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ビル・ゲイツという男:ロバート・F・ケネディ・Jr. がその悪行を暴露する

この記事は Maxwell Smart@universalsoftw2さん
のツイート をまとめさせていただいたものです。


▲非営利組織「子供たちの健康保護」議長ロバート・F・ケネディ・Jr. が証言する


独立した複数の研究機関で検査されたワクチン全てに不妊成分が調合されていた。
告発を否定していたWHOも10年以上にわたって不妊ワクチンを開発していたことを遂に認めた。


同様の告発は、タンザニア、ニカラグア、メキシコ、フィリピンからも寄せられた。
(ロバート・ケネディが指摘しているように、もしこれが虚偽の告発であれば、
ビル・ゲイツはすぐにでも彼を名誉毀損で訴えるであろうが、訴えていない。
事実だから訴えられない。)


12億ドルでポリオ撲滅を約束したゲイツは、
インドの国家諮問委員会(NAB)を掌握し、
5歳未満の全ての子供に最大50回のポリオワクチン投与を義務づけた。


インドの医師たちは、2000年~2017年にかけて
49万6000人の子供たちがワクチン株により麻痺を起こすという
壊滅的蔓延を引き起こしたとしてゲイツが進めたキャンペーンを非難している。


2017年、インド政府はゲイツが進めたワクチン投与計画を撤回し、
ゲイツとその取り巻き連中をNABから追放した。
その後、ポリオの麻痺の発生率は急激に下がった。


2017年、WHOは、世界で爆発的に発生しているポリオの大部分は
ワクチン株が原因であると、
つまりゲイツが進めているワクチン政策が原因であると渋々認めた。


コンゴ、フィリピン、アフガニスタンで発生している恐ろしい伝染病は、
すべてゲイツのワクチンが関係している。
2018年現在、世界のポリオ患者のうちの四分の三はゲイツのワクチンが原因だった。


2014年、ゲイツ財団はイギリスの多国籍製薬会社・グラクソスミスクライン(GSK)と
アメリカの製薬会社・メルクが開発した実験段階の
ヒト・パピローマ[乳頭腫]ウイルスワクチンの臨床試験に資金を提供し、
インドのへき地に住む2万3000人の少女を対象に臨床試験を行った。


この内、約1,200人が自己免疫疾患や不妊症などの重篤な副作用に苦しんでおり、
7人が死亡した。


インド政府の調査は、
「ゲイツの資金提供を受けた研究者たちが、
弱い立場にある村の若い女性たちに臨床試験に参加するよう圧力をかけたり、
両親を脅したり、同意書を偽造したり、
負傷した少女たちへの医療を拒否したりと、
広範囲に渡る倫理違反を犯した」
と告発している。本件は現在、最高裁で係争中である。


2010年にゲイツ財団が資金提供した
GSK社の実験段階のマラリアワクチンの臨床試験では、
アフリカの乳児151人が死亡し、5,049人中1,048人に
麻痺、痙攣、熱性痙攣などの重篤な副作用が発生した。


ゲイツが2002年にサハラ以南のアフリカで行ったMenAfriVacキャンペーンで
ゲイツの実働部隊は何千人ものアフリカの子供たちに
強制的に髄膜炎ワクチンを接種した。
その結果、50~500人の子供たちに麻痺が生じた。


南アフリカの各新聞は「我々は薬品メーカーのモルモットだ」と批判した。
ネルソン・マンデラの元上級エコノミスト、パトリック・ボンド教授は、
ゲイツの行いを「冷酷で」「人の道に外れた」慈善活動と評している。


2010年、ゲイツはWHOに100億ドルを拠出することを明言し、
新しいワクチンなどを通じ人口削減を確約した。
その1ヶ月後、ゲイツはテッド・トークに登場し、
新しいワクチンで「人口削減が可能だ」と語った。


2014年、ケニアのカトリック医師会は、
偽りの「破傷風」ワクチンキャンペーンで
何百万人ものケニア人女性に対して彼女たちに意思に反して
化学的に不妊処置をしたとしてWHOを糾弾した。


(Morgensenらによる)2017年の研究は、
WHOが広く実施している「ジフテリア・破傷風・百日咳三種混合ワクチン(DTP)」が、
そのワクチンが予防を標榜する病気よりも多くのアフリカの子供たちを
死亡させていることを示している。


DTPワクチンを接種された女の子たちの死亡率は、
ワクチン未接種の子供たちの10倍にもなった。


ゲイツとWHOは、毎年何百万人にものアフリカの子供たちに強制的に接種している
致死性の高いワクチンのリコールを拒否している。


世界中の公衆衛生の擁護者たちは、ゲイツがWHOを
既に感染症を抑えることが証明されているプロジェクト、
--清潔な水、健全な衛生状態、十分な栄養、そして経済発展--
から逸らしていると非難している。


彼らは、ゲイツが彼の個人的なこだわり、
ー健康は注射器(ワクチン)でしか得られないー
を実現する為にWHOの予算を流用していると語っている。


ゲイツは彼の慈善活動を
WHO、ユニセフ、世界ワクチン予防接種同盟(GAVI)、そして
米国のNPO組織PATH(Program for Appropriate Technology in Health)を
支配する為に利用していることに加え、
彼はワクチンを製造している民間の製薬会社にも出資している。


そればかりかゲイツは、
欺瞞的なプロパガンダを行い、詐欺的な研究を展開。


ワクチン否定論者に対する監視と
心理作戦を行っている製薬業界のフロントグループの
大規模なネットワークに資金を提供。


ゲイツの権力と資金を使って反対意見を黙らせ、
コンプライアンスを強要している。


最近ひっきりなしに医療関係のメディアに出演する中で、
ゲイツは新型コロナウイルスの危機が第三世界のワクチンプログラムを
アメリカの子供たちに強制する機会になると喜んでいるように見える。


あなたはそれでもビル・ゲイツのワクチンを打ちますか?


原文はこちら↓