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ウイルスの存在証明「分離」は意味が変えられていました

世界で問題になっている「ウイルスの存在証明」
それは早い話「ウイルスが分離された」ということです👇



ところが実はウイルスの分離は不可能だということが判明👇


これはウイルス学の世界では元々知られていたこと。
でもそれだとウイルス(学)そのものが消滅してしまいます。
そこで研究者たちはどうしたのでしょうか👇

「分離」という言葉の意味を無視することにしたのです。
さらに👇

「組織培養」という分離とは無関係な実験を「分離」と呼び、
それをもって「分離に成功」と発表することにしたのです。


というわけで分離、isolate, isolationという言葉をウイルス研究者が使う時、
本来の意味とは違っています。
こういったもの全てそうです👇


isolate…違うisolateです

(つまり一番最初からウソだということ)


isolation…違うisolationです


分離に成功…違う分離です


韓国でも…違う分離です


大々的に発表しましたが違う分離です


ワクチン開発へ一歩…してませんよね?


以上全て無駄でした。

【あの研究機関の意味】
※ウルイスはわざとです。
※今回掲載の国内各研究機関からのメール画像はこの動画作成者さんの提供です。


分離と培養。
普通に全然結びつかない言葉ですが、実際そんなことをやっているのでしょうか?


【山形県衛生研究所】

並べてみると一致します。つまりこれは分離ではなく「培養」です👇


山形県衛生研究所はさらに「ウイルス学の世界全体でそうである」ことも認めました👇


「ウイルス分離」で有名な仙台ウイルスセンター👇
【仙台ウイルスセンター】

海外でも…
【米CDC】
2020年1月20日、アメリカ人の患者(中国への旅行中に発症したとされる)から
ウイルスを分離したとする論文です。その分離方法👇

培養分離が散りばめられています。
Vero CCL-81 cells = Vero細胞(サル腎臓細胞)を使っているので明らかに培養です。



【NZ王立環境科学研究機構】(ESR)

培養(分離)といちいち書いて培養=分離だと強調しています。


【ドイツ・ロベルトコッホ研究所】
「培養は分離の標準的な手法」「純粋化は必要ない」「純粋化論文を知らない」


【WHO】2020/09/11の文書
「細胞培養でのウイルス分離を伴うすべての手順には…」(P.8真中)



参考:東京健康安全研究センターと国立感染症研究所の回答👇
「分離とはウイルスをきちんと他の物と分けることではない」(?)

分離について説明している、
”ここでいう「分離」とは、閉じられた系(例えば試験管)の中で…”
のくだりでは「培養」の事実に触れていません。


ただし、本来の分離を表す「単離・純粋化」については
それができないことを認めています。
(できないのでウイルスの標本も保持していないのです)
それを認めている点で、これは重要な文書です。


そんなわけで「分離」には本当の分離、ウソの分離、
という2つの意味があります。


ですので海外のコロナ存在証明開示請求では以前は、
分離の正しい定義を先に明確にした上で、
分離記録を求めます」としていました👇


最近ではそのような面倒を避け、
シンプルに「純粋化記録を求めます」としています👇

もちろんどちらであっても当局の回答は「ありません」。
つまり正しい「分離記録」は存在せず、
普通の「純粋化記録」も存在しないということです。


分離の本当の意味である単離、純粋化。
その単離について聞かれた、先ほどの仙台ウイルスセンター👇

「単離」という言葉に非常にナーバスになっているのがわかります。
純粋化についてもウイルス研究者は触れられたくない話題でしょう。



本来の分離(=単離、純粋化)とは何か?についてはこちらをごらんください👇

この最初に
分離:分離する行為;
分離されている、あるいは単独で立っているという事実や状態; 
他のものや人からの分離; 孤立性.
– オックスフォード英語辞典


と、わざわざ辞書まで引用して分離の定義を確認しています。
言葉の意味を勝手に変えないよう、ウイルス研究者らに警告しているのです。


そして「分離」と称してやっている「培養」って何?
と思ったら(以前紹介済みですが)こちらをごらんください👇


「培養」の内容をざっくり言うと、


「患者」の痰などを抗生物質などの化学薬品と共にサルの腎臓細胞に接種します。
しばらくすると化学薬品のせいで腎臓細胞が死に始めます。
それが「ウイルスが増殖した証拠」とされ、「分離成功」と呼ばれるのです(???)


※実際には何も培養していません
※細胞が死んだのは化学薬品のせいです
※いろんなものを「混ぜて行く」という意味で「分離」とは正反対の行為です



このいわゆる「ウイルス詐欺」がどんどん明らかになってきています👇





わかってみると話は簡単で、ウイルスの存在証明=「分離」
→その「分離」は不可能
→そこで「分離」という名で違う実験をする
→「分離に成功」と発表
→”ウイルスは存在” することにする


ウイルスの写真がウソであることは以前お話ししました。
世の大半の人は私を含めてウイルス学なんて知りませんので、
そこにつけこんだ詐欺だったのです。


今も多くの人はテレビに出る御用学者、コメンテーター、ニュースキャスター、
などの言うがままに信じて誘導されているのです。


しかもこれがコロナだけの話ではないことは、みなさんもご存知の通りです。



このブログで海外の開示請求を引用させていただいている、
クリスティーン・マッシーさんHPから引用します👇


まともな人間は、患者のサンプル(さまざまな遺伝物質を含み、疑惑の「ウイルス」が含まれていることは証明されていない)を、トランスフェクトされたサルの腎臓細胞、ウシ胎児血清、毒性のある薬物と混ぜ合わせ、その結果得られた調合物を「SARS-COV-2分離株」と主張するでしょうか?


それは世界中の研究チームが「ウイルス分離」と称して行っている不正なモンキービジネスです。 同僚と私、そして世界中の多くの人々は、患者から採取された不純物のないサンプルから疑惑の「COVID-19ウイルス」を分離・純粋化した記録を求め、様々な国の機関に情報公開請求を行ってきました。


私たちの要求はいわゆる行政文書のようなものに限らず、地球上の全ての記録を対象としています。 しかしどの研究機関も、他の遺伝物質が混入されていない患者サンプルから直接、疑惑の「COVID-19ウイルス」を分離・純粋化した記録を提供したことは1件もありません。

2021年8月18日現在、24カ国・地域の94の機関・事務所から回答がありましたが、実際に「SARS-COV-2」を分離・純粋化したという記録を提供した機関はありません。


また、多くの研究機関が、ウイルス学では分離・純粋化は単に行われないこと、ウイルス学における「分離」とは日常的な英語の意味とは全く逆の意味であることを明確にしています。 このことは、これまでに発表されたあらゆる「ウイルス」の「ウイルス分離」論文でも証明されています。


はい、私たちは「ウイルス分離」を主張す多くの論文を知っています。そのような研究を数多く見てきましたが、実際に分離したものはまだありません。主張することと実行することは、査読済みの科学論文であっても異なる場合があるのです。


はい「SARS-COV-2のゲノム」が多数発表されていることも承知しています。しかしこれらは発見されたものではなく、実際には作られたものです。


また「ウイルス」の電子顕微鏡写真が公開されていることも承知しています。しかし、何かの写真を見ても、それが何であるかはわからないのです。


「ウイルスを分離」したり、写真を入手したり、疑惑のゲノムを解析したりするのに取られた方法を精査しなければなりません。それは全てが「COVID-19」と共に崩壊する時です。