしょうか。


結局は「死に至る場合もあります」、ここだけが強烈に印象に残ったのです。
それが人間の心理なのです。


ついでですが、こんなニュースもありました。2020年2月18日

こうやって「恐ろしい」と「心配するほどではない」を交互に流しながら、だんだんと恐ろしい一本にしていくというテクニックが使われます。
この場合、一旦安心させた翌3月11日に世界パンデミック宣言が出ました。
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【アレックスビー添加物】
わけわからんものがいろいろ入ってますね。

これが下の帯状疱疹ワクチンの添加物とそっくりなのです…
MPL
>1.MPLは極めて強力な免疫増強作用と炎症惹起作用を発現するため、含量管理は重要な意味を持つ。


※QS-21とはキラヤサポニン。この下③帯状疱疹の項で説明します。


③【帯状疱疹ワクチン】 ジャンル:組換えワクチン
シングリックス。
これも何かウイルスそのものではなく、その一部を入れた設定のワクチン。メーカー説明
タンパク質、抗原と言っているのでやはり「ウイルスの表面」だと思われます。

製法が上の「アレックスビー」とよく似ています。


★RSウイルスワクチン(アレックスビー)と帯状疱疹ワクチンに共通の添加物・キラヤサポニン

キラヤサポニンとは、南米のチリ・ボリビア・ペルー地域に自生するバラ科植物シャボンノキ(学名Quillaja saponaria Mol.)の樹皮に有する界面活性作用の強い成分(サポニン)です。キラヤサポニンは他の植物から得られるサポニンに比べ極めて優れた界面活性と均質性を持っています。

 キラヤサポニンの界面活性作用を活かし、古くから南米諸国やヨーロッパでは天然の洗浄剤・乳化剤・発泡剤として使用されてきました。

これノババックスコロナワクチンにも入っていました。(⇚ページ下の方)


【シングリックス添加物】

②のRSVワクチン「アレックスビー」とよく似ています。
その他の添加物詳細はこちら後半帯状疱疹ワクチンまとめのらんに


④【B型肝炎ワクチン】 ジャンル:組換えワクチン/VLPワクチン
ウイルス表面抗原とあります。やはり組換え酵母が作ったもの。

公式にもウイルスの表面だけ人工的に作ったものを入れたワクチン。
なのに「ウイルスを殺すため」のホルマリンを入れるのはなぜでしょうか?
単に毒性が増してるだけにしか思えないのですが…


組換えワクチンの危険性は国が密かに指摘しています。
厚労省2017年資料・感染症の予防を目的とした組換えウイルスワクチンの開発に関する考え方


ウイルスの伝播、排出…ウイルスはないわけなので、とにかく何かが排出されて周囲に影響を及ぼす迷惑なワクチンということです。
伝播でも新生児や妊婦に重篤な毒性があるというのにRSウイルスワクチン・アブリスボは妊婦用。
胎児にダイレクトに影響するのではないでしょうか。


⑤【HPVワクチン】 ジャンル:VLPワクチン
VLP = Virus Like Particle = ウイルス様粒子(ウイルスのような粒子)の入ったワクチン
このピンクのものが入っています(あくまで想像図)
皮だけで中身は空っぽの見た目はウイルスに似た粒子。 ある意味人工ウイルスですね…

ガーダシル(4価)添付文書より


自己集合によりVLPを構築する。
遺伝子組換え酵母が作った(存在しない)HPVの表面のたん白質が自分で勝手に集まって、(存在しない)HPVと同じ形状(VLP)になるというのです。頭おかしくなりそうです。


ここで言う「DNAのカケラ」…はっきり言ってHPVのものではないのです。

ワクチンって実は相当適当に作られてますよね。被害だけは立派に出ますが…


HPV9価ワクチン、シルガード。
遺伝子組み換え酵母によるHPVのものではない謎のたん白質が9種類盛り合わせ👇

それが大量のアルミニウムと共に🧠に入ってきます。
ポリソルベート80が脳血液関門を開けるからです。
【子宮頸がん】HPV🦠は存在しない🙅🏿追記:ノーベル論文


初期によく使用されていたサーバリックスは蛾の幼虫から作っていました🐛✨

添加物のアルミニウムばかりが問題になるこのHPVワクチンですが、アルミニウムなら量の違いはあれ他のワクチンにも入っています。

HPVワクチン特有のあの奇妙で激しい副作用の原因はこの「HPVに似せたタンパク質」ではないかと思うのですが、そこを追求する人はあまりいません。


⑥【肺炎球菌ワクチン】 ジャンル:なぜか不活化ワクチン
ファイザーの13価もありますが、ここではMSDの23価を取り上げます。


★「莢膜ポリサッカライド」とは?


