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プランデミックを起こし新世界秩序を制定するためのステップバイステップガイド

2021/06/12追記
これはロックフェラーから流出したとされる文書で、

新型コロナウイルスを作成して生物兵器として撒く計画が綴られているものです。


しかしその後の調べで、
人工ウイルスを作ることは実際は困難であることがわかってきました。
それ以前にコロナの存在証明がないのはもう有名な話です。


ではこの文書の目的は何かというと、
コロナは研究所で作られた生物兵器だということや、
そのような人工ウイルスを作って撒くことができるというファンタジー
何より「新型コロナウイルスは実在する」と信じさせるために、
わざと「流出」させたものではないかと今では思っています。


そして全体のプランデミック計画自体、
終わりの方はだんだん予定と違ってきている気もします。

すべて鵜呑みにせず、そういった気持ちでお読みいただければ幸いです。


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2020/07/10


この記事は Maxwell Smart@universalsoftw2 さんのツイート
をまとめさせていただいたものです。


ロックフェラー財団からリークしたというプランデミック計画書類の全文。
原文はこちら↓


イベント 201=ビル・ゲイツ、ID2020 = ビル・ゲイツ
コロナウイルス特許 = ビル・ゲイツ、コロナワクチン(特許) = ビル・ゲイツ
WHO/NIAID/CDC/UNへ資金提供へ資金提供 = ビル・ゲイツ
ファウチ/バークス/テドロスへ資金提供 = ビル・ゲイツ
身体活動データを使用する暗号通貨システム(WO2020/060606) = ビル・ゲイツ


(注)
ファウチ=アンソニー・ファウチ。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長
バークス=デボラ・バークス。新型コロナウイルス対策コーディネーター
テドロス=テドロス・アダノム。世界保健機関(WHO)事務局長
身体活動データを使用する暗号通貨システム(WO2020/060606)
=政府(ビルゲイツら?)の指示に従った行動を取った場合、報酬として体内のAIデバイス(ハイドロジェル)にデジタルマネーが送信されるシステム。従っているかは体内から送信される脳波でAIが判断



A: 模擬的な地球規模のパンデミックの仮説を立て、
必要なステップ、様々な段階(フェーズ)、
全体的なタイムライン、予想される結果を提示する。
(ロックフェラー財団、ロックステップ2010)



B: 必要なプランに合わせ感染力は強力だが、
致死率が非常に低いウイルスを作製する。


コロナウイルスがコウモリの間では瞬く間に感染するが、
人間にはなぜかかりにくいのか調べる目的で、
2008年から2013年までフォートデトリックのBSL-4実験室で
SARS/HIVハイブリッド研究株が作製された。


ヒトACE-2受容体に感染するために欠落していた鍵を補うため、
四種類のエイズ・ウイルスのタンパク質が挿入された。



C: 代替プランとして致死率がより高いウイルス兵器を作製し、
フェーズ3(第3段階)で放出する。


実際に放出するかどうかはその時の状況による。
SARS/HIV/MERSのトライブリッド株は、
2015年に米フォートデトリックのBSL-4 実験室で生物兵器として作製された。)



D: 研究株(新型コロナウイルス)を
別のBSL-4実験室(カナダのウィニペグにある国立微生物学研究室)に輸送し、
石正麗(中国人科学者)がそれを盗み、
中国で唯一のBSL-4 実験室(武漢ウイルス研究所)に持ち込むようわざと仕向ける。


こうすることで本当の製造場所を否定する材料になるし、
必要とあらばそれを世間に納得させるもっともな根拠にもなる。
(第一のシナリオでは自然発生したことにし、
第二のシナリオでは中国が作製し、事故で流出させたことにする。)



E: 作戦期間中望ましいシナリオ通りに事を運ぶ為、研究株の計画的な放出に先立って、
パンデミック対応に関わるすべての発言者(ファウチ/バークス/テドロス...)と
機関(WHO/NIAID/CDC/UN...)に資金を提供する。



F: ワクチンの開発と市場への本格展開プランを作成し、
世界規模での展開が可能になるように資金を提供する。
(ビル・ゲイツ:10年間のワクチン:世界的ワクチン行動計画、2010年~2020年)



G: ワクチンの普及が義務化された後にワクチン接種プログラムを実施・確認する目的で、
ワクチン接種の確認・認証プロトコル(デジタルID)の作成に資金を提供する。
(ビル・ゲイツ:ID2020)



H: 研究株放出の直前に、
予想される対応/タイムライン/結果を決定する為に最終的な予行演習として、
ロックステップ仮説のシミュレーションを行う。
(ビル・ゲイツ:イベント201、2019年10月)



I: 武漢ウイルス研究所で研究株を放出し、
その後、第一シナリオ通りにそれが自然発生したかのように宣伝する。
(武漢生鮮市場、2019年11月)



J: 人から人への感染を可能な限り長く軽視し、
どの国も初期感染を避けるためにロックダウンなどの対応をする前に、
研究株が世界規模で拡散するようにする。



K: 一国で感染が可能になった後は、人々の出入国は制限するが、
可能な限り長く国内で感染が広がるように努める。



L: 国や地域の感染者数が増えてきたら、
その地域における強制検疫・隔離を行い、
時間をかけて徐々に封鎖地域を拡大する。



M: 実際にはウイルスとは全く関係ないか、
あまり関係ない理由で死亡した者もウイルスによる死亡者に入れ、
恐怖とコンプライアンスを最大限に保つために、死亡者数を誇張する。



