prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

帯状疱疹ワクチン💉値段による違い

最近、帯状疱疹が多くてTVでもワクチン接種をやたらおすすめしてるようです。

アサ芸、珍しくちゃんとしたメディアですね。「関連記事」もわりとちゃんとしてます


その帯状疱疹ワクチンには2種類あるようです👇

不活化ワクチン(高っ!)と生ワクチン(高い方に比べて安い)です。


順序が入れ替わりますが、このような説明がありました👇

高い方、44000円のうち4000円は消費税です💧


安い方の帯状疱疹【生】ワクチンというのは水痘ワクチン「ビケン」のことです。


水痘ワクチン「ビケン」添付文書👇
人間の細胞が使われています。

ヒト二倍体細胞(MRC-5)とは【ヒトの14週男性胎児肺から得られた細胞】です👶🩸


★   ★   ★


では高い方の帯状疱疹ワクチン、シングリックスを見てみましょう👇

堂々のチャイニーズハムスター卵巣細胞使用🐀
遺伝子組み換えに加えポリソルベート80、🐮🐷成分も入っています。

人間の「病気予防」のために卵巣を提供するチャイニーズハムスター


添付文書に記載はありませんが、グラフェンも入っているようです👇

ビデオ

グラフェンで🧲人間💡


公明党はこのワクチン(シングリックス)を国民が安く接種できるよう国に働き掛けているそうです💦


【まとめ】2種類の帯状疱疹ワクチンには生・不活化の違い、値段の違い、効果の違い、成分の違いなどいろいろあり、安い方が生ワクチンで別名「水痘ワクチン・ビケン👶」、高い方が不活化で「帯状疱疹ワクチン・シングリックス🐀」です。


余談ですが、水痘ウイルス、帯状疱疹ウイルス、共にまだ発見されていないことも付け加えておきます🦠💦

🦠ないのに💉打ってた👶【予防接種スケジュール】
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②

1分でわかる【ウイルスの見つけ方ビデオ】

・ブログもくじ(別ウインドウ)


このブログでウイルス分離の説明によく使わせていただいているNZのマイケルさんの動画を改めてご紹介します。
(彼もたくさんの情報公開請求を出してウイルスの分離/純粋化記録なし回答を引き出している方です)


1分でわかる研究室でのウイルス分離の実際
短いので英語でこのまま見ても何となくわかると思います👇

How They Find Viruses (odysee)


結局この全ウイルスに共通の「見つけ方」(分離方法)がイカサマなので「どのウイルスにも存在証明はない」ということになるのです。
中にはそれさえ行われず単に「ある」とされているだけのウイルスもあります。
(どうせウソなので、やらなくてもかまわないのです💦)


ビデオの内容をスクショ+訳でじっくり見てみます👇(これも1分以内で読めます)


こんにちは、マイケルです。

1分以内で "ウイルスの見つけ方" を説明します。


ウイルスはどうやって見つけるか知っていますか?
以前の私と同じような考えだと思います。
患者から粘液のサンプルを採り、その粘液からウイルスを分離する…

※図の遠心分離は分離方法の一例です


もしそのように思っているなら、

100%間違っています!


ウイルス学者は患者から粘液のサンプルを採り、その粘液を培養細胞に加え、
さらに毒性の化学物質を加え、細胞に与える栄養を減らし、細胞を飢えさせます!
※培養細胞は多くの場合🐵の腎臓細胞が使われます


すべての作業が終わると、彼らは細胞が死んでいることに気付きます。

そして主張するのです、「この混合物のどこかにウイルスがいるからに違いない」と。


【ゲノム=遺伝子解析の方法】

次にウイルス学者は培養細胞から少量のサンプルを採り、
それを機械に送り込み、遺伝子の断片を取り出します。


それらの断片をソフトウェアに送り込むと、

ソフトウェアがそれらをつなぎ合わせ、新しいウイルスのゲノムを作り出します。
※元のデータは少量なので、どこからか大量のデータが付け加えられます💦


このウイルス発見方法は科学的だと思いますか?

これでウイルスが存在すると言えるのでしょうか?
言えません(ここまで1分)


とめ(今度は30秒でわかります)
★   ★   ★


「飛沫感染」などと言う以上、飛沫からウイルスを取り出せて当然だと思いますよね?