23種類の肺炎球菌🦠の皮🍊🍌
添付文書にはどうやって元の菌を培養・増殖したのかがありません。
けっこう重要な情報だと思うのですが…


※ファイザー13価には酸化グラフェンが含まれています。20価も出ました。

もちろん添付文書記載外なのでMSD23価にグラフェンが入っていないとは言えません。

⑦【髄膜炎菌ワクチン】
 ジャンル:不明
4価ワクチンで、4種類の「菌の皮」が入っています。

※お惣菜や弁当に使うpH調節剤が入ってます。



以上ご紹介したRSウイルス、帯状疱疹、B型肝炎、HPV、肺炎球菌、髄膜炎菌等の病原体にはもちろんいずれも存在証明はありません
コロナ以外もない④ 🇩🇰デンマーク国立血清研究所 HPV


とにかく人工的に作った「ウイルスの皮」などという自然界にないタンパク質を身体に注入してよいわけがないのです。


というわけでmRNAワクチンだけが危険でそれ以外なら大丈夫というわけではないのです。
一般的な生・不活化ワクチンだって相当おかしなことをやっています👇
ウイルスないのに不活化ワクチン?🤯【作り方】


★さらに意外なものが表面(トゲ)入りワクチンでした。それは…
⑧【インフルワクチン】 ジャンル:HAワクチン
不活化と思われていたインフルワクチンも「トゲ入りワクチン」でした。
このようにインフルワクチンの添付文書にはどれも「HAワクチン」と書かれてあります。


そのHA、今までなんだろうと思っていたのですが…


インフルウイルスの「スパイクタンパク」でした。
鼻に噴霧するタイプのインフルワクチンが出るそうで、その説明に書いてありました👇

経鼻投与型インフルエンザワクチン(BK1304)製造販売承認申請について
この「鼻に噴霧タイプ新型ワクチン」にはウイルス本体が入っているとのこと(存在証明なし)
ちなみに「インフルウイルス」は犬の腎臓から作ります。卵からだと思ってましたよね?


インフルHAワクチン添付文書。
インフルのウイルス粒子を分解すると、HA(スパイクタンパク)が採取できるそうです🐵


「HA」はこの図の緑色のトゲ。 ※存在しないので全部想像です。龍の絵と同じです

このウイルスを分解して緑のトゲだけ取ってワクチンに入れて打つのです🐵
すると打った人は緑のトゲに対する抗体がついて、ウイルスを寄せ付けなくなるのです。
でも効果としては「重症化を予防する」だけなのです。わけわかりませんね。


🐵トゲだけなのにホルマリンを入れて不活化する必要はないのでは?


インフルワクチンの中身がウイルスではなく、「インフルのスパイクタンパク」というのも意外でしたが、コロナのスパイクタンパクの方はありませんでした。
🌏コロナ分離記録なし⑤🇪🇺欧州CDCスパタンなし


インフルのスパイクタンパクもありません。インフルウイルス自体がないからです。
日本からインフルウイルスが消えた日🎌


スパイクタンパクについて/コーワン博士



(後記)
この記事を書いていて今頃わかってきたのですが、ワクチンの一応の目的とは「抗体を作ること」なんですよね。
簡単に言うと免疫のこと?そんなものも実はないという話も聞きますが。

理由は健康な細胞に襲い掛かる微生物はいないからとのこと。


抗体とは
>生体内に侵入した抗原に対して形成されるたんぱく質の総称。抗原と抗原抗体反応を起こす。


(じゃ抗原って何?)


抗原とは
>生体内に入ると抗体をつくらせる原因となる物質。


(じゃ抗体って何?)


