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貴重なお話のまとめブログです

コロナ分離/純粋化記録なし🌎②

世界①はこちら👈👉世界③はこちら
日本①👈日本➁👈コロナ以外👈

これらは情報開示請求に対し「新型コロナウイルスの分離(純粋化)記録はない」
と認めた各国機関の回答です👇

(作成者はカナダの方です。主にこちらからお借りしています)


「存在証明」という雲を掴むような質問ではなく、「細胞培養」というイカサマ分離ではない、正当なウイルス分離(純粋化)の記録があるかを問うものです。

それに対し「ある」と答えられた機関は世界中で何とゼロという結果が出ています。
(当ブログでは細胞培養または培養と呼ぶことが多いです)


なお海外の開示請求の場合、相手の作製・保管文書だけでなく「根拠とする公開済み、査読済みの文書であれば誰がどこで書いた物でもかまいません。プリントやダウンロードしたものも含みます」と実質全世界の文書が対象です。つまり各回答の「ありません」は「世界中にありません」の意味になります。「行政文書は存在しない」などという江戸時代のような言いわけは通用しないのです。


アメリカ マサチューセッツ州保健省 2021/08/25
ヒトにおけるSARS-COV-2およびデルタ株の分離記録
「ありません」


イギリス 英国政府科学局 2021/09/20
患者の検体から直接純粋化されたCOVID-19ウイルスおよび変異株の記録
「ご要望の情報は保有していないことを確認しました」

1週間で返事が来ています。



イギリス イングランド公衆衛生局 2021/09/07
患者の検体から直接分離したSARS-CoV-2の記録を求めます
「持っていません」

本来の意味での分離の記録を求められたのに対し、
「私たちの言う分離とは培養のことです」別物であることを認めました。
【ウイルスの存在証明「分離」は意味が変えられていました】



ニュージーランド オタゴ大学 2021/09/22
新型コロナウイルスとその変異株の純粋化記録
「ありません」

(参考)「SARS-CoV-2を増殖させ、そのRNAを分離したNZ初の研究所」とのことです👇
2021/8/28 コロナは根絶できるのか?天然痘より低いもののポリオよりは高い可能性 - オタゴ大学
2020/6/13 攻めの姿勢で 。オタゴ大学Covid-19との戦い


チェコ共和国 カルロバ大学 2021/03/17
チェコのNo.1大学。
SARS-CoV-2病原体の存在、
およびSARS-CoV-2とCOVID-19の因果関係を証明する根拠となる科学論文


「分離しなくても、その分子構造や正確な情報を得ることができる」
「病原性に関しては幅広いコンセンサスがある」

つまり
・分離していない
・病原性は確かめていない
と認めたことになります。


「分離しなくともウイルスの分子構造が決定できる」とはこういうことだと思います👇

実は分離していませんが👇

分離していない細胞培養物から採ったごくわずかなデータを元に、
必殺「次世代シーケンサー」がそれらしいデータを創作してくれるというわけです。



イタリア イタリア国立感染症研究所 2021/06/21
「トリエステ人権と子どもの権利協会」による分離証明開示請求に対し、
初めにこう回答👇
「ウイルス学では、分離という用語は培養を意味します」

この後、「私たちはSARS-CoV-2の数多くの株を分離しています」
と述べていますが、それは所詮培養であって分離ではありません。
【ウイルスの存在証明「分離」は意味が変えられていました】


セルビア共和国 セルビア保健省 2021/09/01
SARS-COV2の分離記録を求めます(他にPCRやマスクの根拠)
「要求された情報はないことをお伝えします」



フィリピン フィリピン保健省/熱帯医学研究所 2021/08/17
完全なSARS-CoV-2の分離を示す文書、実験結果など
「SARS-CoV-2の分離を行っていないため、そのような情報は持っていません」

