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タケダ インフルワクチンの中身

一般のワクチンは「細胞培養実験」の結果できる謎の混合物から作る、
という話をしました。

「細胞培養」とは分離に見せかけた「偽のウイルス存在証明実験」のことでした。


そしたらタケダのインフルワクチンにその「細胞培養」の文字が👇


(一番上に劇薬と書いてます)


製法を拡大👇


Vero細胞、ウシ胎児血清ということでこの図と合っています👇

やっぱり最後の「分離株」からワクチンを作っているようです。


アフリカミドリザル👇

(の腎臓の写真は控えます)


ウシ胎児血清👇

広告がありました👇
(ウシ胎児の写真は控えます)

ウシ胎児からまずどのように血液を採取するのでしょうか👇
ウシ胎児血清(Fetal bovine serum)をめぐり
その動物はまだ生まれはじめていない。母親の身体のなかで、でも、まだ死んでもいない。
暗黒の時。あるいは純白の時。
けれども心臓は鼓動を打っている。どくどくと。
その動物の心臓に鋼鉄のチューブが突き刺さる。そもう死んでいる母親の子宮を貫いて。
そして、その奇怪なチューブは子の血液を吸い上げる。
どくどく、どくどく。
そしてしばらくして、心臓の鼓動は止まる。
まだ生きはじめてもいないそのいのちは、そうしていのちであることをやめる。


この動物は、あたたかな血をもっている動物だ。
母のあたたかさを知り、外の冷たさから身を守る動物。
かれは、母がもう死んでいるということを知っているのだろうか?
じぶんの心臓から、血が抜かれているということを、知っているのだろうか?


こちらにはまた違った方法が書かれています👇
10億人のヒンズー教徒への公開書簡:新生子牛の屠殺は、COVIDワクチンを含むすべてのワクチン研究の基本
ウシ胎児血清とはその名の通り、牛の胎児の血液から作られる副産物です。屠殺される牛がたまたま妊娠していた場合、その牛は屠殺されて血を流し、母親から胎児が取り出されて採血室に運び込まれます。胎児は血液の質を保つため生きたままで心臓に針を刺されます。通常5分程度、胎児が死亡するまで血液が抜かれます。この血液を精製してできたものがウシ胎児血清です。このようにして何百万もの胎児が屠殺されているのです。


いずれにせよ生きたままの状態で心臓から血を抜く必要があるわけです。
広告👇


ウシだけでなくブタ膵臓由来成分(トリプシン)も使用しています👇

ブタ(の膵臓の写真は控えます)

つまりサルとウシとブタの液体化したもの?が入っています。
これを体内に直接打ち込むとはなかなかエグいですね。
そんなことをして何か病気の予防になるのでしょうか。


(参考)
今年のインフルワクチンは副作用的に一味違うという声が多いです👇



このワクチンの副作用一覧(副反応ではなく)。劇薬だけにすごいです
【細胞培養インフルエンザワクチンH5N1「タケダ」1mLの基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典】

呼吸困難 、 脊髄炎 、 痙攣 、 脳炎 、 脳症 、 視神経炎 、 ギラン・バレー症候群 、 四肢遠位から始まる弛緩性麻痺 、 腱反射減弱 、 腱反射消失 、 熱性痙攣 、 肝機能障害 、 黄疸 、 AST上昇 、 ALT上昇 、 γ−GTP上昇 、 Al−P上昇 、 喘息発作 、 血小板減少性紫斑病 、 血小板減少 、 紫斑 、 鼻出血 、 口腔粘膜出血 、 血管炎 、 アレルギー性紫斑病 、 アレルギー性肉芽腫性血管炎 、 白血球破砕性血管炎 、 間質性肺炎 、 咳嗽 、 皮膚粘膜眼症候群 、 Stevens−Johnson症候群 、 ネフローゼ症候群 、 ショック 、 アナフィラキシー 、 血管浮腫 、 急性散在性脳脊髄炎 、 ADEM 、 運動障害 、 意識障害


喉頭痛 、 口腔咽頭不快感 、 発疹 、 悪寒 、 注射部位出血 、 注射部位熱感 、 気管支炎 、 上気道感染症 、 鎮静 、 顔面腫脹 、 注射部位知覚異常 、 蕁麻疹 、 鼻咽頭炎 、 リンパ節症 、 不眠症 、 傾眠 、 浮動性眩暈 、 感覚障害 、 錯覚感 、 異常感覚 、 口腔知覚不全 、 感覚鈍麻 、 味覚異常 、 灼熱感 、 失神 、 結膜炎 、 眼刺激 、 耳痛 、 回転性眩暈 、 突発難聴 、 低血圧 、 口腔咽頭痛 、 鼻閉 、 鼻漏 、 咽喉乾燥 、 悪心 、 嘔吐 、 下痢 、 腹痛 、 消化不良 、 多汗症 、 皮膚そう痒症 、 関節痛 、 インフルエンザ様疾患 、 胸部不快感 、 注射部位刺激感 、 注射部位そう痒感 、 注射部位運動障害 、 注射部位硬結 、 注射部位腫脹 、 食欲減退 、 泣き 、 四肢痛 、 易刺激性 、 冷感 、 腋窩痛


この図をもう一度👇

最初の鼻をかんでる人が「インフルエンザだったかもしれない」というだけで、最後の「分離株」にインフルエンザウイルスが入っているという保証はありません。
(最初の人はどうやって選ばれるのでしょうか?)


むしろインフルエンザウイルスはまだ存在が確認されていません👇

分離株?の中に「ウイルスがいる」と主張しているだけなのです👇


毒物のホルマリンも入っていて👇

トロメタモールは
”様々な生化学反応を阻害することが知られており、また哺乳類細胞に対する毒性を示す。”
添付文書を解説します!Hibワクチン② | 心も身体も健康な子供たちを育てていく☆小児科医&自然療法医 眞々田容子


ポリソルベート80は
リーキーガットや自己免疫疾患、子宮損傷リスクの危険性があり、
さらに脳関門を開けて毒物が脳に流れ込むようにすると言われています。


これ以外にも記載されてないものが入っていると思われます。
自己責任でお願いします。