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貴重なお話のまとめブログです

ビル・ゲイツという男:ロバート・F・ケネディ・Jr. がその悪行を暴露する

この記事は Maxwell Smart@universalsoftw2さん
のツイート をまとめさせていただいたものです。


▲非営利組織「子供たちの健康保護」議長ロバート・F・ケネディ・Jr. が証言する


独立した複数の研究機関で検査されたワクチン全てに不妊成分が調合されていた。
告発を否定していたWHOも10年以上にわたって不妊ワクチンを開発していたことを遂に認めた。


同様の告発は、タンザニア、ニカラグア、メキシコ、フィリピンからも寄せられた。
(ロバート・ケネディが指摘しているように、もしこれが虚偽の告発であれば、
ビル・ゲイツはすぐにでも彼を名誉毀損で訴えるであろうが、訴えていない。
事実だから訴えられない。)


12億ドルでポリオ撲滅を約束したゲイツは、
インドの国家諮問委員会(NAB)を掌握し、
5歳未満の全ての子供に最大50回のポリオワクチン投与を義務づけた。


インドの医師たちは、2000年~2017年にかけて
49万6000人の子供たちがワクチン株により麻痺を起こすという
壊滅的蔓延を引き起こしたとしてゲイツが進めたキャンペーンを非難している。


2017年、インド政府はゲイツが進めたワクチン投与計画を撤回し、
ゲイツとその取り巻き連中をNABから追放した。
その後、ポリオの麻痺の発生率は急激に下がった。


2017年、WHOは、世界で爆発的に発生しているポリオの大部分は
ワクチン株が原因であると、
つまりゲイツが進めているワクチン政策が原因であると渋々認めた。


コンゴ、フィリピン、アフガニスタンで発生している恐ろしい伝染病は、
すべてゲイツのワクチンが関係している。
2018年現在、世界のポリオ患者のうちの四分の三はゲイツのワクチンが原因だった。


2014年、ゲイツ財団はイギリスの多国籍製薬会社・グラクソスミスクライン(GSK)と
アメリカの製薬会社・メルクが開発した実験段階の
ヒト・パピローマ[乳頭腫]ウイルスワクチンの臨床試験に資金を提供し、
インドのへき地に住む2万3000人の少女を対象に臨床試験を行った。


この内、約1,200人が自己免疫疾患や不妊症などの重篤な副作用に苦しんでおり、
7人が死亡した。


インド政府の調査は、
「ゲイツの資金提供を受けた研究者たちが、
弱い立場にある村の若い女性たちに臨床試験に参加するよう圧力をかけたり、
両親を脅したり、同意書を偽造したり、
負傷した少女たちへの医療を拒否したりと、
広範囲に渡る倫理違反を犯した」
と告発している。本件は現在、最高裁で係争中である。


2010年にゲイツ財団が資金提供した
GSK社の実験段階のマラリアワクチンの臨床試験では、
アフリカの乳児151人が死亡し、5,049人中1,048人に
麻痺、痙攣、熱性痙攣などの重篤な副作用が発生した。


ゲイツが2002年にサハラ以南のアフリカで行ったMenAfriVacキャンペーンで
ゲイツの実働部隊は何千人ものアフリカの子供たちに
強制的に髄膜炎ワクチンを接種した。
その結果、50~500人の子供たちに麻痺が生じた。


南アフリカの各新聞は「我々は薬品メーカーのモルモットだ」と批判した。
ネルソン・マンデラの元上級エコノミスト、パトリック・ボンド教授は、
ゲイツの行いを「冷酷で」「人の道に外れた」慈善活動と評している。


2010年、ゲイツはWHOに100億ドルを拠出することを明言し、
新しいワクチンなどを通じ人口削減を確約した。
その1ヶ月後、ゲイツはテッド・トークに登場し、
新しいワクチンで「人口削減が可能だ」と語った。