この開示請求をしたグループによる報告ページ訳👇
【フィリピン開示請求グループのド正論】



アメリカ バージニア州総合サービス局 2021/09/02
COVID-19ウイルス及び変異株の純粋化記録を求めます
➡回答としてPCRの使い方を提示=無効


アメリカ ペンシルバニア州モンゴメリー郡 2021/08/30
ヒト検体のみから分離したCOVID-19ウイルス(SARS-COV-2)の記録を求めます
分離とは、あるものを周りの全てから切り離すことです(純粋化)
培養やPCR、シーケンスなどによる文書は求めていません
「持っていません」


アメリカ ペンシルバニア州保健局 2021/09/01
ヒト検体のみから分離したSARS-COV-2の記録を求めます
分離とは、あるものを周りの全てから切り離すことです(純粋化)
培養やPCR、シーケンスなどによる文書は求めていません
「持っていません」


アメリカ CDC(米国疾病予防管理センター) 2021/09/08
SARS-COV-2および変異株のVero細胞を使用しない純粋化記録を求めます
➡Vero細胞を使用したリンクを引用➡無効

「SARS-CoV-2はVero細胞で分離されました」


Vero細胞での分離とは「培養」であり、分離ではありません。
つまり分離/純粋化記録はないということです。
CDCの示したリンク先:https://wwwnc.cdc.gov/eid/article/26/8/20-1246_article


ドイツ ロベルト・コッホ研究所 2020/09/04
ミヒャエル・ラウエ
(ロベルトコッホ研究所・感染性病原体診断用電子顕微鏡コンサルタントラボ責任者)
「純粋化した論文を私は知りません」
ここでも分離という名の「培養」実験をしていることがわかります。


カナダ オンタリオ州・ピーターボロー公衆衛生局 2021/08/25
HIV、B型肝炎・C型肝炎ウイルス、SARS-COV-2(変異株含む)の純粋化記録
「持っていません」

公衆衛生局サイト


アメリカ ミシガン州保健社会福祉省 請求・2021/08/05
COVID-19ウイルス(SARS-COV-2)及びデルタ株など変異株の純粋化記録
「知識、情報、信念の限りにおいて、当局はその記録を保有していません」


ニュージーランド(2件) ※一人「感染者」が出てロックダウンした国です
王立環境科学研究所(ESR)2021/08/26
COVID-19ウイルス(SARS-COV-2)及び変異株の純粋化記録(対象:全世界の記録)
「一切保有していません」


ニュージーランド保健省 2021/08/25
COVID-19ウイルス(SARS-COV-2)及び変異株の純粋化記録(対象:全世界の記録)
「保有していません」


スウェーデン スウェーデン公衆衛生局 2021/08/24
COVID-19ウイルス(SARS-COV-2)及び変異株の純粋化記録(対象:世界中)
「そのような記録は存在しません」


アメリカ カリフォルニア州公衆衛生局 2021/08/24
COVID-19ウイルス(SARS-COV-2)及び変異株の純粋化記録(対象:世界中の記録)
「保有していません」


アメリカ ワシントンDC保健局 2021/08/13
SARS-COV-2及びアルファ株(英国)、ベータ株(南ア)、ガンマ株(ブラジル)
など変異株の純粋化記録 
「ありません」


オーストラリア 政府保健省  請求・2021/07/20
Sars-CoV-2デルタ株の純粋化・感染実験の記録 「ありません」


カナダ オンタリオ州公衆衛生局 2021/08/04
SARS-COV-2の分離記録 「ありません」


ブラジル
ブラジル保健省 2021/07/28
「SARS-COV-2純粋化の記録はゼロ」
同省は開示請求に対し当初要求が不明瞭だと主張したが(世界中の人が理解しているのに)、「情報が存在しない」ことも認めた。

2回目の回答
「他の国で行われている研究に従っている」



ブラジル保健規制庁(ANVISA)2021/07/22
「SARS-COV-2の純粋化の記録はなく、法律で義務付けられてもいないので、
ウイルスが実際に存在するかどうかを確認する義務はない」



