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ファイザー添加物の副作用詳細

今も「有害事象」の相次いでいるコロナワクチン。
遺伝子書き換えの影響が出始めるのは3ヶ月後かららしいので
シェリー・テンペニー医師:人口削減COVIDワクチンはどのように3~6ヶ月で効き始めるか Tim Brown + - さてはてメモ帳 Imagine & Think! 


接種直後の「有害事象」は添加物によるものではないかと考えます。


これはファイザー社コミナティ筋注の添加剤です↓



これを詳しく調べたブログがありましたので、
ざっと訳して転載させていただきます。



①[(4-ヒドロキシブチル)アザンジイル]ビス(ヘキサン-6,1-ジイル)ビス(2-ヘキシルデカン酸エステル)
(別名ALC-0315
工業用塗料やプラスチックに使用される腐食性の刺激物。
飲み込み、吸入、接触は有害。深刻な眼の損傷や皮膚の炎症



②2-[(ポリエチレングリコール)-2000]-N,N-ジテトラデシルアセトアミド
(別名ALC-0159
ナノ粒子の製造に使用される脂質。
これまでワクチンに使用されたことはない。
多くの日用品に使用されており、この物質に対する抗体を持つ人の多くが
アレルギー性の致命的な反応を起こす可能性



③1,2-ジステアロイル-sn-グリセロ-3-ホスホコリン
(別名DSPC
飲み込むと有害
急性毒性(経口、吸入) 皮膚刺激性、眼刺激性、発がん性、
生殖毒性 臓器毒性(中枢神経系、肝臓、腎臓) 、急性水生毒性



④塩化カリウム
最近のデータシートには「実験室および製造用のみ」と記載。
食品、医薬品、家庭用ではない


(ドラマで有名になった薬物です)





⑤リン酸水素ナトリウム二水和物
腐食性刺激物として記載



⑥リン酸二水素カリウム
メルクの安全データシートには
「刺激作用、腹痛、下痢、吐き気、嘔吐、不快感」と記載



審議結果報告書より↓ ①②③は上記の添加剤表の番号)


②ALC-0159 ①ALC-0315 は今回初めて使用される物質です。

③DSPC は特定の場合のみ使用が認められるもの。
その使用目的は黒塗りで隠されています。



この3つの物質について申請者(ファイザー)は安全としています。


途中 血中GGTの増加 と出てきます。


これは
心血管系疾患、糖尿病、メタボリック症候群、死亡、
動脈硬化、心不全、糖尿病、肝疾患、感染性疾患、癌

などのリスク上昇を意味するそうです↓



また 肝細胞の空胞化 が起こるとのことですが、
細胞が空胞化というのはその内臓の壊死を意味するとのこと。
実験結果のデータです↓

https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000739137.pdf
お見せできないそうです。


ラットにおける…からをもう一度読んでみましょう↓

ラットにおける反復筋肉内投与毒性試験では、肝臓への影響(血中GGTの増加及び肝細胞の空胞化)が認められているが、毒性学的意義は低いと考えられる(5.R.1参照)。また、ALC-0159、ALC-0315及びDSPCは本剤の製剤特性を担保するために必要と考えられることから、本剤にこれらの添加剤を使用することは可能と考える。しかしながら、本剤の毒性試験では長期間の反復投与毒性が評価されていないことから、これらの添加剤は、本剤の用法・用量に限った使用とすべきであり、使用前例として取り扱わないことが適切と判断した。


まとめるとこうです↓
実験で肝臓にかなりの悪影響が出たものの、気にするほどではないし、
必要な成分なのでとりあえず使用する。
ただ長期の安全性はわからないため、今回限りの使用とする。



添加物についてはこういうことのようです。
接種前の検討材料にご利用ください。