と話が抗原と抗体の間をグルグル回ってわかりにくいのです🔄


とにかくワクチンの話をする場合には抗体とはウイルス全体ではなく、その表面やトゲトゲのこと。
それを入れられた人体はウイルスの表面(つまり全体)を排除する抗体を作る、そういう話。
で、ここに挙げたワクチンには「ウイルスの表面」が抗原として入っているというわけです。


根本の問題は元のウイルスがないのにその表面なんて作りようがないこと。
しかもそれをハムスターの卵巣や蛾の幼虫の卵巣、遺伝子組み換え酵母で作った、または「培養した菌やウイルス」から取り集めたという…


「はいこれはウイルスの表面です✨」と言われても元のウイルスがないのです💦
ないウイルスを防ぐために何わけのわからないことやっているのでしょうか…


そういう意味では存在しないウイルスを「培養」して(そして殺して)入れたという不活化ワクチンも十分おかしいのですが、その皮だけ集めて(製造して)入れたというこのワクチンはさらに変なのです。


しかもそれがmRNAワクチンのようには説明もされずもう使われている、そこがこの「皮ワクチン」の問題だと思います。


そう考えるととにかく何も打たないのが正解なのです。
でもこうやってワクチンについてあれこれ考えるのはいつも最初から打たない人と決めている人ばかりなんですよね…🐱


ここにいろんな種類のワクチンの説明がありました。

ワクチンの種類とその構成物・開発状況


ウイルスでなくウイルスの表面(スパイクタンパク)だけを入れる設定のワクチンは4種類あるようです。


p.10

※全粒子ワクチンが私たちの普通に考えるウイルスの入ったワクチン

①スプリットワクチン/少しバラバラのウイルスの表面入り(インフル)

②サブユニットワクチン/バラバラのウイルスの表面入り(B型肝炎、帯状疱疹)

③トキソイドワクチン/②をホルマリンで無毒化したもの(ジフテリア、破傷風)※ホルマリンは毒


p.11

④ウイルス様粒子 (VLP)ワクチン/ウイルスと同じ形になったウイルスの表面入り(HPV)


p.12

・組換えワクチン/ウイルスの表面を遺伝子組み換え技術により作ったもの

(酵母、蛾の幼虫、チャイニーズハムスターの卵巣などを利用)


それで帯状疱疹ワクチンは「組換えサブユニットワクチン」ということに。

全部作り話だし覚えても何の役に立つかわからない知識です。





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「WCH設立集会」の画像は他の団体のイベントでした

2023/12/13注
元タイトルは”「WCH設立集会」の画像はハメ込み合成でした”でしたが、
ご指摘があり実際の写真であることがわかりましたので、ハメ込み合成➡他の団体のイベント
に変更させていただきました。


WCHという団体があります。
それがどう話題になっているかの説明は今回省いていきなり本論に入りますのでご了承ください。


WCH、組織紹介のページからです。(本家英文版)

前方に置かれた大型ディスプレイからWCHの設立者がメッセージを送り、大勢の人が熱狂しているように見えます。


日本支部の日本語版にも同様の写真があります。


写真の説明はありませんが、この団体の設立はこうだと書いてあります。

>ワールドカウンシルフォーヘルス (World Council for Health) は、2021年9月にイギリスで、アメリカ、カナダ、イギリス、南アフリカ、ドイツから集まった医師、科学者、法律家、人権擁護運動家たちによって設立されました。


おそらく上の写真はその時のものだろうと思ったのですが、疑問が浮かびました。
①よく見るとイギリスの9月とは思えない真冬の恰好をしている
➁集まった人々の中にWCHの文字が全く見えない
③壇上に誰もおらず設立大会の写真としては不自然
④ディスプレイの画面が妙に鮮やかでハメ込み合成ぽくもある
⑤そもそも写真に何の説明もない


そこで画像で画像を検索するアプリで調べたところ、発見しました。驚きました。
場所はイギリスではなく米国ワシントンD.C.にあるリンカーン記念堂でした。


さらに調べると決定的なものが出ました。
これは2022年1月23日アメリカ合衆国ワシントンDCで17000人の医師の署名と共に行われた
ワクチン義務化を打ち砕け!集会」映像からのスクショです。
壇上に並んでいる白衣はアメリカ人医師たちです。

ここに先ほどの「イギリスでのWCH設立集会」の画像を並べてみます。

説明不要ですね。
画面はハメ込み合成でした。


★2023/12/13追記

ツイッターでこのページを教えていただきました。

実際に「ワクチン義務化を打ち砕け!集会」に映像でゲスト出演したもようです。

(トップページからどう辿るのかわかりません。上の写真にリンクしておくべきではないでしょうか?)