アルゼンチン 保健大臣 2021/07/30
医師のベレデ博士と生化学者が共同でビスコッティ保健大臣に報告書の提出を求めた。
それは世界またはアルゼンチンでSARS-CoV-2を分離した人がいるのかという質問だった。
保健大臣の答えは「ウイルスの分離はない」だった。


その他、上の記事ではモデルナワクチンだけでなく、
何と2019年と2020年のインフルエンザワクチン(サノフィ・パスツール社製)からも
酸化グラフェンが検出されたことが述べられています。
記事全体の要旨はこちら👈


【アルゼンチンでは別の遺伝学者もこう証言しています】
 2021/04/22
「分離されたコロナはありません。サンプルは決して純粋化されませんでした」
遺伝学者ルイス・マルセロ・マルティネス博士(アルゼンチン遺伝医学会)


オーストラリア
ニューサウスウェールズ州保健省 2021/05/25
SARS-COV-2の分離記録 「ありません」


キャンベラ・ヘルス・サービス 2021/03/19
SARS-COV-2の分離記録 「ありません」


南オーストラリア州保健福祉大臣 2021/04/28
SARS-COV-2の分離記録 「ありません」


これらはなぜ「世界中どこにもない」という意味になるのでしょうか。
海外の開示請求はほぼ定型文になっていて、このような記述があります。(例)👇


Please also note that my request is not limited to records that were authored by the CDC or ATSDR or that pertain to work done at/by the CDC or ATSDR.
また、私の要求は、CDCまたはATSDRによって作成された記録や、CDCまたはATSDRで行われた作業に関連する記録に限定されないことに注意してください。
行政文書に限定しないということです)


Rather, my request includes any record matching the above description,
むしろ私の要求には、上記の(ウイルス分離に関する)説明に合致するあらゆる記録が含まれます。


for example (but not limited to) any published peer-reviewed study authored by anyone, anywhere, ever that has been downloaded or printed by the CDC or ATSDR and relied on as evidence of a disease-causing "virus
例えば(これに限定しませんが)誰によってでも、どこにおいてでも、これまでに執筆され出版された査読済みの研究で、CDCまたはATSDRによってダウンロードまたは印刷され、「病原体ウイルス」の証拠として信頼されるもの。


つまりネット上に公開されている世界全ての論文までも対象にして、
「あなたがたがウイルス存在の根拠としたものを出してください」
と言っています。これで「ありませんでした」と答えた場合、
「世界中どこにもありませんでした」という意味になるわけです。


「行政文書は作成していない」とか「(紙の)論文は手元にない」といった、
日本の役所が使う「他のどこかにあるような」言い回しは封じられているのです。


日本の国立感染症研究所の英語の論文もネット上にありますので、
世界中の機関はそれも見た上で「存在証明はない」と言っているのです。



マン島
マン島保健省 2021/02/18
「SARS-CoV-2は分離されていません」
「SARS-CoV-2は純粋化されていません」


アメリカ
CDC(疾病予防管理センター) 2021/06/07
COVID-19ウイルス及び変異株の純粋化記録
「見つかりませんでした」


もうこれで「感染研のウイルス分離は本当か」なんて話は吹っ飛んでしまいました。
日本のどこからも存在証明が出て来ないのは当然なのです。
変異株ももちろんありません。


ノルウェー
ノルウェー保健局  2021/04/25
「分離についての文書はありません」


ウルグアイ
クレメンテ安定生物研究所 2021/05/21
「コロナウイルス、変異株共に純粋化の記録は(世界に)ありません」


南アフリカ
南アフリカ共和国政府 2021/05/27
SARS-CoV-2の存在証明を求める05/27の裁判にて提出せず
「緊急の問題ではない」
(写真の彼は去年4月から開示請求を続けています)


アメリカ
オレゴン州保健局 2021/03/30
変異株を含むSARS-COV-2の純粋化記録
「存在しません」


インド
インド医学研究評議会 2021/05/03
「SARS-COV-2分離に成功しました」(Vero細胞を使っているので無効)
つまり【存在証明なし】になります。