2014年、ケニアのカトリック医師会は、
偽りの「破傷風」ワクチンキャンペーンで
何百万人ものケニア人女性に対して彼女たちに意思に反して
化学的に不妊処置をしたとしてWHOを糾弾した。


(Morgensenらによる)2017年の研究は、
WHOが広く実施している「ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン(DTP)」が、
そのワクチンが予防を標榜する病気よりも多くのアフリカの子供たちを
死亡させていることを示している。


DTPワクチンを接種された女の子たちの死亡率は、
ワクチン未接種の子供たちの10倍にもなった。


ゲイツとWHOは、毎年何百万人にものアフリカの子供たちに強制的に接種している
致死性の高いワクチンのリコールを拒否している。


世界中の公衆衛生の擁護者たちは、ゲイツがWHOを
既に感染症を抑えることが証明されているプロジェクト、
--清潔な水、健全な衛生状態、十分な栄養、そして経済発展--
から逸らしていると非難している。


彼らは、ゲイツが彼の個人的なこだわり、
ー健康は注射器(ワクチン)でしか得られないー
を実現する為にWHOの予算を流用していると語っている。


ゲイツは彼の慈善活動を
WHO、ユニセフ、世界ワクチン予防接種同盟(GAVI)、そして
米国のNPO組織PATH(Program for Appropriate Technology in Health)を
支配する為に利用していることに加え、
彼はワクチンを製造している民間の製薬会社にも出資している。


そればかりかゲイツは、
欺瞞的なプロパガンダを行い、詐欺的な研究を展開。


ワクチン否定論者に対する監視と
心理作戦を行っている製薬業界のフロントグループの
大規模なネットワークに資金を提供。


ゲイツの権力と資金を使って反対意見を黙らせ、
コンプライアンスを強要している。


最近ひっきりなしに医療関係のメディアに出演する中で、
ゲイツは新型コロナウイルスの危機が第三世界のワクチンプログラムを
アメリカの子供たちに強制する機会になると喜んでいるように見える。


あなたはそれでもビル・ゲイツのワクチンを打ちますか?


原文はこちら↓




一青窈「ハナミズキ」は911の歌ではなかった



以下はブログ「金田一耕助の解」さんからの転載です。
911アメリカ同時多発テロを歌ったとされる一青窈「ハナミズキ」についての名解釈です。
元のブログは
10年前のもので、すでに削除されていますので保存用です。


*   *   *   *   *   *   *   *   *   *   *


金田一耕助の解


この詩の意味を解くためには、まず登場人物を特定しなくてはならない。方程式でいうなら、xやyである。


 一見すると当然、『僕』(男性あるいは男の子)と『君』『君の好きな人』の三人である。『君』は『薄紅色で可愛い』からやはり若い女性か女の子だろう。そして、一青窈は自分とは異なる『僕』の代わりにこの歌を歌っていることになるだろう。


 『僕』は『我慢』し『君と好きな人が 百年続きますように』と願っているから、『僕』は片想いの『君』から身を引いて彼女の幸せを願っているということか。


 しかしそう考えるとおかしな部分が出てくる。


 最後のほうに『母の日になれば、…贈ってください』と出てくる。


この言葉は当然、母親が自分の子供に述べる言葉である。


改めて視点を変えて全体を見てみると確かにこれは母親の、成人して好きな人が出来、親離れしてゆく子供に対するメッセージだと見えてこないこともない。


 しかし、母親が自分のことを『僕』と言うのはちょっと不自然である。また意味不明の歌詞が多く残ってしまう。


 『薄紅色の可愛い君』というのは女の子のほか、幼い子供や赤ちゃんも思い浮かべさせる表現である。歌っているのが母親とすれば、赤ちゃんをイメージしている可能性は高い。


 では、何らかの理由で、赤ちゃんと離ればなれに生きてゆかざるを得なくなった母親から愛子へのメッセージか。


そう受け取れる部分もあるにはある。しかしやはり『僕』という表現が気になるし、意味不明の歌詞は依然として意味不明のままである。


その意味不明の歌詞の一つに『水際まで来てほしい』というのがある。



 これはいったいどういうことだろう。水際の手前にいるのは誰で、向こうにいるのは誰だろう。どちら側から呼んでいるのだろう。水際の向こう、つまり水の中にいるということは、その人は死んでいるということか。