というわけで「ハメ込み」は訂正いたします。

ですのでこの写真自体はフェイクではないと思われます。

ただし

・映像に写真のような会場全体図が出て来ない
・紹介者が紹介後すぐ壇上から去る
・写真では壇上に誰もいない(おそらくイベント開始前?)

など不可解な点があります。


それでも残る疑問として、いずれにせよこれは別の団体のイベントです。

それがなぜWCHの集まりであるかのように「about us」のページトップに説明もなく貼られているのでしょうか。

知らせてくれた方にその件を尋ねたところ、それはわからないとのこと。

こんなことをするWCHというのは一体どういう団体なのでしょうか。


>2021年9月にイギリスで、アメリカ、カナダ、イギリス、南アフリカ、ドイツから集まった医師、科学者、法律家、人権擁護運動家たちによって設立されました。


とのことでしたので、その顔ぶれを見てみようと思ったのですが、HPのどこを探してもそのような写真も人名リストもありません。


そもそも私はこのWCHにそこまで興味はなかったのです。
憲法改正によるものならともかく、WHOがワクチン接種を強制したところで世界中が無視するでしょうし、それ以前にパンデミック自体を相手にしないでしょう。
そのおこぼれにあずかる形で日本もある程度助かるはず。
だからWCHを応援したい人には勝手にさせておけばいい。そう思っていました。


しかしこんな怪しい団体に対し、日本でWCH議員連盟なるものが設立されているとなると調べずにはいられません。
しかしどんな団体か、このように情報がないのです。


海外では「パンデミック条約」や「IHR改定」などはやはり問題になっているのだろうかと
who ihr pandemic
で検索してみても日本人による英語ツイートばかりです。
外国人によるツイートはあってもほぼいいねもリツイもなし。
以前からそんな気がしていたのですが、この話題で騒いでるのどうも日本だけのようです。

TSMC田中太一@62tFp

この人達が推進しているWCH

怪しい

やはり重要な憲法改正から目を逸らす為のに騒いでるだけなのかも

日本もWHOから脱退だけすれば良い✋

いきなり現れたWCHなど、インチキの参政党と原口議員などが推してるだけで、真の目的や中身など分かるはずもない


そのWCH、
>2021年9月にイギリスで設立されました。
とのことですが、本当でしょうか?

今どきそのような団体を設立すれば真っ先にツイッターのアカウントを立ち上げるはずですよね。


ウィキ

>It appears to have been formed in September 2021
2021年9月に結成されたようだ

と簡単にあるだけです。


再びHPからですが、支部は世界45ヶ国にあるそうです。

どの国だろう?と思って45+の文字をクリックしても何も出てきません。
ひょっとして支部は日本だけだったりして…?
この英文HPにはその日本支部へのリンクもありません。


同様に日本支部HPにも本家・英文HPへのリンクは見あたりません。


HPには他にもおかしな点があり、例えばここ(緑)をクリックするとまた同じページが出ます・・・


ここには他にフリーダム(自由)、コミュニティ(連帯)などとお題目が並べてありますが、どれもなくてもいいようなものばかりです。


ツイッターでは支持者が大変多いような印象を受けますが、フォロワーたった283人。

フェイスブックでも246人です。


騒がれている割に興味を持たれていない団体のようで、ある意味ほっとするのですが、そんな団体に議員連盟が設立されるというのが不可解です。


メンバーリストが手に入らないのですが、主な顔ぶれはこうです👇


この面々。とにかくWCHはいろいろおかしいのです。

自民追及の立憲民主党も旧統一教会とズブズブ 原口一博氏、大串博志氏、松木謙公氏が「隠蔽報告」|NEWSポストセブン



疑問はもうひとつあります。
最近、11/19頃から急に「WCHのテーマ曲」として紹介され始めたこの曲
『戦士の賛歌』
も何かおかしいなと思っています。
医師、科学者、法律家、人権擁護運動家の団体がこんなミュージックビデオ制作するかなと…