ところがそれは【絶対に】できないのです。
飛沫どころか唾液、鼻水、痰、粘液、血液、便…どの検体からもできません。
理由は「検体の中にはウイルスの量が少なすぎる」からだそうです(?)


そんな検体を🐒の腎臓細胞に混ぜるとウイルスが「増殖」して発見できる…
これが今まで行われてきたウイルスの発見方法なのです💦

こんなおかしな方法がウイルス学で言う分離=「存在証明」🐵
ここから導き出される遺伝子配列も(写真も)当然デタラメなのです。



とめ最終編。10秒でわかります。



(参考1)
「ウイルス」と同様のサイズ、形状のエクソソームはちゃんと検体から直接分離されているそうです。
【アンドリュー・カウフマン/コロナウイルス大論争】

実は科学者は何十年も前から「ウイルス」と同等の大きさの粒子(エクソソーム)を精製することができた。
※精製=純粋化、純化。分離と同義


エクソソームは「ウイルス粒子」とほぼ同じ50~100ナノメートル程度の大きさで「ウイルス粒子」と同じ形態や特徴を持っている。
エクソソームを精製することができれば、同じ手法でウイルスを精製することができるはずだ。


科学者は体液から直接エクソソームを採取する。細胞培養をするのではない。
課題の1つはエクソソームの存在数が少ないこと、分離する際の体液中の細胞外粒子が多種多様なことである。
これらはウイルス粒子の精製が困難とされる理由でもあるが、エクソソームではこれらの問題は克服されている。


生物学者がこの分離・精製技術を持っていることは明らかで、かなり長い間存在していた。
ただ1940年代から1950年代にかけ電子顕微鏡が普及し、ウイルス粒子を分離しようとしたとき、どの患者の組織や体液からもウイルス粒子は発見できなかったということだ。


問題はウイルス粒子が発見できないことであって、分離・精製する技術がないことではないのである。


➡つまりとうの昔にウイルスは患者の体液中に存在しないとわかったため、体液を🐵の腎臓細胞などに混ぜて「ウイルス」を捻出する手法が考え出されたということです💦


ウイルスが患者の体液中に見つからない理由として、ウイルス学者らは「体液中にはウイルスの数が少なすぎるから」と弁明しています。
そこでコーワン博士は「では体液を大量に集めたら見つかるのではないか」と聞いたのですが…



(参考2)
※ゲノム生成の際、わずかな「ゲノム」情報に大量のデータがどこからか付け加えられる件ですが、
ステファン・ランカ博士がこのように解説👇 4:00~


彼らがやっているのは、とても短い配列を取り出して、
それは死んでゆく細胞から取り出したもので、
それらを頭の中でつなぎ合わせている…


プログラムを使って、ある特定の配列に組み立てるのです。
これをアラインメントと呼びます。
小さな配列を大きな配列にアラインメントするのです。


そして「50% (!) 足りないなあ」と言って、
「この部分のタンパク質はこういう風でタンパク質はこうあるべきで…」


「ウイルス」というのは、いつの間にかその実物よりも「遺伝子情報」(ゲノム)という文字情報が重視されるようになっています。


ウイルスの遺伝子配列(ゲノム)について大橋眞教授はこのように👇

ゲノムとはしょせん文字の羅列という「ウイルスの影」。
影はあってもその「本体」の見つかった記録がないのです。


これが「新型コロナウイルス」のゲノム👇 a,c,g,tの4種類でできています。

何も知らなければこれを見て
「お~これがコロナの遺伝子か」
と感心してしまうわけですが…


例えばこんな立派な魚拓があるとします。

「すごいですね~実際の魚を見せてもらえますか?」と言ったところ、

「あの~それはちょっと…💦」と逃げられたらどうでしょう。
聞けば実は海で集めたヒレや鱗を元にコンピュータが合成したもの。
だからこの魚拓の元になった実際の魚というものは存在しない。
ゲノムとはそういうものなのです。
(そのコンピュータが「次世代シーケンサー」です)