※請求者が最初からVero細胞PCRを用いたものでないこと、
という条件を付けていたにもかかわらずこの回答です。


Vero細胞に関してはカウフマン博士のお話によるとこうです↓


コロンビア
保健社会保護省 2021/05/22
SARS-COV-2および変異株の分離記録
「見つかりませんでした」


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話の途中ですが、なぜコロナには存在証明がないのでしょうか。
理由は簡単で、コロナは存在しないからです(?)
「証明がないから存在しない」ではないのです。


以下簡単にコロナが存在しない理由です。


これ↓は公式なコロナの始まりです。
ファイザー他コロナワクチンの審議結果報告書に書いてあります。


原因不明(?)の肺炎発生からわずか12日でWHOが原因はコロナだと発表してますね。
こんなことはありえないのでこの時点でコロナは嘘なのです。


人の身体からそんなに簡単に新種のウイルスを取り出して、
はいこれがその病気の原因ですよ、と言えるわけがないのです。
それをやるのには普通1~2年はかかると言われています。


WHOの発表は1/12ですが、
中国の研究所はウイルスの遺伝子データを何と1/5に提出しています。


これはもうコロナの始まる前にあらかじめ作ってあったとしか思えません。


そして論文の方ですが、
「英国の権威ある科学雑誌ネイチャー」に提出したのは1/7です↓


これもあらかじめ書いてあったとしか思えません。
論文の内容を見るとわかりますが、素人目に見ても一週間で書いたものではありません。
そしてネイチャー掲載は2/3ですから、査読はなかったも同然です。
(査読には通常、平均半年かかります)


コロナはこのような「ウイルス」なので、コンピュータの中にしか存在しないのです。
「存在証明」というのはそれが世界のどこかで実際に人の身体から取り出された、
というもので、ただの笑い話なのです。


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では引き続き↓


カナダ
ブリティッシュコロンビア保健省 2021/05/21
コロナ「英国変異株」の分離記録
「見つかりませんでした」


日本
国立感染症研究所 2021/04/22
「コロナが病原体であるという証明はない」
2020年1月に「分離成功」を発表していますので、
それから病原性を確かめる時間は十分あったはずです。つまり分離していません。


今まで病原体としての証明はなかった、つまり「重症化」「後遺症」すべて作り話。
「無症状」だけ話が合うわけです。
日本の場合この分野では感染研が最高権威なので、
ここから出たのは大きいと思います。



ニュージーランド
環境科学研究所 2021/03/09
SARS-COV-2の純粋化記録「持っていません」

環境科学研究所です。
これでもう「行政がそんな文書持ってるわけない」という言いわけは通用しませんね。



ニュージーランド
ジャシンダ・アーダーン首相 2021/04/23
「ここにはありませんが(世界には)たくさんあります」


イギリス
ウォーリック大学 2021/05/04
この大学に所属のJoseph Healey氏、Nick Waterfield博士は、
イギリスのコロナ政策に大きな影響力を持つ人物のようです。
その両氏の持つSARS-COV-2の純粋化記録について。


「両氏ともSARS-COV-2についておっしゃる方法(科学的に正しい方法)
での研究はしていないことを大学は確認しました」


ウクライナ
ウクライナ健康省 2021/03/15
「ウイルスは分離されておらず、分離のための研究も行われていない」



イギリス
英国政府科学局 2021/03/19
SARS-COV-2の純粋化記録「持っていません」


カナダ
カナダ健康研究所 2020/12/15
SARS-COV-2の分離記録「持っていません」


その他、以下の多数の機関が2021年2月21日までに、
「SARS-COV-2」の存在証明はないと回答しました。
変異株についてもないようです。


カナダ公衆衛生庁、カナダ健康省、カナダ国立研究評議会、
ワクチンおよび感染症組織-国際ワクチンセンター、
自然科学工学研究評議会


オンタリオ州保健省、国立サンテ公立デュケベック研究所、
ブリティッシュコロンビア州保健サービス局、
バンクーバー沿岸保健局(変異株


ニューファウンドランドラブラドール保健局コミュニティサービス、
マギル大学、トロント市、ピール地域(オンタリオ州)