そしてリンク先(vimeo)を見るとこれだけなのです👇

「WCH公式テーマ曲」とか何とか普通書きますよね?
これは元々youtubeに2023/06/08アップされていた曲で

解説にこうあります。
>人類と子供たちのために、信じるもののために立ち上がる、あらゆる人生の戦士たちのためのアンセム。 私たちは、反人間的なグローバリストのアジェンダから人類を救うために…


どこにもWCHの文字は出て来ません🙄


本家ツイッターでは

>ゾラニ・マホラ ( 🇿🇦 ) (注:歌っている女性)が5月29日にWCH運営委員会のメンバーに加わり、カート・ショア ( 🇺🇸 ) が書き、彼女の美しく力強い声を特徴とする感動的なベター・ウェイ・ウォリアー賛歌について話し合うことを発表できることを嬉しく思います。


とあるのですが、運営委員会メンバーリストがどこにもない状態で本当に加わったのかもわかりません。いずれにせよyoutubeにの曲説明にはWCHの文字は全くないのです。


しかしこんな派手なことをやっているのにリツイートやいいねの少なさがすごいですね。
表示されるリツイート3つのうち2つはWCH設立者とWCHによるものです💦


曲の画面左下にWCHのロゴが出ているのでWCHの曲なんだろうと思いたいのですが、
まぁこんな画像を自分達のイベントであるかのように貼る団体なので…💦

そんな立派なテーマ曲を持ちながらHPに掲載せず、公式アカウントで紹介もしないのも不自然です。


ところでWCHJ内部の人であるみのり先生は意外と率直に「パンデミック条約怖い」への批判について書いています。

>ここ最近、「WHOが発表している内容には、ワクチンの強制や基本的人権が脅かされるということは書かれていない」と発言される方もおられ、何かとバッシングされることが増えてきましたが、私の「意見」ではなくただ本部からの情報を発信しているだけということをご理解下さい。

(掲載された批判ツイートと画像)


みのり先生はそれに続けてこのように👇


何かツイッターではずいぶん誤解させられる面がありますよね。
WHOかWCHかの選択に命がかかってるみたいな。
日本で組織内部にいる人からしてそういうものではないという発信がなされているわけです。


気になるイベルメクチンについてみのり先生の別の記事より


とありますが、超党派WCH議員連盟設立総会にてジャパン代表・柳澤氏はこのように👇


柳澤氏によるとWCHはイベルメクチンを「世界中に広げよう」という団体。
しかも世界中にコロナ対策のためにです。
みのり先生と柳澤氏(および議員連盟)は見解が違うようですし、

いずれにせよ存在しないコロナに効く薬があるなどと言うのは疑似科学です。


WCH記事より(英語)他にもたくさん
イベルメクチンはCovid-19に効く: 各国政府はコビッド対策を更新すべき時である


ここまで雑多に並べましたが、このWCHに関して特に日本人は冷静になる必要がありそうです。
強制接種、人権剥奪などと繰り返し言われて頭に血が上っているように感じます。


一番大事なのは「ウイルスは存在しない」ということで、これが広まって行けば強制接種の口実となる「パンデミック」自体起こすことが不能になるのです。


そしてWCHはウイルスの存在ありきの団体で、話題の中心はDNA混入問題です。
ここまでDNA混入で騒げば次回は必ず「DNA混入のないワクチン」が出るでしょうから、この団体について行けば次回は打たない理由がなくなります。


白詰草@bishamon8888
楊井氏のご指摘は非常に重要でありがたい。嘘で恐怖を煽ってトンデモや得体のしれない民間団体に加入させ、意図せずしてオルグされたり、多額の金銭を取られるなどのリスクが高まっていると感じます。一人一人が十分にご注意を!


こういう動画が出ていました👇 及川さんという方は幸福実現党です

WCHについて 7:15~
>WHOの対抗する機関として民間からイギリスで発足された
と言っていますが上のみのり先生の話と違いますね。


動画で紹介されているWCHの懸命の訴えツイートはこちら

これを書いている時点でたったの50リツイート、77いいね…
本当にみんな冷静なんですね。
しかも引用リツイートはほぼ2人の人物で複数やっているものです。(一人は日本人) 


WCHの訴え、HPではこちらです👇

【世界の政治家はもはやWHOの権力掌握を知らないと主張できない】
「新型コロナウイルス危機におけるWHOの行動はあまり効果的ではなかった」
とWHO批判をしているので、ここもウイルス存在を前提とした組織です。


