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じゃ今までのワクチンには何が入ってたの?

この記事で、コロナ以外にも多くの病原体が
実は未確認だということを書きました。

SARS-COV-1、一般的風邪コロナ、HIV、エボラ、ジカ、HTLV-1(ヒトT細胞白血病ウイルス)、
はしか、HPV(ヒトパピローマウイルス)、帯状疱疹、A型・B型・C型肝炎、ロタ、
ジフテリア、破傷風、百日咳、ヒブ、肺炎球菌、ポリオ、インフルエンザ (A型・B型)、
おたふく風邪、風疹、水痘、髄膜炎菌(同B)、MERS(中東呼吸器症候群)、ポリオ、
ウエストナイルウイルス


日本の予防接種スケジュールの病原体もほとんど存在証明なしという結果に👇

BCGと日本脳炎もたぶんないと思います。


すると当然浮かんで来る疑問はこれです。
じゃ今までのワクチンには何が入ってたの…?


その前にウイルスってどうやって発見、確認するんでしょうか。
何と1分で説明してくれます👇

How They Find Viruses


最初に出るこれが本来の分離、純粋化です。
患者の痰とか鼻水を遠心分離機にかけ、上澄みの中に現れるものがウイルス。

でもこれ実際には行われることはありません。
なぜこのシンプルなことをしないのでしょうか。


それは仮にこれをやって何も「ウイルス」が出て来なかったら…
それをもって「ウイルス終了、不存在」となってしまうからです。


というわけで実際はこんなことをしています👇

サンプルをサル腎臓細胞(Vero細胞)に混ぜ、さらに毒性のある化学物質を加え、
さらに栄養を与えません。


結果として培養細胞(Vero細胞)がタヒにます👇

ウイルス学者は細胞が(栄養不足と薬品のせいで)タヒんだのを見て
「ウイルスが増殖した!」→「分離に成功!」
という強引な解釈をします。
これが「分離」という名で行われている培養実験です。


(参考)
この培養実験で「細胞がタヒぬ」ことを「細胞変性効果」と呼びます👇

ここでも細胞変性効果「細胞がタヒんだ」ことがそのまま「分離」とされます。
「培養」と言っても何も培養すらしていないことがわかります。


そしてこのわけのわからない混合物から「ウイルスのゲノム」を決定します👇

これに難解な用語の並んだ「科学論文」を添えれば「ウイルスの存在証明」となります。
この方法を使えばどんなウイルスでも自在に「発見」して世間に発表することができます。(コロナ含む)


さてそれでは今までのワクチンには何が入っていたのかという話ですが…
ステファンランカ博士のこんな気になる発言がありました👇

培養実験の混合物のことですが、

どうもそれを「ワクチンの素」として売っているようなのです👇

例えばインフルワクチンだったら、
インフル患者から採ったウイルスをキレイに精製して、
それを弱毒(無毒)化したものがワクチンに入っている。

今までそう思っていたのですが…


そうではなく、おそらくこれ👇がワクチンの素となっているようなのです。

注:患者のサンプル(痰や鼻水)にウイルスが入っているかもこういう状況なので未確認です


ウイルスが存在確認がされてないのにワクチンには何が入っているのか?
製薬会社から真相が明らかになることはないと思いますが、
考えられるのはこういうことです。


その他いろいろな添加物が入っているのはご存知の通りです👇


(最初の「ウイルス」はおそらく入っていません)