KFL&A公衆衛生所(キングストン、フロンテナック、
レノックス、アディントン、オンタリオ州)(あらゆる変異株について)


トロント大学、サニーブルック健康科学センター、
マクマスター大学とマウントシナイ病​​院(トロント)



アメリカ
CDC(疾病予防管理センター) 2020/11/02
SARS-COV-2の分離記録「見つかりませんでした」


CDC(米疾病予防管理センター) 2021/03/03
患者の検体から直接純粋化されたSARS-COV-2の記録(細胞培養でないもの
「細胞培養で分離できます」

細胞培養でない純粋化記録と言っているのに細胞培養による「分離」を出しています。
細胞培養を「分離」と言い換えるのがウイルス学のトリックです。
ウイルス論文 の「分離に成功」は違う意味でした
そのトリックが使えないように分離と同じ意味の「純粋化」を要求したのですが…


また、そうやって「分離しました」と引用している論文(isolated the SARS-CoV-2 virus)はこちら👇で取り上げたトンデモ論文です。
米CDC論文🐵コロナはサルしかかからない


オランダ
保健福祉スポーツ省 2020/12
SARS-COV-2の分離記録「ありません」

回答で純粋化も比較対照実験もしていないことを明らかにしています。



ニュージーランド
保健省、王立環境科学研究所、オタゴ大学(2020/03/30)
SARS-COV-2の分離記録「ありません」


ニュージーランド保健省 2020/08/07



ニュージーランド環境科学研究所 2021/03/09
SARS-COV-2の純粋化記録「見つかりませんでした」


オーストラリア
オーストラリア連邦科学産業研究機構– CSIRO 2020/10/07
SARS-COV-2の分離記録「見つかりませんでした」

オーストラリア連邦科学産業研究機構– CSIRO 2021/03/22
SARS-COV-2の純粋化記録「見つかりませんでした」

※分離と純粋化は同じ意味です。ただ分離には偽の分離(細胞培養の意味)があるので、面倒を避けるために最近は「純粋化」と請求する場合が多いです。



イギリス
英国保健省 2020/11/23までに
「SARS-COV-2」分離の記録はないという回答が4つ出ています。


英国公衆衛生サービス 202010/01
「SARS-COV-2」の分離の記録はありません
「SARS-COV-2ウイルス」が「COVID-19」の症状を引き起こすという
主張を裏付ける記録はありません


健康安全局 2020/11/03
SARS-COV-2の分離に関する情報「ありません」



イングランド公衆衛生局 2020/08/20
SARS-COV-2の分離記録「持っていません」


スコットランド公衆衛生局 2020/10/07
SARS-COV-2の分離記録「持っていません」


ウェールズ公衆衛生局 2020/11/03
SARS-COV-2の分離記録「作成していません」



デンマーク
スタテンズ血清研究所 2020/09/10
SARS-COV-2の分離・純粋化記録「ありませんでした」


スペイン
スペイン保健省 2021/02
「SARS-COV-2」分離を説明する回答はありませんでした。


欧州CDC
欧州疾病予防管理センター 2020/09/16
SARS-COV-2の存在証明やPCR検査の正当性「見つかりませんでした」



スロベニア
リュブリャナ大学 2020/11/30
「SARS-COV-2」の分離記録がないこと、
またウイルスと症状の因果関係が証明されていないことを正式に認めました。
また、スロベニアではCt値40のPCRサイクルが使用されています。

「コッホの原則に従ったSARS-COV-2の存在証明はできません」
これは簡単に言えばコロナの科学的存在は証明できないということです。


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②私たちの目標
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証拠にはその作製のためのすべての手順を文書化したものを含みます。