そこにわずか2件のコメントがあり、そのひとつはこうです。
>実はウェールズ政府から、健康問題に関してはWHOに主権を譲っていないと主張するコメントが届いています。


ビデオで及川さんの強調する12/1が近づいていますがどうなるのでしょうか?
「署名運動とかやっても間に合わないので自分の選挙区の国会議員に電話しよう」
とのことです。。


これが2024年5月に決まるそうなんですが、
1.は元々一方的でしたよねコロナやサル痘の時も…私たちに相談ありましたっけ?
そもそもいくらWHOが緊急事態宣言を出しても私達が笑い飛ばせば終わるのです。

だから「ウイルス存在なし」が何より根本的な解決なのです。
それなしにウイルスありきの法案を何とか潰してもまた同じ問題が繰り返し出て来るでしょう。


WHOは現在固定ツイートでこう煽っています。
>中国北部で小児のマイコプラズマ肺炎、RSV、アデノ、インフルによる外来診療や入院が増加


テドロスはこう煽っています。
>世界の過熱により、コレラ、マラリア、デング熱などの致死性の病気の蔓延が増加しており


彼らはとにかく現実は関係なく病気に流行って欲しいのです。
そこに気付いてそんな彼らを笑い飛ばし、上から見ることが大事だと思います。
そうすれば彼らに人権を奪われるなどという恐れは消えるはずです。

感染研 エボラ動物実験へ🥶ウイルス漏れたら大変だ~

【エボラ 国内動物実験へ】
このようなニュースが全米、いや日本中の人々を震撼させているようです。

実験にはエボラを含む4種類のウイルスが使われるそうです。
記事書き起こし👇

エボラ 国内動物実験へ


国立感染症研究所が海外で承認されている薬などからエボラ出血熱の治療薬を探し出すための動物実験を近く始めることが19日、分かった。


感染症法で危険性が最も高い1類に指定されており、ウイルスを使って薬の有効性を調べる動物実験は国内初。


主にアフリカで発生する感染症だが、海外からの観光客が増え国内に流入する懸念があることから、感染者の発生時に迅速に治療できる体制づくりを目指す。


実験で扱うのはエボラ熱のほか、ラッサ熱クリミア・コンゴ出血熱マールブルグ病の四つの原因ウイルスでいずれも1類。


発症すると発熱や頭痛の症状が出て、粘膜などが出血することもあり致死率が高い。


海外では薬の実用化が進んでいるが国内で承認された薬やワクチンはない。感染研は11月上旬に地元住民に説明し、実験に向けた準備に着手した。


感染研村山庁舎にある危険な病原体が漏出しないよう厳重な対策を施したバイオセーフティーレベル4の施設で実験する。


マウスやマーモットにウイルスを感染させ、海外で承認されているエボラの治療薬や、海外で承認されているエボラ熱の治療薬や、新型コロナなど別の感染症の薬を投与して、有効性を調べる。


候補薬が見つかれば臨床研究などを検討する。


感染研の海老原秀喜・ウイルス第一部長は

「患者が発生したらすぐに有効な薬を投与して治療を開始できるよう、料学的根拠を集めて将来の治療体制の確立に貢献したい」

と話している。

読売2023/11/09(この日付をご記憶ください)


恐いですね。わざわざ危険なウイルスを持ち込んで東京で実験。
武蔵村山市の住民はウイルスが周辺に漏れだすのではないかと気が気ではないでしょう。


しかもこれら4種のウイルスは2019年にはもう輸入していました。

何か大変なことが起こりそうな予感…


ではまず元記事を見てわかること。
このウイルスの写真、色がついている時点でフェイクです。
電子顕微鏡写真は白黒なのです。 コロナの写真はウソでした③

エボラの画像、もう10年ぐらい前からずっとこれですよね。
「白黒に見やすく色をつけてあるのだ」と言う人もいるでしょう。
そんな余計なことはしなくていいし、その場合そういう注釈が必要です。


それに2019年に輸入して「近く動物実験を近く始める」ぐらいなら、
感染研が自分達で撮った写真があるはずです。


私は初めて見た時からこれに似ていると思っていました👇
きっと人をバカにしているのでしょう。

エボラに関しては厚労省から「存在証明なし」が出ていましたよね。こちら
上の写真提供元・CDCからも出ています。こちら
写真は当然フェイクです。


★2024/03/26追記
そして何より感染研自身から出てしまったのです。日付をご覧ください。2024/03/08。
2019年に輸入して、2023/11/09に実験開始と告知して、それから何もやってなかったようなのです。
今後もやることはないでしょう😇

感染研自身が「単離(精製)されたエボラウイルスを用いて病原性を確認した記録がない」という以上、少なくともエボラ実験の話は全てが終わってしまいました。


(さらに追記)
と思っていたら2024/03/28に始めたそうです。遅っ!