 では母親はすでに亡くなっているのか。


 水の事故で亡くなったか、入水自殺した母親が天国かどこかから子供の幸せを祈ってメッセージを送っているのか。


 そう考えると『水際』の疑問は解決するかもしれない。だがその視点のまま解釈を進めていっても釈然としない言葉が数多く残る。


例えば『果てない夢がちゃんと終わりますように』という言葉。


 夢とは「叶う」よう願うものではないか。終わるよう願うということは、果たされずにということだ。ということは、その夢とは次に出てくる『君と好きな人が百年続く』ということではないことになる。


 また、『ミズキの葉、贈ってください』というのも変ではないか。
母の日に花束を贈ることはあってもただの葉っぱを贈るなんていうことは普通ない。


逆に子供のほうがすでに死んでしまっているとすればどうか。


 そうすると『君と好きな人が百年続く』はずはない。


 ここで推理は行き詰まってしまう。


 しかし、もはや選択肢はそう多くない。


そのことにはとりあえず目をつぶって、この視点でもう一度全体を見てみよう。


 子供はなぜ死んでしまったのだろう…そんなことを考えながら歌詞を追ってみると思い当たる言葉が目に入ってくる。


 『一緒に渡るにはきっと船が沈んじゃう どうぞゆきなさい お先にゆきなさい』


 この歌詞は、一緒に生きてゆくことができないと判断した母親が妊娠を中絶したことを述べているように聞こえないだろうか…。


母親がおなかの中の赤ちゃんに語りかけている。


 この視点は新鮮だ。その可能性を歌詞の始まりから検証してみる。


 『空を押し上げて 手を伸ばす君 五月のこと』


 なるほど、これは母親が『五月』に妊娠した(あるいは妊娠の事実が判明した)ことをよく表現している。


 ここでそれは、ちょうど土の中で発芽した植物の種が、地面とその上の『空を押し上げ』、芽を外の世界へと伸ばし始めた様子に例えられている。その姿は小さな子供が空に向かって『手を伸ばし』ているかのように見える。


 『どうか来てほしい 水際まで来てほしい』


 これは母親の願いである。


水の中とは母親のおなかの羊水の中であったのだ。


 それは死後の世界ではないかとの推測からこの解釈を進めてきたのだが、この結論に至ったのは怪我の功名だ。少なくともこの時点では母親は赤ちゃんに『水際まで来てほしい』すなわち、外の世界に生まれて来てほしいと願っていた。


『つぼみをあげよう 庭のハナミズキ』


 『つぼみ』とは将来の可能性のことだ。『庭のハナミズキ』を眺めながら、生まれてきた赤ちゃんに母親はすばらしい将来をあげたいと思っていたのだ。


ここまで驚くほどぴったりの解釈ができた。


 続いてサビの部分が始まる。しかしサビというのは後でまた何度か繰り返されるもので、最後にその意味がわかるというパターンが多い。


 先に二番の歌詞のほうから考えてみよう。


 『夏は暑すぎて 僕から気持ちは重すぎて』


 やはりどう考えても母親が自分を『僕』と呼ぶのはおかしい。


しかし、『僕』と呼ぶ人物は確かに存在する。それは自分の赤ちゃんである。


 「僕」「僕ちゃん」といった具合だ。『夏』すなわち八月、妊娠(あるいは妊娠が判明してから)三ヶ月目、猛『暑』のような試練が生じ、母親は産まれてきたいという『僕から』の『気持ち』を受け止めるのは荷が『重すぎる』と感じるようになる。