(参考3)
アラインメント(遺伝子情報製作)について批判する側ではなく、やっている側からの説明です👇 ちょっとややこしいですがわかる方はどうぞ

「遺伝子情報」というものは現場の人間の都合でいかようにも作れることがわかります。
できるのはどう考えても現実世界には存在しない遺伝子配列なのです。

実質強制?日本脳炎ワクチン💉の怖い添付文書🐵

日本脳炎ワクチンに関するこんなやりとりがあってびっくりしました👇



上も残念なのですが問題は下です。
日本脳炎ワクチンが実質強制になっている地域があるのです。
知識があれば断れるのでしょうが、ここでも多くの人が
「まぁ昔からあるワクチンだし大丈夫でしょ?」
とツイ主さんを慰めています。


コロナワクチンを打たないと進級できないなんて言ったら社会問題ですが、昔からあるワクチンだからということで問題にならないのでしょう。


そこで日本脳炎ワクチンの添付文書をひとつ選んで見てみました。
ジェービックV、まず劇薬であることにご注意ください👇


【劇薬とは】毒薬に次いで毒性や薬理作用の強い医薬品のこと(コトバンク)


販売はタケダでした👇


では添付文書より。日本脳炎ワクチンの製法です👇



例によっての
Vero 細胞(アフリカミドリザル腎臓由来株化細胞)🐒
を使った細胞培養ワクチン👇

じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?②


動物由来成分としては以下の物が👇
・Vero細胞🐵(アフリカミドリザルの腎臓細胞)
・硫酸プロタミン🐟(サケ科などの魚類の成熟精巣から抽出した物質)
・ウシの血液由来成分(血清)🐮(ウシ胎児血清)
・ブタ由来成分🐷(トリプシン)
(一番上に生物由来製品と書いてありますよね)


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(参考)タケダインフルワクチンの製法

元の「ウイルス」が違うだけで製法はよく似ています。
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日本脳炎ワクチン、気になる添加剤としては👇

・ホルマリン - Wikipedia
ホルムアルデヒドの水溶液のこと。無色透明で、刺激臭があり、強力な架橋反応を起こすため生物にとって有害である。


・L -グルタミン酸ナトリウム


・塩化カリウム - Wikipedia
動物に対する安楽死などの目的で心停止液としても利用される。また、アメリカ合衆国では薬物による死刑執行時に使用する薬物としても知られる。

ファイザーのコロナワクチンにも入ってて問題になりましたよね☠️


それより何より日本脳炎ウイルス🦠ですが👇

ウイルスは存在しません。
これを先に言うべきでしたね🙃
(どのワクチンにしても同じです)


※医学の世界では「日本脳炎患者」の検体(サンプル)を🐵の腎臓細胞に混ぜたものを日本脳炎ウイルス(ワクチンの原液)としています👇

それにいろんな添加物を加えたものがワクチン。


※添付文書には「日本脳炎ウイルス北京株」とありますが、中国・北京の「日本脳炎患者」から採取した検体なのでしょうか?謎です。


コロナワクチンを拒否するような意識の高い人でもつい打ってしまう他の予防接種🙃
打つべきか否か…ウイルスがあるかないかで考えると答えは早いと思います。


日本脳炎ワクチン、以前はネズミ🐭の脳🧠から作っていました。
2009年のブログです👇
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日本脳炎ワクチン | jasmin jasmin 女医の子育て。
どうして今、日本脳炎ワクチンを打つかどうか
話題なんでしょう?


以前の日本脳炎ワクチンはマウスの脳を使って作っていました。
ADEMという病気がそのワクチンで起きてしまったため、
日本脳炎の予防接種は一時期、休止していました。
ADEM(急性散在性脳脊髄炎)というのは、
感染症情報センターのHPにも詳しいのですがマウス脳のワクチンだと
70万-200万回に一回の確率で起こってしまったのです。

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ネズミからサルへ。
ワクチン業界はアフリカミドリザルの腎臓細胞が好きなようです🐒


医療事故にもお気を付けください🥶👇

>看護師が誤接種に気づいて指摘しましたが、医師は続けて男の子に日本脳炎のワクチンも接種したということです。


>新型コロナワクチンは、他のワクチンとの同時接種が認められていませんが、医師は「分かっていたが打ってしまった」と話しています。


2022/08/02、ほとんど同じミスが起こっています。

ここまで同じ流れだと何か怪しい気さえしますが…🤔


2022/08/03、ほとんど同じミスが起こっています。

ここまで同じ流れだと何か怪しい気さえしますが…🤔