「開始へ」のニュース2023/11/09から「開始」2024/03/28まで5か月w
(そもそも東京オリンピックのため2019年に輸入したのでは?)


※こういうのはまた聞きで書いていたということです👇

(2019年03月27日改訂)


追記終わり★




では感染研が輸入した恐ろしい【エボラウイルス】の実態を見て行きましょう。
それはこのようなもの👇
米国のウイルス販売サイトBEI等から買った【エボラウイルス分離株】であると思われます。

Vero-E6、つまり例のアフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養物🧫です。
もう少し詳しく言うと「エボラ出血熱患者」とされる人の血清,咽頭ぬぐい液,尿等をアフリカミドリザルの腎臓細胞に混ぜたもの。
つまり実はウイルスでも何でもありません

「エボラ出血熱患者の血清,咽頭ぬぐい液,尿」ならエボラ出血熱ウイルスが入ってるんじゃないか!

と考える人もいるでしょうが、でもそこからエボラ出血熱ウイルスが見つかったことは決してありません。

だからサル細胞に混ぜて「見つかった」とごまかすのです。


【国立感染症研究所エボラ出血熱診断マニュアル】🙈💦


BEIには価格表示がないので、欧州のウイルス販売サイトで同ウイルスを見ると3637€、約59万円。
やはりVero-E6による細胞培養です。


BEIは例の大阪大学・中山英美准教授がよくコロナを買うサイトです。

しかし
そこで扱っている「ウイルス分離株」はどれも実際は分離されたものではない
とBEIカスタマーサービスが答えています。
実はウイルスではないのです。細胞培養なので当然です。
密度勾配で分離されたものが本物のウイルスです。(本物があるとすればw)


細胞培養って何?という人にざっくり👇

この場合「エボラ患者」の鼻水🤧等を🐵の生きた細胞に入れます。

その際🐵細胞がタヒぬようある細工をします。

そしてタヒんだ🐵細胞を見てそれはエボラが増殖したためとし(=細胞培養)

🐵細胞含めた全体🧫を「エボラ分離株」として高値で販売します。

※他の🦠も同じやり方です。

>今後、SARS-CoV-2ウイルスが分離されたことを示唆する論文が出てきたら、方法のセクションを確認してほしい。もし研究者がVero細胞や他の培養法を使ったのであれば、彼らのプロセスが分離ではないことを知っているはずだ。実際の分離が行われていない理由について、次のような言い訳を聞くことになるだろう。・・・
モレル、コーワン、カウフマン:ウイルス分離についての声明 | 字幕大王


※分離や分離という名の細胞培養についての記事はこのブログ内にも多数あります。


念のためその他感染研が輸入した「ウイルス」を同BEIより:
【ラッサウイルス】 推定35万円(価格は欧州サイトより・以下同)

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません


【クリミア・コンゴ出血熱】 推定40万円

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません


※開示請求に対し、CDCは文書を出せませんでした。 いきさつをざっくり
コロナ以外もない④ 🇺🇸CDC クリミア・コンゴ出血熱


【マールブルグウイルス】 推定59万円

Vero E6=アフリカミドリザル腎臓細胞🐵使用の細胞培養です。
ウイルスでも何でもありません
【マールブルグ復活✨存在証明は】


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それにしてもどのウイルスもアフリカミドリザルの腎臓細胞が好きですね🐵💦


新型コロナ"不活化ワクチン"への期待|明治ホールディングス株式会社
>新型コロナの流行初期、KMバイオロジクスに入ったのが、新型コロナウイルスがVero細胞で増えやすいという情報でした。
➡未知のウイルスの流行初期にもうそんなことがわかるのですね🍵🐵