 『一緒に渡るには きっと船が沈んじゃう どうぞゆきなさい お先にゆきなさい』


 もはや赤ちゃんを産み、『一緒に』世間の荒波を『渡って』ゆくことはできないと判断した母親は辛い決断をする。赤ちゃんを自分より『先に逝かせる』という決断を。


次に二度目のサビに入る。最初のサビとは歌詞が異なるが、ここもとばして三番の歌詞を見てゆく。


 『ひらり蝶々を 追いかけて白い帆を揚げて』


 『蝶々』は天使の羽をイメージさせる。それを『追いかけ』、旅立って行く先は天国である。


『母の日になれば ミズキの葉、贈ってください』


 葉を贈るというのは変だと感じていたが、これで意味がわかる。


 すなわち、五月の『母の日』の頃、『ミズキの葉』が芽吹くとき母はそれを天国の子供からの『贈り物』と見なし、思い出すということだ。
何ともぴったり当てはまるではないか。これですべての謎は解けた…のだろうか。


 いや、最後のこの歌詞が残っている。


 『待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ』


 これまでの解釈がすべてであるとすると、残念ながらどうしてもこの言葉の意味が理解できない。


 天国にいる赤ちゃんに、「待っててね、お母さんもじきに行くから」ならともかく、待たなくていいとはどういうことか。


 死んだ子供に「自分はもっと長生きするから待ってなくていいよ」というのはあまりに酷い。


 何を知らなくていいと言っているのか。


 「わたしがあなたを殺したという事実なんか知らなくていいよ」というのもこれまた酷すぎる。


 方程式の問題において、90%の正解などありえない。0か100かである。この部分が解明されなければこれまでのすべての解釈は無意味だ。


しかし、ここでこれまでのアイデアすべてを放棄してしまうにはあまりに当てはまりすぎていた。とりあえずここは先に進み、保留してあったサビの部分の解明に取りかかりたい。


 『薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと 終わりますように』


 『夢』が『終わるように』という表現にも引っかかっていたが、これまでの解釈でいくとそれも説明できる。


 おなかの中の赤ちゃんの見ていた『果てない夢』とは、もし生まれてきていたならば追い求めることが出来たであろうすべての夢だ。それが『ちゃんと終わって』ほしいと中絶をした母親が願うのは当然だ。