N: 社会封鎖をなるべく長く維持し、地域経済の破壊、社会不安の醸成、
サプライチェーンの分断、大規模な食糧不足を起こす。


それと同時に人々の交流やバクテリアとの接触が不足することにより
人々の免疫システムの弱体化を促進する。
(外界との接触があってこそ私たちの免疫システムが作動し活性化する。)



O: 見込みのある治療法はどんな治療法であれ過小評価か批判し、
唯一の 「治療法」は、ワクチンであると言い続ける。



P: ロックダウンを幾度となく(2週間間隔で)延長し、
最終的にはより多くの人々が反抗したり、抗議したり、従わないように仕向ける。



Q: 大衆の抵抗が十分に大きくなったら(2020年6月)
第1段階のロックダウンを終了するが、
その際ロックダウンの解除は「時期尚早」であると公に宣言しておく。



R: 社会が正常に戻ったら、2~3週間様子をみる。
その後ウイルスによる死亡者数を継続して誇張する。(2020年8月~9月)


数ヶ月間の隔離生活で免疫システムが非常に弱くなっているため、
普通の病気で死亡する人々がより増えるが、
その死亡者もコロナウイルスで死んだことにして死亡者数を水増しし、
来るべき第二ロックダウンを誇大宣伝する。


注:実際には2020年はむしろ死者は減っています。病院通いが減ったせいでしょうか?



S: 最終的には第2段階のロックダウン(2020年10月~11月)を
さらに極端なレベルで実施し、
「より深刻な」第2波の原因を抵抗者のせいにする。
(既にほとんどの人が政府を信用していない)


「だから言っただろう、時期尚早だと。
自由を制限する必要があったのに、あなた方は自由を選んだ。
だからこんな結果になった」と責める。



T: 第2段階のロックダウンを更に極端なレベルで実施し、
違反者に対する罰則を増やす(罰金を懲役刑にするなど)。


遠方への移動はすべて不要とし、検問所を増やし(軍の支援を仰ぐ)、
人々の追跡を強化する(強制アプリの使用)。


食料・ガスの供給を民間に代わって統制することで、
人々はまず許可を得なければ、
生活出需品や基本的な公共サービスを受けられないようにする。



U: 第2段階のロックダウンを第1段階のロックダウンよりもはるかに長い期間維持し、
世界経済を破壊し続け、サプライチェーンをさらに劣化させ、
食糧不足をさらに深刻化させる。



V: 国民の抗議行動は形態を問わずすべて極端な行動/力を持って鎮圧し、
反抗する者は服従者にとって社会の一番の敵と宣伝する。



W: 第2段階のロックダウンを比較的長く(半年間)実施した後、
ワクチン接種プログラムとワクチン認証を展開し、国民全員に義務化する。
ワクチン接種は、最初からおとなしく従っていた人間を優先する。


そして、ワクチン接種賛同者を使ってワクチン接種に反対する連中は脅威であり、
すべての問題の原因であるとして非難させる。
(国民全員がワクチンを接種しないと元の生活に戻れない...
ワクチン接種を拒否する人たちは、私たちの生活様式を破壊する敵であると非難する)



X: 大多数の人々が方針を受け入れていけば、
彼らを新しいシステム(ニューノーマル)に取り入れていくが、
抵抗する少数派には仕事、移動、生存権を制限する。



Y: 大多数の人々が(ワクチン強制接種などの)方針に反対するならば、
反抗的な多数派を少数派に速やかに変えるべく最後の脅しとして、
第3段階用に開発した致死率30%のSARS/HIV/MERSのトライブリッド株を放出する。
「だから言ったじゃないか」と、とどめを刺す。
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(2021/06/12追記)
現在情報開示請求により、SARS-COV-1、HIV、MERS、

いずれにも「存在証明がない」ことが明らかになりました。
【ないのはコロナだけじゃない】

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Z: 新経済モデル
「マイクロソフト特許060606ー身体活動データを利用した暗号通貨システム」
を制定する。
これは、食料/水/住居などの必需品を武器にし、
人間の行動や従順性に基づいて新経済システムを運用するものである。
(ブラック・ミラーの「1500万メリット」の微調整版)


基本的に、我々の言うことを聞く
(信用/得点を獲得し、生き残るために必要なものをより多く得る)か、


又は我々に逆らって罰を受ける
(信用/得点と生き残る為に必要なものへのアクセスを失う)か、


の選択である。


… 新世界秩序へようこそ。



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これはこの後いよいよハイドロジェル(昔で言うマイクロチップ)を注射で入れて、
人間をAI支配するという計画ですが、どうでしょうか。


今現在(2021年6月)接種を受けて生き残った人も受けずに生き残った人も、
もうそう簡単に次の接種を受け入れるとは思えないのですが。

こういった意味でもだいぶ計画と違ってきているような気がします。


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