prettyworldのブログ

貴重なお話のまとめブログです

危険な遺伝子治療薬「ワクチン」と呼べば免責に

これから日本で接種が始まろうとしているコロナワクチンですが、
分類としてワクチンではないという事が言われ始めました。


これまでは従来型ワクチンに対し 新型ワクチン と呼ばれたり、

遺伝子(書き換え)ワクチン などとと呼ばれてきました。



しかし徳島大学の大橋眞先生はこのようにおっしゃっています。

特番『徳島大学名誉教授大橋眞氏登場。PCR検査の真実は?そもそも新型コロナパンデミックとは?


「謎」というのはコロナの遺伝情報の一部が入っているはずなのに、
コロナ自体の存在が確認されていないからです。
一体何の遺伝情報(mRNA)が入っているのでしょうか?



遺伝子を書き換える医療は実際には 遺伝子治療 と呼ばれています。


遺伝子治療とは(ウィキペディアより)
異常な遺伝子を持つため機能不全に陥っている細胞の欠陥を
修復・修正することで病気を治療する手法である。
成功例は少なく、1999年には死亡事故が起こり、
また白血病を患うことになった患者も存在する。


遺伝子に異常がある場合に行う医療であって、
正常な遺伝子に対して行うべきではないように思えます。


副作用として白血病など。発症率が大変高いです↓




これを遺伝子治療薬ではなくワクチンと呼ぶ理由は何でしょうか。



「連中」とはモデルナ社のことです。



以前は遺伝子治療と言っていたものを途中からワクチンと言い出したのです。



副作用に対し責任が発生するのです。
免責はワクチンに対して。アメリカの法律ですね。


デビッド・マーチン:「mRNAワクチン」は、ワクチンではない 2/2


ワクチンの副作用に対する「免責」は遺伝子治療薬には適用されません。


また「緊急事態下」での「緊急認可」「強制接種」なども、
すべてワクチンだからこそできることなのです。
この遺伝子治療薬を「ワクチン」と呼ぶ理由はここにあります。


日本でも今回特別に製薬会社免責になりましたが、
これが遺伝子治療薬だったらどうなったかわかりません。



船瀬俊介氏もこのように↓


本も出しておられます。


コロナとワクチン:新型ウイルス騒動の真相とワクチンの本当の狙い


正体は"ワクチン"ではない。
人体に"遺伝子"を注射する史上空前の人体実験…!


人体に注射する"遺伝子"、表向きは「コロナの遺伝子」の一部です。
しかしコロナは存在していない…
では一体何の遺伝子なのでしょうか。


結局コロナワクチン、実は
コロナでもないし、ワクチンでもないという事になります。
(製薬会社が作った)「謎の遺伝情報」の入った「遺伝子治療薬」。


これを大勢の人に対し一斉接種。
これから大変なことが始まろうとしています。