『つぼみをあげよう 庭のハナミズキ』


 『つぼみ』とは将来の可能性のことだ。『庭のハナミズキ』を眺めながら、生まれてきた赤ちゃんに母親はすばらしい将来をあげたいと思っていたのだ。


ここまで驚くほどぴったりの解釈ができた。


 だが、ここで再び壁に突きあたってしまう。 


 『君と好きな人が百年続きますように』


死んでしまった赤ちゃんと、赤ちゃんが『好きな人』(考え得る唯一の人は母親)が『百年続く』ことなどあり得ない。


 それにそれは妊娠中絶を決断し、実行した母親の願いであるはずはない。


 やはりこの視点では無理なのか…。


 いや、ここで諦めるわけには行かない。なんとかここを打破する道はないだろうか。


 もう一度、サビの部分に全神経を集中して見てみたい。


『薄紅色の可愛い君のね 果てない夢がちゃんと終わりますように』


『君と好きな人が 百年続きますように』


 ん?…母親は『君』の『果てない夢』が果たされずに『終わる』ことを願い、同時に『君』と『好きな人』が『百年』『続く』ことを願っている…。


 無限のものが終わり、有限のものが続くように…この完全に対照的な願いは何らかの意図を感じさせないだろうか。


実はここにこの歌の謎を解く重要な"鍵"が仕組まれているのである。


 ここから先を解き明かすにはこの鍵を使用し、コロンブスの卵的な発想の転換をしなければならない。


確かにこの二つの願いは正反対の方を向いており、同一人物に対するものであるとすれば矛盾している。


 しかしもし、もし仮に二人の異なった人物に対する別々のメッセージだとすればどうだろう。そう、連立方程式のように…。


 つまり、初めの『君』と後の『君』が別人であるという可能性はないだろうか。


 でもそうだとすると新たな疑問が生じてくる。母親の子ではない別の『君』とはいったい誰か、そしてその『君の好きな人』とはいったい誰かという疑問である。


 どうかよく考えてみてほしい。この歌にある人物が出てこないのはおかしいとは思わないだろうか。


 そう、それはこの赤ちゃんの父親だ。


さらに、もう一つ考えなければならない重要なことがある。当初は生みたいと思っていた母親がなぜ中絶を決断しなければならなくなったのか、その理由である。


 二番のサビの部分にその答えがある。



 『僕の我慢がいつか実を結び』


 『僕』は生まれてきたいという願いを『我慢』した。それはどんな『結果』を期待してのことか。
『果てない波がちゃんと止まりますように』


 母親が中絶することによって『波が止まる』ような状況とはいったいどのようなものだろう…。


 そう…


 唯一考えられるのは…不倫だ。


 すなわち、この母親はそれによって不倫相手とその妻との『果てなく』続くかに思われたどろどろの三角関係に終止符を打ちたいと思ったのである。


 そう考えれば何の疑問もなくこの歌詞の意味が理解できるようになる。


 『君と好きな人が 百年続きますように』


 ここで語りかけている『君』とは不倫相手のことであり、『君の好きな人』とはその妻(あるいはその本妻の子かもしれない)である。


 母親は自ら身を引くことにより、不倫相手とその妻との間の『波』風が収まって、その関係が『百年』すなわち末永く『続いて』ゆくことを願ったのだ。(「永遠に」でないところはやはり女心か)


 これであの最後の言葉の謎も解くことができる。


 『待たなくてもいいよ 知らなくてもいいよ』


 これは天国の赤ちゃんに対するものではなく、不倫相手に対するメッセージだったのだ。つまり、


「私はもうあなたのもとには戻らないから、待たなくてもいいよ」


「私が赤ちゃんを堕ろしたことなんて、知らなくてもいいよ」


 というわけだ。


 彼女は妊娠の事実を不倫相手には教えることなく、中絶し、別れることを自ら申し出た…。


 これが私の導き出したこの歌の謎の解である。


どうかこれらの解釈を当てはめ、もう一度最初からすべての歌詞を追ってみてほしい。


 すべての言葉が、すべての言い回しや表現が、そのあるべき場所にぴったりと、完璧に収まっていないだろうか。


 完成された方程式の解のように…。


 当然、この母親は一青窈本人であろう。


 彼女は生涯決して不倫相手に妊娠の事実は告げるまいと決意したものの、それでもやはり知ってほしいという想いを捨てきれず、この歌詞に暗号としてメッセージを忍ばせたとしても何ら不思議はない。