感染研HPより
>Vero細胞はポリオウイルスを含むさまざまな種類のウイルスをよく増やすことのできる細胞であることが樹立後数年以内に明らかになってゆきました。
アフリカミドリザルはさまざまなウイルスに感染しまくりで絶滅してないとおかしいのです🙈💦


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というわけで感染研が実験に使うというどの「恐ろしいウイルス」も実際は
その「患者」とされる人の鼻水🤧か何かを🐵の生きた細胞に入れたもの🧫と判明。
そこに「ウイルス」など入っていませんし、ましてや研究所からウイルスが
漏れだす、ばら撒かれるなどという心配も可能性もありません。


そもそもウイルスの存在証明がないというのは、そうやって漏れ出すような実物がないということなのです。

これはコロナについての会話ですが☎ 5分~
質問者🔵ウイルス自体は発見されてどっかに標本ってのは保管されてるんですか?
厚労省🔴そういったものはございませんですよね

これはエボラについてもその他の「ウイルス」についても同じことです。



「エボラ 国内動物実験へ」
こんな別に黙ってやっても問題ない話をわざわざニュースにするねらいは何でしょうか。
いくつか考えられます。


①ウイルスは存在すると印象付けたい
➁これからさらに起きるであろうコロナワクチンによる奇病をそのせいにする
➡これはネットで「感染研から漏れたウイルスのせいに違いない」と噂を流し、
等の感染研はノーコメントか否定。
それによって噂が噂を呼びさらに陰謀論として盛り上がるという寸法です。
もちろんそこで「治療薬」が出れば飛びつく人はいるでしょうし、病院でも処方されるでしょう。


ただし…
エボラ、ラッサ、マールブルグは接触感染設定、
クリミア・コンゴ出血熱はダニに咬まれて感染設定。
マスクが要らないので流行ってる感を演出するのは難しそうです。


今思えばパンデミックは空気感染設定のマスク着用ウイルス?でないとダメということで、
だから「接触感染」のサル痘も流行らなかったのでしょう。
その点コロナはあちら側にとって何もかもうまくいった「ウイルス」だと思います。


元記事にはこうあります👇
>新型コロナなど別の感染症の薬を投与して、有効性を調べる。
医療の世界、もう本当に何でもありですね🥲

>患者が発生したらすぐに有効な薬を投与して治療を開始できるよう

たぶんエボラ、ラッサ等が日本で発生といずれニュースにはなりそうです。
その時は茶番であるとすぐに声を上げなければなりません🍵


嬉しいのはこうして研究現場で使用されている「ウイルス」の中身が実際何かを知れば、
私たちはすぐにウイルスの恐怖から解放されることです。
しかもそれは調べればすぐに出て来るオープンな情報で、
私達がそれを今まで知らずに子供みたいに怖がっていただけなのです。


★すると…
それらを元に作った「人工ウイルス」も実際はウイルスでも何でもなく、
恐れる必要のないものだということがわかります。


そしてここまでわかれば「ウイルス学」「ウイルス研究」そのものがすべてウソなのだということが理解できると思います。



★参考:


①エボラについて
syounan.tansuke@STansuke

エボラ出血熱はアフリカからダイヤモンドと石油を奪うためにでっち上げられた
<エボラ熱を大流行させた(2014当時)本当の理由>


1.ナイジェリアやリベリア、そしてシエラレオネに軍隊を入れさせるという目的のため 1/⬇️



②動物実験の現場

FOIA(情報公開請求)により開示された写真のようです。

>白衣廃棄物プロジェクトは、モンタナ州にある国立衛生研究所のロッキーマウンテン研究所でサルとブタを使った動物実験の写真を入手した。

>子豚の実験は2回に分けて行われ、最初に鼻からREBOV(エボラを引き起こす可能性のある病原体の一種)を感染させた。

>WCWが入手した文書では、科学者たちはクリミア・コンゴ出血熱やCovid-19をサルに感染させることを含む、ヒト以外の霊長類の実験を提案していた。

>ある研究では、Covid-19のモデル動物として最大3種の非ヒト霊長類を評価することになっている。それぞれの種について、8匹の動物からなる1つのグループに、目、鼻、口から高用量のウイルスを接種する。

感染研でもこれと同じようなことをやっているのでしょうか…?








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