序論で紹介したとおり、彼女自身は9.11テロのことや、アメリカから贈られた花水木に関する逸話との関連を述べている。


 しかし彼女が述べていることが真実であるのなら、なぜ誰もが理解できるような言葉でそれを書かなかったのだろうか。


 なぜこの詩について漠然としたことしか語らず、解りにくい個々の言葉の意味を説明しようとしないのだろうか。


さらに彼女は明らかにわざわざこの歌を聴く人が混乱するような書き方をしている。


 これは聴く人が自由にイメージを膨らませられるように、といった書き方ではない。むしろ逆にイメージを途切れさせ、戸惑わせ、感情移入を妨げさせるものだ。


 なぜ彼女はこのような書き方をしなければならなかったのだろうか。


 もし本当に彼女が自ら言っているようなメッセージを伝えたいと思っていたとするなら、このようなことはすべてマイナスにしかならない。


 実際、この詩の中に出てくるのは五月と八月だけであり、九月を連想させるものは何もない。


またアメリカから贈られた花水木について述べるなら、それが贈られるきっかけとなった日本から贈られた桜について何も語られていないというのも腑に落ちない。


 何とかそれらの視点からこの詩を読み解こうとしたが結局出来なかった。


 彼女のコメントは他の人にその本当の意味を悟られないためのカムフラージュだと私はみている。


それでも最後に一言だけこう本心を語っていた。


『「ハナミズキ」は自分の大切なひととその人の好きな人がせめて100年続けばいい、そういう願いを込めて創りました』


 そう、彼女は告白している。『自分の大切な人』の『好きな人』が自分ではないこと、その人を想ってこの曲を作ったことを。


ちなみに彼女は最近、離婚した不倫相手と結婚したことが報じられているが、その相手との関係はこの詩を書いた後からのもののようである。だとすればおそらくこの詩の中の相手とは別人であろう。


 ただ彼女に不倫の前科ならぬ"後科"があるというのは事実だ。
しかし、心地よいメロディーで美しい歌詞のヒットソングの中にかくも悲しく、暗いメッセージが込められているという結論に至ったのはやはりショックだった。


 私はもはやこの歌を口ずさむ気にはなれない。


 確かに優れた推理小説ではあったが、その結末は何とも哀しい、救いのないものだった、といったところだろうか。


 さて、あなたの導き出した解はどのようなものだっただろう。


 願わくは、もっと明るい、もっと希望の持てる解が発見されたことを期待している。

プランデミックを起こし新世界秩序を制定するためのステップバイステップガイド

2021/06/12追記
これはロックフェラーから流出したとされる文書で、

新型コロナウイルスを作成して生物兵器として撒く計画が綴られているものです。


しかしその後の調べで、
人工ウイルスを作ることは実際は困難であることがわかってきました。
それ以前にコロナの存在証明がないのはもう有名な話です。


ではこの文書の目的は何かというと、
コロナは研究所で作られた生物兵器だということや、
そのような人工ウイルスを作って撒くことができるというファンタジー
何より「新型コロナウイルスは実在する」と信じさせるために、
わざと「流出」させたものではないかと今では思っています。


そして全体のプランデミック計画自体、
終わりの方はだんだん予定と違ってきている気もします。

すべて鵜呑みにせず、そういった気持ちでお読みいただければ幸いです。


*  *  *  *  *  *  *  *  *  *  *
2020/07/10


この記事は Maxwell Smart@universalsoftw2 さんのツイート
をまとめさせていただいたものです。


ロックフェラー財団からリークしたというプランデミック計画書類の全文。
原文はこちら↓


イベント 201=ビル・ゲイツ、ID2020 = ビル・ゲイツ
コロナウイルス特許 = ビル・ゲイツ、コロナワクチン(特許) = ビル・ゲイツ
WHO/NIAID/CDC/UNへ資金提供へ資金提供 = ビル・ゲイツ
ファウチ/バークス/テドロスへ資金提供 = ビル・ゲイツ
身体活動データを使用する暗号通貨システム(WO2020/060606) = ビル・ゲイツ


(注)
ファウチ=アンソニー・ファウチ。アメリカ国立アレルギー・感染症研究所(NIAID)所長
バークス=デボラ・バークス。新型コロナウイルス対策コーディネーター
テドロス=テドロス・アダノム。世界保健機関(WHO)事務局長
身体活動データを使用する暗号通貨システム(WO2020/060606)
=政府(ビルゲイツら?)の指示に従った行動を取った場合、報酬として体内のAIデバイス(ハイドロジェル)にデジタルマネーが送信されるシステム。従っているかは体内から送信される脳波でAIが判断



A: 模擬的な地球規模のパンデミックの仮説を立て、
必要なステップ、様々な段階(フェーズ)、
全体的なタイムライン、予想される結果を提示する。
(ロックフェラー財団、ロックステップ2010)



B: 必要なプランに合わせ感染力は強力だが、
致死率が非常に低いウイルスを作製する。


コロナウイルスがコウモリの間では瞬く間に感染するが、
人間にはなぜかかりにくいのか調べる目的で、
2008年から2013年までフォートデトリックのBSL-4実験室で
SARS/HIVハイブリッド研究株が作製された。


ヒトACE-2受容体に感染するために欠落していた鍵を補うため、
四種類のエイズ・ウイルスのタンパク質が挿入された。



C: 代替プランとして致死率がより高いウイルス兵器を作製し、
フェーズ3(第3段階)で放出する。


実際に放出するかどうかはその時の状況による。
SARS/HIV/MERSのトライブリッド株は、
2015年に米フォートデトリックのBSL-4 実験室で生物兵器として作製された。)



D: 研究株(新型コロナウイルス)を
別のBSL-4実験室(カナダのウィニペグにある国立微生物学研究室)に輸送し、
石正麗(中国人科学者)がそれを盗み、
中国で唯一のBSL-4 実験室(武漢ウイルス研究所)に持ち込むようわざと仕向ける。


こうすることで本当の製造場所を否定する材料になるし、
必要とあらばそれを世間に納得させるもっともな根拠にもなる。
(第一のシナリオでは自然発生したことにし、
第二のシナリオでは中国が作製し、事故で流出させたことにする。)



E: 作戦期間中望ましいシナリオ通りに事を運ぶ為、研究株の計画的な放出に先立って、
パンデミック対応に関わるすべての発言者(ファウチ/バークス/テドロス...)と
機関(WHO/NIAID/CDC/UN...)に資金を提供する。



F: ワクチンの開発と市場への本格展開プランを作成し、
世界規模での展開が可能になるように資金を提供する。
(ビル・ゲイツ:10年間のワクチン:世界的ワクチン行動計画、2010年~2020年)



G: ワクチンの普及が義務化された後にワクチン接種プログラムを実施・確認する目的で、
ワクチン接種の確認・認証プロトコル(デジタルID)の作成に資金を提供する。
(ビル・ゲイツ:ID2020)



H: 研究株放出の直前に、
予想される対応/タイムライン/結果を決定する為に最終的な予行演習として、
ロックステップ仮説のシミュレーションを行う。
(ビル・ゲイツ:イベント201、2019年10月)



I: 武漢ウイルス研究所で研究株を放出し、
その後、第一シナリオ通りにそれが自然発生したかのように宣伝する。
(武漢生鮮市場、2019年11月)



J: 人から人への感染を可能な限り長く軽視し、
どの国も初期感染を避けるためにロックダウンなどの対応をする前に、
研究株が世界規模で拡散するようにする。



K: 一国で感染が可能になった後は、人々の出入国は制限するが、
可能な限り長く国内で感染が広がるように努める。



L: 国や地域の感染者数が増えてきたら、
その地域における強制検疫・隔離を行い、
時間をかけて徐々に封鎖地域を拡大する。



M: 実際にはウイルスとは全く関係ないか、
あまり関係ない理由で死亡した者もウイルスによる死亡者に入れ、
恐怖とコンプライアンスを最大限に保つために、死亡者数を誇張する。



N: 社会封鎖をなるべく長く維持し、地域経済の破壊、社会不安の醸成、
サプライチェーンの分断、大規模な食糧不足を起こす。


それと同時に人々の交流やバクテリアとの接触が不足することにより
人々の免疫システムの弱体化を促進する。
(外界との接触があってこそ私たちの免疫システムが作動し活性化する。)



O: 見込みのある治療法はどんな治療法であれ過小評価か批判し、
唯一の 「治療法」は、ワクチンであると言い続ける。



P: ロックダウンを幾度となく(2週間間隔で)延長し、
最終的にはより多くの人々が反抗したり、抗議したり、従わないように仕向ける。



Q: 大衆の抵抗が十分に大きくなったら(2020年6月)
第1段階のロックダウンを終了するが、
その際ロックダウンの解除は「時期尚早」であると公に宣言しておく。



R: 社会が正常に戻ったら、2~3週間様子をみる。
その後ウイルスによる死亡者数を継続して誇張する。(2020年8月~9月)


数ヶ月間の隔離生活で免疫システムが非常に弱くなっているため、
普通の病気で死亡する人々がより増えるが、
その死亡者もコロナウイルスで死んだことにして死亡者数を水増しし、
来るべき第二ロックダウンを誇大宣伝する。


注:実際には2020年はむしろ死者は減っています。病院通いが減ったせいでしょうか?



S: 最終的には第2段階のロックダウン(2020年10月~11月)を
さらに極端なレベルで実施し、
「より深刻な」第2波の原因を抵抗者のせいにする。
(既にほとんどの人が政府を信用していない)


「だから言っただろう、時期尚早だと。
自由を制限する必要があったのに、あなた方は自由を選んだ。
だからこんな結果になった」と責める。



T: 第2段階のロックダウンを更に極端なレベルで実施し、
違反者に対する罰則を増やす(罰金を懲役刑にするなど)。


遠方への移動はすべて不要とし、検問所を増やし(軍の支援を仰ぐ)、
人々の追跡を強化する(強制アプリの使用)。


食料・ガスの供給を民間に代わって統制することで、
人々はまず許可を得なければ、
生活出需品や基本的な公共サービスを受けられないようにする。



U: 第2段階のロックダウンを第1段階のロックダウンよりもはるかに長い期間維持し、
世界経済を破壊し続け、サプライチェーンをさらに劣化させ、
食糧不足をさらに深刻化させる。



V: 国民の抗議行動は形態を問わずすべて極端な行動/力を持って鎮圧し、
反抗する者は服従者にとって社会の一番の敵と宣伝する。



W: 第2段階のロックダウンを比較的長く(半年間)実施した後、
ワクチン接種プログラムとワクチン認証を展開し、国民全員に義務化する。
ワクチン接種は、最初からおとなしく従っていた人間を優先する。


そして、ワクチン接種賛同者を使ってワクチン接種に反対する連中は脅威であり、
すべての問題の原因であるとして非難させる。
(国民全員がワクチンを接種しないと元の生活に戻れない...
ワクチン接種を拒否する人たちは、私たちの生活様式を破壊する敵であると非難する)



X: 大多数の人々が方針を受け入れていけば、
彼らを新しいシステム(ニューノーマル)に取り入れていくが、
抵抗する少数派には仕事、移動、生存権を制限する。



Y: 大多数の人々が(ワクチン強制接種などの)方針に反対するならば、
反抗的な多数派を少数派に速やかに変えるべく最後の脅しとして、
第3段階用に開発した致死率30%のSARS/HIV/MERSのトライブリッド株を放出する。
「だから言ったじゃないか」と、とどめを刺す。
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(2021/06/12追記)
現在情報開示請求により、SARS-COV-1、HIV、MERS、

いずれにも「存在証明がない」ことが明らかになりました。
【ないのはコロナだけじゃない】

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Z: 新経済モデル
「マイクロソフト特許060606ー身体活動データを利用した暗号通貨システム」
を制定する。
これは、食料/水/住居などの必需品を武器にし、
人間の行動や従順性に基づいて新経済システムを運用するものである。
(ブラック・ミラーの「1500万メリット」の微調整版)


基本的に、我々の言うことを聞く
(信用/得点を獲得し、生き残るために必要なものをより多く得る)か、


又は我々に逆らって罰を受ける
(信用/得点と生き残る為に必要なものへのアクセスを失う)か、


の選択である。


… 新世界秩序へようこそ。



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これはこの後いよいよハイドロジェル(昔で言うマイクロチップ)を注射で入れて、
人間をAI支配するという計画ですが、どうでしょうか。


今現在(2021年6月)接種を受けて生き残った人も受けずに生き残った人も、
もうそう簡単に次の接種を受け入れるとは思えないのですが。

こういった意味でもだいぶ計画と違ってきているような気がします。


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